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農林水産省

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読者の声



「aff」読者から寄せられたご意見やご感想を紹介します。


放射性セシウムに関する情報について

農林水産省のホームページ(東日本大震災に関する情報)をご覧ください。
http://www.maff.go.jp/

  • みんなで広げよう!「木づかい」の輪。温もり癒やしのある「木材」について、もっと関心をもち、活用できるようになれば、良いと思います。山を育てれば海が育ちます。日本本来の優れた環境も自然から生まれるものと思います。(男性)
  • みんなで広げよう!「木づかい」の輪が掲載されていましたが、皆で考え、取り組むべきと思いました。木は本当に大切な日本の財産と思っています。よって間伐材も無駄にすることなく、皆で知恵を出し合って有効利用をしていくべきと自分でも考えています。(男性)
  • 間伐材を使った製品を使うことが日本の森林を守ることになる、ということをもっと多くの人に知ってもらいたいです。タコマツやイカマツが近所の公園にあったらうれしいなあ。(女性)
  • 我が町の里山づくりに参画して活動をしていますので、山林や木の働きについて、とても関心があり、今月も楽しく読ませていただきました。木のあたたかさを多くの人に伝えたいですね!(女性)
  • 以前、カナダで間伐材の有効利用の実態を見せていただく機会があった。行政と地域住民の話し合いで環境に良いクリーンエネルギーをとのことで、チップで暖炉を燃やす割合を決めていた。「グリーン発電会津」と取り組みは、もっと皆に知ってほしいと思う。(男性)
  • 間食をあまりしない私ですが、かりんとうがスーパーの店先に並べられていると、つい買ってしまいます。九州産の黒糖かりんとうを買っていました。この記事を読んで、米粉で作った「かりんと百米」を食べてみたいと思いました。高齢者にとって、かりんとうは、子ども時代によく食べたおやつでしたから、喜ばれると思います。庄内町で開発された「かりんと百米」が私たちの住んでいるスーパーにも並ぶ日が早く来ないかな。(女性)
  • 米粉100%のかりんとうを生み出した若者グループ、あっぱれだ。試行錯誤を重ねてできあがった喜びは全国の若者にも刺激を与えるだろう。(男性)
  • 佐賀では地元でとれた小麦粉を使って、ダゴ汁(つんきいだご汁)を作ります。小、中、高(学校)に行き、郷土料理として食育の時間に食生活改善推進員が教えに行きます。だまこ鍋と作り方がそっくりですが、小麦粉を熱湯で耳タブ位のかたさに一口大にちぎりながら鍋に落として、みそ味でいただきます。(女性)
  • これからの季節、お鍋をする機会も増えるので、みんなで、だまこを丸めながら楽しく作るのもいいですね。(女性)
  • お芋好きの私にとって「あいこまち」と「ほしこがね」はうれしい新情報でした。静岡の遠州もからっ風がふくので切り干し芋の産地です。今年の切り干し芋は、「ほしこがね」のものに決めた!写真がきれいで違いが歴然ですね。楽しみが増えました。(女性)

担当より
木の温もり、いいですよね。(き)

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