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農林水産省

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読者の声



「aff」読者から寄せられたご意見やご感想を紹介します。


放射性セシウムに関する情報について

農林水産省のホームページ(東日本大震災に関する情報)をご覧ください。
http://www.maff.go.jp/

  • あの東日本大震災からもうすぐ3年目。宮城県のいろいろな事の復興は我々福島県から見ると、とても早く進んでいるような気がします。農業面でも希望をもって、もう一度取り組む方々が多いような気がします。我々福島県人も負けてはいられません。何とかして頑張って夢に向かうよ!!(女性)
  • 宮城県亘理町、山元町の「仙台いちご」作り、大震災の復旧の兆しが見えてうれしいです。「魚のくにのしあわせ」、子どもへの普及は大変よいと思います。子どもは親に伝えるなど、関心が広がります。(男性)
  • 魚介類の一人当たりの消費量は、10年間で約3割減という記事が載っていました。自分は川魚含めて魚大好き人間なのでビックリしています。昔から魚が大好きで、特にかつおの皮つき刺身が大好きです。肉は食べたいと思うことが今でもあまりありません。健康に良い魚、消費拡大に向け皆で知恵を絞るべきと思いました。(男性)
  • 私は今迄、刺身以外は肉系が主でした。それが60才を過ぎた頃から魚に目が行くようになり、魚系に変わりました。特集1を読んで、これを機に食卓に魚をもっと取り入れて行きたいと思います。(男性)
  • 魚料理の調理実習、食べ方講習もして、魚の販売をされている事は、うらやましい限りです。我が家では、いつも同じパターンなので、消費がだんだん減ってしまいました。このような機会があれば積極的に参加したいと思いました。「農・林・水のこれって、なーに?」は孫と一緒にいつも見ています。芽キャベツの野菜苗を始めてみました。今度スーパーで普通のキャベツと比べてみて、勉強したいと思いました。(女性)
  • まんばのけんちゃんは、栄養的にも良い食事と思います。すぐ作れそうなので早速やってみました。とてもなつかしい味がします。佐賀県嬉野市でも、おどん(自分)が町の郷土料理を小中高で教えに行っています。子どもたちも喜んで実習し、腹一杯食べて、とても満足した顔をしています。(女性)
  • ほっとするおばあちゃんのなつかしご飯。私達の地方でも、春菜とよんで、よく、つけもの、煮物と使われ、おいしくいただいてます。(女性)
  • 毎回「ほっとするね、おばあちゃんの懐かしご飯」は、とても楽しみにしています。子供の頃、山梨県に住んでいました。おばあさんの作ってくれた、ほうとう汁は、うどんが団子になったりしましたけど美味しかったです。いつもおばあさんを思い出します。(女性)
  • 今月のアフ・ラボの、でんぷん粉加工用のサツマイモの話題を見て感心しました。高齢者にとってありがたい利用法だと思いました。(女性)

担当より
ファストフィッシュには、様々な商品がありますので、ホームページもご覧ください。(き)
http://www.jfa.maff.go.jp/j/kikaku/shiawase2.html

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