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農林水産省

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農林水産省メールマガジン令和2年12月14日第923号

◇目次

  1. 先週の大臣会見
  2. 農林水産省の動き
  3. 農林水産省広報誌「aff(あふ)」
  4. 先週の人気記事(農林水産省フェイスブックより)
  5. 東日本大震災関連情報
  6. その他新着情報
  7. 「消費者の部屋」特別展示の御案内

1.先週の大臣会見

◇12月8日(火曜日)
令和2年度SAVOR JAPAN認定地域、高病原性鳥インフルエンザ、吉川元大臣を巡る報道について、質疑・応答がなされました。

・詳しくは、こちらをご覧ください。
動画⇒ https://www.maff.go.jp/j/douga/201208.html
文字情報⇒ https://www.maff.go.jp/j/press-conf/201208.html

◇12月11日(金曜日)
ベトナムとの農業協力対話、「野菜を食べよう」プロジェクト、高病原性鳥インフルエンザ、吉川元大臣を巡る報道について、質疑・応答がなされました。

・詳しくは、こちらをご覧ください。
動画⇒ https://www.maff.go.jp/j/douga/201211.html
文字情報⇒ https://www.maff.go.jp/j/press-conf/201211.html

2.農林水産省の動き

(1)トピックス

◇新型コロナの感染リスクを下げるために全ての場面で引き続き守ってほしいこと

○マスク着用や三密(密閉・密集・密接)の回避を徹底しましょう。
○換気を良くしましょう(室内の場合)。
○集まりは、少人数・短時間を心掛けましょう。
○大声をださず会話はできるだけ静かにしましょう。
○共用施設の清掃・消毒、手洗い・アルコール消毒を徹底しましょう。

・詳しくはこちらをご覧ください
「感染リスクが高まる「5つの場面」」(内閣官房)
⇒ https://corona.go.jp/proposal/(外部リンク)
新型コロナウイルスについて
⇒ https://www.maff.go.jp/j/saigai/n_coronavirus/index.html
「5つの場面」に注意しましょう
⇒ https://www.maff.go.jp/j/saigai/n_coronavirus/5scenes.html

(2)審議会等の予定

◇資源管理方針に関する検討会(スケトウダラ太平洋系群・日本海北部系群)(第3回)の開催及び一般参加について

・令和2年12月22日(火曜日)に北海道室蘭市において資源管理方針に関する検討会(スケトウダラ太平洋系群)を、令和2年12月23日(水曜日)に北海道小樽市において資源管理方針に関する検討会(スケトウダラ日本海北部系群)をそれぞれ開催します。
本会議は公開です。カメラ撮影は冒頭のみ可能です。参加可能人数は各会場50名程度です。
⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/press/kanri/201207.html

◇その他の会議等については、こちらからご確認ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/event/kaigi.release.html

3.農林水産省広報誌「aff(あふ)」

◇12月16日公開!アイデアが光る!ユニークなご当地商品/達人レシピ(みやざき地頭鶏)

斬新なアイデアやインパクトある名前を活かしたユニークな「ご当地の味」を紹介します。
広島県広島市の「オオサンショウウオこんにゃく」は、地元の高校生の発案で、地域の河川に生息する国の特別天然記念物のオオサンショウウオを、こんにゃくやししゃもの卵を使用して忠実に再現したもの。
見た目も質感もオオサンショウウオそのものです!
ぜひご覧ください!

連載は「達人レシピ」。
宮崎県日南市から「みやざき地頭鶏」の紹介です。
ストレスの少ない環境で手間暇かけて育てた鶏のおすすめの食べ方は、さっぱりとした味わいが美味しい酢鶏。
野菜もたくさん摂ることができるレシピです。

・誌面はこちらからご覧になれます。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index.html

また、より良い誌面づくりのため、「aff(あふ)」の感想をお聞かせください(各ページ下の「感想をお聞かせください」よりアンケートフォームにお入りいただけます)。

4.先週の人気記事(農林水産省フェイスブックより)

今回は、「2020年農林業センサス結果(概数値)をお知らせします」、「川越の豚肉でポークソテーを作って食べる。【世界に1つだけの花】」、「「マスクなしでの会話」に気をつけましょう!」、「12月4日(金)の公表事項」、「奈良県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内16例目)」、「12月6日(日)の公表事項」、「広島県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内17例目)」、「誰でも持ち帰りOKの花畑は大丈夫なの?タガヤセキュウシュウ白石、鹿児島に帰る【農水省公式】」、「【至高のTKG】究極のメレンゲ卵かけご飯を、岡崎にある卵専門店で」、「果樹の気候変動適応セミナーを開催します(近畿地域)」、「就農をもっと身近に!「農業をはじめる.JP」本格スタート!」、「私達がパンを食べ洋服を着ている理由!「衣食住院正子の部屋第18回」監修と出演・阿古真理先生。やさしい解説で大学レベルの教養。意外な歴史に目からうろこが約8枚はがれます(当社比)。パン好き必見!」、「12月7日(月)の公表事項」、「宮崎県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内18例目、19例目)」、「農高へ行こう!#3大垣養老高校」、「DX人材、2職種の公募開始(令和3年1月4日まで)」、「12月8日(火)の公表事項」、「ご当地の味~西日本編~」、「新型コロナの感染リスクを高める「5つの場面」のうち、「狭い空間での共同生活」に気をつけましょう!」、「【農水省】毒舌公務員の動画添削」、「高病原性鳥インフルエンザに関する正しい知識の普及について」、「12月9日(水)の公表事項」、「大分県(1例目)及び和歌山県(1例目)における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内20例目、21例目)」、「近畿農政局:「オンライン米粉料理教室2」の開催が決定しました!」、「INACOMEビジネスコンテスト開催のご案内」、「INACOMEマッチングイベント開催のご案内」、「今月の検疫探知犬(ロイ号)」、「12月10日(木曜日)の公表事項」をおさえ、一番閲覧数が多かった記事は、「野菜・肉等の日別価格動向について」でした。

主要な青果物や畜産物の日別卸売価格について、価格の動向をグラフ化することにより分かりやすく見える化を図り、毎日提供する取り組みを始めました。・・・

・続きは、こちらからご覧いただけます。
⇒ https://www.facebook.com/maffjapan(外部リンク)

5.東日本大震災関連情報

◆東日本大震災に関する情報
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html

◇農畜水産物等に含まれる放射性物質の検査結果
・農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html

・水産物の放射性物質調査の結果
⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/housyanou/kekka.html

6.その他新着情報

(1)プレスリリースPickUp

◇香川県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内25例目)及び「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」の持ち回り開催について

・令和2年12月14日、香川県三豊市の養鶏場において、家畜伝染病である高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内25例目)が確認されました。
これを受け、「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」を持ち回りで開催し、引き続き、今後の対応方針(大臣指示)に従い措置を実施することについて確認します。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201214_6.html

◇福岡県宗像市(国内9例目)で発生した高病原性鳥インフルエンザに係る搬出制限の解除について

・福岡県は、同県宗像市で確認された高病原性鳥インフルエンザに関し、発生農場の周辺にある農場について清浄性確認検査を実施し、令和2年12月13日、全て陰性であることを確認しました。これを受け、福岡県は、発生農場の半径3kmから10km以内の区域に設定している搬出制限を令和2年12月14日午前0時に解除しました。
今後、福岡県は、国内9例目の移動制限区域内で、当該疾病の新たな発生が認められなければ、12月20日(日曜日)午前0時(12月19日(土曜日)24時)をもって、当該移動制限を解除する見込みです。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201214.html

◇宮崎県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内24例目)及び「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」の持ち回り開催について

・令和2年12月14日、宮崎県宮崎市の養鶏場3農場(疫学関連農場2農場含む)において、家畜伝染病である高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内24例目及び24例目の関連農場)が確認されました。
「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」を持ち回りで開催し、今後の対応方針(大臣指示)に従い措置を実施することについて確認します。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201214_5.html

◇兵庫県淡路市(国内10例目)で発生した高病原性鳥インフルエンザに係る搬出制限の解除について

・兵庫県は、同県淡路市で確認された高病原性鳥インフルエンザに関し発生農場の半径3kmから10km以内の区域に設定している搬出制限を令和2年12月13日24時に解除します。
今後、兵庫県は、国内10例目の移動制限区域内で、当該疾病の新たな発生が認められなければ、12月25日(金曜日)午前0時(12月24日(木曜日)24時)をもって、当該移動制限を解除する見込みです。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201213_3.html

◇滋賀県における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内23例目)及び「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」の持ち回り開催について

・令和2年12月13日、滋賀県東近江市の養鶏場において、家畜伝染病である高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内23例目)が確認されました。
「農林水産省鳥インフルエンザ防疫対策本部」を持ち回りで開催し、今後の対応方針(大臣指示)に従い措置を実施することについて確認します。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201213.html

◇第5回日越農業協力対話ハイレベル会合・官民フォーラムの結果

・令和2年12月12日(土曜日)、15時00分頃より、第5回日越農業協力対話ハイレベル会合及び官民フォーラムが開催されました。
我が国から野上農林水産大臣が出席し、「次期日越農業協力中長期ビジョン」への署名を行うとともに、両国担当局長/長官間で、「かんがい排水分の技術交流に関する覚書」及び「水産分野に関する協力覚書」に署名しました。
また、同日に開催された官民フォーラムでは、日越民間企業から取組の発表及び両国官民での意見交換等が行われました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kokusai/kokkyo/201212.html

◇宮崎県日向市(国内11例目)で発生した高病原性鳥インフルエンザに係る搬出制限の解除について

・宮崎県は、同県日向市で確認された高病原性鳥インフルエンザに関し発生農場の半径3kmから10km以内の区域に設定している搬出制限を令和2年12月12日24時に解除します。
今後、宮崎県は、国内11例目の移動制限区域内で、当該疾病の新たな発生が認められなければ、12月24日(木曜日)午前0時(12月23日(水曜日)24時)をもって、当該移動制限を解除する見込みです。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201212_2.html

◇岡山県で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(国内22例目)の遺伝子解析及びNA亜型の確定について

・岡山県美作市で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内22例目)について、動物衛生研究部門が実施した遺伝子解析の結果、高病原性鳥インフルエンザの患畜であることが確認されました。
また、当該高病原性鳥インフルエンザのウイルスについて、NA亜型が判明し、H5N8亜型であることが確認されました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201212.html

◇和歌山県で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(国内21例目)の遺伝子解析及びNA亜型の確定について

・和歌山県紀の川市で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内21例目)について、動物衛生研究部門が実施した遺伝子解析の結果、高病原性鳥インフルエンザの患畜であることが確認されました。
また、当該高病原性鳥インフルエンザのウイルスについて、NA亜型が判明し、H5N8亜型であることが確認されました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201211_14.html

◇大分県で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(国内20例目)の遺伝子解析及びNA亜型の確定について

・大分県佐伯市で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内20例目)について、動物衛生研究部門が実施した遺伝子解析の結果、高病原性鳥インフルエンザの患畜であることが確認されました。
また、当該高病原性鳥インフルエンザのウイルスについて、NA亜型が判明し、H5N8亜型であることが確認されました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201211_15.html

◇災害時用備蓄食料をフードバンク活動団体等に提供します!

・備蓄の役割を終えた災害時用備蓄食料について有効活用を図り、食品ロスを削減するため、フードバンク活動団体等に提供することとし、12月18日(金曜日)14時からフードバンク活動団体への食品のお渡しを予定しています。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/kankyoi/201211.html

◇スマート農業に関する最新情報を動画を交えて一斉公開!

・農林水産省と農研機構は、「スマート農業実証プロジェクト」の実証成果やスマート農業に関する最新の研究成果や製品などを動画を交えて紹介する「スマート農業推進フォーラム2020」を令和2年12月11日、農林水産省webサイトで公開しました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo03/201211.html

◇令和3年度畜産物価格等の決定について

・令和2年12月10日、食料・農業・農村政策審議会に対し、令和3年度畜産物価格等について諮問を行い、その答申を受けました。
これを踏まえ、令和3年度畜産物価格等を決定しました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/seisan/c_kikaku/201210.html

◇日ロ地先沖合漁業交渉の結果(「日ロ漁業委員会第37回会議」の結果)について

・令和2年11月30日(月曜日)から12月9日(水曜日)まで、ウェブ会議で「日ロ漁業委員会第37回会議」が開催され、漁獲割当量等の操業条件について妥結しました。
⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/press/kokusai/201210.html

◇12月19日(土曜日)農山漁村地域と起業者とのマッチングオンラインイベントを開催いたします。

・令和2年12月19日(土曜日)に、農山漁村の課題解決に資する取組を推進するための起業促進施策「INACOME(イナカム)」の一環として、起業者と地域課題のマッチングイベントを開催いたします。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo01/attach/201210.html

◇宮崎県で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(国内18例目及び19例目)の遺伝子解析及びNA亜型の確定について

・宮崎県都城市で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内18例目)及び同県小林市で確認された疑似患畜(今シーズン国内19例目)について、動物衛生研究部門が実施した遺伝子解析の結果、高病原性鳥インフルエンザの患畜であることが確認されました。
また、当該高病原性鳥インフルエンザのウイルスについて、NA亜型が判明し、H5N8亜型であることが確認されました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201209_3.html

◇ドイツからの家きん肉等の一時輸入停止措置について

・令和2年12月7日(月曜日)、ドイツのブランデンブルク州からの家きん肉等の一時輸入停止措置を講じました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201209.html

◇フランスのランド県からの生きた家きん、家きん肉等の一時輸入停止措置について

・令和2年12月7日(月曜日)、フランスのランド県からの生きた家きん、家きん肉等の一時輸入停止措置を講じました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201209_2.html

◇令和2年世界かんがい施設遺産の登録について

・国際かんがい排水委員会(ICID)は、令和2年12月8日(火曜日)にWeb会議で開催された第71回国際執行理事会において、ICID日本国内委員会が世界かんがい施設遺産候補として申請した3施設を世界かんがい施設遺産として登録することを決定しました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kaigai/201209.html

◇ウクライナからの家きん肉等の一時輸入停止措置について

・令和2年12月8日(火曜日)、ウクライナからの家きん肉等の一時輸入停止措置を講じました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201208_8.html

◇オランダの一部区域からの生きた家きん等の一時輸入停止措置について

・令和2年12月3日(木曜日)及び令和2年12月8日(火曜日)、オランダの一部区域からの生きた家きん等の一時輸入停止措置を講じました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201208_9.html

◇広島県で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(国内17例目)の遺伝子解析及びNA亜型の確定について

・広島県三原市で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内17例目)について、動物衛生研究部門が実施した遺伝子解析の結果、高病原性鳥インフルエンザの患畜であることが確認されました。
また、当該高病原性鳥インフルエンザのウイルスについて、NA亜型が判明し、H5N8亜型であることが確認されました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201208_7.html

◇米に関するマンスリーレポート(令和2年12月号)の公表について

・米に関する価格動向や需給動向に関するデータを集約・整理した「米に関するマンスリーレポート(令和2年12月号)」について取りまとめました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/seisaku_tokatu/kikaku/201208.html

◇日本の農林水産業にデジタルの力で変革を

・農林水産業・食品産業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を一層強力に進めるため、令和3年1月4日までプロジェクトの企画・立案・実行を担う「デジタル政策プロデューサー」、情報システムの構築を担う「システムプロデューサー/システムディレクター」の2つの職種で、即戦力となる人材を公募します。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/joho/201208_14.html

◇令和2年度「SAVOR JAPAN(農泊食文化海外発信地域)」として新たに4地域を認定しました

・インバウンド需要を農山漁村に呼び込むことを目的として創設した「SAVOR JAPAN(農泊食文化海外発信地域)」について、今年度は4地域を認定しました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/service/201208.html

◇「農用地等の確保等に関する基本指針」の変更について

・農業振興地域の整備に関する法律(昭和44年法律第58号)に基づく「農用地等の確保等に関する基本指針」を変更し、令和2年12月8日公表(官報掲載)しました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/noukei/201208.html

◇奈良県で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(国内16例目)の遺伝子解析及びNA亜型の確定について

・奈良県五條市で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内16例目)について、動物衛生研究部門が実施した遺伝子解析の結果、高病原性鳥インフルエンザの患畜であることが確認されました。
また、当該高病原性鳥インフルエンザのウイルスについて、NA亜型が判明し、H5N8亜型であることが確認されました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201207_8.html

◇MAFFアプリに「リアル行政手続リポートBOX~添付書類などの実態を教えてください~」をリリースしました!

・農業者等との直接のコミュニケーションツールであるMAFFアプリに「リアル行政手続リポートBOX~添付書類などの実態を教えて下さい~」の機能をリリースし、農業者や地方自治体の職員の皆様から農林水産省が所管する行政手続に対し、広く意見を募集することとしました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/joho/201207.html

◇就農をもっと身近に!

・農林水産省と一般社団法人全国農業会議所は、就農を検討している方が、農業を知り、具体的な行動を起こしていくために必要となる情報を一元的に閲覧できる、就農情報ポータルサイト「農業をはじめる.JP」をスタートします。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/keiei/zinzai/201207_5.html

(2)パブリックコメント

農林水産省では、新たに行う規制の設定・改廃や政策について、広く皆様から意見・情報を募集しています。

パブリックコメント
⇒ https://www.maff.go.jp/j/public/index.html

◆募集開始
◇土地改良事業計画設計基準及び運用・解説設計「パイプライン」改定(案)についての意見・情報の募集について

◇農業分野におけるオープンAPI整備に関するガイドラインver1.0の制定についての意見・情報の募集について

◇系統金融機関向けの総合的な監督指針及び漁協系統信用事業における総合的な監督指針の一部改正案についての意見・情報の募集について

◆募集公募結果
◇「現場技術業務民間競争入札実施要項案及び発注者支援業務(監督支援業務)民間競争入札実施要項案についての意見・情報の募集」の結果について

◇「公共サービス改革法に基づく民間競争入札実施要項案(水産物流通調査業務のうち産地水産物用途別出荷量調査及び冷蔵水産物在庫量調査)に対する意見・情報の募集」の結果について

◇「動物用生物学的製剤基準の一部改正案についての意見・情報の募集」の結果について

◇「農用地等の確保等に関する基本指針」の変更案についての意見・情報の募集について

(3)調査結果等

・令和2年産水陸稲の収穫量(令和2年12月9日公表)(PDF:1,346KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sakumotu/sakkyou_kome/attach/pdf/index-5.pdf

・令和2年産春植えばれいしょの作付面積、収穫量及び出荷量(都府県)(令和2年12月8日公表)(PDF:285KB)
⇒ https://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sakumotu/sakkyou_yasai/attach/pdf/index-1.pdf

~週間公表予定表(令和2年12月14日~12月18日)~

7.「消費者の部屋」特別展示の御案内

消費者の部屋では、消費者の皆様に農林水産行政、食料、食生活等について御紹介するために、展示を行っています。
御来訪の皆様には、「新しい生活様式」(マスクの着用、手指の消毒、人と人との間隔を空ける等々)に基づいた対応をお願いいたします。

農林水産省本省の消費者の部屋は、東京メトロ霞ヶ関駅A5、B3a出口すぐ。開室時間は月曜日~金曜日の10時~17時(祝日・年末年始を除く。ただし、初日は12時から、最終日は13時まで)。

◇「プリザーブドフラワーの世界」~永遠に咲く花の秘密~
令和2年12月14日(月曜日)~12月18日(金曜日)

「プリザーブドフラワー」とは、ドライフラワーや造花とはまったく異なる加工花です。
生花のうちに色素を抜き、特殊な染料を吸わせることで、色鮮やかな美しさとソフトな風合いを長期間にわたって保ちますので、水やりの必要もなく長くお楽しみいただけます。
今回はそんな夢のようなブリザーブドフラワーを紹介させていただきます。
「プリザーブドフラワー」の素晴らしさを消費者にアピールし、理解を深めてもらうことにより、国産花きの消費拡大を図ります。
詳しくは、こちらをご覧ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/syouan/heya/2012prfr.html

<編集後記>

昔、友人にもらったブーケを残しておきたくて、ドライフラワーに挑戦したことがあります。ドライフラワーや押し花には、素人でも何とか加工できますが、色褪せと乾燥はどうにもなりません。消費者の部屋で、これらとはまた異なるプリザーブドフラワーの魅力を楽しんでいただければと思います。

お願い

お問い合わせ等は以下のメールフォームから

本メールマガジンは、配信専用メールアドレスから配信しています。
メールマガジンに関する御意見や不明な点に関するお問い合わせ等につきましては、以下のメールフォーム
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からお願いします。

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https://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/re.html

連絡先等

発行:農林水産省大臣官房広報評価課広報室
(〒100-8950東京都千代田区霞が関1-2-1)

バックナンバーは、こちらをご覧ください。
https://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/bk.html

お問合せ先

大臣官房広報評価課広報室

代表:03-3502-8111(内線3073)
ダイヤルイン:03-3501-3779
FAX番号:03-3502-8766

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