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農林水産省

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農林水産省メールマガジン令和2年12月21日第924号

◇目次

  1. 先週の大臣会見
  2. 農林水産省の動き
  3. 農林水産省広報誌「aff(あふ)」
  4. 先週の人気記事(農林水産省フェイスブックより)
  5. 東日本大震災関連情報
  6. その他新着情報
  7. 「消費者の部屋」特別展示の御案内

1.先週の大臣会見

◇12月15日(火曜日)
農林水産業・地域の活力創造本部、レバノン及びUAEの輸入規制撤廃、高病原性鳥インフルエンザ、GoToEatキャンペーン、大臣就任三か月の所感等、農林水産業・地域の活力創造プラン、米政策について、質疑・応答がなされました。

・詳しくは、こちらをご覧ください。
動画⇒ https://www.maff.go.jp/j/douga/201215.html
文字情報⇒ https://www.maff.go.jp/j/press-conf/201215.html

◇12月18日(金曜日)
長崎県及び佐賀県への出張、家きん農場における飼養衛生管理基準の自主点検結果、大雪被害、諫早湾干拓開門問題に係る現地視察、令和3年度農林水産関係予算、GoToEatキャンペーン、令和3年産米の生産の目安について、質疑・応答がなされました。

・詳しくは、こちらをご覧ください。
動画⇒ https://www.maff.go.jp/j/douga/201218.html
文字情報⇒ https://www.maff.go.jp/j/press-conf/201218.html

2.農林水産省の動き

(1)トピックス

◇新型コロナウイルスについて

新型コロナウイルス感染症に関する対策やお願いについて、農林水産省ウェブサイトへまとめています。

・詳しくはこちらをご覧ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/saigai/n_coronavirus/index.html

(2)審議会等の予定

◇今週の会議等については、こちらからご確認ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/event/kaigi.release.html

3.農林水産省広報誌「aff(あふ)」

◇12月23日公開!地域に根づいたご当地飲食チェーン/ふるさと給食自慢(ほうとう)

全国各地には、特定のエリアで展開している飲食チェーン店が存在します。
今週は地域で親しまれている飲食店をご紹介。
静岡県内に34店舗を展開する炭焼きハンバーグを中心としたレストランや、年間約240万人が訪れる北海道のレストランなど、魅力あるお店を紹介しますので是非ご覧ください!

連載は「ふるさと給食自慢」。
山梨県山梨市から「ほうとう」の紹介です。
一般的なうどんと違って幅広く切られた平打ち麺を使用し、そこにかぼちゃや季節の野菜、鶏肉などを入れて味噌仕立ての汁で煮込んだ、栄養をバランス良くとることができる料理です。

・誌面はこちらからご覧になれます。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index.html

また、より良い誌面づくりのため、「aff(あふ)」の感想をお聞かせください(各ページ下の「感想をお聞かせください」よりアンケートフォームにお入りいただけます)。

4.先週の人気記事(農林水産省フェイスブックより)

今回は、「岡山県(1例目)における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内22例目)」、「EnjoyYourLife!農泊」、「サステナアワード開催中!食と農林水産業に関わる“サステナブル”な取組動画を募集しています(12月23日締切)」、「スマート農業に関する最新情報を動画を交えて一斉公開」、「東海農政局:「消費者の部屋」特別展示のご案内」、「紀州備長炭を焼いてみた!(その3:窯出し)」、「農林水産政策研究所:広報誌のご案内」、「国際郵便・宅配便でも海外から日本への肉製品の持込みはできません!」、「野菜を「もっと」食べませんか?」、「12月11日(金曜日)の公表事項」、「滋賀県(1例目)における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内23例目)」、 「12月12日(土曜日)の公表事項」、「12月13日(日曜日)の公表事項」、「宮崎県(6例目)及び香川県(11例目)における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内24例目、25例目)」、「【はだか麦って知ってる?】中国四国の麦について知ってほしい!<番外編中国四国麦のはなし>(underconstruction!)」、「近畿農政局:動画で米粉料理!」、「みどりの女神手洗いsong_くめ頑張る番外編」、 「宮崎県(7例目)における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内26例目)」、「新型コロナの感染リスクが高まる「5つの場面」のうち「居場所の切り替わり」に気をつけましょう」、「12月14日(月曜日)の公表事項」、「北陸農政局:消費者の部屋食の知っ得講座(ミニ講座)の開催」、「日本国内でも移動できない植物があります」、「【添削】某通販番組を真似してみた_1215タソガレ修正版2」、「非常時こそいつもの味を!みそ汁」、「12月15日(火曜日)の公表事項」、 「高知県(1例目)及び香川県(12例目)における高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜の確認(国内27例目、28例目)」、「アイデアが光る!ユニークなご当地商品」、「【閲覧注意】ごはん○○で炊いてみたら、まさかの結果に!?」、「12月16日(水曜日)の公表事項」、「農福連携ブランドセミナーを開催します!」、「お砂糖で作る小さな芸術!ミニチュアシュガー作ってみた!」、「12月17日(木曜日)の公表事項」をおさえ、一番閲覧数が多かった記事は、「令和2年産水稲の収穫量をお知らせします~全国の作況指数は99~」でした。

令和2年産水稲の収穫量(主食用)は722万5,000tで、前年産に比べ3万6,000tの減少が見込まれます。・・・

・続きは、こちらからご覧いただけます。
⇒ https://www.facebook.com/maffjapan(外部リンク)

5.東日本大震災関連情報

◆東日本大震災に関する情報
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html

◇農畜水産物等に含まれる放射性物質の検査結果
・農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果
⇒ https://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html

・水産物の放射性物質調査の結果
⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/housyanou/kekka.html

6.その他新着情報

(1)プレスリリースPickUp

◇宮崎県で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(国内30例目)の遺伝子解析及びNA亜型の確定について

・宮崎県宮崎市で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内30例目)について、動物衛生研究部門が実施した遺伝子解析の結果、高病原性鳥インフルエンザの患畜であることが確認されました。
また、当該高病原性鳥インフルエンザのウイルスについて、NA亜型が判明し、H5N8亜型であることが確認されました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201221_3.html

◇香川県で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(国内28例目)の遺伝子解析及びNA亜型の確定について

・香川県三豊市で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内28例目)について、動物衛生研究部門が実施した遺伝子解析の結果、高病原性鳥インフルエンザの患畜であることが確認されました。
また、当該高病原性鳥インフルエンザのウイルスについて、NA亜型が判明し、H5N8亜型であることが確認されました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201221.html

◇徳島県で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(国内29例目)の遺伝子解析及びNA亜型の確定について

・徳島県阿波市で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内29例目)について、動物衛生研究部門が実施した遺伝子解析の結果、高病原性鳥インフルエンザの患畜であることが確認されました。
また、当該高病原性鳥インフルエンザのウイルスについて、NA亜型が判明し、H5N8亜型であることが確認されました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201220_5.html

◇福岡県宗像市で発生した高病原性鳥インフルエンザに係る移動制限の解除について

・福岡県は、同県宗像市で確認された高病原性鳥インフルエンザ(今シーズン国内9例目)に関し、発生農場から半径3km以内で設定している移動制限区域内の家きん飼養農場について、12月20日(日曜日)午前0時(12月19日(土曜日)24時)をもって、当該移動制限を解除しました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201220.html

◇「みどりの食料システム戦略本部」の設置及び開催について

・令和2年12月21日(月曜日)に、農林水産大臣を本部長とする「みどりの食料システム戦略本部」を設置し、第1回会合を開催しました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kankyo/201218.html

◇新型コロナウイルス感染症禍における食品事業者の取組の公表について

・食品事業者等が協力して、消費者の皆さんの「食」に対する信頼向上に取り組む「フード・コミュニケーション・プロジェクト(FCP)」において、新型コロナウイルス感染症禍における食品事業者の取組をとりまとめました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/kigyo/201218.html

◇宮崎県都農町(国内12例目)で発生した高病原性鳥インフルエンザに係る搬出制限の解除について

・宮崎県は、同県都農町で確認された高病原性鳥インフルエンザ(今シーズン国内12例目)に関し、発生農場の周辺にある農場について清浄性確認検査を実施し、令和2年12月17日、全て陰性であることを確認しました。これを受け、宮崎県は、発生農場の半径3kmから10km以内の区域に設定している搬出制限を本日20時に解除しました。
今後、宮崎県は、国内12例目の移動制限区域内で、当該疾病の新たな発生が認められなければ、12月24日(木曜日)午前0時(12月23日(水曜日)24時)をもって、当該移動制限を解除する見込みです。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201217_4.html

◇宮崎県で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(国内26例目)の遺伝子解析及びNA亜型の確定について

・宮崎県日向市で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内26例目)について、動物衛生研究部門が実施した遺伝子解析の結果、高病原性鳥インフルエンザの患畜であることが確認されました。
また、当該高病原性鳥インフルエンザのウイルスについて、NA亜型が判明し、H5N8亜型であることが確認されました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201217.html

◇香川県で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(国内25例目)の遺伝子解析及びNA亜型の確定について

・香川県三豊市で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内25例目)について、動物衛生研究部門が実施した遺伝子解析の結果、高病原性鳥インフルエンザの患畜であることが確認されました。
また、当該高病原性鳥インフルエンザのウイルスについて、NA亜型が判明し、H5N8亜型であることが確認されました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201217_2.html

◇高知県で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(国内27例目)の遺伝子解析及びNA亜型の確定について

・高知県宿毛市で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内27例目)について、動物衛生研究部門が実施した遺伝子解析の結果、高病原性鳥インフルエンザの患畜であることが確認されました。
また、当該高病原性鳥インフルエンザのウイルスについて、NA亜型が判明し、H5N8亜型であることが確認されました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201217_3.html

◇ネパールの農業振興に向けて日・ネパール双方の農協が交流します

・これまで、農協の組織強化を通じたネパールの農業振興等に資する取組を支援してきました。今般、取組の一環として、ネパールの農協関係者に日本の農協の取組事例を学んでもらうため、令和2年12月18日(金曜日)に「ネパールの農民組織強化に向けたワークショップ」(オンライン会合)を開催しました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kokusai/kokkyo/201217.html

◇令和2年7月豪雨において飲食料品等を提供していただいた方々へ農林水産大臣感謝状を贈呈します

・令和2年7月豪雨に際し、被災地への飲食料品等を提供していただいた企業や尽力していただいた関係者に対し、農林水産大臣感謝状を贈呈いたします。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/kikaku/201216_6.html

◇指定棚田地域の指定について

・総務省、文部科学省、農林水産省、国土交通省、環境省は、棚田地域振興法(令和元年法律第42号)第7条第1項の規定に基づき、12月16日、指定棚田地域を指定しました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/nihon/201216.html

◇令和2年度農林水産関係第3次補正予算の概要について

・令和2年度農林水産関係第3次補正予算の概要を取りまとめました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/yosan/201215.html

◇宮崎県で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(国内24例目)の遺伝子解析及びNA亜型の確定について

・宮崎県宮崎市で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内24例目)について、動物衛生研究部門が実施した遺伝子解析の結果、高病原性鳥インフルエンザの患畜であることが確認されました。
また、当該高病原性鳥インフルエンザのウイルスについて、NA亜型が判明し、H5N8亜型であることが確認されました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201215_2.html

◇フランスのヴァンデ県及びドゥー・セーブル県からの生きた家きん、家きん肉等の一時輸入停止措置について

・令和2年12月15日(火曜日)、フランスのヴァンデ県及びドゥー・セーブル県からの生きた家きん、家きん肉等の一時輸入停止措置を講じました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201215.html

◇「中西部太平洋まぐろ類委員会(WCPFC)第17回年次会合」の結果について

・令和2年12月9日(水曜日)から12月15日(火曜日)まで、「中西部太平洋まぐろ類委員会(WCPFC)第17回年次会合」が開催され、太平洋クロマグロの資源管理措置に関する議論等が行われました。
⇒ https://www.jfa.maff.go.jp/j/press/kokusai/201215.html

◇令和2年産米の相対取引価格・数量について(令和2年11月)

・令和2年産米の「相対取引価格・数量(令和2年11月)」について取りまとめました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/seisaku_tokatu/kikaku/201215.html

◇滋賀県で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(国内23例目)の遺伝子解析及びNA亜型の確定について

・滋賀県東近江市で確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜(今シーズン国内23例目)について、動物衛生研究部門が実施した遺伝子解析の結果、高病原性鳥インフルエンザの患畜であることが確認されました。
また、当該高病原性鳥インフルエンザのウイルスについて、NA亜型が判明し、H5N8亜型であることが確認されました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/201214_8.html

◇令和3年世界かんがい施設遺産の国内申請受付開始について

・令和3年世界かんがい施設遺産の登録申請に向けて、令和2年12月14日(月曜日)から国際かんがい排水委員会日本国内委員会にて受付を開始しました。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kaigai/201214.html

(2)パブリックコメント

農林水産省では、新たに行う規制の設定・改廃や政策について、広く皆様から意見・情報を募集しています。

パブリックコメント
⇒ https://www.maff.go.jp/j/public/index.html

◆募集開始
◇家畜伝染病予防法施行規則第56条の34第5号の農林水産大臣が認める病原体を定める件(仮称)の案についての意見・情報の募集について

◆募集公募結果
◇「押印を求める手続等の見直しのための農林水産省関係省令の一部を改正する省令案(仮称)及び押印を求める手続等の見直しのための農林水産省関係告示の一部を改正する告示案(仮称)についての意見・情報の募集について」の結果について

◇「畜産経営の安定に関する法律施行令の一部を改正する政令案についての意見・情報の募集」の結果について

◇「農林漁業有機物資源のバイオ燃料の原材料としての利用の促進に関する法律施行規則の一部を改正する省令案の意見・情報の募集」の結果について

◇「土地改良法施行規則の一部を改正する省令案についての意見・情報の募集について」の結果について

◇「農林水産物及び食品の輸出の促進に関する法律施行規則の一部を改正する省令案についての意見・情報の募集」の結果について

◇「漁業の許可及び取締り等に関する省令の一部を改正する省令案に係る意見・情報の募集」の結果について

(3)調査結果等

・先週は、調査結果等の公表はありません。

~週間公表予定表(令和2年12月21日~12月25日)~

7.「消費者の部屋」特別展示の御案内

消費者の部屋では、消費者の皆様に農林水産行政、食料、食生活等について御紹介するために、展示を行っています。
御来訪の皆様には、「新しい生活様式」(マスクの着用、手指の消毒、人と人との間隔を空ける等々)に基づいた対応をお願いいたします。

農林水産省本省の消費者の部屋は、東京メトロ霞ヶ関駅A5、B3a出口すぐ。開室時間は月曜日~金曜日の10時~17時(祝日・年末年始を除く。ただし、初日は12時から、最終日は13時まで)。

◇農林水産省職員生活協同組合の紹介
令和2年12月21日(月曜日)~12月25日(金曜日)

「農林生協」は、農林水産省の職員の方々により生活の向上を目指し、消費生活協同組合法に基づいて設立された職域生協です。
その運営は一般の生協と同様に組合員の出資により運営され、組合員の暮らしに役立つ活動を行い、暮らしを幅広くサポートしています。
今回は農林水産省の施策に関連した商品及び多種多様な活動について紹介させていただきます。

詳しくは、こちらをご覧ください。
⇒ https://www.maff.go.jp/j/syouan/heya/2012nrsk.html

<編集後記>

今日は冬至ですね。1年の中で最も昼の時間が短く、太陽のぬくもりを感じられる時間が短い日です。こんな日には、ゆず湯にゆっくり入って身体の芯から温まりたいと思います!

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連絡先等

発行:農林水産省大臣官房広報評価課広報室
(〒100-8950東京都千代田区霞が関1-2-1)

バックナンバーは、こちらをご覧ください。
https://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/bk.html

お問合せ先

大臣官房広報評価課広報室

代表:03-3502-8111(内線3073)
ダイヤルイン:03-3501-3779
FAX番号:03-3502-8766

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