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農林水産省

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食料産業局 Facebook ブログ 8月度

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※写真にマウスを乗せると拡大表示します(拡大しない画像もあります)

被災事業者支援のための補助金が公募開始!

8月31日(木曜日)企画課

7月の豪雨災害において被災された食品事業者の方々にご活用いただける、中小企業等がグループで取り組む復興支援のための「グループ補助金」が、9月3日より公募が開始されます!対象地域は岡山県、広島県、愛媛県です。
資材・工事費、設備調達や移転設置費、取り壊し、除去費、整地、排土費等を含む設備の復旧費用などにご活用いただけます。ぜひ一度ご覧ください。

(中小企業庁プレスリリース)
平成30年7月豪雨「中小企業等グループ 施設等復旧整備補助事業」の復興事業計画の公募を開始します(8月30日)
http://www.chusho.meti.go.jp/201807gouu/2018/180830Ghojyo.htm 外部リンク]

(農林水産省食料産業局HP)
平成30年7月豪雨により被害を受けた食品事業者の皆様へ
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/saigai_taisaku.html


補助金の案内

北海道の秋の恒例作業!イクラ作り!自分でもできるって知ってました ?

8月31日(木曜日)その他

まだまだ本州では残暑が厳しいようですが、北海道はすでに朝晩は肌寒いくらいとなり、すっかり秋の訪れを感じます。
この時期になると、北海道の各家庭では、イクラ作りがはじまります。
それぞれの家庭の味があって、一般的なしょうゆ漬けだけでもいろんな配合があったり、しょうゆを使わず塩やだしでの味付けなど様々です。
近年は北海道でも作る家庭が減少してきているため、食文化の保護・継承のために、料理教室や体験ツアーなども開催されています。
思いのほか、簡単に作れますので、ぜひ挑戦いただき 、ご自分の好きな味付けを見つけてみてください!
標準的な作り方(あくまで一例です)
http://www.maff.go.jp/hokkaido/suishin/shokuiku/hokkaido_ryori.html
イクラ作り だけでなく、季節の野菜の農作業や食文化等について学べるツアーもあります。
(食料産業・6次産業化交付金を活用した食育事業の一つです。)
https://ntour.jp/gt/hkd/ 外部リンク]
全国の農林漁業体験スポット一覧(平 成30年6月現在)はこちら
http://www.maff.go.jp/j/syokuiku/taikenn/taikenn.html

北海道農政事務所では、「受け継ぎたい北海道の食」をテーマに動画コンテストを実施しています。
「我が家では代々この味!」「この作り方がおすすめ!」といった情報がありましたら、ぜひ動画にして、情報をお寄せください。写真やレシピだけでもかまいません!
「受け継ぎたい北海道の食」動画コンテストについて

イクラ作りの様子イクラ作りの様子イクライクラの料理

Food Loss Thinking Dayイベントのお知らせ

8月30日(木曜日) バイオマス循環資源課

食品ロスを楽しく減らしていくために、一人ひとりがどのようなアクションを考えていくか。
そんなイベントが9月17日(月・祝)に渋谷で行われます。

スタートアップの方たちが展開する食に関する新たなビジネスと社会課題への向き合い方を知ることができます。
色々なアイデアが飛び交うような企画になるので、こんなことができるのでは?という思いをお持ちの方はぜひ !

詳細はこちら→https://www.facebook.com/events/298308960751028/ 外部リンク]

イベントのお知らせ

FCP展示会・商談会シート作成のポイント説明動画を配信中!

8月29日(水曜日)食品製造課

FCPホームページから、FCP展示会・商談会シートを作成するにあたって、主なポイントを項目ごとにご説明する動画を配信しています。展示会・商談会の出展等を検討されている事業者の方が、FCP展示会・商談会シートを作成される際、また、出展等を検討されている事業者の方に、FCP展示会・商談会シートと併せて紹介いただくなど、ぜひご活用ください!
本動画は、2018年6月5日に長野県庁で実施された、長野県普及職員 普及指導力強化研修を撮影したものです。
なお、音声に少々ノイズが入る箇所がございます。ご了承ください。

本動画は以下を御覧ください。(こちら↓)
https://www.youtube.com /watch?v=yvnxRcLeGXk 外部リンク]
FCPについては以下を御参照ください。(こちら↓)
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/fcp/


説明動画

ミドリムシで空を飛ぶ?次世代バイオ燃料の可能性

8月28日(火曜日) バイオマス循環資源課

体長わずか0.05ミリの藻の一種である「ミドリムシ」。
この小さな生物が光合成の際に 生成する油脂を、飛行機や自動車の燃料として利用する…。そんな夢のような研究を行っているのが、株式会社ユーグレナです。
その研究施設の1つである(三重県多気町)では、 隣接する木質バイオマス発電所から排出される熱とCO2を利用して、ミドリムシを培養しています。
環境に優しい”空飛ぶミドリムシ燃料”が誕生する日も遠くないのかもしれません。


藻類エネルギー研究所藻類エネルギー研究所の設備藻類エネルギー研究所の外観

乾麺グランプリは大盛況の元、終了しました!

8月28日(火曜日)食品製造課

8月18日(土曜日)・19日(日曜日)の2日間で開催されたは、おかげさまでたくさんのお客様で賑わい無事に終えることができました。

皆様の投票の結果、栄えある2代目グランプリが決定致しました!

乾麺グランプリの受賞作品乾麺グランプリの様子

平成30年7月豪雨に関する大臣感謝状

8月27日(月曜日)企画課

このたびの「平成30年7月豪雨」により被災された全ての皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
平成30年7月豪雨に際しては、多くの皆様からの御協力により飲食料品や役務の提供をいただき、 被災地にとって必要な飲食料品等を供給することができました。飲食料品や役務の提供をしていただいた方々の御厚意に対して感謝の意をお伝えするため、大臣感謝状の交付を順次開始いたしました。8月24日(金曜日)には、齋藤農林水産大臣が山崎製パン株式会社創業70周年記念祝賀会に出席し、同社の飯島社長に対し、感謝の意をお伝えするとともに、 感謝状を手交しました。
ご貢献いただいた方々には順次、大臣感謝状を交付いたします。
詳しくは以下をご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/kikaku/180827.html


スピーチする齋藤農林水産大臣大臣からの表彰記念写真感謝状一覧

被災事業者支援のための補助金が公募開始!

8月24日(金曜日)企画課

7月の豪雨災害において被災された食品事業者の方々にご活用いただける、小規模事業者の事業再建支援のための 「持続化補助金」の公募が8月21日から開始されました(第1次受付締切:9月7日、第2次受付締切:10月7日)。また、中小企業等がグループで取り組む復興支援のための「グループ補助金」は、広島県において9月上旬から公募開始予定です(岡山県、愛媛県は調整中)。
どちらの補助金も施設復旧等の費用にご活用いただけるなど、被災事業者に寄り添ったものになっています。ぜひ一度ご覧ください。

(中小企業庁プレスリリース)
小規模事業者持続化補助金の公募を開始しました(8月21日)
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/shokibo/2018/180821jizoku.htm 外部リンク]

(農林水産省食料産業局HP)
平成30年7月豪雨により被害を受けた食品事業者の皆様へ
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/saigai_taisaku.html

香港フードエキスポにジャパンパビリオン出展!

8月24日(金曜日)輸出促進課
8月16日(木曜日)から18日(土曜日)の間、日本からの農林水産物・食品の最大の輸出先である香港において、アジア最大級の食品見本市である「香港フードエキスポ2018」が開催されました。
我が国の農林水産物・ 食品事業者の、香港市場への新規参入・販路拡大を目指し、日本から304事業者(うち、ジャパンパビリオン133事業者 )が出展しました。
齋藤農林水産大臣は、16日の開会式に参加後、出展ブースを訪れ、日本からの出展者の方々を激励されたほか、ジャパンパビリオンオープニング式典で御挨拶しました。
今回、ジャパンパビリオンでは、品目毎にゾーン分けして出展者を配置するとともに、各エリアにコンシェルジュを配置することにより、バイヤーが求める商品を見つけやすいよう工夫しました。また 、香港の方々の日常の生活に、日本食材を身近に取り入れるシーンを想定しながら、現地シェフによる日本食材を使用した和食・中華料理メニューでの調理デモンストレーション・試食等の実施より日本食材の魅力を紹介しました。


スピーチする齋藤大臣食品見本市の様子記者に囲まれる大臣記念撮影

「明治150年」特別展示、2日で400名ご来場!

8月22日(水曜日)企画課

明治期、日本の軍隊や一般市民の間で流行した「脚気」。

長らく謎の病気と言われた脚気克服へ一筋の光を示したのが、当時の海軍軍医・高木兼寬先生でした。高木先生の食事改善により、海軍内の脚気は激減したのです。

8月21日は、高木先生の出身地宮崎県より、「高木兼寬顕彰事業特別大使」の中学生の皆さんにお越し頂きました。 展示を見た中学生からは、「病気にならないよう、バランス良くなんでも食べることが大切だと感じた」と話してくれました。

高木先生の活躍も含めた明治日本の栄養改善に関する展示は、農林水産省消費者の部屋で開催中!(今週24日(金 )13時までです)

展示に関連して、海軍伝承カレーが消費者の部屋近くのレストラン「手しごとや咲くら」にて、好評発売中です !(今週いっぱい)

消費者の部屋HP: http://www.maff.go.jp/j/heya/

「明治150年」特別展示!明治時代の食文化改革とは!?

8月17日(金曜日)企画課

8月20日(月曜日)から24日(金曜日)まで農林水産省内「消費者の部屋」において、明治の食文化改革を振り返った特別展示を行います(入場料、事前登録は不要)。
また、最寄りの省内レストランにおいては、明治の食文化改革にちなむ「海軍カレー」も販売します(有料)。是非、お越し下さい。

テーマ:明治から学ぶ持続可能な食料政策~日本を強くした「栄養改善」と「食品産業」~
明治時代、近代化がもたらした脚気によって悩まされた日本。そこで起こった食文化の大改革をパネルや映像で振り返り、これからの世界の食の可能性を考えてみませんか。
展示期間:8月 20日(月曜日)~8月24日(金曜日)10:00~17:00
(8月20日は12:00から、8月24日は13:00まで)
展 示場所:農林水産省北別館1階「消費者の部屋」
展示期間限定!海軍カレーを販売します!明治時代の日本 を悩ませた脚気をみごと解消した海軍カレーを再現しました。展示で歴史を学び、是非、海軍カレーをご賞味下さい。


「和ごはん」来たれ!「フード・アクション・ニッポン アワード2018」 募集中

8月15日(水曜日)食文化・市場開拓課

現在募集中の「フード・アクション・ニッポン アワード2018」。
今年度は2013年に和食文化がユネスコ無形文化遺産に登録されて5周年の節目であることから、「Let’s!和ごはんプロジェク ト」の趣旨に沿った産品を特別賞に選定します。
そこで過去の受賞・入賞産品から 「Let’s!和ごはんプロジェクト」の趣旨に沿った産品を紹介します。キーワードは「身近」「手軽」「健康的」で和食文化あふれる食事を食べる機会を増やすような産品です。

1品目は、即席味噌汁。味噌やいりこの粉末だし、乾燥野菜等が入っており、お湯を入れるだけで、簡単に味噌汁ができあがります。

2品目は、だしパック。さわらの煮干しをだしパックにして、手軽にだしを味わうことができます。
3品目は、雑炊スープの素。鱧と野菜の旨みが凝縮されたダシに、鱧の身も入った雑炊スープの素。ご飯を入れるだけで、簡単に鱧雑炊がいただけます。

どの商品も手軽に健康的な日本の味を楽しむことができます。「うちの商品も『和ごはん』かな?」みなさまの御応募お待ちしております。
アワードについて
http://syokuryo.jp/award/ 外部リンク]
「Let’s!和ごはんプロジェクト」について
http://www.maff.go.jp/j/keikaku/syokubunka/culture/wagohan_project.html


チョコレートだしパック雑炊スープの素

「機能性表示食品届出指導員養成講座」申込受付中!

8月14日(火曜日)食文化・市場開拓課

生鮮食品の差別化を図るチャンスです。消費者も注目の「機能性食品」の表示を生鮮分野で推進するため、機能性 表示食品制度を正しく指導できる人材を養成する「機能性表示食品届出指導員養成講座」。本年10月から東京会場・大阪会場にて各3回開催します。
制度を正しく理解して、皆様の地域食材に付加価値を見出だすきっかけとして、 是非ご参加ください。

【東京会場】東京都港区:ビジョンセンター田町
平成30年10月5日(金曜日)・11月2日(金曜日)・12月7日(金曜日)・平成31年1月11日(金曜日)(補講)

【大阪会場】大阪市中央区:マイドームおおさか
平成30年10月18日(木曜日)・11月15日(木曜日)・12月13日 (木曜日)平成31年1月17日(木曜日)(補講)

詳細は以下のサイトでご確認ください。
http://www.ofsi.or.jp/kinousei/ 外部リンク]


養成講座の案内

シリーズ「料理マスターズ」シルバー賞受賞者紹介

8月13日(月曜日)食文化・市場開拓課

40歳を機に役場の職員から料理人となった北沢さん(平成28年度受賞)は、長野県佐久市の山里で古民家を 活用した農家レストランを営んでいます。近隣農家から仕入れる安全で高品質の農作物にワイルドな天然の山野草を補完的に用いて、山の食材の魅力を発信しています。北沢さんの料理で山林の魅力を感じてみませんか?

お店情報:職人館(長野県佐久市春日3250-3)

もっと詳しい情報をお知りになりたい方は、料理マスターズ全受賞者の情報が掲載されている『料理マスターズガ イド2018』(料理マスターズ倶楽部発行)をご覧ください。販売先についてはインターネットで『c』を検索してくだ さい!!


北沢さん畑仕事をする北沢さん料理職人館

日本災害食学会主催の「福生市防災食育センター」見学会に参加してきました

8月10日(金曜日)企画課

同センターは、平常時には、市内小中学校に学校給食を提供する給食センターや食育学習施設として機能する一方 、災害時には、避難所としての機能のほか、支援物資や応援部隊を受け入れる災害対策拠点としても機能します。

このセンターの優れている点は、平時に使用している施設設備が災害時での使用も想定して導入されており、災害 時にライフラインが途絶した場合でも、数日間は、平時の給食センターとしての機能を失わず、市内避難所へ温かい食料を供給できるような工夫がなされている点です。

市の職員の方から福生市の災害対策の取り組みの紹介もあり、福生市の防災意識の高さがうかがえました。参加者からは、「福生市に移住しようかな~」との声も。その気持ち、分かります!

9月1日は防災の日です。ご自宅の指定避難所の場所を確認しましょう。


福生市防災食育センターの外観福生市防災食育センターの内部福生市防災食育センターの倉庫福生市防災食育センターの設備

地理的表示(GI)に4産品を登録

8月9日(木曜日)知的財産課

平成30年8月7日に、地理的表示法に基づき新たに登録された4産品(南郷トマト、ヤマダイかんしょ、岩出山凍り豆腐、岩手木炭)の生産者団体に、礒崎農林水産副大臣から登録証の授与が行われました。授与の後は、生産者団体から産品についての話を聴く等の歓談が行われました。

山凍り豆腐業者南郷トマトの業者岩手木炭の業者ヤマダイかんしょの業者

参加無料!食品産業のための「稼ぐ力」応援セミナー

8月7日(火曜日)企画課

・ 「働き方改革」に取り組みたいけど何から手をつければいいのか?
・ 「生産性」を 上げたいけど設備投資をする余裕もないしムリ!
と考えている食品事業者の皆さん、本セミナー では、働き方改革の一流コンサルタントによる働き方改革の基本や先行事例の紹介、中小企業診断士等の中小企業支援のプロによる売上げを増やしコストを減らすためのちょっとした工夫などについて紹介します。
さらに、働き方改革を進めてみたいと考えている皆様には、参加者特典として、各回、希望する方の先着10名様まで、働き方改革の一流コンサルタントによる30分の無料相談が受けられます!
無料ですので、奮って御参加ください。
http://www.dei.or.jp/seminar/seminar_180901.html 外部リンク]


「稼ぐ力」応援セミナーの案内

乾麺グランプリを08月18日、19に日比谷公園にて開催します!

8月6日(月曜日)食品製造課

乾麺グランプリ2018は、全国のそば・うどん・そうめんのメニューの販売(1杯400円)と来場者の皆様の投票によるグランプリを行う日本最大級の乾麺の普及啓発イベントです。今年は日比谷公園で開催し、入場は無料です! 皆様のお越しをお待ちしております!
詳しくはこちら⇒http://promotion.nippon-access.co.jp/event/kanmengp

乾麺グランプリのロゴそうめんサラダ

栄養改善ビジネスの展開に向けたセミナーが開催されます

8月3日(金曜日)企画課

政府と連携して、途上国・新興国における栄養改善を進めている食品産業センターは、「ESG」との関連や実際に取り組みを行っている専門家の方々にご講演いただくセミナーを開催します。第二部では、パネルディスカッションや質疑応答もあります。
参加費は無料ですので、奮ってご応募ください。

日時:2018年10月12日(金曜日)13時30分~16時30分
場所:TKP赤坂駅カンファレンスセンター

詳細は以下のサイトでご確認ください。
http://njppp.jp/event/791/ 外部リンク]

申込はこちらのフォームからお願いします
https://fs223.formasp.jp/m548/form1/ 外部リンク]


 栄養改善ビジネスセミナーの案内

「ロクジカチャネル」最新号はお茶の特集です!

8月2日(木曜日)産業連携課

6次産業化の情報誌「ロクジカチャネル」の22号を発行しました!22号では、6次産業化のお茶を特集しています 。東京都内では、「のもの秋葉原店」「のもの上野店」「のもの東京(東京駅)」「まるごとにっぽん(浅草)」「むらからまちから館(有楽町)」等で配布しています。配布数に限りがございますので、ご了承ください。以下のURLか らもダウンロードしていただけます。

ロクジカチャネルダウンロード
https://6ch.agrijournal.jp/about/ 外部リンク]

その他の配布先に関しましては、お近くの農政局にお問い合わせください。
地方農政局一覧(ページの下 部に一覧があります)
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/sanki/6jika.html

ロクチャンネル

6次産業化優良事例表彰〆切間近!

8月2日(木曜日)産業連携課

「6次産業化アワード」の〆切が迫ってきました!

自薦・他薦を問わず、6次産業化に取り組み、地域を活性化している事例を募集中です。

募集締切は8月15日(水曜日)。

ぜひご応募ください!!

応募方法はこちら→http://www.unei-jimukyoku.jp/6jisangyo-net/ 外部リンク]
昨年度までの受賞実績はこちら↓
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/renkei/6jika /good_practice_awards.html


6次産業化アワードのポスター

「こども霞が関見学デー」明日まで開催!

8月1日(水曜日)食文化・市場開拓課

8月1日、2日の2日間実施される「こども霞が関見学デー」。食料産業局では、「きみも和食王になろう !」ブースにおいて、出汁の試飲やかつお節削り体験、VRを使ったお弁当づくりなど子どもたちが楽しく日本の食文化 を学べる体験を行っています。明日まで開催していますので、ぜひお子様を連れて遊びに来て下さい!
こども霞が関見学デーの詳細については、以下のHPをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/kids/experience/k_d/


こども霞ヶ関見学ツアーに参加する子供たち見学ツアーを楽しむ子供たち真剣な子供たちの様子真剣に取り組む子供たち楽しむ子供たちモニターでの学習

お問合せ先

食料産業局企画課

代表:03-3502-8111(内線4135)
ダイヤルイン:03-6744-2064
FAX番号:03-3508-2417

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