このページの本文へ移動

農林水産省

メニュー

食料産業局 Facebook ブログ 10月度

Index
※写真にマウスを乗せると拡大表示します(拡大しない画像もあります)

11月20日(火曜日)~22(木曜日)「アグリビジネス創出フェア2018」が開催!

10月31日(水曜日)その他

11月20日(火曜日)から11月22日(木曜日)までの3日間、東京ビックサイトにおいて、全国の産学官の機関が有する、農林水産・食品産業分野などの最新の研究成果を展示やプレゼンテーションなどで分かりやすく紹介し、研究機関間や研究機関と事業者との連携を促す場として開催する技術交流展示会の「アグリビジネス創出フェア2018」が開催されます。
第15回目となる今回は、「スマート農林水産業」をテーマとして、フェア当日は、全国の136機関が最新の研究成果を出展するとともに、基調講演、特別トークセッション、セミナー及びマッチングサポートツアーなど、来場者と出展者との連携を促す様々な企画を行います。

本フェアの詳細については、農林水産省プレスリリース(下記URL)にてご確認下さい。


http://www.affrc.maff.go.jp/docs/press/181029.html   [外部リンク]

また、本フェアでは現在、セミナーの基調講演及び特別トークセッション、来場の事前登録を受け付けています。希望される方は下記専用フォームよりお申し込み下さい。
https://f-vr.jp/agribiz-fair/jizen/  [外部リンク]

アグリビジネス創出フェア2018開催ポスター

大手流通企業等が選ぶ!フード・アクション・ニッポン アワード2018受賞産品決定!

10月30日(火曜日)食文化・市場開拓課

フード・アクション・ニッポン アワード2018の最終審査会を平成30年10月23日に開催しました。
10回目を迎える今年度は日本の食を次の世代につなげたいという想いを込めて、「おいしさで心をつなぐニッポンの逸品」をテーマとしました。 最終審査委員を務める国内の大手流通・外食・百貨店のトップ10人が、それぞれ1産品ずつその場で産品を決定し、発表・表彰しました。
また、今年度は「和食文化」のユネスコ無形文化遺産登録5周年であることを鑑み、子ども達・忙しい子育て世代に、身近・手軽に健康的な「和ごはん」食べる機会を増やすことで和食文化の保護・継承につなげていくための「Let’s!和ごはんプロジェクト」の趣旨に沿った産品が、最終審査委員の投票により特別賞として3産品選定されました。
最終審査会では、各審査委員が100産品を実際に見て、食べて、自ら選定。審査会には一次審査を通過した100産品の生産者等も参加し、審査委員に商品の魅力や美味しさだけでなく、作り手の想いを直接アピールするなど、熱気あふれる審査会となりました。
受賞及び特別賞に選定された産品等については、11月3日(土曜日)、4日(日曜日)に、東京・丸の内で開催される「JAPAN HARVEST(ジャパン・ハーヴェスト)2018 丸の内農園」で紹介します。

≪受賞商品の詳細はこちら≫
http://syokuryo.jp/award/ [外部リンク]

≪「JAPAN HARVEST(ジャパン・ハーヴェスト)2018」はこちら≫
http://tabeyo-kokusan.jp/japan-harvest2018/[外部リンク]

アワード2018受賞者受賞に選ばれた産品特別賞の受賞者特別賞に選ばれた産品

WorldFood Moscow 2018 ジャパンパビリオン開催報告

10月29日(月曜日)輸出促進課

ロシア最大級の総合食品見本市「WorldFood Moscow」が9月17~20日にモスクワで開催され、ジェトロ設置のジャパンパビリオンに健康食品や菓子などを扱う日本の9社が出品しました。来訪者の様子を見ると日本の食品への関心は高く、全出品者が成約を見込むことができました。

見本市会場外観ジャパンパビリオンの様子

食料産業局Instagramで皆様の投稿をPRします!

10月28日(日曜日)食文化・市場開拓課

11月3日、4日に開催されるジャパンハーヴェスト2018 丸の内農園の様子を投稿していただくと、農林水産省にてリポスト(再投稿)により、農林水産省食料産業局公式アカウント(cheer_up_japanese_food)に投稿します。
皆様からの投稿をお待ちしております!

<参加方法について>
皆様のインスタグラムから、ハッシュタグ(#) 「#丸の内農園」、「#ジャパンハーヴェスト2018」の2つをつけて投稿するだけです。商品紹介などの情報や他のハッシュタグをつけてもOK!

ジャパンハーヴェスト2018 丸の内農園の詳細はこちら↓
http://tabeyo-kokusan.jp/japan-harvest2018/ [外部リンク]

 農林水産省食料産業局Instagram(cheer_up_japanese_food)はこちら↓ https://www.instagram.com/cheer_up_japanese_food/?hl=ja[外部リンク]

昨年度の投稿写真1昨年度の投稿写真2昨年度の投稿写真3

「創エネ・あかりパーク」に初出展します!

10月27日(土曜日)バイオマス循環資源課

10月31日(水曜日)~11月4日(日曜日)に上野公園で開催される「創エネ・あかりパーク」は、様々な展示を通して、再エネ・創エネ・省エネについて学ぶことができるイベントです。今回、農林水産省が初出展することとなりました。
再エネ設備の詳細な模型や、北海道鹿追町、山形県庄内町、岐阜県郡上市、岡山県真庭市に御協力いただいて今回のために作成した発電所VRをはじめ、大人から子どもまで楽しめる様々な展示を通じて、地域の資源を活用した再生可能エネルギーの可能性を感じていただきたいと思っています。土日には、殻付き落花生のつかみどりなどの楽しい企画もご用意。
ぜひ、農林水産省テントに遊びにきてください!

農林水産省食料産業局「創エネ・あかりパーク」出展特別ページはこちら↓
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/renewable/energy/akaripark.html?fbclid=IwAR2qsCFpaW9eO_-Re-M9XMQeWg_OWMSjOfQprMxGMWlghhgw9J7bbAxdJVc 

あかりパークHPはこちら
http://www.akaripark.com/ [外部リンク]


開催案内のパンフレット

見て!触れて!食べて!体験して!11月に「JAPAN HARVEST2018」開催!

10月27日(土曜日)食文化・市場開拓課

東京のど真ん中で農業体験からおいしい食との出会いまで丸ごと楽しめる「JAPAN HARVEST(ジャパン・ハーヴェスト)2018 丸の内農園」を今年も開催します。
各地域自慢の農産物や加工品、フード・アクション・ニッポンアワード2018の受賞・入賞産品の試食・販売、乳搾りや収穫体験、和食の基本である「だし」の試飲などの和食文化の体験、親子でおやつ作りなどが楽しめる「Let’s!和ごはんプロジェクト」ブース、高校生が考案したオリジナルメニューの販売、インバウンド急増中の「SAVOR JAPAN」地域の紹介、VR(バーチャルリアリティ)でお弁当作り体験などなど、子供から大人まで楽しめるブースが盛りだくさん! そして、3日(土曜日)のオープニング1番手11時15分からのステージではあんなこんな有名人が「日本の米は世界一」と語ります。
同時開催の地産地消に関するフォーラムやミシュラン料理人を交えた煌びやかな和食の技の披露、農業や食に関する大学生の活動など、農林水産物に携わる人々の熱い思いを体感できるステージイベントもあります。 ぜひ、ご家族、ご友人と丸の内農園にお越しください。

場所:東京・丸の内仲通り
日時:11月3日(土曜日)、4日(日曜日)11時00分~16時00分(予定)
イベントの詳細は、http://tabeyo-kokusan.jp/japan-harvest2018/ [外部リンク]


砂糖の消費拡大に関するサイトの公開!!

10月26日(金曜日)その他

砂糖を使用したスイーツのお店やイベント、砂糖を上手に使用した料理のレシピ、砂糖Q&Aなど、砂糖に関する様々な情報を発信する「ありが糖運動」サイトを26日(金曜日)に公開しました。 是非ご覧下さい。

詳しくはこちら↓
http://www.maff.go.jp/j/seisan/tokusan/kansho/kakudai/index.html?fbclid=IwAR0yjByCeV5wwYog0qRT9wMMEwF9RsXHMOb06Sv0dGQE8gp6iRiTy55gr3A 

発信するサイト紹介画像

お米の消費拡大に関するサイトの公開!!

10月26日(金曜日)その他

全国のごはん大盛り無料のお店や旅先グルメごはん、米粉レシピ、お米と健康などお米に関する様々な情報を発信するサイト「やっぱりごはんでしょ!」を10月26日(金曜日)に公開しました。 是非ご覧下さい。

詳しくはこちら↓
http://www.maff.go.jp/j/syouan/keikaku/soukatu/gohan.html

発信するサイト紹介画像

2018年度SAKE-China日本清酒品評会が開催されました!

10月26日(金曜日)輸出促進課

8月24~26日、全日本コメ・コメ関連食品輸出促進協議会等の主催で「2018年度SAKE-China日本清酒品評会」が北京市で開催されました。この品評会は中国における日本酒の消費拡大を実現させることを目的に開催され、一般公募の中国人約800人が審査員となり、日本酒の味や香りを飲み比べました。

(SAKE-China HP)http://sake-china.com/pg22.html [外部リンク]

審査会場の様子授賞酒

“日本の食品”輸出EXPOが開催されました。

10月25日(木曜日)輸出促進課

第2回“日本の食品”輸出EXPOが10~12日に開催され、昨年の倍以上の637社の出展がありました。また、来場者数は昨年より2,000名ほど増え、14,697名(速報値)となりました。会場では活発な商談が行われ、盛況の中、無事終了しました。
来年は11月27-29日に800社の規模で開催します。 ぜひ出展をご検討ください。

URL:http://www.jpfood.jp/ [外部リンク]

輸出EXPO当日の様子

研究資金応募のための研修の参加者募集!

10月25日(木曜日)その他

研究を進めたいのに資金がなくて困る。そんな経験はありませんか?
そんな皆様に農研機構・生研支援センターでは公募によって研究資金の提供を行い、技術開発を支援しています。このたび、当センターが公募する委託事業のご提案の時に、研究計画を作るにあたって研究機関の方々に踏まえていただきたい、科学技術政策の方向、農林水産政策のポイント、研究計画の建て方、知財の扱いなどの基本的な事項についてご説明する研修を開催することとしました。
食品企業の皆様のご参加をお待ちしています。

【日時】平成30年12月7日(金曜日)13時00分~17時30分

【会場】生研支援センター会議室(川崎市川崎区東田町8番地パレール三井ビルディング16階) (応募者多数の場合は周辺の会議室に変更いたします。その際は応募者にご連絡します)

【参加費】無料(研究資金への応募を考えている方はどなたでも参加できます。)

詳しい内容はこちら↓
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2018年10月08日3372.html[外部リンク]

申込みはこちら↓
https://pursue.dc.affrc.go.jp/form/fm/naro001/h30_oubomae_kenshu?fbclid=IwAR2tAOGmBr3ozQPbLiCGeWEdb0KfotYQGCTuznVtDGLovwB1wr1Wu-lwGW4[外部リンク]

農研機構生研支援センターポスター

GFPブロック説明会を実施いたします!

10月24日(水曜日)輸出促進課

「GFP」農林水産物・食品輸出プロジェクトに関わる説明会を全国で実施いたします。当日はGFPの今後の予定やGFPグローバル産地(31年度予算概算要求)についてご説明をいたしますので、ご興味をお持ちの方のご参加をお待ちしております。

〇今後の予定※()は開催予定場所
九州エリア(熊本市):10月24日※申し訳ありませんが申込みは終了いたしました。

関西エリア(大阪市):11月2日中国・四国エリア(岡山市):11月5日

東海エリア(名古屋市):11月8日 ・北海道エリア:11月12日(札幌市)11月13日(帯広市)

東北エリア(仙台市):11月15日関東エリア(調整中):11月20日

北陸エリア(金沢市):11月27日沖縄(那覇市):11月30日

詳細は以下までお問い合わせ下さい。
問合せ先:農林水産省輸出促進課輸出プロジェクト室(GFP事務局)
担当:濱田、佐原、満安、山中
メール   :gfp@maff.go.jpTEL:03-6744-7172

GFPロゴマーク

北海道胆振東部地震に係る補助金の公募開始!

10月24日(水曜日)企画課

北海道胆振東部地震により被災された食品事業者の方々にご活用いただける「小規模事業者 持続化補助金」の公募が10月19日より開始されました! 設備導入、店舗改装、広告宣伝などの事業再建に取り組む費用にご活用いただけます。
ぜひ一度ご覧ください。

(中小企業庁プレスリリース)
平成29年度補正予算「小規模事業者持続化補助金(追加公募(台風・豪雨被災地自治体連携型))および(追加公募(北海道胆振東部地震型))」の公募を開始します(10月19日)
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/shokibo/2018/181019jizoku.htm?fbclid=IwAR15kUM5ZPz_xmakoWz4Ed6BFl0hZSUGVM7kDuyf6QF5ULfy9yDkTZLeEtA [外部リンク]
(農林水産省食料産業局HP)

平成30年北海道胆振東部地震により被害を受けた食品事業者の皆様へ(10月23日更新) http://www.maff.go.jp/j/shokusan/iburi_toubu_jishin.html

日本発の食品安全管理規格(JFS)の適合証明を取得している事業者と意見交換を行いました!

10月23日(火曜日)食品製造課

10月18日(金曜日)、埼玉県比企郡にある笛木醤油(株)とJFSについて意見交換を行いました!笛木醤油(株)は創業1789年の老舗醤油屋で、2017年にJFS-B規格の適合証明を取得されています。適合証明取得後の海外展開など貴重なお話を伺うことができました! また、笛木醤油(株)では、安全安心な醤油造りだけでなく、食育のイベント等にも積極的に取り組んでおられました!

笛木醤油(株)本店笛木醤油(株)12代目当主 笛木様醤油の製造過程

2019年4月1日から働き方改革関連法が順次施行されます

10月22日(月曜日)企画課

本年6月に成立した働き方改革関連法が、2019年4月1日から順次施行されます。
(ア)時間外労働の上限規制の導入、(イ)年次有給休暇の確実な取得、(ウ)正規/非正規雇用労働者間の不合理な待遇差の禁止が主な内容です。是非リーフレットをご覧下さい。また、働き方改革の専門家によるセミナーやシンポジウムも開催していますので、ぜひご参加下さい。

<関係リーフレット>
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000148322_00001.html?fbclid=IwAR1nyo9by5JVUDkUJcz6k0G3cPEW2ClhdAoThzVspTRReb8jHuEqrTIfIMs [外部リンク]

<セミナー・シンポジウム>
農水省委託事業http://www.dei.or.jp/seminar/seminar_180901.html [外部リンク]
厚労省委託事業https://work-holiday.mhlw.go.jp/seminar/ [外部リンク]

ポスター表ポスター裏

人工種苗生産技術による水産養殖産品JASができます!

10月20日(土曜日)食品製造課

10月19日のJAS調査会の審議により、いわゆる完全養殖など人工種苗生産技術を用いて養殖した魚やその加工品のJASが制定されることとなりました!! 天然稚魚の乱獲防止になり持続可能な社会に寄与する産品であることを広くアピールすることができます。 JAS室では、事業者の皆様の規格のご提案をお待ちしています。ぜひ、ご相談ください。

http://www.maff.go.jp/j/jas/jas_kikaku/moushide_soudan.html

養殖している魚の様子養殖している様子人工種苗生産技術の説明

オーガニックレストランのJASができます!

10月19日(金曜日)食品製造課

10月19日のJAS調査会の審議により、有機食材を使った料理を提供する飲食店等が、正しい情報を提供するためのJASが制定されることになりました!! 有機料理を望む皆様の期待に応え、有機生産者の取組拡大に繋がることが期待されます。
JAS室では、事業者の皆様の規格のご提案をお待ちしています。ぜひ、ご相談ください。

http://www.maff.go.jp/j/jas/jas_kikaku/moushide_soudan.html

レストランの様子商品紹介

GI産品の旬情報~山形セルリー~

10月19日(金曜日)知的財産課

旬のGI産品情報をお届けします。
今回は山形県の産品、山形セルリー(GI登録第62号)です。 旬の時期は年2回あり、概ね5月上旬から7月上旬までと10月上旬から12月上旬までです。 食感はシャキシャキで瑞々しく、セルリー独特のえぐみや苦みが少なく甘みが感じられ、筋が柔らかいのが特徴です。 JA山形市のHPでは様々なレシピも掲載していますので、まだ食べたことのない方はぜひお試しください!

JA山形市のHPはこちら↓
http://www.jayamagatashi.or.jp/  外部リンク]

商品画像収穫の様子料理の様子

新JASマーク決定

10月19日(金曜日)食品製造課

高付加価値やこだわりのある規格に表示する新しいJASマークが決定しました!3つのデザインの中から皆様に投票いただき、最も得票数の多かった富士山と日の丸のデザインとなりました。地鶏肉や熟成ハムのほか、本日審議される「人工種苗生産技術による水産養殖産品」などが対象です。

〈農林水産省HP〉
http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/syoku_kikaku/181019.html 

JASマーク決定ポスター

Facebookブログ始めました!

10月18日(木曜日)企画課

農林水産省食料産業局HPでは、過去にFacebookで投稿した記事をもう一度見たいという方のために、Facebookブログを開設しました。食料産業局各課でどんな仕事をしているのか、皆様にご理解していただければ幸いです。
Facebookブログは、食料産業局トップページからもリンクしています。是非、ご覧ください!

Facebookブログのページはこちら↓
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/facebook_blog/index.html

食料産業局トップページはこちら↓
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/index.html

フェイスブックブログHP画像フェイスブックブログHP記事一覧

参加無料!食品産業のための「稼ぐ力」応援セミナー

10月17日(水曜日)企画課

「働き方改革」に取り組みたいけど何から手をつければいいのか?
「生産性」を上げたいけど設備投資をする余裕もないしムリ!
と考えている食品事業者の皆さん、本セミナーでは、働き方改革の一流コンサルタントによる働き方改革の基本や先行事例の紹介、中小企業診断士等の中小企業支援のプロによる売上げを増やしコストを減らすためのちょっとした工夫などについて紹介します。さらに、働き方改革を進めてみたいと考えている皆様には、参加者特典として、各回、希望する方の先着10名様まで、働き方改革の一流コンサルタントによる30分の無料相談が受けられます! 無料ですので、奮って御参加ください。
詳しくはこちら↓
http://www.dei.or.jp/seminar/seminar_180901.html 外部リンク]

【名古屋】10月19日(金曜日)定員:100名 会場:TKP名駅桜通口カンファレンスセンターホール3E
【福岡】11月7日(水曜日)  定員:200名 会場:マリンメッセ福岡 2階 大会議室
【仙台】11月8日(木曜日)  定員:100名 会場:TKPガーデンシティ仙台ホール30A
【大阪】11月15日(木曜日)定員:100名 会場:TKP大阪本町カンファレンスセンター ホール3B
【沖縄】11月29日(木曜日)定員:30名 会場:フェストーネ多目的ホール南海

開催案内ポスター

アグリサーチャーニュースvol.3を発行しました!

10月16日(火曜日)その他

アグリサーチャーは農業に関する研究成果をスマートフォンからでも手軽に検索できるサイトです。昨年4月の公開以降、毎月約7千件のアクセスをいただいています。 この度、アグリサーチャーに掲載している研究成果や研究者をご紹介する「アグリサーチャーニュースvol.3」を発行しました。今回は早生で多収の極良食味水稲新品種「つきあかり」などを載せています。ぜひご覧下さい。
アグリサーチャーはこちら
https://mieruka.dc.affrc.go.jp/ 外部リンク]


ポスター

2018ジャパンケーキショー東京作品展が開催されました

10月16日(火曜日)食品製造課

10月9日(火曜日)~10月11日(木曜日)、一般社団法人日本洋菓子協会連合会および公益社団法人東京都洋菓子協会主催による「2018ジャパンケーキショー東京作品展」が東京都立産業貿易センター台東館で開催されました。国内産米粉を使った焼き菓子部門では農林水産大臣賞が授与されました。


作品展1賞状授与製造課長挨拶

東北からスタート!フードバンク意見交換会

10月15日(月曜日)バイオマス循環資源課

食品企業等から何らかの理由で廃棄されてしまう食品・食材を、福祉施設等へ提供する「フードバンク活動」を促進するための意見交換会が宮城県仙台市で行われました!
意見交換会ではフードバンク団体、食品関連事業者、行政関係者など55名が集まり、参加者それぞれの視点で、フードバンク活動の推進に向けた活発な意見交換をすることが出来ました。
フードバンク意見交換会は今回の東北を皮切りに全国9か所で開催される予定です。

フードバンク意見交換会

10月26日開催!「知」の集積と活用の場 ポスターセッションのご案内

10月15日(月曜日)その他

農林水産省では、農林水産・食品分野に他分野のアイディア・技術等を導入し、新たな商品化・事業化に結びつけていくため、「知」の集積と活用の場 産学官連携協議会の取組を推進しており、10月26日(金曜日)、農林水産省において、研究活動のポスター展示を中心としたイベント「ポスターセッション」を開催します。参加費も無料です。
ポスターセッションの詳細や参加申し込みについては、下の写真をクリックの上、チェックしてください。皆様のご参加、お待ちしています!

[プレスリリース]
http://www.affrc.maff.go.jp/docs/press/181002_58.html

[参加申込専用フォーム]
https://sc-form.jp/129/108/f77/ 外部リンク]

[「知」の集積と活用の場 産学官連携協議会 ウェブサイト]
https://www.knowledge.maff.go.jp/ 外部リンク]

ポスターセッションポスター表ポスターセッションポスター裏

GI産品の旬情報~飯沼栗~

10月14日(日曜日)知的財産課

旬のGI産品情報をお届けします。
今回は飯沼栗(いいぬまくり、GI登録第38号)です。茨城県茨城町で生産される飯沼栗は、一般的なクリとは異なり、1つのイガの中に1果を目標とした栽培技術、徹底した選別選果により、大果で、色つや・形状等の外観に優れています。
食味も非常によく、独自の貯蔵により糖含量が増加し甘さが増した食味の良い栗です。
最高級の栗とも言われる飯沼栗は10月下旬より出荷予定です!


いいぬまくりいいぬまくりと100円玉の比較栗の大きさ

「輸出に取り組む優良事業者表彰」の公募締切り迫る

10月13日(土曜日)輸出促進課

「農林水産省 輸出に取り組む優良事業者表彰」の今年度の公募締切りが10月19日(金曜日)に迫りました。団体または個人で、農林水産物・食品の輸出で活躍された方を表彰します。農林水産物の生産者や食品メーカーはもちろん、流通、加工技術、さらに協議会等の支援活動も対象です。自薦・他薦を問いません。成果のあった取組を全国に発信する機会として是非御応募ください。
https://www.e-toroku.jp/export2018/ 外部リンク]
過去の表彰はこちらを御覧下さい。
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/export/torikumi_zirei/yusyutuhyousyou.html


輸出に取り組む優良事業者の表彰

食品ロス削減に資する小売店舗等における啓発活動のご紹介

10月12日(金曜日)バイオマス循環資源課

平成30年10月を食品ロス削減の啓発月間として、各地のスーパーの食品売り場に啓発ポスターなどを掲示し、食品ロス削減を呼びかけています。
例えば、賞味期限を確認して商品を選ぶ際、近日中に食べる予定ならば棚の手前の賞味期限の近いものから購入することで、食品ロス削減につながります!
なお、農林水産省内の生活協同組合総合売店やローソンでも啓発ポスターを掲示頂いています。


農林水産省職員生協協同組合総合売店ローソン農林水産省店

JFOODOプロモーション本格稼働!~日本酒~

10月12日(金曜日)輸出促進課

日本食品海外プロモーションセンター(JFOODO)は、2017年4月日本貿易振興機構(ジェトロ)に設置された日本産農林水産物・食品のブランディングのために、オールジャパンで海外の消費者向けプロモーションを担う新たな組織です。対象品目と国・地域を定め、消費者の認知や購入・喫食意向の向上等を目指し、現地で様々なプロモーションを実施しています。
日本酒プロモーションでは、英国ロンドン、米国ニューヨークの消費者向けWebプラットフォームを立ち上げ、キーディッシュや日本酒の魅力を紹介するコラム、現地で飲むことができる日本酒銘柄リスト、「キーディッシュ×日本酒」を味わえるレストランガイドを発信しています。
(JFOODOHP)https://www.jetro.go.jp/jfoodo/ 外部リンク]
(日本酒Webプラットフォーム/ロンドン・ニューヨーク)https://foodandsake.com/ 外部リンク]

9月30日 第4回全国豆腐品評会表彰式が行われました!

10月11日(木曜日)食品製造課

9月29(土曜日)~30日(日曜日)、一般財団法人全国豆腐連合会主催の「第8回ニッポン豆腐屋サミット」が札幌市で開催され、29日に「第4回全国豆腐品評会」、30日に品評会の表彰式が行われました。第4回全国豆腐品評会(当省後援)では、各地区の予選(出品総数537点)を勝ち抜いた161点の中から、最も優秀な作品に農林水産大臣賞が授与されました。
詳しくはこちら → http://www.zentoren.jp/ 外部リンク]
http://www.zentoren.jp/topics/summit_20181002.pdf

全国豆腐品評会表彰式の様子表彰者の皆さん

GFP輸出診断がいよいよ始まりました!

10月11日(木曜日)輸出促進課

農林水産物・食品輸出プロジェクト(GFP)登録者が無料で受けられる訪問輸出診断の第2弾を、10月9日に神奈川県のマルイシファーム様で実施いたしました!
当日は地元のテレビ局の取材もあり、関心の高さを伺わせました。引き続き申込みを頂いた方々の診断を順次実施していきますので、皆様のご登録をお待ちしております!
http://www.gfp1.maff.go.jp/ 外部リンク]

地元テレビ局からの取材(マルイシファーム石渡様)圃場(ビニールハウス)視察の様子圃場視察の様子

テッラ・マードレ・サローネ・デル・グスト2018でアイヌの食文化が紹介されました

10月11日(木曜日)その他

世界の様々な食文化を紹介する国際イベント「テッラ・マードレ・サローネ・デル・グスト」の第12回大会が、2018年9月20~24日にかけてイタリア-トリノで開催されました。
日本からも各地の食品や食文化が持ち込まれましたが、テッラ・マードレの事前イベントとして昨年開催されたアイヌフードフェスティバルで好評だったアイヌ料理があらためて紹介されました。
アイヌの食文化は、採集・狩猟が基本でしたので、持続的に採集・狩猟ができるように環境や資源に配慮しているところが大きな特徴です。また、日本の中でも寒さの厳しい環境の北海道において、採集・狩猟の難しい冬の間の食料保存の方法、その食料をおいしく食べるための様々な工夫が発展してきました。
これらの独特な食文化は、現在においても、北海道の食文化に活かされ、また新たな手法として料理人の皆さんの注目を集めています。

テッラ・マードレの様子はこちらでも紹介しています。
https://www.facebook.com/menokomosmos/ 外部リンク]
アイヌの食文化については、こちらで紹介しています。
https://www.frpac.or.jp/index.html(公益財団法人アイヌ民族文化財団)外部リンク]

北海道農政事務所では、「受け継ぎたい北海道の食」をテーマに動画コンテストを実施しています。
アイヌの食文化をはじめ、「北海道にはこんなおもしろい食材や食文化があります!」といった情報がありましたら、ぜひ動画にして、情報をお寄せください。写真やレシピだけでもかまいません!
「受け継ぎたい北海道の食」動画コンテストについて
http://www.maff.go.jp/hokkaido/suishin/shokuiku/hokkaido_shoku.html

アイヌの食文化の紹介テッラ・マードレ・サローネ・デル・グストの様子アイヌの料理食材の説明各国の食文化の交流

GFP輸出診断がいよいよ始まりました!

10月10日(水曜日)輸出促進課

農林水産物・食品輸出プロジェクト(GFP)登録者が無料で受けられる輸出診断の第1弾を、10月5日に長野県のWakkaAgri様で実施いたしました!
当省の職員が現地を訪問し、輸出拡大に向けたご支援を検討するためヒアリングを実施させて頂きました。今後もどんどん訪問件数を伸ばしていきます!
http://www.gfp1.maff.go.jp/ 外部リンク]

WakkaAgri様への説明現地を訪問する職員WakkaAgri様の田んぼ


日本で初めて豪州に柿(和歌山県産)を輸出!

10月10日(水曜日)輸出促進課

日本産かき(柿)の豪州への輸出は平成30年1 月25日に新たな植物検疫条件により、輸出が可能になりました。これを受け、和歌山県から、日本で初めて柿を輸出します。
詳しくはリンク先をご確認ください。
http://www.maff.go.jp/j/syouan/syokubo/keneki/attach/pdf/yusyutu_kaikin-5.pdf

FCP食品安全専門人材育成研究会が開催されました

10月9日(火曜日)食品製造課

農林水産省は、食料産業界、大学・教育機関と連携して、食品安全管理に係る標準的な教育コースについて検討を進めており、6月22日の大学・教育機関を中心とした研究会(※)に続き、9月28日、食品産業界を中心としたFCP食品安全専門人材育成研究会を開催しました。FCP食品安全専門人材育成研究会では、企業と大学が協力して教育カリキュラムを開発・実施している先進的な事例や海外と国内の取組が紹介され、その後のディスカッションでは、食品産業に携わる方々で標準的な教育コースの考え方について意見交換を行いました。
(※)6月22日の大学・教育機関を中心とした研究会の主な内容は以下を御参照ください。
(こちら)http://www.maff.go.jp/j/shokusan/koudou/jinzai_ikusei_1.html 

FCP食品安全専門人材育成研究会の様子

JFOODOプロモーション本格稼働!~日本茶~

10月8日(月曜日)輸出促進課

日本食品海外プロモーションセンター(JFOODO)は、2017年4月日本貿易振興機構(ジェトロ)に設置された日本産農林水産物・食品のブランディングのために、オールジャパンで海外の消費者向けプロモーションを担う新たな組織です。対象品目と国・地域を定め、消費者の認知や購入・喫食意向の向上等を目指し、現地で様々なプロモーションを実施しています。
日本茶プロモーションでは、米国の消費者向けの日本茶特設サイトを立ち上げ、日本茶の魅力を伝えるとともに、プロモーション参加企業様の製品販売先ページへもリンクしています。

(JFOODO HP)https://www.jetro.go.jp/jfoodo/ 外部リンク]
(日本茶特設サイト/米国)https://www.greenteasfromjapan.com/ 外部リンク]

10月1日/第46回 全国醤油品評会表彰式が行われました!

10月6日(土曜日)食品製造課

10月1日(月曜日)、日本醤油協会主催の「醤油の日の集い」が開催され、この場で「第46回全国醤油品評会表彰式」が行われました。
全国醤油品評会(当省後援)は、醤油の品質向上と表示の適正化を図り、消費者へ良質な醤油を提供することなどを目的に毎年開催されています。出品総数338点の中から選ばれた最優秀作品には農林水産大臣賞が授与されました。
詳しくはこちら→https://www.soysauce.or.jp/news/23911 外部リンク]
「第46回品評会」H30.10.1.pdf 外部リンク]

食品産業イノベーション推進事業に取り組む事業者が決定!

10月5日(金曜日)食品製造課

平成30年度予算の本事業(事務局:(株)日本能率協会コンサルティング)については、多数のご応募をいただき、誠にありがとうございました。厳正なる審査の結果、下記の企業が採択されましたのでお知らせいたします。

(1)革新的技術活用実証事業(ロボット化、ICT・AI活用などの設備導入)計6社
東京カリント(株)
三州製菓(株)
(株)日昇堂
丸市食品(株)
(株)ナカガワフーズ、
デリア食品(株)

(2)業種別業務最適化実証事業(生産性向上活動のコンサルティング)計7社
佐賀冷凍食品(株)
(株)米心石川
(株)中島大祥堂
(株)共選
(株)せき
ヤマダイ(株)
飛騨食産(株)

詳しくはこちら↓
https://www.jmac.co.jp/news/news/info20181003.html 外部リンク]

食品産業生産性向上フォーラム in 広島が開催されました!

10月5日(金曜日)食品製造課

10月1日(月曜日)、広島市にて第7回食品産業生産性向上フォーラムが開催されました。食品メーカー、機械メーカー等、計63名の方が来場され、基調講演では熱心に耳を傾けられ、交流会では活発な交流が行われました。次回は11月5日(月曜日)に名古屋で開催します。入場料は無料ですので、是非ご参加ください!特設サイトで申込受付中です。
詳しくはこちら→http://robo-navi.com/foodforum/ 外部リンク]

GFP輸出診断がいよいよ始まります

10月4日(木曜日)輸出促進課

8月から始まった農林水産物・食品輸出プロジェクト(GFP)に登録すると輸出診断を申し込めます。無料で「輸出可能性」について専門家による訪問診断を行うものです。この輸出診断の1件目を10月5日に長野県で行います。診断を受けるとより最適なサポートを受ける参考にもなります。皆さまの利用をお待ちしています。
http://www.gfp1.maff.go.jp/ 外部リンク]

まさかり(=大きい斧)で料理?包丁では切れないけど、おいしいかぼちゃあります!

10月4日(木曜日)その他

まさかり、つまり大きな斧を使わないと切れないほど皮が非常に硬く、その名がついた「まさかりかぼちゃ」。
北海道の伝統野菜の一つと言われています。
長期保存ができるので、昭和30年ころまで広く栽培され、冬場の貴重な栄養源として北海道の開拓時代を支えた食材。
ラグビーボールのような形で、ホコホコした食感と癖のないさっぱりとした甘みが特徴。
今ではほとんど栽培されず、幻のかぼちゃとなりましたが、そのおいしさや魅力を見直そうと、栽培に取り組んだり加工に挑戦する取組がはじまっています。

これから収穫の秋!もしかしたらあなたの周りでも、「その地域ではふつうだけど、他の地域では意外と知られていない」、すてきな野菜が見つかるかもしれません。
そんな食材を見つけたら、ぜひ教えてください!

北海道の伝統野菜については、こちらで紹介しています。
http://www.maff.go.jp/hokkaido/suishin/shokuiku/hokkaido_dentoyasai.html
北海道の伝統的な農作物について学ぶならこちら
(食料産業・6次産業化交付金を活用した食育事業の一つです。)
http://www.kaitaku.or.jp 外部リンク]
まさかりかぼちゃの生産・加工に取り組んでいる若手農業者団体(ブルーシーズ)
https://www.facebook.com/BLUE-SEEDS-277841705593354/ 外部リンク]

北海道農政事務所では、「受け継ぎたい北海道の食」をテーマに動画コンテストを実施しています。
「こんなおもしろい食材があります!」「この漬物にはこの野菜!」といった情報がありましたら、ぜひ動画にして、情報をお寄せください。写真やレシピだけでもかまいません!

まさかりかぼちゃまさかりかぼちゃを栽培する農家の皆さん農家の皆さんまさかりかぼちゃの料理まさかりかぼちゃの調理



第2回“日本の食品”輸出EXPOが来週に迫りました!

10月3日(水曜日)輸出促進課

“日本の食品”輸出EXPOは、農畜産物・水産物から飲料・調味料・加工食品まで、世界に誇る日本の食品が一堂に出展され、世界中のバイヤーと商談を行う展示会です。農林水産省が協力し、出展者約600と昨年の倍の規模で開催されます。是非、熱気あふれる会場を見に来てください。
日時:2018年10月10日(水曜日)~12日(金曜日)
会場:幕張メッセ
URL: http://www.jpfood.jp/ 外部リンク]


輸出EXPOのバナー輸出EXPO昨年の様子

ココロにおいしい、冷凍食品

10月3日(水曜日)食品製造課

先日アップした、農林水産省消費者の部屋特別展示『ココロにおいしい、冷凍食品』が好評開催中です。
冷凍食品の優れた特性をわかりやすく紹介したパネル展示や、実際の商品パッケージの展示など盛りだくさんで、来場された方からは「初めて見るパッケージ。お店で見つけたら買ってみたい」「冷凍食品の歴史を知ることができ、冷凍食品に興味が湧いた」などの感想をいただいております。
また、毎日10時から15時の間、各社自慢の冷凍食品の試食もあり、皆さんに喜ばれています。
お近くへお越しの際はぜひお立ち寄りください!

日時:平成30年10月1日(月曜日)~10月5日(金曜日) 10時00分~17時00分
但し、月曜日は12時00分から、金曜日は13時00分まで(試食は木曜日まで)
会場:農林水産省 消費者の部屋 展示会場
HP: http://www.maff.go.jp/j/syouan/heya/1001reit.html


冷凍食品のチラシ冷凍食品の展示冷凍食品展示の様子冷凍食品の試食

平成30年北海道胆振東部地震により被害を受けた食品事業者の皆さまへ

10月2日(火曜日)企画課

今回の地震において、お亡くなりになられた方々に心よりお悔やみを申し上げますとともに、被災された全ての方々にお見舞いを申し上げます。
今回の地震において、被災された事業者の方々が一日も早く経営再開できるように、政府全体として総合的に対策を講じています。

食品関係の中小企業・小規模事業者の方々に活用いただける小規模事業者持続化補助金、災害復旧貸付などの各種支援等や相談窓口については、中小企業庁のHPをご覧ください。

(中小企業庁HP)
平成30年北海道胆振東部地震関連情報
http://www.chusho.meti.go.jp/201809saigai/index.html 外部リンク]
 
また、このほか、食品事業者の方でお困りのことがございましたら、農林水産省として相談窓口を設置しております。こちらもご覧ください。
(農林水産省食料産業局HP)
平成30年北海道胆振東部地震により被害を受けた食品事業者様へ
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/iburi_toubu_jishin.html



お問合せ先

食料産業局企画課

代表:03-3502-8111(内線4135)
ダイヤルイン:03-6744-2064
FAX番号:03-3508-2417

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

Get Adobe Reader