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農林水産省

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食料産業局 Facebook ブログ 2019年2月度

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※写真にマウスを乗せると拡大表示します(拡大しない画像もあります)

6次産業化の取組事例集の更新について

2月28日(木曜日)産業連携課

6次産業化の取組事例集の内容を追加・更新いたしました! 本事例集は6次産業化の特徴的な取組を掲載しており、新規事例も多数追加しておりますので、ぜひご覧ください。
事例集はコチラ→http://www.maff.go.jp/j/shokusan/renkei/6jika/torikumi_jirei/jireisyu.html

取組事例集

標準化専門人材育成研修会のご案内

2月27日(水曜日)食品製造課

新たなJAS制度において新規格の制定とともに、ISOなどの国際標準化に取り組んでいます。この一環として、海外でのビジネス展開をお考えの方、今後国際標準化に携わる方向けに研修会を開催します(参加費無料)。研修会は、基礎からの理論編とより専門的な応用編を用意し、応用編では国際交渉のロールプレイなども予定していますので、是非ご参加ください。
詳細、お申し込みはコチラ⇒https://www2.jma.or.jp/qa/jas01/[外部リンク]
理論編2019年3月13日(水曜日)10:00~18:00(課外学習:テーブルマナー講座も有り(18時45分~))
応用編2019年3月14日(木曜日)、15日(金曜日)各日10:00~18:00
           AP新橋(東京都港区)

開催案内

FCP活動の紹介動画を配信中!

2月27日(水曜日)食品製造課

FCPホームページから、FCPのネットワークや活動について、2018年度の活動事例や参加者の感想も交えて、4分30秒で紹介する動画を配信しました。 FCPをご存知ない方に向けた内容となっています。FCPをご紹介いただく際にぜひご活用ください!
本動画は以下を御覧ください。(こちら↓)
https://www.youtube.com/watch?v=0-dHn1KoH4k [外部リンク]

また本動画はFCPトップページからもご案内しています。(こちら↓)
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/fcp/ 

動画の紹介

アグリサーチャーニュースvol.7を発行しました

2月26日(火曜日)その他

アグリサーチャーに掲載の研究成果や研究者をご紹介する「アグリサーチャーニュース」。 今回は「レタスの安定的な契約取引を支援する作付計画策定・出荷予測アプリケーション」をご紹介します。1月17日に始まりました対話型検索システムの使い方も掲載しています。ぜひご覧下さい。

アグリサーチャーニュースvol.7はこちら
http://www.affrc.maff.go.jp/agresearcher/news/index.htm

アグリサーチャーはこちら
https://mieruka.dc.affrc.go.jp/[外部リンク]

チラシの表チラシの裏

JFS(日本発の食品安全管理規格)の認証工場を訪問!

2月25日(月曜日)食品製造課

2月18日(月曜日)、醤油の名産地で知られる石川県金沢市大野町にある大野醤油醸造協業組合に行ってきました!同組合は、伝統的な製法を守りつつ、2018年にJFS-C規格の認証を取得し、北米やヨーロッパへの輸出を伸ばしています。工場の清潔さが極立っていました。JFS認証の特徴であるカイゼン活動など貴重なお話を伺うことができました!

工場の外観工場の様子

「平成30年度輸出に取り組む優良事業者表彰」の受賞者が決定しました。

2月24日(日曜日)輸出促進課

全国から応募のあった80件を審査し、農林水産大臣賞6点、食料産業局長賞9点を選定しました。3月15日に開催する「GFP輸出拡大フォーラム」で表彰式を行います。
詳しくはこちらを御覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/kaigai/190220.html

卵・卵製品に関して日本が第三国リストに掲載されました!

2月23日(土曜日)輸出促進課

昨年10月の鶏卵の米国向け輸出解禁を受け、今月22日、輸出第1便が出発しました。国産卵の品質や魅力、日本の食文化が米国に広がることが期待されます。 詳しくは当省プレスリリースをご覧ください。 http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/c_shokuniku/190222.html

輸出された卵

卵・卵製品に関して日本が第三国リストに掲載されました!

2月22日(金曜日)輸出促進課

EUが策定する「第三国リスト」には域外から輸入可能な畜産物が掲載されています。2月21日、このリストに日本産の卵・卵製品が掲載され、2月24日より一部の加工食品はEUに輸出できるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/190222.html

平成31年度日本食提供拠点構築支援事業のうち日本人日本食料理人の海外展開支援事業の公募情報

2月22日(金曜日)食文化・市場開拓課

公募の期間は平成31年2月8日(金曜日)~平成31年2月26日(火曜日)の間です。
公募に関する詳細な情報は、こちらを御覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/shokusan/190208_2.html

平成31年度海外需要創出等支援対策事業のうち日本食・食文化の魅力発信による日本産品海外需要拡大事業の公募情報

2月22日(金曜日)食文化・市場開拓課

公募の期間は平成31年2月8日(金曜日)~平成31年2月26日(火曜日)の間です。
公募に関する詳細な情報は、こちらを御覧ください。

小売店頭における電子タグ(RFID)を用いた情報共有システムの運用実験がスタートしました

2月21日(木曜日)バイオマス循環資源課

2月12日から、電子タグを用いた情報共有システムの運用実験がスタートしました。これは、メーカー・卸売・小売・家庭などのサプライチェーンの様々なプレイヤーが、実験対象商品に貼付された電子タグを読み取り、取得したデータを連携することで、在庫の可視化や食品ロスの削減などの社会課題の解決を目指しています。 この実験は、商品棚に設置されたリーダーが自動的に電子タグを読み取り、消費・賞味期限が迫っている商品を特定し、消費者が当該商品を購入すると現金値引きまたはポイント還元を行うことで、食品ロス削減に繋げていこうという取組です。 実験は、経済産業省がコンビニエンスストアやドラッグストアと連携して2月28日まで行われています。

電子タグ割引パンLINE Pay

平成31年度食品産業海外展開支援事業のうち食品産業グローバル展開推進事業の公募情報!

2月21日(木曜日)輸出促進課

公募の期間は平成31年2月6日(水曜日)~平成31年2月26日(火曜日)の間です。
公募に関する詳細な情報は、こちらを御覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/shokusan/190206_10.html

食によるインバウンド対応推進事業の公募情報!

2月20日(水曜日)食文化・市場開拓課

地域の食・食文化の海外におけるブランド力を強化するため、その地域におけ る農林水産物・食品や食文化、景観等の魅力を発掘し、地域特有のストーリーを 海外に発信する取組を支援します。
公募の期間は平成31年2月7日(木曜日)~平成31年2月26日(火曜日)の間です。
公募に関する詳細な情報は、こちらを御覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/shokusan/190207_3.html

バイオマス製品はいま

2月20日(水曜日)バイオマス循環資源課

前回(H30.11.27)はバイオマスマークをご紹介しました。
今後は、マーク付きの身近な製品について順次お知らせしていきます!

<(ア)包装資材編>
最初は、私たちの生活に欠かせないごみ袋についてです。ごみ袋にもバイオマス(植物由来)原料を一部含んだ製品があり、独自の指定ごみ袋にバイオマスを既に使用している自治体があるほか、小売店などでも消費者向けに販売されています。ごみ袋に環境配慮の思いを込めているって素敵ですね。

(バイオマスマークについて)
http://www.jora.jp/txt/katsudo/bm/cate/bma/bma15.html [外部リンク]

バイオマス
ポリ袋バイオマスマーク

営農型太陽光発電取組支援ガイドブックを公開しました

2月19日(火曜日)バイオマス循環資源課

営農型太陽光発電取組支援ガイドブックは、営農型太陽光発電の取組事例や必要な手続き、取組を支援するための制度等を紹介しています。農地を有効活用し、営農型太陽光発電に取り組みたいと考えられている皆様や、その取組を支援する自治体や金融機関の皆様にご活用いただきたいと考えています。 詳細は↓をご覧ください。 http://www.maff.go.jp/j/shokusan/renewable/energy/attach/pdf/einou-15.pdf(PDF : 4,647KB)

太陽光発電ガイドブック

SDGsの取組第5弾 ~一正蒲鉾株式会社~

2月18日(月曜日)企画課

食料産業局HPでは、SDGs(持続可能な開発目標)に実践的に取り組んでいる企業を紹介しています。 その中で今回は、新潟市に本社をもつ「一正蒲鉾釜株式会社」の活動を紹介します。 同社は、誰も置き去りにしないというSDGsの概念に共感した社??らが「従業員??ひとりにとって働きがいのある企業となるためにも、企業としての社会的責任を果たすためにもSDGsに取り組む必要がある」と考え、トップダウンで取組を始めました。従業員が安心して働けるよう社内保育園などの支援を充実させる他、減塩商品の開発や賞味期限の延長など、社会課題に即した商品展開を行っています。是非、同社の取組をご覧下さい。 また、インタビューを御希望される方は、食料産業局企画課までお気軽に御連絡下さい。

一正蒲鉾株式会社の取組はこちら↓
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/sdgs/ichimasa.html

SDGsの紹介SDGs

平成31年度農林水産物・食品輸出促進対策事業のうち分野・テーマ別海外販路開拓支援事業(輸出に取り組む優良事業者表彰事業を除く。)の公募情報!

2月17日(日曜日)輸出促進課

公募の期間は平成31年2月14日(木曜日)~平成31年2月26日(火曜日)の間です。
公募に関する詳細な情報は、こちらを御覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/shokusan/192014.html

平成31年度海外需要創出等支援対策事業のうち分野・テーマ別海外販路開拓支援事業(輸出に取り組む優良事業者表彰事業)の公募情報!

2月17日(日曜日)輸出促進課

公募の期間は平成31年2月13日(水曜日)~平成31年2月28日(木曜日)の間です。
公募に係る説明会は、農林水産省本省(千代田区霞が関1-2-1)で開催します。
日時:平成31年2月19日(火曜日)13:00~14:00
場所:食料産業局第6会議室(本館6階ドアNo.635-3)
公募に関する詳細な情報は、こちらを御覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/shokusan/190213_2.html

平成31年度農林水産物・食品輸出促進対策事業のうち輸出環境整備推進事業の公募情報!

2月16日(土曜日)輸出促進課

公募の期間は平成31年2月7日(木曜日)~平成31年2月28日(木曜日)の間です。
公募に関する詳細な情報は、こちらを御覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/shokusan/190207_1.html

消費税軽減税率制度に関するHPを更新しました!

2月15日(金曜日)企画課

消費税軽減税率制度に関するHPのうち、軽減税率対策補助金C型の情報を更新しました。
詳しくは下記をご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/keigenzeiritsu/shiensochi.html
平成31年1月1日から適用 2019年12月16日※2019年9月30日までにシステムの導入を終え、支払いを完了したもの

開催案内:「身近な環境活動を知ろう!」展

2月14日(木曜日)バイオマス循環資源課

バイオマス製品を見たり触ったりすることができる展示会のお知らせです。 お仕事帰りなどにぜひお立ち寄りください。
イベント詳細
日時:2019年2月1日(金曜日)~2月27日(水曜日)午前9時~午後9時(入退場自由)
場所:東京都中央区環境情報センター6階展示スペース
参加費:無料
出展団体:(一社)日本有機資源協会ほか URL:https://eic-chuo.jp/event/4971 [外部リンク]

バイオマスマークとは?
食品包装などに使われるインキ、ボトル、トレー、レジ袋などの素材の一部または全部に植物由来の原料(バイオマス)が使用されている製品であることを示すものです。

展示会の様子バイオマスマーク








農山漁村における再生可能エネルギーの取組事例紹介

2月14日(木曜日)バイオマス循環資源課

奥出雲電力株式会社は、奥出雲町と民間事業者が共同出資で設立した地域新電力であり、送配電事業者が有する既存の送配電網を活用することで、電気の地産地消を実現しました。町の主導によるエネルギーコストの地域循環により地域経済を活性化させるとともに、売電収益を林業や観光等の地域振興に活用しています。
取組の詳細は↓をご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/renewable/energy/attach/pdf/zirei-127.pdf(PDF : 662KB)

なお、過去に掲載した取組事例は、こちらからご覧になれます。 http://www.maff.go.jp/j/shokusan/renewable/energy/zirei.html


取組事例の紹介








第53回スーパーマーケット・トレードショー2019(当省後援)02月15日まで幕張メッセにて開催中!

2月13日(水曜日)食品流通課

本日から、第53回スーパーマーケット・トレードショー2019が開催されています。展示会の出展者は2,176社・団体(主催者発表)で、海外からも20か国が参加。生鮮食品、加工食品、地域産品、店舗設備などの展示ブースが設置され、来場者・出展者のビジネスチャンスが溢れています。
詳細は以下のウェブサイトで御確認ください。
〇第53回スーパーマーケット・トレードショー2019ウェブサイト http://www.smts.jp/ [外部リンク]

開会式の様子当日の様子








日本が誇る地域の食ブランドが大集合!

2月13日(水曜日)知的財産課

平成31年2月15日(金曜日)から16日(土曜日)の2日間、KITTE 1階アトリウムで、地理的表示(GI)保護制度のPRイベント「第3回地理的表示(GI)フェスティバル」を開催します! このイベントでは、日本各地のGI産品の展示・試食・販売のほか、タレントの安めぐみ様と日本食普及の親善大使の服部幸應様をゲストに招いたトークセッション、GI産品を利用したワークショップも予定しています。
詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/chizai/190206.html 

ポスター








HACCP手引書が掲載されました

2月13日(水曜日)食品製造課

HACCPの制度化に関し、HACCPに沿った衛生管理のための手引書が厚生労働省のホームページに掲載されました。 ○HACCPの考え方を取り入れた衛生管理のための手引書2件
食酢製造
菓子製造
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000179028_00003.html  [外部リンク]

今後も様々な業種向けの手引書が作成される予定です。
手引書全体の掲載場所:厚生労働省:食品等事業者団体が作成した業種別手引書 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000179028_00001.html[外部リンク]

農山漁村における再生可能エネルギーの取組事例紹介

2月13日(水曜日)バイオマス循環資源課

村の過疎化が進行する中、東吉野村小水力利用推進協議会は村の活性化策を模索し、豊かな水資源を活用することとしました。市民ファンドの活用等により東吉野水力発電株式会社を設立し、旧つくばね発電所の遺構を復活させ、東吉野つくばね小水力発電所で発電事業を行っています。事業利益は基金化し、吉野材の利用拡大による林業の活性化やキャンプ場の整備等による村の活性化に活用しています。
取組の詳細は↓をご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/renewable/energy/attach/pdf/zirei-128.pdf(PDF : 650KB)

なお、過去に掲載した取組事例は、こちらからご覧になれます。 http://www.maff.go.jp/j/shokusan/renewable/energy/zirei.html 

取組事例紹介

フード・コミュニケーション・プロジェクト(FCP)活動報告会を開催しました!

2月12日(火曜日)食品製造課

2月6日(水曜日)、平成30年度FCP活動報告会を、東京大学大学院食の安全研究センター様との共催で開催しました。 本報告会では、東京大学大学院の中嶋康博教授、サントリーホールディングス株式会社の内貴研二様による基調講演のほか、食品関連企業の若手職員が、1年間を通じて、食の安全・消費者の信頼向上について議論を重ねてきた成果の発表及び参加者全員でのポスター討論会を行いました。当日は、近年では最も多い、約130名の方にご参加いただきました。次年度も、社会環境の変化を踏まえながら、「協働」の場を企画して参りたいと考えておりますので、FCP活動へのご参加をお持ちしています。

活動報告会の様子挨拶を行う農林水産省食料産業局の倉重審議官若手職員と参加者とのポスター討論会

6次産業化中央サポート事業の公募のお知らせ

2月11日(月曜日)産業連携課

平成31年度農山漁村6次産業化対策事業のうち6次産業化中央サポート事業の事業実施候補者を公募します。 本事業の実施を希望される方は、下記農林水産省ホームページを御確認ください。
詳しくはこちら
http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/shokusan/190205_2.html

SDGsって何?わかりやすく紹介します

2月10日(日曜日)企画課

SDGsについて一般の方にわかりやすく紹介している、ピン芸人兼お笑いジャーナリストの“たかまつなな”さんが2月5日(火曜日)に来省されました。
高校生のころからカメルーンやマダガスカルなどの途上国の現場を見て、国際協力問題に係わって来たたかまつさん。NHK職員という2足のわらじを履きながら、「お笑いを通じて社会本題を発信」、日本中の企業や団体から引っ張りだこです。 打合せでは、SDGsと食品産業のつながりについて、「食品は一番消費者に近い、なくてはならないものです。携わる企業には社内で取組を進める以上に、一般の方に対して、SDGsの意義や取組を働きかける大きな力がある」ことを知って欲しいと強調されていました。
最後は、たかまつさんがオリジナルで開発された「SDGsカードゲーム」で、17の目標について楽しみながら学ばせていただきました。 ありがとうございました!

たかまつななさんのSDGS企業研修内容はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=qsTfP6ZIcZA [外部リンク]

たかまつななさんが所属する笑下村塾のSDGsに関するサイトはこちら
https://www.shoukasonjuku.com/aproachtosdgs [外部リンク]

農林水産省食料産業局のSDGs特設サイトはこちら
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/sdgs/

懇談の様子








平成31年度日本発食品安全管理規格策定推進事業の公募情報!

2月9日(土曜日)食品製造課

平成31年度日本発食品安全管理規格策定推進事業について、事業実施候補者を公募しますので、本事業の実施を希望される方は、御応募ください!
公募の期間は平成31年2月4日(月曜日)~平成31年2月18日(月曜日)の間です。
公募に関する詳細な情報は、こちらを御覧ください。 http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/shokusan/190204_7.html

平成31年度外食産業の海外展開支援事業の公募情報!

2月9日(土曜日)食文化・市場開拓課

農林水産省は、日本の外食産業のロシア展開を促進するため、ロシア(モスクワ又はサンクトペテルブルク等の大都市)への出店に強い関心を有する日本の外食企業に対して、その実現に向けたロシアの外食企業等とのマッチング、契約交渉及び開店等に関する支援を行います。
公募の期間は平成31年2月6日(水曜日)~平成31年2月26日(火曜日)の間です。
公募に関する詳細な情報は、こちらを御覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/shokusan/190206_8.html

食料産業局関係補助事業の公募のお知らせ

2月9日(土曜日)バイオマス循環資源課

平成31年度農山漁村6次産業化対策事業のうち持続可能な循環資源活用総合対策事業について、事業実施候補者を公募します。本事業の実施を希望される方は、下記農林水産省ホームページをご確認ください。
〈農林水産省HP〉
http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/shokusan/190205_19.html

農林水産物・食品の輸出額が過去最高を更新しました!

2月8日(金曜日)輸出促進課

貿易統計を基に農林水産省が取りまとめた平成30年の農林水産物・食品の輸出額は9,068億円となりました。
前年比12.4%の増加で、6年連続で過去最高を更新しました。今年は政府の輸出額1兆円の目標年です。気を緩めることなく輸出促進に取り組んでいきます。詳細はプレスリリースを御参照ください。
(プレスリリースURL) http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/kaigai/190208.html

実績グラフ








平成31年度栄養改善ビジネスの国際展開支援事業の公募情報!

2月8日(金曜日)企画課

公募の期間は平成31年2月6日(水曜日)~平成31年2月26日(火曜日)の間です。
公募に係る説明会は、農林水産省本省(千代田区霞が関1-2-1)で開催します。
日時:平成31年2月15日(金曜日)10:00~11:00
場所:食料産業局第6会議室(本館6階ドアNo.635-3)

公募に関する詳細な情報は、こちらを御覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/shokusan/190206_7.html

平成31年度海外知的財産保護・監視委託事業の公募情報!

2月8日(金曜日)知的財産課

公募の期間は平成31年2月7日(木曜日)~平成31年3月15日(金曜日)の間です。
公募に係る説明会は、農林水産省本省(千代田区霞が関1-2-1)で開催します。
日時:平成31年2月20日(水曜日)14:00~15:00
場所:農林水産省共用第4会議室(本館1階ドアNo.112)

公募に関する詳細な情報は、こちらを御覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/supply/itaku/sonota/index.html


平成31年度外食業分野における外国人材の適正な受入れ体制の構築の公募情報!

2月8日(金曜日)食文化・市場開拓課

農林水産省は、我が国の外食業分野において就労を希望する外国人材の専門性・技能を評価・確認するため、試験の作成及び試験の実施の取組に対し、支援を行います。
公募の期間は平成31年2月6日(水曜日)~平成31年2月26日(火曜日)の間です。
公募に関する詳細な情報は、こちらを御覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/shokusan/190206_11.html

オーガニックレストランのJAS制定!

2月8日(金曜日)食品製造課

平成31年1月、有機食材を使った料理を提供する飲食店等が、正しい情報を提供するためのJAS(JAS 0004)ができました! 有機料理を望む皆様の期待に応え、有機農業の取組拡大に繋がることが期待されます。
【オーガニックレストランのJASについて、詳細はこちら↓】
(制定案説明資料4~7ページ) http://www.maff.go.jp/j/jas/kaigi/attach/pdf/181019a-18.pdf(PDF : 1,162KB)
(オーガニックレストランのJAS掲載ページ) http://www.maff.go.jp/j/jas/jas_kikaku/kikaku_itiran2.html

イメージ写真








展示会のご案内第53回スーパーマーケット・トレードショー2019(当省後援)

2月7日(木曜日)食品流通課

2月13日から15日まで、幕張メッセにて、「第53回スーパーマーケット・トレードショー2019」が開催されます。展示会は、全国のスーパーマーケットを中心とした小売業をはじめ、卸・商社、中食、外食、海外などから多数のバイヤーが来場され、新たな販路やビジネスチャンスにつながる場として開催しております。事前登録者は無料です。 詳細は以下のウェブサイトで御確認ください。
〇第53回スーパーマーケット・トレードショー2019ウェブサイト
http://www.smts.jp/[外部リンク]

昨年度の様子








平成31年度ロシアにおける病院食・介護食等展開推進事業の公募情報!

2月7日(木曜日)企画課

公募の期間は平成31年2月6日(水曜日)~平成31年2月26日(火曜日)の間です。
公募に係る説明会は、農林水産省本省(千代田区霞が関1-2-1)で開催します。
日時:平成31年2月14日(木曜日)10:00~11:00
場所:食料産業局第6会議室(本館6階ドアNo.635-3)

公募に関する詳細な情報は、こちらを御覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/shokusan/190206_3.html

持続可能な養殖のJAS制定!

2月7日(木曜日)食品製造課

平成31年1月、いわゆる完全養殖など、たね(受精卵)から成魚に育成する人工種苗生産技術を用いた養殖に関するJAS(JAS 0005)ができました! この養殖技術は、海洋水産資源の保全に繋がることが期待されます。
【持続可能な養殖のJASについて、詳細はこちら↓】
(制定案説明資料8~11ページ) http://www.maff.go.jp/j/jas/kaigi/attach/pdf/181019a-18.pdf(PDF : 1,162KB)
(持続可能な養殖のJAS掲載ページ)http://www.maff.go.jp/j/jas/jas_kikaku/kikaku_itiran2.html

動画紹介









食料産業局関係補助事業(JAS認証支援)のお知らせ

2月6日(水曜日)食品製造課

JAS規格認証支援事業の公募を2月5日から行います。海外工場を含め海外展開のためのJAS認証費用が全額補助されます。農林水産省HPをご確認ください!
〈農林水産省HP〉 http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/shokusan/190205_14.html

公募案内








JFOODO台湾で日本和牛のプロモーションを実施!

2月6日(水曜日)輸出促進課

政府が設置した農林水産物・食品の海外プロモーション組織「JFOODO」の7つの活動テーマのひとつが台湾向けの和牛です。高級食材の需要が高まる春節時期にあわせたプロモーションを展開しています。1月には日本和牛を使った「圍爐(ウェイルー:旧正月の大晦日の夜に家族・親戚が集まり、炉(爐)を囲(圍)んで、1年を振り返りながら豪勢な鍋や料理を食べる現地の習慣)」に合う料理の紹介や華やかなおもてなしの方法を紹介する「日本和牛おもてなし教室」や、高級レストランが独自で考案した日本和牛を使った特別メニューを各店舗で提供する「日本和牛レストランウィーク」を開催しました。

集合写真








JFOODO香港での日本産水産物(ブリ(ハマチ)、ホタテ、タイ)春節キャンペーンを開始!

2月5日(火曜日)輸出促進課

政府が設置した農林水産物・食品の海外プロモーション組織「JFOODO」の7つの活動テーマのひとつが香港向けの日本産水産物(ブリ(ハマチ)、ホタテ、タイ)のプロモーションです。縁起物としての日本産の3魚種の魅力を伝えるため、香港の旧正月(2月)にあわせた春節キャンペーンを開始しました。キャンペーン期間中は、バスや地下鉄駅構内での屋外広告や新聞・雑誌での広告のほかメディア向けのイベント等を開催するとともに、外食・小売店舗でキャンペーン用ポスターや醤油皿等のPOPツールを展開することで3魚種の注文・購入増を目指します。また、特設サイトでも縁起の良い日本産水産物に関する”88”の”ネタ(情報)”を発信しています。
(特設サイト)https://seafood-jfoodo.jetro.go.jp/[外部リンク]

バスでの広告駅構内での広告








2019年春。300社の企業による食の見本市、開催!

2月4日(月曜日)企画課

2月12日(火曜日)~2月15日(金曜日)、東京ビックサイトにて農林水産省後援の「第25回グルメ&ダイニングスタイルショー春2019」が開催されます。 当見本市では、地域の「食」、「特産品」、「観光商品」が出品され、新しい顧客・パートナーと出会えます。 入場は無料で、事前登録制となっています。
詳しくはこちら↓
https://www.gourmetdiningstyleshow.com/25gds/index.htm[外部リンク]

開催案内








JAS登録認証機関向け研修会のご案内

2月3日(日曜日)食品製造課

新たなJAS制度において新規格が順次制定される中、JAS認証のさらなる価値向上に取り組んでいます。その一環として、JAS登録認証機関の新規登録を目指す方や、既存のJAS登録認証機関の方向けに、東京及び大阪で研修会を開催します(参加費無料)。研修会では、審査員の力量の維持管理・向上に役立つ講習のほか、グループ討議・演習なども行いますので、是非ご参加ください。
詳細、お申し込みはコチラ⇒https://www2.jma.or.jp/qa/jas02/[外部リンク]

東京会場2019年2月26日(火曜日)10:00~17:00
TKP新橋カンファレンスセンター(東京都港区)
大阪会場2019年2月27日(水曜日)10:00~17:00
TKPガーデンシティ東梅田(大阪市北区)

イベント案内

第6回食品産業もったいない大賞表彰式

2月2日(土曜日)バイオマス循環資源課

第6回食品産業もったいない大賞の表彰式が1月29日に行われました。農林水産大臣賞は、特定非営利活動法人伊万里はちがめプランが受賞されました。伊万里はちがめプランは、生ゴミの堆肥化に取り組んでおり、平成4年当初の3人から現在では市民300人が参加し、伊万里市から排出される生ゴミの15%にも及ぶ大きな活動に成長しています。 第6回「食品産業もったいない大賞」の受賞者はこちら(農林水産省HP) →http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/kankyoi/181221.html

集合写真








SDGsの取組第4弾 ~サントリーホールディングス株式会社~

2月1日(金曜日)企画課

食料産業局HPでは、SDGs(持続可能な開発目標)に実践的に取り組んでいる企業を紹介しています。今回は「サントリーホールディングス株式会社」の活動を紹介します。 サントリーグループは、100年先まで持続する事業と社会のためには、水を守ることが不可欠だと考え、「水と生きる」ことを社会との約束として掲げています。このため、SDGsにおいても水に関する目標6を最重要課題として特定し、「天然水の森」による水源かん養や、次世代環境教育である「水育」に取り組んでいます。 是非、同社の取組をご覧下さい。
サントリーホールディングス株式会社の取組はこちら↓
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/sdgs/suntory.html

HP掲載内容インタビュー写真

お問合せ先

食料産業局企画課

代表:03-3502-8111(内線4135)
ダイヤルイン:03-6744-2064
FAX番号:03-3508-2417

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