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農林水産省

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食料産業局 Facebook ブログ 2019年6月度

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※写真にマウスを乗せると拡大表示します(拡大しない画像もあります)

皆で協力して物流改善!「ホワイト物流」推進運動

6月28日(金曜日)食品流通課

深刻化が続くトラック運転者不足に対応するため、「ホワイト物流」推進運動が3省連携にてスタートしました。
(ア)トラック輸送の生産性の向上・物流の効率化、(イ)女性や60代以上の運転者等も働きやすい、労働環境の改善により、安定した物流の確保の実現へ、関係者が相互に協力して取り組む運動です。
詳細はこちら
https://white-logistics-movement.jp/[外部リンク]

ホワイト物流

新たに登録されたGI産品の紹介~津南の雪下にんじん~

6月27日(木曜日)知的財産課

今回は新潟県の「津南の雪下にんじん」(登録第81号)を紹介します。「津南の雪下にんじん」は、日本有数の豪雪地帯である津南町において、3ヶ月間以上深い積雪下で栽培されるにんじんです。 マイルドな甘さと旨みを有しており、香りも良いことから、人気を博しています。

津南の雪下にんじん

「令和元年度地産地消等優良活動表彰」の応募開始のお知らせ!

6月26日(水曜日)食文化・市場開拓課

農林水産省では、今年度も、地産地消や国産農林水産物・食品の消費拡大に貢献する優れた活動を表彰する「令和元年度 地産地消等優良活動表彰」を8月9日(金曜日)まで募集していますので、ぜひご応募下さい!
詳しくはこちら
https://www.e-toroku.jp/eatlocal2019[外部リンク]

農林水産大臣賞生産部門カタシモワインフード株式会社(大阪府)農林水産大臣賞個人部門 長田勇久(愛知県)

新たに登録されたGI産品の紹介~大栄西瓜~

6月25日(火曜日)知的財産課

今回は鳥取県の「大栄西瓜」(登録第80号)を紹介します。 「大栄西瓜」は、西日本有数の西瓜の産地(北栄町一帯)で栽培されている、100年以上の栽培の歴史がある西瓜です。果実中心部と皮ぎわの糖度差が少なく、その安定した品質が市場から高い評価を得ています。 現在、出荷が最盛期を迎えています。スーパー等で見かけたらぜひご賞味ください!

大栄西瓜

省内SDGs勉強会~講師:サントリーホールディングス株式会社 内貴様~

6月24日(月曜日)企画課

食料産業局では、「SDGs×食品産業」に対する職員の理解を深めるべく、勉強会を開催しています。第3回目は、実際にSDGsに取り組まれている先進的な食品事業者の中から、サントリーホールディングス株式会社の内貴様に御講演いただきました。 サントリーグループでは「水と生きる」ことを社会との約束として掲げ、「従業員による森林整備体験研修」や「水育」等、様々な取組に力を入れています。企業の御担当者の生の声を直接伺うことができ、大変貴重な機会となりました。ありがとうございました。
食料産業局は、更なるSDGsの推進のために情報発信に努めていきます。ご興味のある方は、食料産業局企画課までお気軽にお問合せください♪

サントリーホールディングス株式会社の取組はこちら(「SDGs×食品産業」特設サイト)
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/sdgs/suntory.html

研修会の様子取組の紹介

農林漁業をはじめたい、あなたのチャレンジを応援します!

6月21日(金曜日)企画課

農林水産省は、農業・林業・漁業へのはじめの一歩を応援する情報発信ポータルサイト「あふてらす 農林漁業はじめるサイト」を開設しました。農業・林業・漁業や、その加工・販売に興味がある方、これから始めたい方向けの情報をお届けします。 あなたが理想のイメージを描けるよう、新たな一歩を踏み出せるよう、サポートします!
皆さま、ぜひご活用ください。

あふてらす~農林漁業はじめるサイト~(農林水産省)
http://www.maff.go.jp/j/aff_terrace/index.html

あふてらす 農林漁業はじめるサイト

平成30年度「食料・農業・農村白書」を公表しました!

6月20日(木曜日)企画課

農林水産省では、食料・農業・農村白書を毎年公表しています。本年5月28日に公表した平成30年度の白書では、農産物・食品の輸出額の6年連続での過去最高の更新、規格・認証・知的財産を活用した国際競争力強化の取組など様々な動きを紹介しています。
詳しくはこちら
http://www.maff.go.jp/j/wpaper/w_maff/h30/index.html

GFPJAS

「輸出に取り組む優良事業者表彰」の募集について

6月19日(水曜日)輸出促進課

今年度の「輸出に取り組む優良事業者表彰」の募集を6月1日から開始しています。農林水産物・食品の輸出に関わる業務に携わる農林水産漁業者、食品関連事業者、流通事業者、協議会等の任意団体まで幅広い事業者が表彰の対象です。 自薦他薦いずれも応募できます。

【実施内容】
応募対象者:農林水産物・食品の輸出に関わる業務に携わる団体または個人、農林水産漁業者、食品関連事業者、流通事業者、または協議会等の任意団体

応募期間:6月1日(土曜日)~7月31日(水曜日)

表彰数:農林水産大臣賞(3点程度)、食料産業局長賞(6点程度)

表彰式:11月下旬~12月上旬予定

過去の表彰などは以下の≪輸出に取り組む優良事業者表彰専用サイト≫を御参照ください。
http://www.ofsi.or.jp/kaigai/ [外部リンク]

スポーツイベントにおける食品ロス削減手法等に関する調査の公募

6月19日(水曜日)バイオマス循環資源課

令和元年度食品産業リサイクル状況等調査委託事業(スポーツイベントにおける食品ロス削減手法等に関する調査)の公募を行います。 本事業は、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、大会前に開催される大規模スポーツイベントにおける食品ロス削減手法の検証やその周知等を行うものです。 公募の期間は令和元年6月17日(月曜日)~令和元年7月3日(水曜日)です。 6月21日(金曜日)15:30より入札説明会を開催しますので、ご応募お待ちしております。
〈農林水産省HP〉
http://www.maff.go.jp/j/supply/itaku/tyosa/index.html 

昨年の調査結果はこちらをご覧ください(平成30年度食品産業リサイクル状況等調査委託事業 (スポーツイベントにおける食品ロス削減手法に関する調査))
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/recycle/syoku_loss/attach/pdf/161227_8-61.pdf  

ろすのん

「6次産業化アワード」エントリー受付スタート!

6月19日(水曜日)産業連携課

今年も、6次産業化に取り組み、地域を活性化している事例を表彰する「6次産業化アワード」の募集が始まりました! 昨年度は、自家製堆肥で栽培した飼料などによりジャージー牛乳を生産し、成分や味わいの差別化を図ったヨーグルトを製造する熊本県合志市の「オオヤブデイリーファーム」さんが農林水産大臣賞を受賞。大臣賞のほかにも、様々な取組が食料産業局長賞や奨励賞として表彰されました。大臣賞受賞者は、翌年度の農林水産祭(天皇杯等)に参加することができます。 自薦・他薦を問わず、過去にエントリーし受賞に至らなかった方もその後進展した取組で再度応募することができます。募集締切は8月23日(金曜日)です。今年もふるってご応募ください!!

応募方法はこちら↓
https://www.e-toroku.jp/6jika_gpa_r01/ [外部リンク]

昨年度までの受賞実績はこちら↓
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/renkei/6jika/good_practice_awards.html 

6次産業化アワードのチラシ

全ての事業者の方、必見!消費税の軽減税率制度について

6月18日(火曜日)企画課

全ての事業者の方に消費税の軽減税率制度が関係しますので、「区分経理(記帳)」から「消費税申告書の作成」までの基本的な流れを知っておいて頂くと対応がスムーズです。国税庁作成の経理・申告ガイドで確認のうえ、早めのご準備を!準備が済んでいる事業者の方も確認してみて下さい。

(国税庁)消費税の軽減税率制度に対応した経理・申告ガイド(令和元年6月) http://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/zeimokubetsu/shohi/keigenzeiritsu/pdf/0019005-113.pdf [外部リンク]

☆軽減税率・キャッシュレス対応推進フェアも各地で実施していますので、ぜひご参加下さい
6/21札幌会場
https://www.meti.go.jp/press/2019年06月20日190610005月20日190610005.html [外部リンク]

06月25日 名古屋会場
https://www.meti.go.jp/press/2019年06月20日190613003月20日190613003.html [外部リンク]

06月27日 仙台会場
https://www.meti.go.jp/press/2019年06月20日190613002月20日190613002.html [外部リンク]

軽減税率のチラシ

HACCP手引書が掲載されました

6月18日(火曜日)食品製造課

HACCPの制度化に関し、HACCPに沿った衛生管理のための手引書が厚生労働省のホームページに掲載されました。
HACCPの考え方を取り入れた衛生管理のための手引書 3件
パン粉
食肉販売業
食肉処理業
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000179028_00003.html [外部リンク]

今後も様々な業種向けの手引書が作成される予定です。
手引書全体の掲載場所:厚生労働省:食品等事業者団体が作成した業種別手引書
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000179028_00001.html [外部リンク]

「第4回 全国子ども和食王選手権」参加者募集!

6月17日(月曜日)食文化・市場開拓課

日本人の伝統的な食文化である「和食」やふるさとの「郷土料理」を、子どもが学び発表する「第4回全国子ども和食王選手権」を開催します。「和食お絵かき部門(小学校低学年対象)」と「和食王部門(小学校高学年対象)」、そして本年度新設の「和食フォト部門(未就学児と保護者、小学生)」への参加者を募集中です!
応募期間は、令和元年6月17日(月曜日)~令和元年9月13日(金曜日)となっています。見事、和食お絵かき部門と和食王部門で勝ち抜いた小学生は、「和食王」を決定する全国大会にご招待!全国大会は「和食の日」の11月24日(日曜日)に東京タワーで行われます!
【本選手権の詳細についてはこちら↓】
https://washoking.maff.go.jp[外部リンク]

「第4回全国子ども和食王選手権」応募用紙和食お絵かき部門総合金賞・銀賞・銅賞全国大会出場者集合写真和食王部門クイズ対決

どすこいビーチクリーン

6月16日(日曜日)バイオマス循環資源課

6月1日(土曜日)、「NPO法人海さくら」が神奈川県江の島で開催した「どすこいビーチクリーン」に農林水産省食料産業局有志(局長も!)が参加しました。本イベントは「子ども達が安心して砂浜で遊んでほしい」という想いから開催されています。今回、全国清涼飲料連合会の会員社の方々も、ご家族を含め130名強参加され、海ゴミ拾いの清掃活動を行いました。清涼飲料にもプラスチック容器が多数使われていることから、海岸に落ちているプラスチックを拾いながら、改めて使用後の飲料容器の回収・再利用を適切に行っていかなければいけないと認識しました。武蔵川部屋の力士の皆さんと一緒に清掃活動を行った後は、キレイになった砂浜で相撲体験等が行われ、最後に、有機物を食べて海を浄化してくれるハマグリを放流しました。豊かな海と安心して遊ぶことができる環境を守るためにも、プラスチック資源循環対策に取り組んでいきます!!
なお、当日の様子は、以下のリンクからご覧いただけます。

海さくら代表ブログ
http://blog2.umisakura.sub.jp/?day=20190605 [外部リンク]

全国清涼飲料連合会HP
http://www.j-sda.or.jp/ippan/news_view.php?kind=1&id=270[外部リンク]

清掃活動ではたくさんのゴミが集まりました参加者で一緒に相撲体操海にハマグリを放流

「食かけるプロジェクト」スタート!

6月14日(金曜日)食文化・市場開拓課

食×エンタメ、食×アート、食×スポーツ、食×歴史・・・。日本には単に食べるだけではなく、食を通じて出会い、知り、深く共感できるような「食体験」があります。そういった食体験・食ビジネスを世界へ発信し、訪日して体験してもらい、日本の食をもっと好きになって帰国後も楽しんでもらえるよう日本産食材の輸出拡大に繋げる「食かけるプロジェクト」がスタートします。これに伴い、全国から世界に誇れる食体験を募集し、集まった事例から素晴らしい食体験を選ぶ「食かけるプライズ」を開催します。選ばれたアイデアは、世界へ情報発信&販売支援を行います!また、6月28日には、一般公開のシンポジウム「食かけるフォーラム」を開催します。
是非、ご応募&ご参加ください!
応募締切:2019年8月4日(日曜日)

「食かけるフォーラム」
開催日:2019年6月28日(金曜日)17時00分~19時00分
開催場所:100BANCH(東京都渋谷区)
詳細はこちら:https://www.eatmeetjapan.jp [外部リンク]

食かけるプロジェクト

どっちのおにぎりをチョイス?~コンビニ×食品ロス削減~

6月13日(木曜日)バイオマス循環資源課

愛媛県、沖縄県のみなさん!今、両県のローソン店舗で、「Another Choice」シールが貼られた消費期限が近くなった対象商品を、対象の時間内に購入すると、ポイントが付く実証実験が行われていること、ご存知ですのん?
さらに、対象商品の売上に応じた金額が子供達への支援の取組に寄付されるのん。
期間は6月11日から8月31日まで。みなさんのチョイスを\食品ロスの削減/につなげてのん!

https://www.lawson.co.jp/company/news/detail/1373086_2504.html[外部リンク]

ローソンの取組

農林漁業に再エネを活用したいモデル地区の募集

6月12日(水曜日)バイオマス循環資源課

全国の農林漁業関係者ならびに自治体を対象に、これから農林漁業に再生可能エネルギーを活かしたいとお考えの方を支援するため、現在、農林漁業において再生可能エネルギーの活用を検討するモデル地区(4地域程度)を募集しています。
詳細はこちらをご覧ください
https://www.jmac.co.jp/column/industry/energy/problem_solving_jmac20180723.html[外部リンク]

モデル写真

農山漁村で再生可能エネルギーの活用を目指している方への情報提供

6月11日(火曜日)バイオマス循環資源課

農水省補助事業により、農林漁業における再エネ導入のための説明会等を実施している(株)日本能率協会コンサルティングが、再生可能エネルギーの利用や未利用資源の活用によるメリットに係る説明会を令和元年7月に全国4箇所で開催いたします。
詳細はこちらをご覧ください。
https://www.jmac.co.jp/column/items/rikaido2019.pdf [外部リンク]

昨年度の説明会の様子

ベジタリアン、ハラール等の調査を公募します(委託事業)

6月10日(月曜日)企画課

ベジタリアン、ハラール、グルテンフリーなど特別な食事の提供に関する調査を行う事業の公募を6月25日まで行います。6月14日に入札説明会を開催しますので、ご応募お待ちしております。

〈農林水産省HP〉
http://www.maff.go.jp/j/supply/itaku/tyosa/index.html

食育セミナーを開催します(秋田県秋田市)

6月7日(金曜日)食文化・市場開拓課

東北農政局では、6月25日(火曜日)13時30分~16時00分、秋田市民交流プラザ(ALVE)において食育セミナーを開催します。ドキュメンタリー映画「いただきますみそをつくるこどもたち」を上映し、「食がいのちをつくること」をテーマにフリートーキングを行います。参加は無料です。ぜひご来場下さい。

詳しくはこちら。
http://www.maff.go.jp/tohoku/press/keiei/syokuhin/190514.html

セミナーパンフレット表セミナーパンフレット裏

遂に始まる!!「フリーペーパー道の駅」への局広報記事の掲載

6月6日(木曜日)総務課

突然ですが、「フリーペーパー道の駅」をご存じですか?
各道の駅で配布している、通年発行のフリーペーパー誌ですが、6月1日発行の2019年夏号「青森県・秋田県・岩手県版」「福島県・宮城県・山形県版」へ食料産業局の記事を掲載することになりました。今回の記事は2つ、平成29年度6次産業化アワードで食料産業局長賞を受賞した「株式会社やまがたさくらんぼファーム」と東北地方で登録されているGI(地理的表示)産品の紹介となります。記事としては、たった2ページの限られたスペースですが、分かり易くご紹介しておりますので、夏休みの期間等を利用し東北地方の道の駅へ行って、ぜひ手に取り記事を確認してみてください。今後、記事のご紹介もしていきますので、お楽しみに!!

フリーペーパー道の駅について
https://michinoeki-fp.jp/freepaper[外部リンク]

パンフレット1パンフレット2

食品ロス削減推進法が公布されました

6月5日(水曜日)バイオマス循環資源課

5月30日はごみゼロの日、6月は環境月間。そして、この間の5月31日に、「食品ロスの削減の推進に関する法律」(略称 食品ロス削減推進法)が公布されました。本法は、国、地方公共団体、事業者、そして消費者の皆さんも含めた多様な主体が連携し、国民運動として食品ロスの削減を推進するために制定されたものです。
本Facebookでも食品ロス削減に取り組む事業者等の取組をご紹介し、食品ロス削減の機運をより高めていきたいと思います!

消費者庁食品ロス削減推進法
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_policy/information/food_loss/promote/pdf/promote_190531_0002.pdf [外部リンク]

農林水産省食品ロスの削減に関するHP
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/recycle/syoku_loss/161227_9.html

ろすのん

外食・中食産業の生産性の向上に向けて

6月5日(水曜日)食文化・市場開拓課

外食・中食事業者10社の生産性向上の取組を、コラムとしてまとめました。 キャッシュレス化やセントラルキッチン、サービス力強化への取組など様々な事例を、活動の中心となって取り組まれている方々の生の声とともに、紹介しています。 生産性向上に関心のある方は、是非ご活用ください。
詳しくはこちら↓
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/gaisyoku/attach/pdf/seisanseikoujyou-25.pdf

パンフレット

第4回「うま味調味料活用 郷土料理コンテスト」エントリーが開始されました

6月4日(火曜日)食品製造課

2013年のユネスコ無形文化遺産登録を契機に和食に対する注目が高まっています。本コンテストは、うま味調味料を活用することで、郷土料理を本来の味わいを大切にしながらおいしく減塩し、健康的に将来へ引き継いでいくことを目的として2016年度より開催しています。 昨年は食と栄養の専門家の方々による厳正な審査の結果、西南女学院大学保健福祉学部栄養学科近江ゼミの「だんご汁」(大分)が優勝しました。回を重ねるごとに、バラエティに富んだ作品が出品されています。みなさんも、おすすめの郷土料理でうま味調味料を活用したおいしい減塩に挑戦し、ご応募してみませんか?

スケジュール エントリー期間:5月7日(火曜日)~8月30日(金曜日)
 レポート提出期間:6月3日(月曜日)~10月11日(金曜日)日本うま味調味料協会 必着

応募資格 ○2人以上のグループでご応募ください。
味覚評価は10人以上を対象に行ってください。
大人、学生、親子(小学生以下のお子さんは親子でご参加)などのグループで、混成も可能です。
   例:栄養士養成校などの学生、学校の料理クラブ、地域の料理サークル、ご家族のグループ等
レシピ検討・レポート作成等と官能評価メンバーの重複は可とします。

今年度コンテスト詳細はこちら→https://www.umamikyo.gr.jp/contest_2019.html [外部リンク]
昨年度の結果はこちら→https://www.umamikyo.gr.jp/contest_result_03_01.html [外部リンク]
問合せはこちら→https://www.umamikyo.gr.jp/inquiry/index.php[外部リンク]

パンフレット表パンフレット裏

SDGsを広げます!

6月3日(月曜日)企画課

5月27日(月曜日)、イイノホール&カンファレンスセンターで開催された「消費者月間シンポジウム」の展示スペースで、「SDGs×食品産業」の取組を紹介しました。企業の取組を紹介したパンフレットを多くの方に手にとっていただき、SDGsに関する関心の高さを改めて実感しました。
食料産業局は、さらなるSDGsの推進のために情報発信に努めていきます。ご興味のある方は、食料産業局企画課までお気軽にお問合せください♪
SDGsに関する特設ページはこちら↓
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/sdgs/index.html

ポスター表ポスター裏当日の様子

お問合せ先

食料産業局企画課

代表:03-3502-8111(内線4135)
ダイヤルイン:03-6744-2064
FAX番号:03-3508-2417