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農林水産省

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食料産業局 Facebook ブログ 2019年11月度

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※写真にマウスを乗せると拡大表示します(拡大しない画像もあります)

都内にいながら旅行気分を味わえるアンテナショップめぐり&6次化商品を探索してみよう!

11月29日(金曜日)産業連携課
都道府県のアンテナショップには、ご当地の特産品や名産が並び、日本各地の魅力に触れることができます。 都内のアンテナショップをめぐって6次化商品を探索してみませんか?
「We are 6次化生活!動画特集」は、以下のURLでご覧いただけます。
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/sanki/6jika/6channel/web-top.html

都内にいながら旅行気分を味わえるアンテナショップめぐり&6次化商品を探索してみよう!

4代目和食王が決定!

11月28日(木曜日)食文化・市場開拓課
11月24日(日曜日)「和食の日」に東京タワーにおいて、「第4回全国子ども和食王選手権」全国大会が開催されました。和食王部門で見事に和食王の栄冠を手にしたのは、東北ブロック秋田県湯沢市立湯沢西小学校6年生の後藤未悠さん、石成杏果さん、山科心寧さん。
「秋田の味覚春夏秋冬」と題して、秋田のいぶりがっこ、稲庭うどん、いものこ汁、きりたんぽについて紹介し、「美味しい郷土料理で私たちの味覚が育てられている」と素晴らしい発表をしてくれました。 また、和食お絵かき部門では、九州・沖縄ブロックの熊本県八代市立代陽小学校3年生の中山佳穂さんが総合金賞を受賞しました。おばあちゃんと郷土料理「だんご汁」を作る様子を画用紙いっぱいに描いた作品です。今年はホリプロ所属の井上咲楽さんも審査員にお招きし、盛り上がりをみせた全国大会でした。
追って和食王部門8ブロック代表の皆さんの発表の様子をYoutube等にアップする予定ですのでお楽しみに!
その他の受賞者についてはこちらを御覧下さい。
https://washoking.maff.go.jp/[外部リンク]

参加児童・審査員・主催者による集合写真和食王(東北ブロック代表)のプレゼンテーションの様子タレント井上咲楽さんによる講評の様子和食お絵かき部門総合金賞(九州・沖縄ブロック代表)の作品豆つかみ競技の様子和食王(東北ブロック代表)表彰和食お絵かき部門総合金賞(九州・沖縄ブロック代表)表彰

12月18-19日、岡山市で「地産地消コーディネーター育成研修会」を開催します!

11月28日(木曜日)食文化・市場開拓課
学校給食等施設給食における地場産物の利用を進める上で、給食現場と生産現場双方のニーズや課題を調整する地産地消コーディネーターとの連携は大変有効です。
この研修会は、直売所、学校給食、病院給食などの立場から地産地消給食を進める意義や生産者との連携方法など、実際に現場に携わる実践者からのお話のほか、生産現場や病院給食の現場に接する機会となります。この研修会を通して課題や解決方法を習得し、給食等の現場において活用していただけることを期待しています。
ぜひご参加下さい!

開催案内はこちら
https://www.kouryu.or.jp/service/pdf/R01chisanchisho_okayama.pdf

参加申込書はこちら
https://www.kouryu.or.jp/service/pdf/R01chisanchisho_appform_okayama.pdf

研修会の様子 東京会場R1年11月開催現地視察の様子 ブロッコリー、キャベツ農家の視察

職員一同がギョッ!かのやカンパチロウが来省!

11月27日(水曜日)企画課
11月22日(金曜日)、農水省に半魚人がやってきました。その正体は、鹿児島県鹿屋市のPR特命係長「かのやカンパチロウ」。池山輸出促進審議官への表敬訪問では、身ぶり手ぶりを交えて、特産のカンパチと鹿屋の魅力をPR。どうやら人間の言葉は理解できるものの話すことはできない模様。
その後、ゴチも混ざって、オリジナル”ラッピング”自動販売機とコラボ!!全国の国産商品の味を堪能いただきました♪
3枚目の自販機前での写真のポーズは両手でカンパチの頭と尾を表現した「カンパチポーズ」だそうです。ギョギョッ

かのやカンパチロウのプロフィール
鹿児島県鹿屋市出身。
頭部は鹿屋市の特産品である魚の「かのやカンパチ」、首から下はスーツを着た人間の姿をした半魚人!
特技は、カンパチダンスで、活きの良さを表現したダンスを武器に、全国各地でPRを行ってギョざるとか!
出世履歴 H29カンパチダンスによるPRが評価され、「鹿屋市漁協出世社員」→「鹿屋市PR特命係長」として鹿屋市役所へ出荷。

かのやカンパチロウ公式サイトは、こちら
https://kanpachiro.amebaownd.com/[外部リンク]

池山輸出促進審議官と名刺交換!特産のカンパチと鹿屋の魅力をPR!両手でカンパチの頭と尾を表現した「カンパチポーズ」!「かのやカンパチロウ」と「ゴチ」と「山形代表 りんご」「かのやカンパチロウ」と「ゴチ」と「山形代表 りんご」「山形代表 りんご」を飲んでいます!ギョギョッ!「かのやカンパチロウ」の名刺を頂きました♪

植物工場JASで管理能力をアピール!

11月26日(火曜日)食品製造課
人工光型植物工場での栽培管理能力の評価のチェック事項を定めたJAS(JAS0012)ができました。 取引先に対し、栽培管理能力があることをアピールすることが可能になります!

【植物工場JASについて、詳細はこちら↓】
(制定案説明資料4~6ページ)
http://www.maff.go.jp/j/jas/kaigi/attach/pdf/190709a-14.pdf

(植物工場JAS掲載ページ)
http://www.maff.go.jp/j/jas/jas_kikaku/kikaku_itiran2.html

植物工場JASで管理能力をアピール

SDGsの取組第15弾~日清食品ホールディングス株式会社~

11月25日(月曜日)企画課
食料産業局HPでは、SDGs(持続可能な開発目標)に実践的に取り組んでいる企業を紹介しています。
今回は、世界初のインスタントラーメンやカップ麺を発明し、さまざまな「食」の可能性を追求しながら、夢のあるおいしさを創造し続けている会社「日清食品ホールディングス株式会社」の活動を紹介します。
同社は、「EARTH FOOD CREATOR」という理念のもと、気候変動や人口増などのESG課題・SDGsを成長の機会と位置付け、事業を通じて環境・社会問題を解決していくことで、社会により貢献できる企業を目指しています。

詳しくは、以下をご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/sdgs/nissin.html#com_top

企業インタビューページ

第3回“日本の食品”輸出EXPO 開催!!

11月23日(土曜日)輸出促進課
“日本の食品”輸出EXPOは、世界に誇る“日本の食品”が一堂に出展し、世界中から来場する食品バイヤーと商談を行う展示会です。今回は11月27日水-29金に幕張メッセで開催します!!

詳しくはこちら
http://www.jpfood.jp/[外部リンク]

“日本の食品”輸出EXPO

「さとふる」にGI特設ページが開設されました!

11月22日(金曜日)知的財産課
農林水産省は、地理的表示(GI保護制度の認知度向上などを目指して、ふるさと納税サイト「さとふる」のサイト内に、特設ページを開設しました。 特設ページでは、GI制度の紹介と「さとふる」で選べるGI産品のお礼品が掲載されています。ふるさと納税のお礼品にGI産品を選んでみてはいかがでしょうか。

【さとふるGIページ】
https://www.satofull.jp/static/geographical_indications/[外部リンク]

さとふるGIページ

11月24日(日曜日)「和食の日」に「第4回全国子ども和食王選手権」全国大会を開催!

11月21日(木曜日)食文化・市場開拓課
全国の小学生が和食の知識と技を競う「第4回全国子ども和食王選手権」。
和食のナンバー1ヒーローを決める全国大会が、11(いい)月24(にほんしょく)日「和食の日」に東京タワーで開催されます!
全国大会では、和食お絵かき部門の全国総合金・銀・銅賞受賞者の表彰、和食王部門では地方予選を勝ち抜いた代表チームの和食や郷土料理に関する実技・クイズ・自由発表により和食王を目指します。
また、今年度新設した未就学児及び小学生を対象にした「和食フォト部門」について入賞作品の展示を行うとともに、だしの試飲等のブースを設置するなど、親子で楽しめるイベントとなっております。ホリプロ所属の「イノサク」こと井上咲楽さんも審査員として来場します! 各ブロック代表8チームによる熱い戦いを是非ご覧下さい!

【詳細はこちら】
http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/wasyoku/191120.html

イベント告知チラシ昨年度の和食王部門和食王チーム発表風景和食王部門クイズ対決昨年度の様子昨年度の和食お絵かき部門総合金賞・銀賞・銅賞

じつは、大嘗祭で使われたお米には、・・・

11月20日(水曜日)バイオマス循環資源課
11月14日夕方から行われた神事「大嘗祭」で天皇陛下が神々にお供えしたお米の生産には、バイオマスから作られた肥料が使用されています。
バイオマス産業都市である京都府南丹市では、農業や食品加工業から出るバイオマスをメタン発酵させることで発生する「バイオガス」を用いて発電を行っており、ガスを発生させた後に残る「消化液」を有機肥料として地域の農業で利用しています。
大嘗祭の中心儀式「大嘗宮の儀」に用いる米を収穫する「斎田」に京都府南丹市八木町の水田が選ばれ、消化液を利用して生産したキヌヒカリが奉納されました。

《バイオマス産業都市の取組》
URL:http://www.maff.go.jp/j/shokusan/biomass/b_sangyo_toshi/b_sangyo_toshi.html

バイオマス産業都市である京都府南丹市

青果市場 JASで低温管理!

11月19日(火曜日)食品製造課
青果市場での野菜や果実の低温管理を定めたJAS(JAS 0011)ができました。
セリや保管中も野菜や果実を低温で扱うことで、農場から食卓までのコールドチェーンにより、新鮮なままでお届けできるようになります!

【青果市場JASについて、詳細はこちら】
(制定案説明資料3~9ページ)
http://www.maff.go.jp/j/jas/kaigi/attach/pdf/190129a-14.pdf

(青果市場JAS掲載ページ)
http://www.maff.go.jp/j/jas/jas_kikaku/kikaku_itiran2.html

紹介動画のサムネイル画像

台風被害を受けたお米に関する取組紹介

11月18日(月曜日)バイオマス循環資源課
先の台風や大雨では、多数の農業被害が発生してしまいました。 被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
そんな中、(株)バイオマスレジン南魚沼(新潟県南魚沼市)は、台風被害のために浸水し、食用に適さなくなったお米を、被災地まで行き無償回収。農業者の処分負担軽減へ寄与するとともに、自治体用指定ごみ袋などの環境に配慮したバイオマスプラスチック製品の製造に取り組んでいます。

《(株)バイオマスレジン南魚沼》
URL:http://www.biomass-resin.com/[外部リンク] 

《バイオマス施策について(農水省HP)》
URL:http://www.maff.go.jp/j/shokusan/biomass/index.html

台風被害に遭ったお米を回収する様子バイオマスプラスチック製自治体用指定ごみ袋

HACCP手引書が掲載されました

11月15日(金曜日)食品製造課
HACCPの制度化に関し、HACCPに沿った衛生管理のための手引書が厚生労働省のホームページに掲載されました。
HACCPの考え方を取り入れた衛生管理のための手引書 1件
牛乳販売店等における牛乳乳製品等の宅配
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000179028_00003.html [外部リンク]

今後も様々な業種向けの手引書が作成される予定です。
手引書全体の掲載場所:厚生労働省:食品等事業者団体が作成した業種別手引書
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000179028_00001.html [外部リンク]

タルトワン(Tarte-1)グランプリ/第8回スイーツコンテスト

11月14日(木曜日)食品製造課
11月8日(金曜日)、協同組合全日本洋菓子工業会主催による「タルトワン(Tarte-1)グランプリ/第8回スイーツコンテスト」の決勝審査と表彰式が日本菓子専門学校で開催されました。地域の特産物を活かした様々なタルトが出品され、グランプリや食料産業局長賞が選出されました。

決勝審査出場選手と審査委員グランプリ受賞作品 作品名「琉球紅茶のタルト~Hirami lemon Tea~」食料産業局長賞受賞作品 作品名「Tarte Thérert GURI ~静岡県産ぐり茶と三ヶ日みかんのマリアージュ~」

祝!フォロワー1万人突破!

11月13日(水曜日)企画課
農水省食料産業局Facebookは、先月で立ち上げ7周年を迎え、さらに、フォロワーが1万人となりました!
7年にわたり、また、1万人もの方々に支えていただきました。本当にありがとうございます。
これからも、皆さまのお役に立つ情報をお届けしていきたいと思いますので、ご愛顧よろしくお願いします!!
食料産業局のInstagram、HPも見てくださいね♪

食料産業局Instagram:cheer_up_japanese_food
https://www.instagram.com/cheer_up_japanese_food/ [外部リンク]

食料産業局HP
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/

HACCP手引書が掲載されました

11月12日(火曜日)食品製造課
HACCPの制度化に関し、HACCPに沿った衛生管理のための手引書が厚生労働省のホームページに掲載されました。
HACCPの考え方を取り入れた衛生管理のための手引書 1件
青果物卸売業(中央卸売市場)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000179028_00003.html [外部リンク]

今後も様々な業種向けの手引書が作成される予定です。
手引書全体の掲載場所:厚生労働省:食品等事業者団体が作成した業種別手引書 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000179028_00001.html[外部リンク]

11月24日は、「いいにほんしょく」の語呂合わせから、「和食の日」です。

11月8日(金曜日)食文化・市場開拓課
農林水産省が、官民協働で進めている「Let’s!和ごはんプロジェクト」では、この日を含む11月を「和ごはん月間」と定め、様々な取組を行います。
期間中は、次世代を担う子どもたちや子育て世代が「和ごはん」を身近に感じられるような、プロジェクトメンバー企業等の企画や各種イベントなどが盛りだくさんです。 皆さんも、手軽で健康的な「和ごはん」を、この機会にぜひ始めてみませんか。

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/wasyoku/191021.html

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賞味期限の年月表示化とプラスチック資源循環に関するセミナーを開催!

11月7日(木曜日)バイオマス循環資源課
食品製造業者の方を対象に、賞味期限の年月表示化及びプラスチック資源循環に関するセミナーを各地区で開催しています。
賞味期限の年月表示化は、これまで賞味期限を年月日により管理していたものを、月別管理にすることにより、食品ロスの削減、在庫管理及び入出庫管理の効率化等を図るものです。
本セミナーでは、年月表示化に取り組んでいる食品製造業の方を講師としてお招きし、取組に当たって工夫した点や課題点、効果などをお話しいただきます。 また、プラスチック資源循環に関しては、プラスチックをめぐる国内外の動きや海ごみ問題、各企業・団体の自主的なプラスチック資源循環の取組などの情報提供を行います。
今後の開催予定は以下のとおりです。ぜひご参加下さい!

令和元年11月14日(木曜日)13時30分~15時30分関東農政局(さいたま市)
http://www.maff.go.jp/kanto/syokuryou/syokuhin/osirase/semina191114.html

令和元年11月26日(火曜日)13時30分~15時30分北海道立道民活動センター(札幌市)

令和2年1月14日(火曜日)13時30分~15時30分内閣府沖縄総合事務局(那覇市)

令和2年2月21日(金曜日)13時30分~15時30分東北農政局(仙台市)
(参加費は無料です。なお、上記以外の地区でのセミナーは終了しました。)

お問い合わせは食料産業局バイオマス循環資源課食品産業環境対策室(03-6744-2067)へお願いします。

食品ロス削減全国大会@徳島開催!

11月7日(木曜日)バイオマス循環資源課
食品ロス削減の日である10月30日に第3回食品ロス削減全国大会@徳島が開催され、事業者、自治体職員等約600名の方が参加されました。地元の企業や学校による食品ロス削減に関する取組の発表に始まり、パネルディスカッションでは「ICTを活用した食品ロス削減の取組をテーマ」にNTTドコモや日本気象協会などの代表者が取組の発表やディスカッションをしました。
また、大会の最後には「とくしま食品ロス削減宣言」が発表され、食べ物を「もったいない」と思う気持ちを大切にして、食品ロス削減を国民運動として推進することなどが宣言されました。来年の第4回大会は富山県で開催される予定です!

大会時の様子(主催者挨拶)大会時の様子(パネルディスカッション)

「第4回食育活動表彰」募集締切を延長しました!

11月6日(水曜日)その他
農林水産省では、ボランティア活動、教育活動又は農林漁業、食品製造・販売等の事業活動を通じて食育を推進する優れた取組を募集しています。台風19号の影響への対応として、募集締切を10月31日(木曜日)から11月22日(金曜日)に延長しました。
例えば、農業体験等を通じて「食の大切さ」を伝えている活動、地元食材を活用して地産地消を推進する活動、食文化の継承を行っている活動など、様々な食育を実践されている皆様の取組について、是非、ご応募ください。皆様からのたくさんのご応募、お待ちしております!

詳しくはこちら
http://www.maff.go.jp/j/syokuiku/hyousyo/161102.html

「第3回食育活動表彰 結果」(事例集はこちらに掲載)
http://www.maff.go.jp/j/syokuiku/hyousyo/attach/pdf/3rd-9.pdf

ポスター表ポスター裏

食品ロス削減の推進に関する共同宣言式

11月5日(火曜日)バイオマス循環資源課
イオン株式会社、株式会社セブン&アイ・フードシステムズ(デニーズを運営)、ワタミ株式会社 皆様の生活に身近な企業が、この度、食品ロス削減を進める自治体間のネットワークである「全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会」と食品ロス削減の推進に関する共同宣言を行いました!
今回共同宣言をした企業は、食品ロス削減の効果的な推進を図るため、協議会と食べきり運動の普及・啓発等で協力をしていくことになります。ぜひ各企業の食品ロス削減の取組にご注目ください!

全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会HP
http://info.pref.fukui.lg.jp/junkan/tabekiri/network/ [外部リンク]

宣言式の様子

6次産業化アワードの受賞者はいま!

11月5日(火曜日)産業連携課
6次産業化を広く紹介する取組として、平成25年から「6次産業化アワード」は始まりました。 アワードは本年度で第7回目。今回は過去の農林水産大臣賞の受賞者を訪ねて、受賞したことによる変化や“いま”の取組についてお話を伺いました。

「We are 6次化生活!Web特集記事」は、以下のURLでご覧いただけます。
【早和果樹園編】
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/sanki/6jika/6channel/web2019-2.html

【こと京都編】
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/sanki/6jika/6channel/web2019-3.html

6次産業化アワード16次産業化アワード2

農山漁村で再生可能エネルギーの活用を目指している方への情報提供

11月4日(月曜日)バイオマス循環資源課
農水省補助事業により、農林漁業における再エネ導入のための説明会等を実施している(株)日本能率協会コンサルティングが、再生可能エネルギーの利用や未利用資源の活用によるメリットに係る説明会を令和元年11月に全国5箇所で開催いたします。

詳細はこちらをご覧ください。
https://www.jmac.co.jp/column/items/energy_agri_sm2.pdf [外部リンク]

今年7月の説明会の風景

働き方改革の取組第7弾~味の素株式会社~

11月3日(日曜日)企画課
農林水産省食料産業局では、働き方改革に取り組む食品事業者を紹介するコーナーを開設しています。第7弾として、健康づくりや栄養改善のために、うまみ調味料(味の素)を世に出した会社「味の素株式会社」の取組を紹介しますので、是非ご覧下さい。

詳しくはこちら
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/kikaku/hatarakikata_shokusan/ajinomoto.html

HPイメージ写真

民間事業者から地域課題解決策の募集

11月2日(土曜日)バイオマス循環資源課

農水省補助事業により、事業実施主体の(株)日本能率協会コンサルティングが、全国の農山漁村等から募集した再生可能エネルギーを使って解決を目指す地域課題について、民間事業者からの解決策を募集しています。

詳細はこちらをご覧ください。
https://www.jmac.co.jp/column/industry/energy/energy_20191007.html [外部リンク]

イメージ写真

ジャパンハーヴェストにSAVOR JAPANブース出展!

11月1日(金曜日)食文化・市場開拓課

11月2日(土曜日)、3日(日曜日)に東京駅前の丸の内仲通りで開催されるジャパンハーヴェストにて、日本の食・食文化の魅力でインバウンド誘致を図るSAVOR JAPAN認定地域の地域産品を販売します。
今回は鶴岡市、大館地域、会津若松市、十日町市、白馬村、京都山城地域の6地域が参加し、地域の農産品や加工品を販売します。新米やフルーツ、玉露など試食・試飲もありますので是非足を運んで味わってみてください。
また、ABC Cooking Studioでは、大館市のリンゴを使用したパイ作りやきりたんぽ作り、十勝のポテトを使用した料理教室を実施しますので、こちらも是非ご参加ください。(※一部事前予約制で有料となります。)

ジャパンハーヴェストについて
https://japan-harvest.jp/  [外部リンク]

SAVOR JAPANについて
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/eat/savorjp/index.html

地域の農産品や加工品1地域の農産品や加工品2地域の農産品や加工品3地域の農産品や加工品4地域の農産品や加工品5

ノロウイルス食中毒予防強化期間が始まります

11月1日(金曜日)食品製造課

11月から1月までは「ノロウイルス食中毒予防強化期間」です。 ノロウイルスによる食中毒は特に冬期に多く発生し、大規模な集団食中毒も発生しています。食品を取扱う方は、健康管理をしっかり行い、正しい方法できちんと手を洗いましょう。

ノロウイルス食中毒予防強化期間(公益社団法人日本食品衛生協会)
http://www.n-shokuei.jp/topics/nv_yobou/ [外部リンク]

ノロウイルスによる食中毒に気をつけましょう!(農林水産省)
http://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/foodpoisoning/norovirus.html

チラシ

お問合せ先

食料産業局企画課

代表:03-3502-8111(内線4135)
ダイヤルイン:03-6744-2064
FAX番号:03-3508-2417