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農林水産省

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令和2年度畜産生産力・生産体制強化対策事業の追加公募について

令和2年度畜産生産力・生産体制強化対策事業について、事業実施主体を公募しますので、本事業の実施を希望される方(以下、「応募者」という。)は、下記に従いご応募ください。

1.事業の目的

我が国の畜産の生産基盤の強化を図ることを目的とします。

2.公募対象事業及び応募方法等

本公募の対象とする事業及び応募方法等については、畜産生産力・生産体制強化対策事業実施主体公募要領(PDF : 415KB)(以下、「公募要領」という。)を御覧下さい。

3.応募書類

応募書様式(PDF版:(PDF : 103KB)WORD版:(WORD : 47KB)

応募計画書様式

(参考)
畜産生産力・生産体制強化対策事業実施要綱(PDF : 349KB)

畜産生産力・生産体制強化対策事業実施要領(PDF : 241KB)
畜産生産力・生産体制強化対策事業費補助金交付要綱(PDF : 527KB)

4.公募(公示)の期間

令和2年7月31日(金曜日)から令和2年9月18日(金曜日)17時まで(必着)とします。

5.候補者の選定について

提出された応募書類を審査し、事業実施主体候補者(以下、「候補者」という。)を選定します。
審査の結果(採択・不採択)については、候補者を決定次第、応募者に対して地方農政局(北海道にあっては北海道農政事務所、沖縄県にあっては内閣府沖縄総合事務局)より速やかに通知します。

6.提出先及び問合わせ先

応募書類の提出は、公募要領第11 の2の(2)の提出先に、原則として郵送若しくは宅配便(バイク便含む。)とし、やむを得ない場合には提出先に確認の上、持参又は電子メールにより提出してください。
応募書類に不備がある場合は、無効となる場合がありますので書類作成の際は注意してください。

7.留意事項

  • (1)公募の結果、申請書の補助金額の総額が令和2年度の予算額を超過した場合、当該公募期間申請事業の補助金額は、補助率及び上限単価を下回ることがあります。また、応募者多数の場合,審査の結果、採択されないことがあります。
  • (2)審査に当たり資料の追加等を求める場合があります。
  • (3)審査に当たりヒアリングを行う場合があります。
  • (4)審査期間は、公募(公示)期間終了後、おおむね10日間を予定しています。
  • (5)ヒアリング及び事業完了後の事業評価に係る旅費等は、事業実施主体の負担となります。
  • (6)過去3年以内に国からの交付決定取消を受けた応募者については、本事業に係る事業実施主体の妥当性の審査において、その事業を考慮するものとします。

以上公示します。

令和2年7月31日

農林水産省生産局長
水田 正和