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農林水産省

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過去の新着情報

⼥⼦栄養⼤学が推奨する、⼦どもの集中⼒向上につながる栄養が含まれた「はいが精⽶」の効⽤を紹介します。(こちらからご覧ください(9月11日)

株式会社プレナスの「茅場町あおぞら田んぼプロジェクト」を紹介します。(こちらからご覧ください(9月11日)

公益社団法人 米穀安定供給確保支援機構(以下、米穀機構)の「3・1・2弁当箱法」を活用した体験セミナーを紹介します。(こちらからご覧ください(8月6日)

TOKYO SAKE FESTIVAL 2020(開催日:8月11日~8月16日)のイベント内容を紹介します。(こちらからご覧ください(8月6日)

米の消費量と新型コロナウイルスの感染者数に関する、渡邊昌東京農大客員教授(元国立がんセンター研究所疫学部長)らの論文を紹介します。(こちらからご覧ください(7月14日)

公益社団法人 米穀安定供給確保支援機構(以下、米穀機構)の「夏越(なごし)ごはん」の取組を紹介します。(こちらからご覧ください(6月15日)

5月1日から5月31日に、「あのごはんとステイホーム!」プロジェクトで炊飯事業者の取組についての情報を募集しましたが、寄せられた情報等から注目すべき取組を紹介します。(こちらからご覧ください(6月1日)

クックパッドにレシピ公開!「握飯国際化計画」のおにぎりレシピを紹介します。(こちらからご覧ください(4月10日)

ごはんを主食とした朝食と子どもの脳発達について東北大学脳科学センターの研究成果を紹介します(こちらからご覧ください(3月5日)

 全国の農業高校が協力!お米をホワイトデーのギフトにするプロジェクトを紹介します。(こちらからご覧ください(2月17日)

 米の消費拡大や地産地消の普及を目的とした小学生のおむすびコンテスト「おむすびキッズコンテスト」を紹介します。(こちらからご覧ください(2月7日)

 学校法人一色学園「みどり幼稚園」の政府備蓄米を活用した「親子クッキング教室」の紹介(こちらからご覧ください(PDF:1,165KB) (2月7日)

お茶の水女子大学で開催された米の消費拡大イベント「お茶大お茶づけ祭り」を紹介します。(こちらからご覧下さい(1月31日)

障害者福祉施設として初のG-gapを取得!農福連携の米づくりを進める「わたむきの里福祉会」の取組を紹介しました。(こちらからご覧下さい)(1月17日)

食物アレルギーに対応した学校給食を展開されている大阪府箕面市の取組を紹介しました。(こちらからご覧下さい)(1月17日)

兵庫県加古川市立川西小学校の政府備蓄米を使った料理実習の紹介。(こちらからご覧下さい)(1月17日)

 

〔賛同企業からの情報〕国際連合欧州本部で開催された「第8回国連ビジネスと人権フォーラム」のランチセッションで東洋ライス(株)がSDGs貢献活動について発表されました。(こちらからご覧下さい)(12月27日)

 

NHKスペシャル『食の起源』についてNHK担当チーフディレクターへのインタビュー記事をFacebookに掲載しました。(こちらからご覧下さい)(12月25日)

 

「ごはん・お米とわたし」作文・図画コンクール(JA全中主催、農林水産省後援)の受賞作品を紹介しました。(こちらからご覧下さい)(12月17日)

特徴的な市町村の取組(新潟県南魚沼市)を紹介しました。(12月2日)

 ・新潟県南魚沼市では、「握飯世界一決定戦」等、斬新な取組をされていますのでご紹介します。(詳しくはこちら

「やっぱりごはんでしょ!」のホームページをリニューアルしました。(11月20日)

・「おいしさ」、「健康」、「イベント」など、お米に関する情報を分かりやすくご覧いただけるよう、昨年10月に開設した「やっぱりごはんでしょ!」ホームページを大幅にリニューアルしました。

農林水産祭実りのフェスティバルで米の消費拡大の取組を紹介しました。(11月2日・3日)

・農林水産省と公益財団法人日本農林漁業振興会が共催している、農林水産祭「実りのフェスティバル」で機能性を有するお米や米粉製品に関する展示を行いました。

フェスティバル写真1 フェスティバルの様子

「やっぱりごはんでしょ!」のインスタグラムの運用を開始しました。(10月31日)

・訪日外国人向けにお米に関するイベント等を紹介するインスタグラムを開設しました。 (こちらからご覧下さい)

お問合せ先

農産局穀物課米麦流通加工対策室

代表:03-3502-8111(内線4239)
ダイヤルイン:03-3502-7950