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農林水産省

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取組の趣旨

農林水産省統計部は、農林水産省が行っている統計調査結果や農林業センサスの結果と各種情報と組み合わせて加工・再編成した「地域の農業を見て・知って・活かすDB」等の多様な統計データを整備・改善するとともに、省内各局庁の要望に応じた統計等データを作成・分析し、提供することで、データ等に基づく政策立案(EBPM)の支援を行っています。
令和4年度からは、省内外の統計データを活用・分析し、個別の事業や政策パッケージの企画・立案等の場面において、統計的な解釈に基づき、施策の必要性や妥当性について説得力のある説明を行うためのデータ等の省内への提供に加えて、統計データの活用可能性を広く国民の皆様に周知することで統計データの利活用促進を図っています。

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地域の農業を見て・知って・活かすDB ~農林業センサスを中心とした総合データベース

令和4年度農林水産省EBPM取組方針(令和4年3月31日)(PDF:193KB)

EBPMを推進するための人材の確保・育成等に関する方針(平成30年4月27日)(PDF:163KB)[外部リンク]

お問合せ先

大臣官房統計部統計企画管理官

担当者:統計データ分析支援チーム
代表:03-3502-8111(内線3591、3580)
ダイヤルイン:03-6744-2229、03-3502-5631