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農林水産省

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更新日:令和3年3月31日
担当:農林水産省

令和2年産なたね(子実用)の作付面積及び収穫量

― なたねの収穫量は、前年産に比べ13%減少 ―

調査結果

1  作付面積

全国の作付面積は1,830haで、前年産に比べ70ha(4%)減少した。
これは、連作障害等による作付中止と他作物への作付転換があったためである。

2  10a当たり収量

全国の10a当たり収量は196kgで、特に作柄の良かった前年産を10%下回った。
なお、10a当たり平均収量対比は116%となった。 

3  収穫量

全国の収穫量は3,580tで、前年産に比べ550t(13%)減少した。

図1 令和2年産なたね(子実用)の都道府県別作付面積及び割合


図2 なたね(子実用)の10a当たり収量及び収穫量の推移

令和2年産なたね(子実用)の作付面積及び収穫量の注釈

令和2年産なたね(子実用)の作付面積及び収穫量の利活用

 

累年データ

(累年データ)なたね(子実用)の作付面積、10a当たり収量及び収穫量の推移

 

関連データ

関連データ(なたね(子実用)の国別輸入量及び割合の推移)

お問合せ先

大臣官房統計部生産流通消費統計課

担当者:普通作物統計班
代表:03-3502-8111(内線3682)
ダイヤルイン:03-3502-5687
FAX:03-5511-8771

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