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関東農政局

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平成30年度の特別展示はこちらから


30年4月特別展示
  【 展示テーマ 】
第2回
農のいとなみと鉄道フォトコンテスト

【 担当部署 】
企画調整室
  【 展示内容 】
関東地域は都心から少し足を延ばせば、魅力的な農のいとなみがあり、高度に発達した鉄道を利用することで素晴らしい農業景観に簡単に出会う事が出来ます。
この魅力を、東京を中心とする都市住民や国内外の観光客に知っていただくため、関東地域の「農のいとなみ」と「鉄道」をテーマにしたフォトコンテストを実施しました。
関東農政局「消費者の部屋」4月特別展示では、入選された20作品を展示するとともに入選作品の撮影場所もあわせて紹介しました。
   
30年4月展示の様子
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平成30年第1回出張展示
  【 展示テーマ 】
第1回出張展示
~食の安全と信頼確保に向けた
情報をお届け!~

【 担当部署 】
消費・安全部 消費生活課
   【展示内容】
今回の特別展示では、『 消費者の部屋「出張展示」~食の安全と信頼確保に向けた情報をお届け!~ 』をテーマに、日頃「消費者の部屋」から発信している情報について、『出張パネル展示』を行いました。
   
様子.png
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明治150年記念展示プレスリリース
  【 展示テーマ 】
       「明治150年                          
~農業の発展と食生活の
              歩みを中心として~」

【 担当部署 】
消費・安全部 消費生活課
   【展示内容】
平成30年は、明治元年から起算して満150年の節目の年となることから、政府全体で明治以降の歩みを改めて整理し、未来に遺すことや、明治の精神に学び、日本の強みを再認識するための施策に取り組むこととしています。
これに関連して、関東農政局「消費者の部屋」では、明治期からの農業の発展や食生活の移り変わり等を中心として紹介するパネル展示を行いました。
 
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3006特別展示1
  【 展示テーマ 】
実践の環を広げよう! 食育月間

【 担当部署 】
経営・事業支援部 地域食品課
   【展示内容】
食育基本法に基づき決定された食育推進基本計画では、国、地方公共団体、食育に係わる多様な関係者が連携・協働して、食育推進運動を重点的かつ効果的に実施し、食育の国民への浸透を図るため、毎年6月を「食育月間」と定めています。
関東農政局「消費者の部屋」6月特別展示では、関東農政局管内で取り組まれている様々な食育等の活動を紹介し、食や農林水産業への理解を深めて頂けるようパネル展示を行いました。
   
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3007特別展示1
  【展示テーマ】
米飯学校給食の推進と米粉の利用拡大

【 担当部署 】
生産部 生産振興課
  【展示内容】
米の1人当たりの年間消費量は、昭和37(1962)年度の118.3kgから一貫して減少傾向で推移し、平成28(2016)年度は前年度に比べ0.2kg減少の54.4kgとなる中、関東農政局では、「米飯学校給食の推進」、「米粉の利用拡大」を中心として、米の消費拡大に取り組んでいます。
関東農政局「消費者の部屋」7月特別展示では、米を中心とした「日本型食生活」の普及・定着を図る上で重要である米飯学校給食並びに、グルテンフリー食品として利用拡大が見込まれる米粉について紹介するパネル展示を実施しました。
あわせて、米の消費拡大に関連したパンフレット等を配布しました。
   
3007展示内容
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3008特別展示1
  【展示テーマ】
農業・農村の持つ多面的機能
~農業・農村のいろいろな働きと
      農業用水の大切さ~

【 担当部署 】
農村振興部 農村環境課 
   【展示内容】
農業・農村は私たちが生きていくのに必要な米や野菜などの生産の場としての役割を果たしています。しかし、それだけではありません。
農村で農業が継続して行われることは、食料等の供給以外にも、水田は雨水を一時的に貯留し、洪水や土砂崩れを防いだり、多様な生きものを育み、また、美しい農村の風景は、私たちの心を和ませてくれるなど大きな役割を果たしております。
このような役割は、都市住民を含めて国民全体に関係しており、『農業・農村の多面的機能』と呼ばれています。
関東農政局「消費者の部屋」8月特別展示では、日頃は気づかないけれど消費者にとっても重要な農業・農村の多面的機能とその機能を支える取組について、パネルやパンフレットにより紹介しました。
また、8月1日の「水の日」に合わせ、農業用水の大切さについても紹介しました。
   
3008展示内容
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3009特別展示1
  【展示テーマ】
米トレサ ~お米の産地情報について~

【担当部署】
消費・安全部 流通監視課
  【展示内容】
米トレーサビリティ法は、米や米加工品に問題(自主回収、食品事故等)が発生した際に、流通ルートを速やかに特定するため、米穀等の取引等の記録を作成・保存すること及び米や米加工品の原料米穀の産地情報を取引先や消費者に伝達することを事業者に義務づけています。
これにより、問題が発生した際の被害の拡大を最小限にすることができるとともに、消費者の皆様が商品を選択する際や外食店において、米穀等の産地情報を確認することができます。
関東農政局「消費者の部屋」9月特別展示では、消費者の皆様に米トレーサビリティ法について理解を深めていただくため、パネル展示を行いました。
   
3009特別展示4
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3010特別展示1
  【展示テーマ(1)】
農業遺産
~関東農政局管内の農業遺産を紹介~

【担当部署】
農村振興部 農村環境課
  【展示内容】
農業遺産とは、特徴ある農林水産業が昔から今へ受け継がれる中で、農村風景や文化、多様な生きものが育まれ、大切に守り伝えられてきた地域を認定するものです。
関東農政局管内では、現在4地域が農業遺産に認定されています。
今回の特別展示では、世界農業遺産及び日本農業遺産の概要とあわせて、関東農政局管内の農業遺産4地域について紹介するなど、農業遺産についての理解が深まるようなパネル展示を行いました。
   
3010特別展示4-1
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   【展示テーマ(2)】
私たちの食と農を支える統計調査
~10月18日は統計の日~

【担当部署】
統計部 統計企画課 
   【展示内容】
関東農政局では、10月18日の「統計の日」を機会に、国民の皆様に農林水産統計の大切さを知っていただき、農林水産統計への理解と関心を深めてもらい身近に感じていただけるように、「消費者の部屋」10月特別展示を実施しました。
今回の特別展示では、様々な統計データをグラフ等に加工し、関東農政局管内の農林水産業の現状などをパネル展示により、わかりやすく紹介しました。
 
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3011特別展示1
  【展示テーマ】
進めよう! 地産地消と                
地理的表示(GI)保護制度
~食べよう国産「地産地消月間」地域の宝を活かして、地域を元気に~

【担当部署】
経営・事業支援部 地域食品課
  【展示内容】
関東農政局は、地域で生産されたものを地域で消費する「地産地消」を推進しています。
また、地域の自然条件や歴史・伝統が産品の特性と結びついた地域ブランド産品を知的財産として保護するための制度「地理的表示(GI)保護制度」の導入を通じて、それらの生産業者の利益の保護を図ると同時に、農林水産業や関連産業の発展、需要者の利益を図るよう取り組みを進めています。
関東農政局「消費者の部屋」11月特別展示では、消費者の皆様に地産地消の取り組みと地理的表示(GI)保護制度について、理解を深めていただくため、地産地消の取り組み優良事例及び地理的表示(GI)保護制度において、登録された産品を紹介するパネル展示を行いました。
   
3011特別展示4
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3011特別展示1
  【展示テーマ】
農業農村整備について
~食を支える水と土の再生・創造に
向けて~

【担当部署】
農村振興部 設計課
  【展示内容】
関東農政局では、農業の基盤である農地と水を確保し、優良な農業地域の形成に大切な役割を果たしている農業農村整備を推進しています。
関東農政局「消費者の部屋」12月特別展示では、農業農村整備の歴史や現在行われている様々な事業、近年における新たな取り組みについて、パネル展示により、消費者の皆様にわかりやすくご紹介しました。
   
3012特別展示4
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3012(2)特別展示1
  【 展示テーマ 】
第2回出張展示
~食の安全と信頼確保に向けた
      情報をお届け!~

【担当部署】
消費・安全部 消費生活課
  【展示内容】
今回の特別展示では、『 消費者の部屋 第2回「出張展示」~食の安全と信頼確保に向けた情報をお届け!~ 』をテーマに、日頃「消費者の部屋」から発信している情報について、『出張パネル展示』を行いました。
   
3012特別展示4
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31年1月特別展示プレスリリース
  【展示テーマ】
米の消費拡大
~「やっぱりごはんでしょ!」~

【 担当部署 】
生産部 生産振興課  
   【展示内容】
日本人の主食であるお米の1人当たりの年間消費量は、食の多様化やライフスタイルの変化に伴い、昭和37(1962)年度の118.3kgから、平成29(2017)年度には54.2kgと減少傾向にある中、関東農政局では、「米粉の利用拡大」、「米飯学校給食の推進」を中心として、米の消費拡大に取り組んでいます。
関東農政局「消費者の部屋」1月特別展示では、農林水産省が米の消費拡大を目的に10月に公開した、お米に関する情報サイト「やっぱりごはんでしょ!」とノングルテン食品として関心が高まっている米粉をパネルで紹介するとともに、米の消費拡大に関連したパンフレット等を配布しました。
   
30年12月特別展示展示概要
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3102_03特別展示1
  【展示テーマ(1)】
2019 フラワーバレンタイン
~世界でいちばん花を贈る日。~

【担当部署】
生産部 園芸特産課
  【展示内容】
2月14日はバレンタインデーです。日本のバレンタインデーは「女性から男性へチョコレートで愛を伝える日」とされていますが、世界各地では男女がお互いに愛や感謝の気持ちを伝え合う日。
欧米では男性から女性に花を贈ることが一般的です。これを機会に女性に花を贈ってみませんか?
今回の特別展示では、「フラワーバレンタイン」について紹介するパネル展示を実施しました。
また、関東農政局で取り組んでいる「フラワーウォーク」の取組や花と緑の効用等についてもわかりやすく紹介しました。
 
3102_03特別展示4
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   【展示テーマ(2)】
農業で輝く女性たち

【担当部署】
経営・事業支援部 経営支援課
   【展示内容】
日本の人口は、2008年をピークに減少に転じており、2016年時点での65歳以上の高齢者人口は労働力人口の11.8%を占めております。農業をはじめ、あらゆる産業に深刻な影響を及ぼしかねません。
そこで、これまで以上に女性の労働参画を促すために、働きやすい環境を整える動きの一環として、「ワークライフバランス」という考えが注目されるようになり、農業の現場においても、自ら必要とする人材を確保するために魅力ある職場を整備することが必要となっています。
また、国では、女性農業者が一層活躍できる環境整備の一環として、女性農業者の知恵と民間企業の技術、ノウハウ、アイデアを結び付け、新たな商品やサービスの開発等を行う「農業女子プロジェクト」の活動を推進しております。
今回の特別展示では、「女性農業者を取り巻く現状」、「ワークライフバランス」に取り組んでいる農業経営の事例、「農業女子プロジェクト」の活動を中心に、農山漁村の女性たちが果たしている役割などをパネル展示により紹介しました。
 
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31年3月特別展示プレスリリース
  【展示テーマ(1)】 
見つけよう!今、元気なムラの取組

【担当部署】
農村振興部 農村計画課
   【展示内容】
自立した「強い農林水産業」、「美しく活力ある農山漁村」の実現に向け、農山漁村の有するポテンシャルを引き出すことによる地域の活性化、所得向上に取り組んでいる優良事例を「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」として選定(全国、関東農政局)し、全国へ発信することを通じて他地域への横展開を図るとともに、地域リーダーのネットワークの強化を推進しています。
また、農林水産業の振興を中心に、生活、文化等を含む幅広い地域活動を展開し、地域の活性化を図っている取組を「豊かなむらづくり全国表彰事業」において表彰し、農林漁業及び農山漁村の発展に資するむらづくりの全国的な展開を推進しています。
今回の特別展示では、関東農政局管内で選定又は受賞された優れた取組をパネル展示により紹介しました。
 
31年3月特別展示展示概要
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   【展示テーマ(2)】
第3回
農のいとなみと鉄道フォトコンテスト

【担当部署】
企画調整室
  【展示内容】
関東地域は都心から少し足を延ばせば魅力的な農のいとなみがあり、高度に発達した鉄道を利用することで素晴らしい農業景観に簡単に出会えることを、東京を中心とする都市住民や国内外の観光客に知っていただくため、関東地域の「農のいとなみ」と「鉄道」の魅力が表現されたフォトコンテストを実施しました。
今回の特別展示では、入選された30作品を展示するとともに、入選作品の撮影場所もあわせて紹介しました。 
 
             

お問合せ先

消費・安全部 消費生活課

担当者:消費者対応班
代表:048-600-0600(内線3207)
ダイヤルイン:048-740-0095
FAX番号:048-601-0548