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近畿農政局

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プレスリリース

令和元年産水稲の作付面積及び予想収穫量(10月15日現在)(近畿)

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令和元年10月31日
近畿農政局
令和元年産水稲の作付面積及び予想収穫量(10月15日現在)について、以下のとおり近畿の結果を取りまとめましたのでお知らせします。

調査結果の概要

  1. 令和元年産水稲の作付面積(子実用)は10万2,600haで、前年産に比べ500ha減少しました。うち主食用作付見込面積は9万9,000haが見込まれます。
  2. 10月15日現在における水稲の10a当たり予想収量は503kgで、前年産に比べ1kgの増加が見込まれます。また、農家等が使用しているふるい目幅ベースの作況指数は99が見込まれます。
  3. 予想収穫量(子実用)は51万6,400tで、前年産に比べ1,100tの減少が見込まれます。うち主食用の予想収穫量は49万8,000tが見込まれます。

添付資料

令和元年産水稲の作付面積及び予想収穫量(10月15日現在)(近畿)(PDF : 867KB)

お問合せ先

統計部生産流通消費統計課

担当者:小林、木村
代表:075-451-9161(内線2654)
ダイヤルイン:075-414-9650
FAX番号:075-417-2067

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