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近畿農政局

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プレスリリース

管内主産県の平成30年産かきの結果樹面積、収穫量及び出荷量

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平成31年4月2日
近畿農政局
平成30年産かきの結果樹面積、収穫量及び出荷量について、以下のとおり近畿の主産県の結果を取りまとめましたのでお知らせします。

調査結果の概要

  1. 結果樹面積は和歌山県が2,530ha、奈良県は1,800haで、ともに前年産並みでした。
  2. 和歌山県の収穫量は3万9,200t、出荷量は3万5,300tで、前年産に比べそれぞれ8,300t(17%)、7,500t(18%)減少しました。
    奈良県の収穫量は2万8,300t、出荷量は2万6,300tで、前年産に比べそれぞれ4,500t(14%)、4,500t(15%)減少しました。
    収穫量の全国順位は、和歌山県が1位、奈良県が2位で、この2県で全国の32%を占めています。

添付資料

管内主産県の平成30年産かきの結果樹面積、収穫量及び出荷量(PDF : 339KB)

お問合せ先

統計部生産流通消費統計課

担当者:小林、岸野
代表:075-451-9161(内線2653)
ダイヤルイン:075-414-9650
FAX番号:075-417-2067

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