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近畿農政局

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プレスリリース

管内主産県の平成30年産みかんの結果樹面積、収穫量及び出荷量

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令和元年5月16日
近畿農政局
平成30年産みかんの結果樹面積、収穫量及び出荷量について、以下のとおり近畿の主産県の結果を取りまとめましたのでお知らせします。

調査結果の概要

  1. 結果樹面積は、和歌山県が7,010ha、大阪府が704ha、兵庫県が164haで、前年産に比べそれぞれ60ha(1%)、9ha(1%)、2ha(1%)減少しました。
    なお、結果樹面積の全国順位は、和歌山県が1位で、全国の18%を占めています。
  2. 収穫量は、和歌山県が15万5,600t、大阪府が1万2,700t、兵庫県が1,920tで、平成28年産に比べそれぞれ5,500t(3%)、700t(5%)、110t(5%)減少しました。
    なお、収穫量の全国順位は、和歌山県が1位で、全国の20%を占めています。

添付資料

管内主産県の平成30年産みかんの結果樹面積、収穫量及び出荷量(PDF : 390KB)

お問合せ先

統計部生産流通消費統計課

担当者:小林、福田
代表:075-451-9161(内線2653)
ダイヤルイン:075-414-9650
FAX番号:075-417-2067

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