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近畿農政局

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プレスリリース

管内主産県の令和元年産うめの結果樹面積、収穫量及び出荷量

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令和元年11月26日
近畿農政局
令和元年産うめの結果樹面積、収穫量及び出荷量について、以下のとおり近畿の主産県の結果を取りまとめましたのでお知らせします。

調査結果の概要

  1. 結果樹面積は、和歌山県が4,960haで前年産並み、奈良県が285haで前年産に比べ12ha(4%)減少しました。
  2. 収穫量は、和歌山県が5万7,500t、奈良県が1,210tで、前年産に比べそれぞれ1万5,700t(21%)、380t(24%)減少しました。
    出荷量は、和歌山県が5万5,500t、奈良県が1,160tで、前年産に比べそれぞれ1万5,100t(21%)、350t(23%)減少しました。
    なお、和歌山県の収穫量は全国の65%を占め、昭和40年産から55年連続全国1位となっています。

添付資料

管内主産県の令和元年産うめの結果樹面積、収穫量及び出荷量(PDF : 443KB)

お問合せ先

統計部生産流通消費統計課

担当者:小林、福田
代表:075-451-9161(内線2653)
ダイヤルイン:075-414-9650
FAX番号:075-417-2067

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