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近畿農政局

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環境保全型農業直接支払交付金

 

平成23年度から化学肥料・化学合成農薬を原則5割以上低減する取組と合わせて行う地球温暖化防止や生物多様性保全に効果の高い営農活動を支援しています。
(平成27年度から「農業の有する多面的機能の発揮の促進に関する法律」(平成26年法律第78号)に基づき、日本型直接支払(多面的機能支払交付金、中山間地域等直接支払交付金、環境保全型農業直接支払交付金)の一つとして実施しています。)
 ※ 本制度は予算の範囲内で交付金を交付する仕組みです。申請額の全国合計が予算額を上回った場合、交付額が減額されることがあります。
 ※ 平成30年度から「国際水準GAPの実施」が環境保全型農業直接支払交付金の交付要件となりました。

平成31年度環境保全型農業直接支払交付金のパンフレット・取組の手引き等

 

平成31年度環境保全型農業直接支払交付金の紹介

平成31年度環境保全型農業直接支払交付金の取組の手引き

平成31年度環境保全型農業直接支払交付金(地域特認取組の一覧)

GAP要件化パンフレット
パンフレットは中心で山折りにし、2ページ目を中面にしてご活用ください。

環境保全型農業の成果リーフレット

環境保全型農業直接支払交付金について  

環境保全型農業直接支払交付金について(令和元年10月)
環境保全型農業直接支払交付金第1期(平成27年度~令和元年度)の概要

平成31年度環境保全型農業直接支払交付金の概算決定の概要
令和2年度環境保全型農業直接支払交付金の概算要求の概要
令和2年度環境保全型農業直接支払交付金の概算決定の概要

オンライン研修について

これから始めるGAP

オンライン研修「これから始めるGAP」の開設について

オンライン研修「これから始めるGAP」Q&A
研修を受ける前にオンライン研修「これから始めるGAP」Q&Aをお読みください。
オンライン研修「これから始めるGAP」を受けるに当たって、よくある御質問をまとめました。

オンライン研修「これから始めるGAP」
このテストの修了証は、環境保全型農業直接支払交付金の支援対象者が提出する、国際水準GAPに関する研修等を受講したことを証明する書類として使うことができます。

環境保全型農業直接支払交付金の実施状況  

平成30年度環境保全型農業直接支払交付金の実施状況(近畿管内)

平成30年度環境保全型農業直接支払交付金の実施状況(全国)

 環境保全型農業直接支払交付金の取組事例

環境保全型農業直接支払交付金の取組事例

  • JA北びわこ「生産基準米」生産者グループ(滋賀県長浜市)P-15
  • JAグリーン近江能登川環境こだわり米部会(滋賀県東近江市)P-16
  • 田辺印の会(和歌山県田辺市)P-17

関係通知等

要綱・要領

環境保全型農業直接支払制度に関する第三者委員

環境保全型農業直接支払制度においては、地球温暖化防止や生物多様性保全に効果の高い営農活動について、制度の実施状況や効果等を評価することになっています。
現在、平成27年度から5年間にわたり、現行対策を実施中であり、その最終年に当たる令和元年度において最終評価を実施したところです。
この最終評価について令和元年8月22日に第三者委員会において内容を検討し、その結果を取りまとめました。 

 

お問合せ先

生産部生産技術環境課

担当者:環境直接支払推進係
代表:075-451-9161(内線2374)
ダイヤルイン:075-414-9722
FAX番号:075-451-5337

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