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東北農政局

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プレスリリース

2018年漁業センサス結果の概要(東北・概数値)

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令和元年8月28日
東北農政局
2018年漁業センサス結果の概要(東北・概数値)について、以下の公表資料のとおり取りまとめましたので、お知らせします。

調査結果の概要

東北における海面漁業の漁業経営体数(平成30年11月1日現在)は1万727経営体で、5年前に比べ581経営体(5.1%)減少した。
漁業地域の活性化の取組を実施した漁業地区数は137地区で、全体(201地区)の約7割を占めている。
内水面漁業における主要湖沼の湖沼漁業経営体数(平成30年11月1日現在)は472経営体、養殖業経営体数は209経営体で、それぞれ5年前に比べ83経営体(15.0%)、53経営体(20.2%)減少した。
魚市場数(平成31年1月1日現在)は82市場で、5年前に比べ4市場(5.1%)増加した。
冷凍・冷蔵工場数(平成31年1月1日現在)は567工場で、5年前に比べ44工場(7.2%)減少した。
水産加工場数(平成31年1月1日現在)は784工場で、5年前に比べ39工場(4.7%)減少した。

 
〈添付資料〉
2018年漁業センサス結果の概要(東北・概数値)その1(PDF : 826KB)
2018年漁業センサス結果の概要(東北・概数値)その2(PDF : 1,646KB)

お問合せ先

統計部経営・構造統計課

担当者:藤原、児玉
代表:022-263-1111(内線4733、4740)
直通:022-745-9380
FAX番号:022-263-6512

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