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東北農政局

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岩手県拠点 ダイレクトメール「 い わ て 通 信」第 14号 (令和元年8月9日)

今回のお知らせ

★農政にかかる情報をお知らせします。

▪ 東北地域スマート農業推進セミナーの開催について
農業生産現場では、担い手の減少・高齢化の進行等により労働力不足が深刻化しており、農業の競争力を強化していく上でも、ICT技術等の先端技術を活用した作業の省力化・軽量化、栽培管理の効率化や熟練農業者の技術の継承が喫緊の課題となっています。
 東北農政局では、これらの課題解決の一助として、東北地域におけるスマート農業技術の活用推進を図るため、岩手県滝沢市において先駆的な取組事例、新技術の開発状況等を紹介するセミナーを開催します。
・日時:令和元年823(金曜日)1300分から1630
・場所:岩手産業文化センター「アピオ」第4会議室
・所在地:岩手県滝沢市砂込389-20
・参加費:無料
・参加申込方法:以下プレスリリースのWebサイトにある(ア)Web申込フォームにより申込、(イ)FAX申込書に記載のうえFAX送信、のいずれかにより申込いただくようお願いします。
・申込締切:令和元年821(水曜日)
・プレスリリース
http://www.maff.go.jp/tohoku/press/kankyo/190801.html

▪  「いわてスマート農業祭トリニティ」及び第74回岩手県全国農業機械実演展示会の開催について
 上記「東北地域スマート農業推進セミナー」との同時開催により、GPS農機・農業用ドローン・ハウス自動環境制御やアシストスーツ等、最新のスマート農業技術の実演展示会が開催されます。入場は無料です。出展予定者等については、以下Webサイトを参照ください。
・いわてアグリベンチャーネット紹介ページ
https://i-agri.net/Index/gate002/0001月16日815

 いわてスマート農業祭トリニティ(岩手県主催)
・会場:岩手産業文化センター「アピオ」(アリーナ)
・日時:令和元年822日(木曜日)から8249時から15

 岩手県全国農業実演展示会(岩手県農業機械協会主催)
・会場:岩手産業文化センター「アピオ」周辺※外です。
・日時:令和元年822日(木曜日)から824

▪ 「東北大豆セミナーinみやぎ」の開催について
 東北における大豆の作付面積は、国産大豆の需要が高まっていることなどから増加傾向にあり、平成30年産は東北6県合計で35,400haとなり、全国の作付面積の約24%を占めています。一方で、平均収量が143kg/10aと全国の167kg/10aを下回り低水準となっている等の課題もあります。
 このため、本セミナーでは大豆生産力の拡大に向け、「平成30年度全国豆類経営改善共励会」で優秀な経営が認められた優良事例の紹介、品質やブランド力など「強み」のある大豆生産につながる産地実需者からの国産大豆に対する要望提示、大豆の単収維持向上に係る最新の研究成果や栽培技術の紹介などに加え、宮城県内の優良事例や震災復興による大規模経営などの最新の取組について現地調査を実施し、東北地域における大豆生産者等の意識及び技術力向上を図るものとします。
・日時:令和元年830(金曜日) 1300分から1700
・場所(座学):矢本東市民センター多目的ホール
・所在地:宮城県東松島市小松字下浮足115
※座学終了後15時00分から、登米市及び石巻市において現地調査を行います。
(留意事項)現地調査ほ場には、「室内検討会」終了後、参加者全員が貸切バスで移動します。現地調査終了後、バスは「矢本東市民センター」及び「JR東矢本駅」まで参加者を送ります。現地での交通の混雑が予想されることから、現地調査でのマイカーの利用は御遠慮ください。
・参加費:無料
・参加申込方法:以下プレスリリースのWebサイトにある(ア)Web申込フォームにより申込、(イ)FAX申込書に記載のうえFAX送信、のいずれかにより申込いただくようお願いします。
・申込締切:令和元年819(月曜日)
・プレスリリース
⇒ http://www.maff.go.jp/tohoku/press/sinko/190801.html 

▪ 「令和元年度 病害虫発生予報第6号」の発表について
 農林水産省は、向こう1か月の主要な病害虫の発生予察情報(発生予報)を公表しました。
当岩手県を含む北東北においては、水稲における「いもち病」が「やや多い」と予想し、斑点米カメムシ類の発生を「多い」と予想しています。いもち病の予防のため、水田の観察を行い、発生状況に応じ適期防除を実施してください。また、カメムシ類の発生抑制のため、県が発表する発生予察情報等(※以下にWebサイトリンクがあります)を参考とし適期防除を行うとともに、水田周辺雑草の除草を適期に実施する等の対応が必要です。
・プレスリリース
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/syokubo/190807.html
いわてアグリベンチャーネット病害虫に関する情報ページ
⇒ https://i-agri.net/Index/gate003

▪ 平成30年度食料自給率・食料自給力指標について
 農林水産省は、平成30年度食料自給率及び食料自給力指標について公表しました。
食料自給率とは、食料の国内生産の国内消費仕向に対する割合で、国内消費をどの程度国内生産で賄えるかを示す指標です。我が国の食料の国内生産及び消費の動向を把握するため、毎年公表しています。
食料自給力指標とは、国内生産のみでどれだけの食料を最大限生産することが可能かを試算した指標です。我が国の食料の潜在生産能力の動向を把握するため、平成27年から公表しています。
・プレスリリース
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/anpo/190806.html

 国内外における農業資材の供給の状況に関する調査結果の公表について
 農林水産省は、農業者が良質かつ低廉な農業資材を調達する際の参考となるよう、また、農業資材メーカーの合理化に向けた検討の参考となるよう、国内外における農業資材の価格等の調査を実施しています。
昨年に続き、今般、平成30年度の調査結果を取りまとめ、公表しました。
・プレスリリース
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/sizai/190802.html

▪ 令和元年産米における需要に応じた生産に向けた対応について(令和元年730日)
 農林水産省は、「令和元年産米等における需要に応じた生産に向けた対応について」(令和元年621日付け元政統第384号農林水産省政策統括官通知)により、飼料用米、加工用米、米粉用米等の更なる推進を図っているところですが、より着実な推進を図るため、令和元年産においては加工用米取組計画認定申請書及び新規需要米取組計画書の追加・変更の受付けを令和元年92日まで認めます。農林水産省政策統括官が発出した文書及び加工用米取組計画認定申請書や新規需要米取組計画書等各種提出書類については、以下Webサイトを参照願います。
・告知Webサイト
⇒ http://www.maff.go.jp/j/seisan/jyukyu/komeseisaku/torikumi_entyou2.html

 令和元年産米等の作付意向について(令和元年6月末現在)
  農林水産省は、令和元年産における各都道府県の主食用米、戦略作物等の作付意向について、6月末現在の状況を取りまとめました。
 岩手県における令和元年6月末現在の都道府県別の作付意向については、平成314月末現在の作付意向と比較すると、WCS用稲が30年産実績より増加傾向となりました。そのほか、主食用米をはじめとするWCS用稲以外の水稲及び戦略作物の傾向は同様となっています。詳細は、以下プレスリリースを参照願います。
・プレスリリース
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/seisaku_tokatu/s_taisaku/190730.html

 

関連施策の情報

 ▪「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」(第6回選定)に係る優良事例の募集について
 「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」は、「強い農林水産業」、「美しく活力ある農山漁村」の実現のため、農山漁村の有するポテンシャルを引き出すことにより地域の活性化や所得向上に取り組んでいる優良な事例を選定し、全国への発信を通じて他地域への横展開を図るものです。
このため、他の地域の参考となるような優れた地域活性化の取組を募集し、選定された地区に対しては、選定証の授与を行います。
応募期間:令和元年7月1日(月曜日)から令和元年9月2日(月曜日)まで
・プレスリリース
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kouryu/190701.html
・公式Webサイト
⇒ https://www.discovermuranotakara.com/

▪ 令和元年度農福連携支援研修の開催及び受講生の募集について
  農林水産省は、農福連携を進める取組の一環として、農林水産研修所つくば館水戸ほ場において、JA職員、農業法人・農業者、自治体職員を対象とした農福連携支援研修を計5回開催します。
  申込は、以下Webサイトから申込票をダウンロードし記入のうえ、申込受付用のメールアドレスあてに送信願います。
・プレスリリース
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/gizyutu/190704.html

【対象者及び開催日程】
 研修は以下の3区分・計5回で実施します。日程の詳細は日程案を御覧ください(日程案は変更がありえます)。
1.JA職員向け
・対象者:JAに所属し、障害者雇用・就労を始めとした農福連携の取組の推進を実施・検討している者、またはこれに関心がある者
・開催日(第1回):9月17日(火曜日)から9月19日(木曜日)
・開催日(第2回):12月11日(水曜日)から12月13日(金曜日)
・申込締切:8月2日(金曜日)※申込受付を終了しました。
2.農業法人・農業者向け
・対象者:農業法人に所属する者または農業者で、障害者雇用・就労を始めとした農福連携の取組を実施・検討している者、またはこれに関心がある者
・開催日(第1回):11月12日(火曜日)から11月14日(木曜日)
・開催日(第2回):2月5日(水曜日)から2月7日(金曜日)
・申込締切:8月16日(金曜日)
3.自治体職員向け
対象者:都道府県・市町村等各自治体の職員で、障害者雇用・就労を始めとした農福連携の取組の推進を実施・検討している者、またはこれに関心がある者
(ただし普及指導員については、8月に農林水産研修所つくば館で開催される令和元年度農福連携推進研修を受講しない者に限る)
・開催日:11月19日(火曜日)から11月21日(木曜日)
・申込締切:8月23日(金曜日)

【研修会場】
・会場:農林水産研修所つくば館水戸ほ場
・所在地:茨城県水戸市鯉淵町5930-1(最寄り駅:JR常磐線友部)
JR友部駅より送迎バスを運行します(3名以上乗車)。

▪ 令和元年度6次産業化アワードの募集開始について
農林水産省は、地域における6次産業化を推進させるため、「6次産業化アワード」として、6次産業化の優良事例を募集し、表彰しています。このたび、令和元年度の募集を開始しました。
・募集期間:令和元年6月24日(月曜日)から令和元年8月23日(金曜日)
・プレスリリース
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/renkei/190618.html
6次産業化推進協議会の6次産業化アワード公式Webサイト
⇒ https://www.e-toroku.jp/6jika_gpa_r01/

▪「令和元年度未来につながる持続可能な農業推進コンクール」表彰候補者の募集について
 農林水産省は、持続可能な農業の確立を目指し意欲的に経営や技術の改善等に取り組んでいる農業者等を表彰する「未来につながる持続可能な農業推進コンクール」を実施します。
 このため、GAPの実践や有機農業・環境保全型農業に取り組んでいる候補者の募集を開始します。
応募期間:令和元年6月27日(木曜日)から令和元年9月2日(月曜日)
・プレスリリース
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/kankyo/190627.html

▪「人・農地プラン(岩手県内名称:地域農業マスタープラン)」の実質化について
 「人・農地プラン」の作成及び実践が始まってから5年が経過し、各地域での取り組みが行われてきておりますが、5年後・10年後の地域農業の姿を今一度再検討するため、地域の話し合いを再活性化させる取り組みを行います。
・パンフレット「人・農地プランの実質化について」
⇒ http://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/attach/pdf/hito_nouchi_plan-10.pdf
・市町村等担当者向けQ&A(令和元年8月1日現在版)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/attach/pdf/hito_nouchi_plan-17.pdf

▪ 「令和元年産水稲の作柄表示地帯別10a当たり平年収量」について
 農林水産省は、平成31年3月15日に公表した「令和元年(公表時は平成31年)産水稲の都道府県別10a当たり平年収量」の内訳として、作柄表示地帯別10a当たり平年収量を決定しました。
 岩手県においては、ふるい目幅1.70mmベースで北上川上流560kg/10a、北上川下流533kg/10a、東部483kg/10a、北部496kg/10aとなり、農家等が使用しているふるい目幅ベース(東北は1.85mm)では、北上川上流541kg/10a、北上川下流520kg/10a、東部469kg/10a、北部478kg/10aとなりました。
・プレスリリース
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/tokei/seiryu/190627.html

▪ 「2019年度 農薬危害防止運動」の実施について
 農林水産省は、厚生労働省、環境省等と共同で、農薬の使用に伴う事故・被害を防止するため、農薬の安全かつ適正な使用や保管管理、環境への影響に配慮した農薬の使用等を推進する「農薬危害防止運動」を6月から8月にかけて実施します。
・2019年度農薬危害防止運動啓発ポスター
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/nouyaku/attach/pdf/190423-1.pdf

▪ 平成30年度 食料・農業・農村白書の公表について
農林水産省は、「平成30年度食料・農業・農村白書」を公表しました。
平成30年度に多発した自然災害からの復旧・復興やスマート農業及び農福連携について、特集記事として掲載しています。
・概要版はこちら
⇒ http://www.maff.go.jp/j/wpaper/w_maff/h30/attach/pdf/index-1.pdf
・全体版等を掲載したWebサイト
⇒ http://www.maff.go.jp/j/wpaper/w_maff/h30/index.html 

▪ 「市町村別農業産出額(推計)データベース」の掲載について
 農林水産省は、平成29年の部門別・詳細品目別の市町村別農業産出額及びその順位を検索できる「市町村別農業産出額(推計)データベース」を作成し掲載しました。
・プレスリリース
⇒ http://www.maff.go.jp/j/press/tokei/keikou/190530.html
・データ掲載Webサイト
⇒ http://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sityoson_sansyutu/attach/xls/index-1.xlsx
※Excelファイルになりますので、ダウンロードし閲覧願います(Excel2013以降推奨)。

▪ スマート農業実証プロジェクト パンフレットについて
スマート農業実証プロジェクトについて、実証69地区の取組内容等を紹介するパンフレットを作成しました。
※岩手県において選定された岩手町の「アンドファーム」は「No.9」で紹介しています。
⇒ http://www.affrc.maff.go.jp/docs/smart_agri_pro/smart_agri_pro.htm

 業経営支援策活用カタログ2019
⇒ http://www.maff.go.jp/j/kobetu_ninaite/n_pamph/180529.html

▪ 「東北農業データファイル」の作成・公開について
東北地域の市区町村、旧市町村及び農業集落ごとの2015年農林業センサス結果のうち、農業経営体数や経営耕地面積等に関する主要なデータが簡単に検索できる「東北農業データファイル」を新たに作成し、ホームページで公開しています。
⇒ http://www.maff.go.jp/tohoku/stinfo/deta/2015_census.html

▪ 「農業版 女性が働きやすい職場づくりポイントガイド」について【(公社)日本農業法人協会外部リンク】
(公社)日本農業法人協会は、平成30年度農林水産省補助事業により、女性の雇用促進と職場への定着を目指す経営者・管理職向け、また、パートナーシップ経営とワーク・ライフ・バランスの実現を目指している家族経営の方向けの研修教材を作成し公開しました。
⇒ http://hojin.or.jp/standard/100/joseikatsuyaku/cat3359/

▪ 農業をめぐる状況・情勢
最近の米をめぐる状況(令和元年7月:農林水産省政策統括官)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/seisan/kikaku/attach/pdf/kome_siryou-335.pdf
・米に関するマンスリーレポート簡易版(令和元年7月:農林水産省政策統括官)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/seisan/keikaku/soukatu/attach/pdf/mr-206.pdf
※マンスリーレポートの読み解き方等は以下の解説を参照ください。
⇒ http://www.maff.go.jp/j/seisan/keikaku/soukatu/manrepo_kaisetu.html
 畜産・酪農をめぐる情勢(令和元年7月:農林水産省生産局畜産部)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/chikusan/kikaku/lin/l_hosin/attach/pdf/index-416.pdf
 果樹をめぐる情勢(令和元年5月:農林水産省生産局園芸作物課)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/seisan/ryutu/fruits/attach/pdf/meguzi1905130.pdf
 野菜をめぐる情勢(平成31年4月:農林水産省生産局園芸作物課)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/seisan/ryutu/yasai/attach/pdf/index-68.pdf
 6次産業化の推進(令和元年7月:農林水産省食料産業局)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/shokusan/renkei/6jika/attach/pdf/2015_6jika_jyousei-163.pdf
 農林水産物・食品の輸出促進について(令和元年7月:農林水産省食料産業局輸出促進課)
⇒ http://www.maff.go.jp/j/shokusan/export/attach/pdf/index-255.pdf

▪ 広報誌「aff(あふ)」8月号
・新デザイン版
⇒ http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index.html
・旧PDF版(印刷可能)を掲載したWebサイト
⇒ http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/download.html
※旧PDF版は、必要箇所をダウンロードして閲覧願います。

▪ 東北農政局配信メールマガジン「東北農業青年応援通信」
⇒ http://www.maff.go.jp/tohoku/keiei/new_farmer/ouen.html

▪ GAPオンライン研修「これから始めるGAP」
⇒ http://www.maff.go.jp/j/seisan/gizyutu/gap/online_kensyu.html

▪ 農泊ポータルサイト「nohaku.net」
⇒ https://nohaku.net/

▪ 農業者と販売業者をつなぐマッチングサービス「アグミル」※リニューアルします
従来のWebサイト
⇒ https://agmiru.com/
従来の資材購入サービスの比較機能に加え、今回、インターネットによる資材購入や生産管理、作物販売、会計に至るまで一連の経営に関する業務をスマートフォンで簡単に行うことが出来る「農業経営プラットフォーム」として、近日中にリニューアルすることになりました。資材調達の際に是非ご活用ください。
リニューアル後の新Webサイト
⇒ https://new.agmiru.com/

ご注意



記載したURLを参照した際、一部PDF形式のものがあります。
PDFファイルをご覧頂くためには農林水産省Webサイト内のリンクを参照ください。
http://www.maff.go.jp/j/use/link.html

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★ お問い合わせはこちらへ
→東北農政局岩手県拠点地方参事官室:高橋、佐藤
maff-iwate-dm@maff.go.jp
TEL:019-624-1125
FAX:019-654-2940