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東北農政局

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岩手県拠点 ダイレクトメール「 い わ て 通 信」第 16号 (令和元年10月11日)

今回のお知らせ

★農政にかかる情報をお知らせします。

■【緊急】台風19号への対応について
 気象庁発表(10月9日16時50分現在)によると、大型で猛烈な台風第19号が北上しており、12~13日にかけて岩手県へ最も接近すると予想されます。今後の気象情報に注意するとともに、農作物被害を避けるための防止対策を適切に行ってください。
 ただし、人命第一の観点から、圃場の見回り等については、気象情報を十分に確認し、大雨や強風が治まるまでは行わないでください。また、大雨等が治まった後の見回りにおいても、増水した水路その他の危険な場所には近づかず、足下等、圃場周辺の安全に十分に注意し、転落、滑落事故に遭わないよう慎重に行動してください。
 以下、岩手県が運営する「いわてアグリベンチャーネット 農作物技術情報」Webサイトに、作物ごとの事前対策と事後対策のポイントが記載されておりますので、参考としてください。
・いわてアグリベンチャーネット 農作物技術情報(号外)台風19号対策
https://i-agri.net/Index/gate002/001/17561
 また、台風に関する気象情報や河川の状況について、以下Webサイトを参考としてください。
・気象庁ホームページ 台風情報
https://www.jma.go.jp/jp/typh/
・岩手県 河川情報システム
http://kasen.pref.iwate.jp/iwate/servlet/Gamen30Servlet

■「スマート農業を目指す先端技術フェアin宮城」の開催について
 農林水産業の強化を図るためには、今やICTやAI、ロボット等の先端技術は欠かせない存在となっています。このフェアでは、先端技術を中心に展示・実演を行い、農業関係者の皆様に効用や活用方法を紹介します。
・日時:令和元年11月14日(木曜日)、15日(金曜日)
・会場:夢メッセみやぎ西館ホール
・参加費:無料
※JAグループ宮城主催「担い手営農応援フェスタ」11月15日(金曜日))夢メッセみやぎ本館展示ホールが同時開催されます。
出展・実演内容等詳細は以下公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会Webサイトを参照ください。
https://jataff.jp/project/consulting/files/miyagi/kaisai.pdf

■「令和元年度鳥獣対策優良活動表彰」表彰候補の募集について
 野生鳥獣による農林水産業被害が全国的に深刻な状況となっている中、農林水産省は都道府県等と連携し各地での鳥獣対策を推進しています。
このような中、農林水産省では、農村地域等において鳥獣被害防止や捕獲した鳥獣の食肉(ジビエ)の利活用等に取り組み、地域に貢献している個人及び団体を表彰し、これらの優良事例を広く紹介することにより、更なる鳥獣対策の推進を図ります。表彰の対象や内容、応募方法等につきましては、以下プレスリリースを参照ください。
・プレスリリース
http://www.maff.go.jp/j/pre6ss/nousin/tyozyu/191001.html

■令和元年産の水田における地域農業再生協議会別の作付状況について
 東北農政局は、9月30日、令和元年産の水田における管内の地域農業再生協議会別の作付状況(令和元年9月15日現在・速報値)を取りまとめました。
 地域農業再生協議会別に主食用米や備蓄米、飼料用米等新規需要米や麦・大豆等戦略作物の作付状況(面積)を公表しておりますので、詳しくは以下プレスリリースを参照ください。
・プレスリリース
http://www.maff.go.jp/tohoku/press/sinko/190930.html

■東北における令和元年産水稲の作付面積及び9月15日現在における作柄概況について
 東北農政局は、9月30日、東北における令和元年産水稲の作付面積及び9月15日現在における作柄概況取りまとめ公表しました。
 岩手県においては、全もみ数(穂数×1穂当たりもみ数)が平年を上回って確保され、登熟もおおむね順調に推移しているとみられることから、10a当たり予想収量は553kg(前年産に比べ10kg増加)が見込まれ、主食用作付見込面積に10a当たり予想収量を乗じた予想収穫量(主食用)は26万7,100tで、前年産に比べ2,100tの増加が見込まれます。また、農家使用ふるい目幅ベースの作況指数は「103」が見込まれます。
 岩手県内地域別の9月15日現在10a予想収量及び作況指数等については、以下プレスリリースに掲載している県別補足資料を参照ください。
・プレスリリース
http://www.maff.go.jp/tohoku/press/toukei/seiryu/190930.html

■平成30年 農地法に基づく遊休農地に関する措置の実施状況について
 農林水産省は、平成30年の農地法に基づく遊休農地に関する措置の実施状況について、結果を取りまとめ公表しました。 調査結果等の詳細は以下プレスリリースを参照ください。
・プレスリリース
http://www.maff.go.jp/j/press/keiei/seisaku/191001.html

■平成30年産収入減少影響緩和交付金(ナラシ対策)の支払実績について
 農林水産省は、平成30年産の収入減少影響緩和交付金(ナラシ対策)の支払実績を取りまとめました。北海道の米の作柄の不良や全国的な大豆の収量の低下などがあったものの、平成30年産の米価が前年と同水準で推移したことにより、補てん総額は約69億円となりました。
 岩手県においては、総加入件数3,005件のうち41件に補てんが行われ、補てん総額は約1,100万円となりました。詳しくは、以下プレスリリースを参照ください。
・プレスリリース
http://www.maff.go.jp/j/press/seisaku_tokatu/antei/190930_39.html

■作業機付きトラクターの公道走行について
 この程、国土交通省が農耕トラクターに関わる道路運送車両法の運用を見直し、保安基準に緩和措置が盛り込まれることとなり、保安基準緩和の認定条件に基づく制限事項に対応することで、ロータリー等「直装型作業機」を装着したトラクターが一定の条件の下で公道走行できるようになりました。
 ※直装型作業機とは、けん引タイプではない、ロータリー、ハロー、直装式ブームスプレーヤ、播種機等のトラクターに直接装着する作業機です。
 公道走行に必要となるおおまかな要件は、(ア)灯火器が他の交通から確認できること、(イ)車両幅が一定以下であること、(ウ)走行速度15km/h以下であること、(エ)必要免許(場合により大特免許が必要になります)を取得していること、の4点です。
 以下Webサイトに詳細な情報及び解説YouTube動画、パンフレットPDF等がありますので参照ください。
・農林水産省告知Webサイト
http://www.maff.go.jp/j/seisan/sien/sizai/s_kikaika/kodosoko.html
・(一社)日本農業機械工業会
http://www.jfmma.or.jp/koudo.html

■食品ロス削減に資する小売店舗における啓発活動について~10月は食品ロス削減月間です~
 我が国において本来食べられるにもかかわらず廃棄される「食品ロス」は平成28年度には約643万トン発生しており、そのうち約352万トンが食品産業から発生したと推計されています。食品産業からの食品ロスには小売事業者からの廃棄も相当程度含まれており、これを削減するための取組が進められています。また、10月1日に施行された「食品ロスの削減の推進に関する法律」(令和元年法律第19号)により、10月が「食品ロス削減月間」となりました。
 農林水産省は、この機会をとらえ、小売事業者と消費者が連動した食品ロスの削減に向けた取組を後押しするため、全国の小売店舗で積極的に食品ロス削減のための啓発活動を行うことを呼びかけました。
 詳細は、以下プレスリリースを参照ください。
・プレスリリース
http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/kankyoi/191004.html

■農山漁村地域の起業支援プラットフォーム「INACOME」の開設について
 農山漁村が活力を取り戻し、持続可能な発展を実現するためには、何よりもまず、雇用と所得を生み出すことが重要です。農林水産省では、農山漁村の豊富な資源、やる気溢れる人材、資金を組み合わせ、同地域に新たなビジネスを生み出すことを目的として、
Web起業支援プラットフォーム「INACOME(イナカム)」を開設しました。地域資源を活用したビジネスに関心のある方は、是非御利用ください。
 「INACOME(イナカム)」は、農山漁村地域の起業者相互の連携を促進するためのWebプラットフォームです。プラットフォーム内では起業者間の情報交換だけでなく、ビジネスプランに関する専門家への個別相談や起業に役立つ情報等を受けることができます。
・プレスリリース
http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo01/190926.html
Webプラットフォーム「INACOME」
https://inacome.jp/

■「日米貿易協定」について
 令和元年9月26日、安倍総理大臣と米国のトランプ大統領が首脳会談を行い、日米貿易協定の最終合意に至りました。本件について、農林水産大臣談話を発表しました。
 農林水産大臣談話や交渉結果概要等については以下Webサイトを参照ください。
掲載Webサイト
http://www.maff.go.jp/j/kokusai/tag/index.html

■「2020年農林業センサス」について
 農林水産省は、我が国の農林業の生産構造、就業構造を明らかにするとともに、農山村の実態を総合的に把握するために、5年ごとに農林業を営んでいるすべての農家、林家や法人を対象に調査を実施しています。
 このたび、「2020年農林業センサス」として、令和元年12月上・中旬~令和2年2月末にかけ「農林業経営体調査」及び「農山村地域調査」を実施しますので、調査のご協力をお願いいたします。
 農林業センサスの詳細につきましては、以下キャンペーンサイトを参照ください。
「2020年農林業センサス」キャンペーンサイト
http://www.maff.go.jp/j/tokei/census/afc/2020cp/index.html

関連施策の情報

■令和2年度農林水産予算概算要求の概要について
・予算、決算、財務書類掲載Webサイト
http://www.maff.go.jp/j/budget/2019/index.html
 ※上記Webサイトには、概算要求骨子、概算要求のポイント、概算要求の重点事項、概算要求の主要事項(ポンチ絵)を掲載しています。

■「農の雇用事業」第4回目の募集について(令和2年1月研修開始分)
農林水産省は、農業法人等が就農希望者を新たに雇用し、営農に必要な農業技術や経営ノウハウ等を習得させるために実施する研修に対して支援を行う「農の雇用事業」を実施しています。
この度、事業実施主体である一般社団法人全国農業会議所(全国新規就農相談センター)において、以下のとおり令和2年1月研修開始分の募集を開始します。募集要領、申請様式は全国新規就農相談センターホームページ又は各都道府県の農業会議で入手できます。(今回の募集が令和元年度の最終回となります。)
・募集期間:令和元年9月4日(水曜日)から10月31日(木曜日)まで
・その他の募集:同時に、以下についても募集を行います。
(1)新法人設立支援タイプ
(2)次世代経営者育成タイプ
(3)被災農業者向け農の雇用事業
※募集内容の詳細や問い合わせ先については、以下プレスリリースWebサイトを参照ください。
・プレスリリース
http://www.maff.go.jp/j/press/keiei/zinzai/190904.html

■新たな食料・農業・農村基本計画に関する御意見・御要望の募集について
 農林水産省は、令和元年9月6日(金曜日)に食料・農業・農村政策審議会を開催し、「食料・農業・農村基本計画」の見直しに向けて審議を開始しました。今回、新たな基本計画に関して、国民の皆様から御意見・御要望を募集します。
 食料・農業・農村基本計画は、食料・農業・農村基本法に基づき、今後10年程度を見通した農政の中長期的なビジョンを示すもので、概ね5年ごとに見直しています。令和元年9月6日(金曜日)より食料・農業・農村政策審議会において見直しに向けた審議が開始されたところです。
今後、企画部会を開催し議論を進めていくこととしており、その検討に当たっては、透明で開かれたプロセスとする観点から、国民の皆様から御意見・御要望を広く募集し、今後の審議会における議論に活用したいと考えております。
・募集期間:令和元年9月6日(金曜日)~ 令和2年2月末 17時00分必着  (郵便の場合は当日消印有効)
・募集内容や提出方法、提出上の注意事項等については、以下プレスリリースWebサイトを参照ください。
・プレスリリース
http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo01/190906.html

■棚田地域の振興について
 棚田地域は、農産物の供給にとどまらず、国土の保全、水源の涵養、生物の多様性の確保その他の自然環境の保全、良好な景観の形成、伝統文化の継承等の多面にわたる機能を有しています。
 しかしながら、棚田の保全には、その地形的な条件不利性等から多大なコストを要するのが実情であり、農業の担い手の減少、高齢化の進展もあいまって、棚田が荒廃の危機に直面しています。
 政府としては、こうした実情を重く受け止め、今般、成立した棚田地域振興法に基づき、地域振興を通じて棚田の保全を図っていくこととしました。
 関係法令や、閣議決定等の内容については、以下内閣府地方創生推進事務局のWebサイトを参照ください。
・内閣府地方創生推進事務局
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/tanada/
・(参考資料)棚田地域振興法について
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/tanada/pdf/tanada_chiiki_shinkou.pdf

■我が国の食料消費の将来推計(2019年版)について
 農林水産省は、人口減少や高齢化の進展、ライフスタイルの変化等を踏まえ、2015年国勢調査による将来推計人口、家計調査等のデータを用いて、我が国の将来の食料消費(食料支出、食の外部化等)について分析を行い、我が国の食料消費の将来推計(2019年版)を取りまとめました。
詳細は以下プレスリリースWebサイトを参照ください。
・プレスリリース
http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo01/190830.html

■農村地域人口と農業集落の将来予測結果について
 農林水産省は、農村地域の資源維持やコミュニティの再生を図るため、人口減少と高齢化が農村社会にもたらす影響を分析してきており、その中で実施した農村地域人口と農業集落の将来予測結果を取りまとめました。
詳細は以下プレスリリースWebサイトを参照ください。
・プレスリリース
http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo01/190830_15.html

■令和元年秋の農作業安全確認運動について
 農林水産省は、全国の関係機関の協力の下、稲の春作業が行われる3~5月、秋作業が行われる9~10月を重点期間として、農作業安全確認運動を実施しています。
・令和元年7月3日付け農林水産省生産局長通知文書
http://www.maff.go.jp/j/seisan/sien/sizai/s_kikaika/anzen/attach/pdf/index-88.pdf
・令和元年秋の農作業安全確認運動の展開について
http://www.maff.go.jp/j/seisan/sien/sizai/s_kikaika/anzen/attach/pdf/index-87.pdf
・令和元年農作業安全確認運動ポスター
http://www.maff.go.jp/j/seisan/sien/sizai/s_kikaika/anzen/attach/pdf/index-86.pdf

■平成30年度食料自給率・食料自給力指標について
 農林水産省は、平成30年度食料自給率及び食料自給力指標について公表しました。
 食料自給率とは、食料の国内生産の国内消費仕向に対する割合で、国内消費をどの程度国内生産で賄えるかを示す指標です。我が国の食料の国内生産及び消費の動向を把握するため、毎年公表しています。
 食料自給力指標とは、国内生産のみでどれだけの食料を最大限生産することが可能かを試算した指標です。我が国の食料の潜在生産能力の動向を把握するため、平成27年から公表しています。
・プレスリリース
http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/anpo/190806.html

■「人・農地プラン(岩手県内名称:地域農業マスタープラン)」の実質化について
 「人・農地プラン」の作成及び実践が始まってから5年が経過し、各地域での取り組みが行われてきておりますが、5年後・10年後の地域農業の姿を今一度再検討するため、地域の話し合いを再活性化させる取り組みを行っています。
・パンフレット「人・農地プランの実質化について」
http://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/attach/pdf/hito_nouchi_plan-10.pdf
・市町村等担当者向けQ&A(令和元年8月1日現在版)
http://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/attach/pdf/hito_nouchi_plan-17.pdf

■平成30年度 食料・農業・農村白書の公表について
農林水産省は、「平成30年度食料・農業・農村白書」を公表しました。
平成30年度に多発した自然災害からの復旧・復興やスマート農業及び農福連携について、特集記事として掲載しています。
・概要版はこちら
http://www.maff.go.jp/j/wpaper/w_maff/h30/attach/pdf/index-1.pdf
・全体版等を掲載したWebサイト
http://www.maff.go.jp/j/wpaper/w_maff/h30/index.html

■「市町村別農業産出額(推計)データベース」の掲載について
 農林水産省は、平成29年の部門別・詳細品目別の市町村別農業産出額及びその順位を検索できる「市町村別農業産出額(推計)データベース」を作成し掲載しました。
・プレスリリース
http://www.maff.go.jp/j/press/tokei/keikou/190530.html
・データ掲載Webサイト
http://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sityoson_sansyutu/attach/xls/index-1.xlsx
※Excelファイルになりますので、ダウンロードし閲覧願います(Excel2013以降推奨)。

■スマート農業実証プロジェクト パンフレットについて
スマート農業実証プロジェクトについて、実証69地区の取組内容等を紹介するパンフレットを作成しました。
※岩手県において選定された岩手町の「アンドファーム」は「No.9」で紹介しています。
http://www.affrc.maff.go.jp/docs/smart_agri_pro/smart_agri_pro.htm

■農業経営支援策活用カタログ2019
http://www.maff.go.jp/j/kobetu_ninaite/n_pamph/180529.html

■「東北農業データファイル」の作成・公開について
東北地域の市区町村、旧市町村及び農業集落ごとの2015年農林業センサス結果のうち、農業経営体数や経営耕地面積等に関する主要なデータが簡単に検索できる「東北農業データファイル」を新たに作成し、ホームページで公開しています。
http://www.maff.go.jp/tohoku/stinfo/deta/2015_census.html

■「農業版 女性が働きやすい職場づくりポイントガイド」について【(公社)日本農業法人協会 外部リンク】
(公社)日本農業法人協会は、平成30年度農林水産省補助事業により、女性の雇用促進と職場への定着を目指す経営者・管理職向け、また、パートナーシップ経営とワーク・ライフ・バランスの実現を目指している家族経営の方向けの研修教材を作成し公開しました。
http://hojin.or.jp/standard/100/joseikatsuyaku/cat3359/

■農業をめぐる状況・情勢
・最近の米をめぐる状況(令和元年9月:農林水産省政策統括官)
http://www.maff.go.jp/j/seisan/kikaku/attach/pdf/kome_siryou-356.pdf
・米に関するマンスリーレポート(簡易版)(令和元年10月:農林水産省政策統括官)
http://www.maff.go.jp/j/seisan/keikaku/soukatu/attach/pdf/mr-226.pdf
 ※マンスリーレポートの読み解き方等は以下の解説を参照ください。
http://www.maff.go.jp/j/seisan/keikaku/soukatu/manrepo_kaisetu.html
・畜産・酪農をめぐる情勢(令和元年9月:農林水産省生産局畜産部)
http://www.maff.go.jp/j/chikusan/kikaku/lin/l_hosin/attach/pdf/index-437.pdf
・果樹をめぐる情勢(令和元年9月:農林水産省生産局園芸作物課)
http://www.maff.go.jp/j/seisan/ryutu/fruits/attach/pdf/meguzi1909050.pdf
・野菜をめぐる情勢(平成31年4月:農林水産省生産局園芸作物課)
http://www.maff.go.jp/j/seisan/ryutu/yasai/attach/pdf/index-68.pdf
・6次産業化の推進(令和元年9月:農林水産省食料産業局)
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/renkei/6jika/attach/pdf/2015_6jika_jyousei-173.pdf
・農林水産物・食品の輸出促進について(令和元年9月:農林水産省食料産業局輸出促進課)
http://www.maff.go.jp/j/shokusan/export/attach/pdf/index-262.pdf

■広報誌「aff(あふ)」10月号
特集1:「山へ行こう」
特集2:「栗を食べよう」
・新デザイン版
http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index.html
・旧PDF版(印刷可能)を掲載したWebサイト
http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/download.html
 ※旧PDF版は、必要箇所をダウンロードして閲覧願います。

■東北農政局配信メールマガジン「東北農業青年応援通信」
http://www.maff.go.jp/tohoku/keiei/new_farmer/ouen.html

■GAPオンライン研修「これから始めるGAP」
http://www.maff.go.jp/j/seisan/gizyutu/gap/online_kensyu.html

■農泊ポータルサイト「nohaku.net」
https://nohaku.net/

■農業者と販売業者をつなぐマッチングサービス「アグミル」 ※リニューアルします
・従来のWebサイト
https://agmiru.com/

従来の資材購入サービスの比較機能に加え、今回、インターネットによる資材購入や生産管理、作物販売、会計に至るまで一連の経営に関する業務をスマートフォンで簡単に行うことが出来る「農業経営プラットフォーム」として、近日中にリニューアルすることになりました。
資材調達の際に是非ご活用ください。
・リニューアル後の新Webサイト
https://new.agmiru.com/

ご注意



記載したURLを参照した際、一部PDF形式のものがあります。
PDFファイルをご覧頂くためには農林水産省Webサイト内のリンクを参照ください。
http://www.maff.go.jp/j/use/link.html

掲載したPDFファイルのリンクについて、リンク先のファイルサイズが大きい場合がありますので、閲覧にはご留意願います。

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http://www.maff.go.jp/tohoku/tiiki/iwate/photo/h31_iw.html

「いわて通信」バックナンバー
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★ お問い合わせはこちらへ
→東北農政局岩手県拠点地方参事官室:高橋、佐藤
maff-iwate-dm@maff.go.jp
TEL:019-624-1125
FAX:019-654-2940

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