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東北農政局

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岩手県拠点 ダイレクトメール「 い わ て 通 信」第17号 (令和元年11月15日)

今回のお知らせ

★農政にかかる情報をお知らせします。

「食料・農業・農村政策審議会 企画部会 地方意見交換会」の開催及び一般傍聴について(東北ブロック)
 東北農政局は、令和元年12月2日(月曜日)に、宮城県仙台市において「食料・農業・農村政策審議会 企画部会 地方意見交換会」を開催し、新たな食料・農業・農村基本計画の策定に向けた意見交換を行います。
日時:令和元年12月2日(月曜日)10:30~12:30
場所:仙台合同庁舎A棟  7階会議室  (宮城県仙台市青葉区本町3-3-1)
一般傍聴者定員:50名(先着順とさせていただきます。)
一般傍聴の申込方法:以下の方法のいずれかにより令和元年11月20日(水曜日)17時までにお申し込みください。
申込方法1:プレスリリースサイトに掲載している申込フォームからオンラインによる申込
申込方法2:ファクシミリによる申込(送信先及びFAX番号、申込書様式はプレスリリースサイトに掲載しています)
東北農政局プレスリリース http://www.maff.go.jp/tohoku/press/kikaku/191031_8.html

「コメ海外市場拡大戦略プロジェクト」における令和2年産米輸出推進マッチングイベント(仙台会場)の開催について
 我が国のコメの消費量が毎年約10万トン減少し、国内需要が減少する中で、米の需給及び価格の安定や更なる需要拡大を図るためには、海外ニーズに対応した輸出を拡大していくことが喫緊の課題です。今回、令和2年産米の輸出推進に向けて輸出に取り組むことを希望している産地と輸出事業者との結びつけを推進するためのマッチングイベントを開催します。
開催日:令和元年12月3日(火曜日)10時30分~17時00分
場所:仙台合同庁舎A棟7階会議室(宮城県仙台市青葉区本町三丁目3番1号)
開催内容:
●説明・講演:10時30分~12時15分
(ア)農林水産省からの説明(米輸出をめぐる状況等)【農林水産省 政策統括官付担当】
(イ)実需者・輸出事業者からの講演(海外において高まる日本産米ニーズの状況等)
      株式会社イワイ 代表取締役 岩井 健次 氏
      株式会社隅田屋商店 代表取締役 片山 真一 氏
(ウ)関係機関からの講演(低コスト稲作技術及び輸出にあたっての情報収集等)
      農研機構東北農業研究センター 農業技術コミュニケーター 山崎 浩道 氏
      東北大学大学院農学研究科戦略統括部門 特任准教授 田雑 征治 氏
●産地と輸出事業者とのマッチング(個別相談会):13時15分~17時00分
参加申込期限:令和元年11月26日(火曜日)まで
参加申込方法1:プレスリリースサイトに掲載している申込フォームからオンラインによる申込
参加申込方法2:ファクシミリによる申込(送信先及びFAX番号、申込書様式はプレスリリースサイトに掲載しています)
東北農政局プレスリリース http://www.maff.go.jp/tohoku/press/sinko/191108.html

東北地域スマート農業推進フォーラムの開催について
 東北農政局は、令和元年12月11日(水曜日)に宮城県仙台市において「東北地域スマート農業推進フォーラム」を開催いたします。
 令和元年度から、生産現場が抱える課題の解決に向け、ロボット、AI、IoT等の先端技術を導入・実証し、経営効果を明らかにする「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」が、東北地域10地区で取り組まれており、今後のスマート農業技術の現場実装に当たり、その成果への期待が高まっています。
 このことから、東北地域におけるスマート農業の一層の推進に資するため「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」コンソーシアムによる取組紹介、企業によるスマート農業技術の紹介、生産者と企業のマッチングミーティングを行います。
 当岩手県からは、実証プロジェクトに採択された岩手町の「アンドファームスマート農業実証コンソーシアム」が中山間地域の土地利用型野菜輪作体系における省力性・生産性向上に向けたスマート農業技術一貫体系の実証について出展を行います。
日時:令和元年12月11日(水曜日)13時00分~17時00分
場所:仙台国際センター会議棟 3階 白橿(しらかし)
所在地:宮城県仙台市青葉区青葉山
参加申込期限:令和元年12月6日(金曜日)まで
参加申込方法1:プレスリリースサイトに掲載している申込フォームからオンラインによる申込
参加申込方法2:ファクシミリによる申込(送信先及びFAX番号、申込書様式はプレスリリースサイトに掲載しています)
東北農政局プレスリリース http://www.maff.go.jp/tohoku/press/kankyo/191113.html

「令和元年度 病害虫発生予報第9号」の発表について
 農林水産省は、向こう1か月の主要な病害虫の発生予察情報(発生予報)を発表しました。
 当岩手県に関連する内容としては、特殊報として、レタスにおける「レタス根腐病(レース2)及び水稲における「クモヘリカメムシ」について発表しました。
 防除対策等については、岩手県が運営する「いわてアグリベンチャーネット」において公表しておりますので、以下Webサイトを参照願います。
農林水産省プレスリリース http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/syokubo/191113.html
※以下は「いわてアグリベンチャーネット」Webサイトへリンクします。
(1) レタス根腐病(レース2) https://i-agri.net/Index/gate003/003/17666
(2) クモヘリカメムシ https://i-agri.net/Index/gate003/003/17809

令和元年8月から9月の前線に伴う大雨(台風第10号、第13号、第15号及び第17号の暴風雨を含む。)、台風第19号等による農林水産関係被害への支援対策について
 令和元年8月から9月の前線に伴う大雨(台風第10号、第13号、第15号及び第17号の暴風雨を含む。)、台風第19号等により、全国各地域の農林水産業に被害がもたらされました。
 このため、被災された農林漁業者の方々が営農意欲を失わず一日も早く経営再建できるように、既に決定した支援対策に加え、総合的な対策を講じます。支援対策の詳細は、以下プレスリリース及び資料を参照ください。
プレスリリース http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/bunsyo/saigai/191107_1.html
支援対策(本文) http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/bunsyo/saigai/attach/pdf/191107_1-1.pdf
支援対策のポイント http://www.maff.go.jp/j/saigai/attach/pdf/index-128.pdf
被災された農林漁業者の皆様へ http://www.maff.go.jp/j/saigai/attach/pdf/index-127.pdf

令和元年産の水田における地域農業再生協議会別の作付状況について
 東北農政局は、10月31日、令和元年産の水田における管内の地域農業再生協議会別の作付状況(確定値)を取りまとめました。
主食用米や備蓄米、麦類・大豆及び加工用米等戦略作物の作付状況を掲載しておりますので参照ください。
 また、他県や他ブロック(全国)の作付状況も取りまとめ公表しておりますので、併せて参照ください。
東北農政局プレスリリース http://www.maff.go.jp/tohoku/press/sinko/191031.html
岩手県の作付状況 http://www.maff.go.jp/tohoku/press/sinko/attach/pdf/191031-5.pdf
全国の作付状況(農林水産省ホームページ:プレスリリース)
http://www.maff.go.jp/j/press/seisaku_tokatu/s_taisaku/191031.html

東北における令和元年産水稲の作付面積及び予想収穫量(10月15日現在)について
 東北農政局は、10月31日、令和元年産水稲の作付面積及び予想収穫量(10月15日現在)(東北)について取りまとめました。詳細データは以下プレスリリースから参照ください。
東北農政局プレスリリース http://www.maff.go.jp/tohoku/press/toukei/seiryu/191031.html
岩手県の作付面積及び予想収穫量http://www.maff.go.jp/tohoku/press/toukei/seiryu/attach/pdf/191031-2.pdf
【調査結果概要】
(1)東北地域の令和元年産水稲の作付面積(子実用)は38万2,000haで、前年産に比べ2,900ha増加しました。
(2)10月15日現在における水稲の10a当たり予想収量は586kgで、前年産に比べ22kg増加の見込みです。
(3)予想収穫量(子実用)は223万9,000tの見込みです。
(4)作況指数(農家等が使用しているふるい目幅1.85mmベース)は、104の「やや良」の見込みです。

■東北における令和元年耕地面積(7月15日現在)について
 東北農政局は、10月31日、東北における令和元年耕地面積(7月15日現在)について取りまとめましたので、お知らせします。詳細データは以下プレスリリースから参照ください。
東北農政局プレスリリース http://www.maff.go.jp/tohoku/press/toukei/seiryu/191031_9.html
【調査結果概要】
(1)東北地域の耕地面積(田畑計)は83万700haで、前年に比べ3,400ha(0.4%)減少しました。
(2)田の耕地面積は59万8,300haで、前年に比べ2,100ha(0.3%)減少しました。
(3)畑の耕地面積は23万2,400haで、前年に比べ1,300ha(0.6%)減少しました。

■全国の野生鳥獣による農作物被害状況について(平成30年度)
 農林水産省は、平成30年度の野生鳥獣による農作物被害状況について、都道府県からの報告を基にして、全国の被害状況を取りまとめました。(都道府県は、市町村からの報告を基に把握を行っています。)
 鳥獣による平成30年度の農作物被害については、被害金額が約158億円で前年度に比べ約6億円減少(対前年4%減)、被害面積は約5万2千haで前年度に比べ約1千ha減少(対前年3%減)、被害量が約49万6千tで前年に比べ約2万1千t増加(対前年4%増)しています。
 主要な獣種別の被害金額については、シカが約54億円で前年度に比べ約1億円減少(対前年2%減)、イノシシが約47億円で前年度に比べ約1億円減少(対前年3%減)、サルが約8億円で前年度に比べ約1億円減少(対前年12%減)しています。
 詳細は、以下プレスリリースを参照願います。
プレスリリース http://www.maff.go.jp/j/press/nousin/tyozyu/191016.html

関連施策の情報

■令和2年度農林水産予算概算要求の概要について
 予算、決算、財務書類掲載Webサイト
 http://www.maff.go.jp/j/budget/2019/index.html
 ※上記Webサイトには、概算要求骨子、概算要求のポイント、概算要求の重点事項、概算要求の主要事項(ポンチ絵)を掲載しています。

■新たな食料・農業・農村基本計画に関する御意見・御要望の募集について
 農林水産省は、令和元年9月6日(金曜日)に食料・農業・農村政策審議会を開催し、「食料・農業・農村基本計画」の見直しに向けて審議を開始しました。今回、新たな基本計画に関して、国民の皆様から御意見・御要望を募集します。
 食料・農業・農村基本計画は、食料・農業・農村基本法に基づき、今後10年程度を見通した農政の中長期的なビジョンを示すもので、概ね5年ごとに見直しています。令和元年9月6日(金曜日)より食料・農業・農村政策審議会において見直しに向けた審議が開始されたところです。
今後、企画部会を開催し議論を進めていくこととしており、その検討に当たっては、透明で開かれたプロセスとする観点から、国民の皆様から御意見・御要望を広く募集し、今後の審議会における議論に活用したいと考えております。
募集期間:令和元年9月6日(金曜日)~ 令和2年2月末 17時00分必着  (郵便の場合は当日消印有効)
募集内容や提出方法、提出上の注意事項等については、以下プレスリリースWebサイトを参照ください。
プレスリリース http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo01/190906.html

■棚田地域の振興について
 棚田地域は、農産物の供給にとどまらず、国土の保全、水源の涵養、生物の多様性の確保その他の自然環境の保全、良好な景観の形成、伝統文化の継承等の多面にわたる機能を有しています。
 しかしながら、棚田の保全には、その地形的な条件不利性等から多大なコストを要するのが実情であり、農業の担い手の減少、高齢化の進展もあいまって、棚田が荒廃の危機に直面しています。
 政府としては、こうした実情を重く受け止め、今般、成立した棚田地域振興法に基づき、地域振興を通じて棚田の保全を図っていくこととしました。
 関係法令や、閣議決定等の内容については、以下内閣府地方創生推進事務局のWebサイトを参照ください。
内閣府地方創生推進事務局 https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/tanada/
(参考資料)棚田地域振興法について
 https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/tanada/pdf/tanada_chiiki_shinkou.pdf

■「日米貿易協定」について
 令和元年9月26日、安倍総理大臣と米国のトランプ大統領が首脳会談を行い、日米貿易協定の最終合意に至りました。本件について、農林水産大臣談話を発表しました。
 農林水産大臣談話や交渉結果概要等については以下Webサイトを参照ください。
掲載Webサイト http://www.maff.go.jp/j/kokusai/tag/index.html

■「令和元年度鳥獣対策優良活動表彰」表彰候補の募集について
 野生鳥獣による農林水産業被害が全国的に深刻な状況となっている中、農林水産省は都道府県等と連携し各地での鳥獣対策を推進しています。
このような中、農林水産省では、農村地域等において鳥獣被害防止や捕獲した鳥獣の食肉(ジビエ)の利活用等に取り組み、地域に貢献している個人及び団体を表彰し、これらの優良事例を広く紹介することにより、更なる鳥獣対策の推進を図ります。表彰の対象や内容、応募方法等につきましては、以下プレスリリースを参照ください。
プレスリリース http://www.maff.go.jp/j/press/nousin/tyozyu/191001.html

■「2020年農林業センサス」について
 農林水産省は、我が国の農林業の生産構造、就業構造を明らかにするとともに、農山村の実態を総合的に把握するために、5年ごとに農林業を営んでいるすべての農家、林家や法人を対象に調査を実施しています。
 このたび、「2020年農林業センサス」として、令和元年12月上・中旬~令和2年2月末にかけ「農林業経営体調査」及び「農山村地域調査」を実施しますので、調査のご協力をお願いいたします。
 農林業センサスの詳細につきましては、以下キャンペーンサイトを参照ください。
「2020年農林業センサス」キャンペーンサイト
http://www.maff.go.jp/j/tokei/census/afc/2020cp/index.html

■作業機付きトラクターの公道走行について
 この程、国土交通省が農耕トラクターに関わる道路運送車両法の運用を見直し、保安基準に緩和措置が盛り込まれることとなり、保安基準緩和の認定条件に基づく制限事項に対応することで、ロータリー等「直装型作業機」を装着したトラクターが一定の条件の下で公道走行できるようになりました。
 ※直装型作業機とは、けん引タイプではない、ロータリー、ハロー、直装式ブームスプレーヤ、播種機等のトラクターに直接装着する作業機です。
 公道走行に必要となるおおまかな要件は、(ア)灯火器が他の交通から確認できること、(イ)車両幅が一定以下であること、(ウ)走行速度15km/h以下であること、(エ)必要免許(場合により大特免許が必要になります)を取得していること、の4点です。
 以下Webサイトに詳細な情報及び解説YouTube動画、パンフレットPDF等がありますので参照ください。
農林水産省告知Webサイト http://www.maff.go.jp/j/seisan/sien/sizai/s_kikaika/kodosoko.html
(一社)日本農業機械工業会 http://www.jfmma.or.jp/koudo.html

■平成30年 農地法に基づく遊休農地に関する措置の実施状況について
 農林水産省は、平成30年の農地法に基づく遊休農地に関する措置の実施状況について、結果を取りまとめ公表しました。 調査結果等の詳細は以下プレスリリースを参照ください。
プレスリリース http://www.maff.go.jp/j/press/keiei/seisaku/191001.html

■我が国の食料消費の将来推計(2019年版)について
 農林水産省は、人口減少や高齢化の進展、ライフスタイルの変化等を踏まえ、2015年国勢調査による将来推計人口、家計調査等のデータを用いて、我が国の将来の食料消費(食料支出、食の外部化等)について分析を行い、我が国の食料消費の将来推計(2019年版)を取りまとめました。
詳細は以下プレスリリースWebサイトを参照ください。
プレスリリース http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo01/190830.html

■農村地域人口と農業集落の将来予測結果について
 農林水産省は、農村地域の資源維持やコミュニティの再生を図るため、人口減少と高齢化が農村社会にもたらす影響を分析してきており、その中で実施した農村地域人口と農業集落の将来予測結果を取りまとめました。
詳細は以下プレスリリースWebサイトを参照ください。
プレスリリース http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo01/190830_15.html

■平成30年度食料自給率・食料自給力指標について
 農林水産省は、平成30年度食料自給率及び食料自給力指標について公表しました。
 食料自給率とは、食料の国内生産の国内消費仕向に対する割合で、国内消費をどの程度国内生産で賄えるかを示す指標です。我が国の食料の国内生産及び消費の動向を把握するため、毎年公表しています。
 食料自給力指標とは、国内生産のみでどれだけの食料を最大限生産することが可能かを試算した指標です。我が国の食料の潜在生産能力の動向を把握するため、平成27年から公表しています。
プレスリリース http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/anpo/190806.html

■「人・農地プラン(岩手県内名称:地域農業マスタープラン)」の実質化について
 「人・農地プラン」の作成及び実践が始まってから5年が経過し、各地域での取り組みが行われてきておりますが、5年後・10年後の地域農業の姿を今一度再検討するため、地域の話し合いを再活性化させる取り組みを行っています。
パンフレット「人・農地プランの実質化について」
 http://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/attach/pdf/hito_nouchi_plan-10.pdf
市町村等担当者向けQ&A(令和元年8月1日現在版)
 http://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/attach/pdf/hito_nouchi_plan-17.pdf

■平成30年度 食料・農業・農村白書の公表について
農林水産省は、「平成30年度食料・農業・農村白書」を公表しました。
平成30年度に多発した自然災害からの復旧・復興やスマート農業及び農福連携について、特集記事として掲載しています。
概要版はこちら http://www.maff.go.jp/j/wpaper/w_maff/h30/attach/pdf/index-1.pdf
全体版等を掲載したWebサイト http://www.maff.go.jp/j/wpaper/w_maff/h30/index.html

■農山漁村地域の起業支援プラットフォーム「INACOME」の開設について
 農山漁村が活力を取り戻し、持続可能な発展を実現するためには、何よりもまず、雇用と所得を生み出すことが重要です。農林水産省では、農山漁村の豊富な資源、やる気溢れる人材、資金を組み合わせ、同地域に新たなビジネスを生み出すことを目的として、
Web起業支援プラットフォーム「INACOME(イナカム)」を開設しました。地域資源を活用したビジネスに関心のある方は、是非御利用ください。
 「INACOME(イナカム)」は、農山漁村地域の起業者相互の連携を促進するためのWebプラットフォームです。プラットフォーム内では起業者間の情報交換だけでなく、ビジネスプランに関する専門家への個別相談や起業に役立つ情報等を受けることができます。
プレスリリース http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo01/190926.html
Webプラットフォーム「INACOME」 https://inacome.jp/

■「市町村別農業産出額(推計)データベース」の掲載について
 農林水産省は、平成29年の部門別・詳細品目別の市町村別農業産出額及びその順位を検索できる「市町村別農業産出額(推計)データベース」を作成し掲載しました。
プレスリリース http://www.maff.go.jp/j/press/tokei/keikou/190530.html
データ掲載Webサイト
http://www.maff.go.jp/j/tokei/kouhyou/sityoson_sansyutu/attach/xls/index-1.xlsx
※Excelファイルになりますので、ダウンロードし閲覧願います(Excel2013以降推奨)。

■農業経営支援策活用カタログ2019
  http://www.maff.go.jp/j/kobetu_ninaite/n_pamph/180529.html

■「東北農業データファイル」の作成・公開について
東北地域の市区町村、旧市町村及び農業集落ごとの2015年農林業センサス結果のうち、農業経営体数や経営耕地面積等に関する主要なデータが簡単に検索できる「東北農業データファイル」を新たに作成し、ホームページで公開しています。
http://www.maff.go.jp/tohoku/stinfo/deta/2015_census.html

■「農業版 女性が働きやすい職場づくりポイントガイド」について【(公社)日本農業法人協会 外部リンク】
(公社)日本農業法人協会は、平成30年度農林水産省補助事業により、女性の雇用促進と職場への定着を目指す経営者・管理職向け、また、パートナーシップ経営とワーク・ライフ・バランスの実現を目指している家族経営の方向けの研修教材を作成し公開しました。
http://hojin.or.jp/standard/100/joseikatsuyaku/cat3359/

■農業をめぐる状況・情勢
・最近の米をめぐる状況(令和元年10月:農林水産省政策統括官)
   http://www.maff.go.jp/j/seisan/kikaku/attach/pdf/kome_siryou-362.pdf
・米に関するマンスリーレポート(令和元年11月:農林水産省政策統括官)
  http://www.maff.go.jp/j/press/seisaku_tokatu/kikaku/attach/pdf/191108-1.pdf
 ※マンスリーレポートの読み解き方等は以下の解説を参照ください。
  http://www.maff.go.jp/j/seisan/keikaku/soukatu/manrepo_kaisetu.html
・畜産・酪農をめぐる情勢(令和元年10月:農林水産省生産局畜産部)
  http://www.maff.go.jp/j/chikusan/kikaku/lin/l_hosin/attach/pdf/index-446.pdf
・果樹をめぐる情勢(令和元年9月:農林水産省生産局園芸作物課)
  http://www.maff.go.jp/j/seisan/ryutu/fruits/attach/pdf/meguzi1909050.pdf
・野菜をめぐる情勢(令和元年11月:農林水産省生産局園芸作物課)
  http://www.maff.go.jp/j/seisan/ryutu/yasai/yasai_jousei_0111.pdf
・6次産業化の推進(令和元年10月:農林水産省食料産業局)
  http://www.maff.go.jp/j/shokusan/renkei/6jika/attach/pdf/2015_6jika_jyousei-177.pdf
・農林水産物・食品の輸出促進について(令和元年10月:農林水産省食料産業局輸出促進課)
  http://www.maff.go.jp/j/shokusan/export/meguji.pdf

■広報誌「aff(あふ)」11月号
  特集1:「Let’s 農業 」
  特集2:「キッチンで野菜作り」
  新デザイン版 http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/index.html
旧PDF版(印刷可能)を掲載したWebサイト http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/download.html
  ※旧PDF版は、必要箇所をダウンロードして閲覧願います。

■東北農政局配信メールマガジン「東北農業青年応援通信」
http://www.maff.go.jp/tohoku/keiei/new_farmer/ouen.html

■GAPオンライン研修「これから始めるGAP」
http://www.maff.go.jp/j/seisan/gizyutu/gap/online_kensyu.html
 
■農泊ポータルサイト「nohaku.net」
  https://nohaku.net/

■農業者と販売業者をつなぐマッチングサービス「アグミル」 ※リニューアルします
従来のWebサイト  https://agmiru.com/

従来の資材購入サービスの比較機能に加え、今回、インターネットによる資材購入や生産管理、作物販売、会計に至るまで一連の経営に関する業務をスマートフォンで簡単に行うことが出来る「農業経営プラットフォーム」として、近日中にリニューアルすることになりました。
資材調達の際に是非ご活用ください。
リニューアル後の新Webサイト https://new.agmiru.com/

ご注意


記載したURLを参照した際、一部PDF形式のものがあります。
PDFファイルをご覧頂くためには農林水産省Webサイト内のリンクを参照ください。
http://www.maff.go.jp/j/use/link.html

掲載したPDFファイルのリンクについて、リンク先のファイルサイズが大きい場合がありますので、閲覧にはご留意願います。

このメールの配信先の変更、解除は以下へメールを送信してください。
登録いただいた配信先メールアドレス(個人情報)は、個人情報の保護に関する法律(個人情報保護法)に従って取り扱い、  
   ご登録者様の同意なく、岩手県拠点ダイレクトメール「いわて通信」の発信及び岩手県拠点の業務に関する事務連絡以外の
目的での利用または第三者への提供はいたしません。

当省のセキュリティー方針により、当省以外の方を含む複数の方への送信は、アドレスを「Bcc」に設定し送信し
   ております。 

東北農政局HP内岩手県拠点情報ページはこちら
http://www.maff.go.jp/tohoku/tiiki/iwate/photo/h31_iw.html

「いわて通信」バックナンバー
http://www.maff.go.jp/tohoku/tiiki/iwate/mg/backnumber.html


★ お問い合わせはこちらへ
→東北農政局岩手県拠点地方参事官室:高橋、佐藤
maff-iwate-dm@maff.go.jp
TEL:019-624-1125
FAX:019-654-2940

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