このページの本文へ移動

東海農政局

メニュー

東海地域6次化メールマガジン「6サポ東海」第98号(令和3年2月)

新型コロナウイルスに関する情報について

守ってほしい5つのこと

新型コロナの感染リスクを下げるため、引き続き以下の5つを守っていただくようお願いします。

  • マスク着用や三密(密閉・密集・密接)の回避を徹底しましょう。
  • 換気を良くしましょう(室内の場合)。
  • 集まりは、少人数・短時間を心掛けましょう。
  • 大声を出さず会話はできるだけ静かにしましょう。
  • 共用施設の清掃・消毒、手洗い・アルコール消毒を徹底しましょう。

詳細は以下のWebサイトをご覧ください。

内閣官房Webサイト
https://corona.go.jp/proposal/(外部リンク)

農林水産省Webサイト
https://www.maff.go.jp/j/saigai/n_coronavirus/5scenes.html(農林水産省へリンク)

新型コロナウイルス感染症について

新型コロナウイルス感染症に伴う支援策を、農林漁業者や食品関連事業者の方々が支援の内容を探しやすいよう取りまとめ、農林水産省Webサイトに掲載されていますのでお知らせします。

農林水産省Webサイト
https://www.maff.go.jp/j/saigai/n_coronavirus/index.html(農林水産省へリンク)

相談窓口について New!

農林水産省では、新型コロナウイルス感染症に係る農業者や食品事業者等からの相談に適切に対応するため、各地方農政局等に相談窓口を設置しております。
お困りのことがありましたらご相談下さい。

ー東海地域の相談窓口ー
担当:東海農政局企画調整室
連絡先:052-223-4609
対応時間:平日 9時00分から17時00分

東海農政局管内認定事業者の取組事例の紹介

新商品の紹介

まるっとたまごプリン(トマト、サツマイモ及びコーヒー)

平成26年2月の認定事業者である有限会社高橋養鶏は、卵黄と白身の2層仕立てが特徴の既存商品「まるっとたまごプリン・プレーン」に加え、新たに3種類の味を発売しています。
新商品は、地元農家や地元企業とコラボレーションしたトマト、サツマイモ及びコーヒー味で、すべて2層仕立てになっています!
2層の味の違いだけでなく、素材の味と香りの違いも楽しんでいただきたいとのことですので、ぜひお試しください。

有限会社高橋養鶏のWebサイト
http://www.syun-tamago.com/(外部リンク)

-問合せ先-
有限会社高橋養鶏  直売所  たまごと
愛知県豊橋市三ノ輪町5丁目57アビタシオン三ノ輪A
電話:0532-74-8723

農家レストラン・直売所の紹介 New!

伊勢抹茶株式会社

令和2年2月期の認定事業者である伊勢抹茶株式会社は、三重県鈴鹿市の碾茶製造工場に併設してカフェ(ISE MATCHA CAFE)を営業しています。
お客様が安心して口にしていただけるようASIAGAPの認証を取得し、その生産工程管理手法により製造した抹茶で作る「石臼挽き伊勢抹茶ラテ」をはじめ「石臼挽き伊勢抹茶カフェラテ」やソフトクリーム等、いろいろな商品をご賞味いただきながら、鈴鹿市にはこんなにおいしい抹茶があることを、たくさんの人に知ってもらいたいとのことです。
現在はテイクアウトのみの営業ですが、ぜひ一度覗いてみてはいかがでしょうか。
また、通信販売も取り扱っていますので、おうち時間にご賞味いただければとのことです。

伊勢抹茶株式会社のWebサイト
https://isematcha.co.jp/(外部リンク)

インスタグラムはこちら
http://www.instagram.com/isematchacafe/(外部リンク)

-問合せ先-
ISE MATCHA CAFE
三重県鈴鹿市長澤町914
電話:059-371-0259

東海地域の6次産業化関連情報

東海農政局「消費者の部屋」特別展示について New!

東海農政局では「東海地域の6次産業化商品のご紹介」をテーマに、東海地域の6次産業化認定事業者が製造・販売している商品の一例をご紹介する特別展示を、以下のとおり実施しますので、ぜひお立ち寄りください。
なお、来室にあたっては、新型コロナウイルス感染防止のため、マスクの着用、手指のアルコール消毒、3密回避及び来訪者記録票の記帳にご協力をお願いします。

日時:令和3年2月15日(月曜日)から3月2日(火曜日)まで
場所:東海農政局庁舎1階「消費者の部屋」
開設時間:午前10時00分から午後5時00分
月曜日から金曜日(祝祭日を除く)

-問合せ先-
(6次産業化窓口)
東海農政局経営・事業支援部地域食品・連携課
担当:6次産業化総合相談窓口
電話:052-746-1215

(消費者の部屋窓口)
東海農政局消費・安全部消費生活課
担当:消費者対応班
電話:052-223-4651

食品の輸出(海外展開)をサポートします

独立行政法人 中小企業基盤整備機構では、海外への事業展開にチャレンジしたい事業者の皆様(農林漁業者(個人事業主)の方も対象です)向けに、国際化支援の専門家が無料で相談に対応する「海外展開ハンズオン支援事業」を行っています。
御自慢の6次化商品で海外展開してみませんか?

詳しくは、中小機構中部本部Webサイトをご覧ください。
https://www.smrj.go.jp/regional_hq/chubu/sme/overseas_consulting/index.html(外部リンク)

令和2年度6次産業化推進シンポジウムの模様を公開しました

令和2年10月16日(金曜日)に名古屋能楽堂において、東海農政局の主催で行った「令和2年度6次産業化推進シンポジウム」の模様を、東海農政局Webサイトで紹介していますので、ぜひご覧ください。

東海農政局Webサイト
https://www.maff.go.jp/tokai/keiei/renkei/6ji/20201016.html

農林水産省の取組紹介

6次産業化アワードにおいて有限会社サポートいびが「奨励賞」を受賞しました New!

6次産業化のさらなる推進に向けて、6次産業化の取組事例を全国から広く募集し、地域活性化や事業の新規性・発展性等の観点で特に優れた事例を表彰する令和2年度6次産業化優良事例表彰(6次産業化アワード)において、有限会社サポートいび(岐阜県池田町)が「奨励賞」を受賞しました。

受賞に関する詳細は、農林水産省Webサイトをご覧ください。
https://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/renkei/210118.html(農林水産省へリンク)

6次産業化関連予算について

令和3年度予算概算決定の概要が公表されました

農林水産省は、令和3年度予算概算決定の概要を公表しました。
詳細は農林水産省Webサイトをご覧ください。

令和3年度予算概算決定の概要。
https://www.maff.go.jp/j/budget/r3kettei.html(農林水産省へリンク)

その他

6サポ東海の掲載記事募集

6サポ東海では、6次産業化や農商工等連携等の取組推進に役立つ情報を発信していきます。
また、実際に6次産業化に取り組まれている農林漁業者(認定事業者)、関係機関からの情報も掲載していきたいと考えております。
情報例を参考としていただき掲載を希望される情報がございましたら下記までお知らせください。

(情報例)
当農園の6次産業化等の取組で開発した新商品が○○賞を受賞
当農場の6次産業化等の取組で農家レストランを○月○日にオープン
当農園の6次産業化等の取組について○○雑誌○月号の特集に掲載予定
6次産業化や農商工連携等に関するイベント開催情報
などなど

-問合せ先-
東海農政局経営・事業支援部地域食品・連携課
6次産業化担当
電話:052-746-1215

東海6次産業化関連イベントにおける展示用商品サンプル等の募集

東海農政局では、東海管内の6次産業化イベント等において、認定事業者が販売している6次化商品について、商品紹介パネルや商品サンプル(包装容器のみで内容物は不要)を展示し、広く地域の皆様に紹介しています。
新商品の紹介を希望する事業者を随時募集していますので、展示を希望される認定事業者は下記までお知らせください。

-問合せ先-
東海農政局経営・事業支援部地域食品・連携課
6次産業化担当
電話:052-746-1215

東海農政局の各種メールマガジンを配信中

東海農政局では「6サポ東海」以外にも各種メールマガジンを配信しています。
この機会に、ぜひご登録ください。

東海農政局Webサイト(東海農政局メールマガジン)
https://www.maff.go.jp/tokai/mail/index.html

お問合せ先

経営・事業支援部 地域食品・連携課

担当者:6次産業化担当
代表:052-201-7271(内線2712)
ダイヤルイン:052-223-4602
FAX番号:052-201-1703

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

Get Adobe Reader