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東海農政局

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東海農政局の出来事(取組)(平成31年4月~令和元年6月)

「豚コレラに負けるな!イノシシフェア~岐阜県・愛知県産イノシシ肉を食べて応援~」を開催しました  

食堂の様子メニュー

東海農政局は、6月17日(月曜日)及び6月18日(火曜日)、局内地下食堂において、地場産イノシシ肉のジビエ活用を応援するために「豚コレラに負けるな!イノシシフェア~岐阜県・愛知県産イノシシ肉を食べて応援~」を開催しました。
当日は、多くの報道機関が取材に訪れ取組がPRされたほか、猪肉メンチカツカレーは「たいへん美味しい」と好評で各日限定40食が時間内に完売しました。

「父の日に牛乳(ちち)を贈ろう!キャンペーン」東海農政局幹部に牛乳が贈呈されました 

中部酪農青年女性会議から牛乳を贈呈される生産部長

6月11日(火曜日)、中部酪農青年女性会議の酪農家の皆さんが、「父の日に牛乳(ちち)を贈ろう!キャンペーン」PR用の牛模様の法被を着て、キャンペーンののぼりを手に東海農政局生産部長室を訪問されました。 会議の森委員長、小笠原副委員長から世の中のお父さんの代表として生産部長に牛乳や牛乳調味品が贈呈されました。

鈴鹿医療科学大学でGAPの講義を行いました

鈴鹿医療大学での講義

東海農政局は、5月29日(水曜日)鈴鹿医療科学大学保健衛生学部医療栄養学科の学生に対して、農業の食品安全、環境保全、労働安全等におけるGAP(農業生産工程管理)の役割等について講義を行いました。
大部分の学生からは、講義を受けてGAPへの関心を持ったとの感想が寄せられました。中には、GAPについてもっとよく知りたいので調べてみたいとの声も寄せられました。

  • 写真:鈴鹿医療科学大学での講義の様子(令和元年5月29日撮影)

丸山千枚田「田植えの集い」に東海農政局長が参加しました

田植えを行う幸田局長

5月19日(日曜日)、三重県熊野市紀和町丸山にある丸山千枚田において、「田植えの集い」が開催され、約900人が参加しました。
東海農政局からは、幸田局長、佐藤地方参事官(三重県担当)、栃沢農村計画課長等が参加して田植えを行いました。
丸山千枚田は、1,340枚という日本でも最大規模の枚数を誇る棚田で、「日本の棚田百選」にも選ばれています。

これまでの「東海農政局の出来事(取組)」

令和2年

1月 

平成31年 / 令和元年

1~3月 4~6月 / 7~9月 / 10~12月

平成30年

1~3月 / 4~6月 / 7~9月 / 10~12月

平成29年

1~3月 / 4~6月 / 7~9月 / 10~12月

お問合せ先

企画調整室

担当者:報道担当
代表:052-201-7271(内線2315)
ダイヤルイン:052-223-4610
FAX番号:052-219-2673

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