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東海農政局

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プレスリリース

「園芸作物生産現場におけるデータ駆動型農業推進セミナー」の参加者を募集します

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令和元年12月25日
東海農政局

農林水産省は、担い手の減少や高齢化、労働力不足が深刻化する中、先端技術の活用により、少ない人手で効率的に生産性を向上させるスマート農業の推進を図っています。
東海農政局は、全国に先駆けてデータ駆動型施設園芸に取り組まれている高知県の講演の他、取組事例等を紹介する「園芸作物生産現場におけるデータ駆動型農業推進セミナー」を開催します。皆様の御参加をお待ちしています。

1.開催日時及び場所

日時:令和2年2月7日(金曜日)13時30分から16時15分(受付13時00分から)
場所:名古屋栄ビルディング 特別会議室
所在地:名古屋市東区武平町5-1 名古屋栄ビルディング12階
会場案内図は添付資料を御覧ください。
駐車場は確保していませんので、公共交通機関等の利用をお願いします。

2.内容

基調講演

高知県の「次世代型こうち新施設園芸システム」の普及とSociety5.0時代に対応するNext次世代型施設園芸への進化

高知県農業振興部 参事兼農業イノベーション推進課長 岡林俊宏(おかばやし としひろ)氏

施設園芸におけるデータ駆動型農業の重要性と普及について

農林水産省生産局園芸作物課 課長補佐 角張徹(かくばり とおる)氏

取組事例紹介

岐阜県における環境制御技術を用いた冬春トマトの施設栽培の取組について

岐阜県西濃農林事務所農業普及課 技術主査 藤田文彦(ふじた ふみひこ)氏

農業現場におけるドローンリモセン×IoTの活用~露地野菜での適用事例と今後の可能性~

株式会社スカイマティクス セールスディレクター 伊達卓馬(だて たくま)氏

3.募集人数

80名(申込者多数により御参加いただけない場合のみ、連絡します)
対象者:生産者、農業団体、県、市町村等
参加費:無料

4.申込要領

(1)申込方法

FAX又はインターネットによりお申し込みください。
お申し込みによって得られた個人情報は厳重に管理し、本セミナーの運営以外には使用しません。

FAX

添付資料の参加申込書に必要事項を記入の上、お申し込みください。
送信先:052-218-2793(FAX)
東海農政局生産部園芸特産課

インターネット

以下の参加申込フォームに必要事項を入力の上、お申し込みください。
https://www.contactus.maff.go.jp/j/tokai/form/engei/191225.html 

(2)申込期限

令和2年2月4日(火曜日)17時00分

(3)その他

当日撮影した写真を東海農政局のWebサイト等に掲載する場合があります。
マスコミの取材や写真撮影、メディアへの掲載が行われることがあります。

5.主催

 東海農政局

6.報道関係者の皆様へ

取材及びカメラ撮りは可能です。
希望される場合は、事前に以下のお問い合わせ先に御連絡ください。

添付資料

案内チラシ(参加申込書)(PDF : 884KB)

お問合せ先

生産部園芸特産課

担当者:担当者:森、原、名原、半田
代表:052-201-7271(内線2429)
ダイヤルイン:052-223-4624
FAX番号:052-218-2793

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