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東海農政局

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プレスリリース

平成30年産の主な野菜の作付面積、収穫量及び出荷量を公表しました

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令和元年8月27日
東海農政局
東海3県(岐阜、愛知及び三重)における平成30年産の主な野菜の作付面積、収穫量及び出荷量について、以下のとおり結果を取りまとめましたのでお知らせします。

調査結果の概要

1. キャベツ
東海3県の作付面積は5,930haで、前年産に比べ100ha(2%)減少しました。
収穫量は26万600tで、前年産に比べ1,700t(1%)増加、出荷量は24万4,000tで、前年産並みとなりました。
2. トマト
東海3県の作付面積は976haで、前年産並みとなりました。
収穫量は7万8,500t、出荷量は7万2,500tで、いずれも前年産並みとなりました。
3. にんじん
東海3県の作付面積は630haで、前年産に比べ55ha(8%)減少しました。
収穫量は2万1,800t、出荷量は1万8,800tで、前年産に比べそれぞれ1,000t(5%)、900t(5%)増加しました。

添付資料

平成30年産の主な野菜の作付面積、収穫量及び出荷量(PDF : 126KB)

関連情報

東海農政局の統計情報のページ:
http://www.maff.go.jp/tokai/tokei/kohyo/index.html
全国の統計情報のページ:農林水産省トップページ>統計情報
http://www.maff.go.jp/j/tokei/index.html

お問合せ先

統計部生産流通消費統計課

担当者:佐藤、小澤
ダイヤルイン:052-763-4732
FAX番号:052-763-4709

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