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東海農政局

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プレスリリース

令和元年産の主な野菜の作付面積、収穫量及び出荷量を公表しました

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令和2年8月28日
東海農政局

東海3県(岐阜、愛知及び三重)における令和元年産の主な野菜の作付面積、収穫量及び出荷量について、以下のとおり結果を取りまとめましたのでお知らせします。

調査結果の概要

1. キャベツ

東海3県の作付面積は6,100haで、前年産に比べ170ha(3%)増加しました。
収穫量は28万6,400t、出荷量は26万7,200tで、前年産に比べそれぞれ2万5,800t(10%)、2万3,200t(10%)増加しました。

2. トマト

東海3県の作付面積は960haで、前年産に比べ16ha(2%)減少しました。
収穫量は7万7,900t、出荷量は7万1,600tで、前年産に比べそれぞれ600t(1%)、900t(1%)減少しました。

3. にんじん

東海3県の作付面積は665haで、前年産に比べ35ha(6%)増加しました。
収穫量は2万6,900t、出荷量は2万3,600tで、前年産に比べそれぞれ5,100t(23%)、4,800t(26%)増加しました。

添付資料

令和元年産の主な野菜の作付面積、収穫量及び出荷量(PDF : 318KB)

関連情報

東海農政局の統計情報のページ
https://www.maff.go.jp/tokai/tokei/kohyo/index.html

全国の統計情報のページ
https://www.maff.go.jp/j/tokei/index.html

お問合せ先

統計部生産流通消費統計課

担当者:佐藤、小澤
ダイヤルイン:052-763-4732
FAX番号:052-763-4709