あぜみち写真館(農山漁村のすがた)令和元年度
久留米市のいちご「あまおう」(令和2年1月21日)
今年も「あかい、まるい、おおきい、うまい」いちごが収穫時期を迎えています。福岡県は全国有数のいちごの産地で、収穫量は全国第2位、販売単価は日本一!。香港等への輸出のほか、外国人観光客が福岡県を訪れ、いちご狩りを体験するなど、「あまおう」は外国人にとっても人気ブランドです。
朝倉市のかき、うきは市のなし(令和元年10月3日)
今年も出荷時期を迎えています。福岡県のかきはタイ、米国、台湾等へ、なしはベトナム、台湾等へ輸出されています。
鞍手町のぶどう(令和元年8月19日)
鞍手町は県内でも有数の巨峰の産地です。ぶどうの季節には、町内の幹線道路にて直売されています。また、JAを通して輸出も行われています。
朝倉市の江川ダム(令和元年8月15日)
朝倉市を中心とする両筑平野地域へに農業用水を補給し、福岡市、朝倉市の生活用水や朝倉市の工業用水を供給しています。6月中旬までの渇水の影響により、10数%まで低下していた貯水率は、現在回復しています。
桂川町のアイガモ(令和元年7月24日)
古野隆雄氏(古野農場)が確立したアイガモ農法「合鴨水稲同時作」では、電気柵を張ったうえでアイガモを水田に放鳥します。
朝倉市の江川ダム(令和元年7月9日)
朝倉市を中心とする両筑平野地域へに農業用水を補給し、福岡市、朝倉市の生活用水や朝倉市の工業用水を供給しています。渇水の影響により、7月9日現在の貯水率は12%と低下しています。
朝倉市の三連水車(令和元年6月24日)
国の史跡に指定されている「三連水車」が近くにある二つの二連水車とともに回り始めました。水稲収穫期の10月中旬頃まで回る水車群をみることができます。
お問合せ先
福岡県拠点
TEL:092-281-8261(代表)
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