サントリー山崎蒸留所視察及び意見交換を行いました
令和8年6月10日(水曜日)に志知局長、冨澤次長及び経営・事業支援部職員が我が国からのウイスキー輸出の拠点となっているサントリー山崎蒸留所(大阪府三島郡島本町)を訪問し、蒸留所の視察及び意見交換を行いました。
サントリー山崎蒸留所は、天王山の麓にたたずむ日本最古のモルトウイスキー蒸留所であり、原料から仕込、発酵、蒸溜、貯蔵、瓶詰めまで行われています。視察後は、サントリー株式会社審議室長と輸出に関する意見交換を行いました。

サントリー山崎蒸留所の外観

貯蔵庫内のウイスキーを熟成させているウイスキー樽

サントリー山崎蒸留所講師による施設案内の様子

意見交換の様子(右手前が近畿農政局 志知局長、左がサントリー株式会社審議室長 松川氏)
お問合せ先
経営・事業支援部 輸出促進課
ダイヤルイン:075‐414‐9101




