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北海道農政事務所

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<「塩狩峠一目千本桜」(和寒町)>(掲載月日:令和4年5月10日)

塩狩峠一目千本桜
和寒町内塩狩の桜の名所「塩狩峠一目千本桜」でエゾヤマザクラが一斉に咲き、道北でも桜の見頃を迎えています。

<春を呼ぶ融雪作業(剣淵町)>(掲載月日:令和4年3月25日)

剣淵 融雪剤散布
春が近づくと田んぼや畑の融雪作業が始まります。
1日でも早い雪解けが、小麦の生育や耕起作業に関わるので、スノーモービルで融雪剤を散布しています。
春の農作業を進めるための大事な作業です。

<キヌアのまち!剣淵町「ビバアルパカ牧場」(剣淵町)>(掲載月日:令和4年2月10日)


アルパカ
キヌアのまち!剣淵町では、
2009年に、「ビバアルパカ牧場」が4頭のアルパカを迎え、オープンしました。
四季を通じて、現在では、12頭の様々な毛色のかわいいアルパカ達と触れあうことができます。

<サフォークの子羊たち(士別市)>〈令和4年2月1日掲載〉

かわにし牧場子羊
1~2月は羊たちの出産ラッシュ。子羊たちは元気いっぱい!
生まれて3ヶ月くらいは、お母さん羊と一緒に過ごします。
(撮影:士別市 かわにしの丘しずお農場(株))

<野菜の水耕栽培(和寒町)>〈令和4年1月14日掲載〉

和寒水耕栽培
和寒町の(有)NKファームでは水耕栽培により一年中葉物野菜を栽培しています。
水耕栽培は害虫や細菌などがつきにくく、農薬を使わなくても元気に育ち、
みつばや春菊、キヌア、レタス等新鮮な野菜を計画的に出荷しています。(アップの写真はキヌア)

<今年は寅年です。(旭川市)>〈令和4年1月11日掲載〉

今年は寅年です。(旭川市)
旭山動物園のアムールトラが、雪の上でゴロンとしています。アムールトラは、極寒地域を生息地としているため、
冬の旭川でもへっちゃらです。
本年もよろしくお願いいたします。

<丘のまち美瑛 晩秋の風景(美瑛町)>〈令和3年11月19日掲載〉

美瑛風景
丘のまち美瑛の晩秋は、どことなく哀愁が漂う「ケンとメリーの木」や「十勝岳の冠雪」等の景勝スポットがあり、
また、11月から青い池が神秘的にライトアップされています。
幻想的な景色を堪能してみてはどうでしょう。

<幌加内高等学校の商店会(秋の市)が開催されました(幌加内町)>〈令和3年11月17日掲載〉

 horokanai_akinoichi
令和3年10月23日、「北海道幌加内高等学校」にて校内で収穫された野菜
(長ネギ、大根、ミニトマト、米ナス、ジャガイモ、レタス)、
花き、校内施設で加工製造されたミニトマトジュース等の販売会が実施されました。
町内・外からの沢山の来客に高校生たちは笑顔で接客対応しており、思い出の1日になったと思います。

昔ながらの「稲架(はさ)がけ」の風景(旭川市)〈令和3年9月28日掲載〉

 はさがけ
木材などを組んでつくった「はさ」に、刈り取った稲を束ねてかけ、天日と自然風によって2~3週間ゆっくり乾燥させます。
逆さにかけることで、葉や茎に残っていた養分が籾(もみ)に集まり、おいしいお米に仕上がります。
とても手間がかかる農作業であることから、現在ではコンバインで籾だけを収穫するのが一般的で、ほとんど目にすることができなくなった郷愁を感じる秋の田園風景です。

羊と焚き火キャンプ場(士別市)〈令和3年9月2日掲載〉

しずお農場
道北の士別市にある「かわにしの丘しずお農場」では、市特産の羊・サホーク種が約750頭飼育されています。
また、同敷地内には、羊が見える小高い丘の上に、今、ブームとなっている焚き火ができる「焚き火キャンプ場 士別ペコラ」があります。
人混みを避け、焚き火や満天の星を見ながら心を癒やしませんか。

<ひまわり咲いた> (北竜町)〈令和3年8月17日掲載〉

 北竜ひまわり
北竜町「ひまわりの里」では、町のシンボルである「ひまわり」が一面に咲き並びます。
昨年は、コロナ禍のため、全圃場で地力増進に努め、その姿を見ることができませんでしたが、今年は、2年超しで黄色い圃場が広がり、太陽に向かって一糸乱れずに咲く姿を見ることができます。
一見の価値がそこにあります。

<白い道と利尻山> (稚内市)〈令和3年7月28日掲載〉

 白い道と利尻山
宗谷丘陵の中にある「白い道」は、3kmにわたり宗谷地方の名産である”ホタテ”の貝殻を砕いて敷き詰めてできています。
青い空と海、緑の草花と白い道のコントラストが素晴らしく、近年人気を増している稚内の観光スポットです。
利尻山(利尻富士)が一望でき、一見の価値があります。

<ぴっぷいちご狩り> (比布町)〈令和3年7月1日掲載〉

 菜の花スライド
いちごの生産が盛んな比布町では、令和3年は、ぴっぷいちご誕生100周年記念の年です。
太陽をいっぱい浴びて真っ赤に育ったいちごが、収穫の最盛期を迎え、連日、大勢の来園者がいちご狩りを楽しんでます。
雨天でも、ビニールハウス内でいちご狩りができる農園もあります。

<風に舞う菜の花> (滝川市)〈令和3年6月21日掲載〉

 菜の花スライド
「菜の花」の全国有数の作付面積を誇る滝川市。
国道12号線から丸加高原へ続く道には、鮮やかな黄色い圃場が並びます。
菜の花の見頃は、5月下旬~6月上旬頃。

<宇野牧場と利尻富士> (天塩町)〈令和3年6月7日掲載〉

 
北海道の北西部にある天塩町で放牧酪農を営む宇野牧場。
晴れた日は、牧場の景観に利尻富士が姿を表し、牛たちは、広大な自然に囲まれ、のびのびとたくましく過ごしています。
宇野牧場には、一見では牛舎には見えないD型の建物があり、その横を抜けると「UNOカフェ」が併設されています。
カフェでは、広大な自然が一望できるとともに、季節で変化する味わい深い牛乳を楽しむことができます。

<男山自然公園の「カタクリ」の花> (旭川市)〈令和3年4月30日掲載〉

男山自然公園カタクリの花
道内最大級といわれる「カタクリ」の原生花園がある男山自然公園。
例年4月下旬ごろ、色鮮やかな紅紫の花を咲かせます。
男山株式会社では、新型コロナウィルスの影響で本業の日本酒の売上が減少したため、
公園の整備費が捻出できず、2021年春の開園が危ぶまれていましたが、
クラウドファンディングにより無事開園に至りました。

<春の訪れと白鳥とカモ> (比布町)〈令和3年3月24日掲載〉

春の訪れと白鳥(
春の訪れとともにハクチョウやカモたちが南から帰ってきました。
羽を休めて餌を探しています。
田んぼや小川は渡り鳥の休憩スポットです。

<朝もやに浮かぶ大雪山> (比布町)〈令和3年2月25日掲載〉>

 朝もやに浮かぶ大雪山
大雪山は、北海道中央部にある旭岳など2,000メートル級の山々からなる連峰の名称。
「世界一大雪山がきれいに見える町」を掲げる比布町から、朝もやの大雪山をパシャ。
大雪山をバックに四季折々の風景を撮影するためカメラマンが訪れます。

<十勝岳連峰の冬景色> (美瑛町)〈令和3年1月22日掲載〉>

十勝岳(美瑛)
北海道の中央に位置する十勝岳連峰は、十勝岳(標高2077m)を筆頭に、
富良野岳(同1912m)、美瑛岳(同2052m)などの山で構成されています。
真っ白な広大な雪原に、美しい山々がそびえ立つ風景は絶景です。

<スマート酪農プロジェクトの公開実証実験> (天塩町)〈令和2年10月22日掲載〉

天塩町ドローン
ドローンで撮影したデータを基に牧草の生育状況を確認し、
放牧牛がより栄養価の高い牧草を食べられるようにすることで、
生乳の品質向上と省力化が期待されます。

<青空に向かって伸びる「ホップ」の実り> (上富良野町)〈令和2年9月15日掲載〉

ホップ(上富良野町)
5m以上に成長したつるに、鈴なりに実った「ホップ」の球果(きゅうか)です。
例年8月下旬頃から収穫を開始し、品質が低下しないよう1~2週間で終えます。
国産ホップを使用したビールの人気は年々高まっています。

<美瑛ファームの放牧牛> (美瑛町)〈令和2年8月28日掲載〉

 美瑛ファーム放牧牛
のびのび育った放牧牛たちが、搾乳のため牛舎に戻る様子です。

牛の通路横に、 町内初のチーズ工房が完成しました。

 

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