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農業者戸別所得補償制度推進会【平成24年4月27日】(佐賀県佐賀市) 4月から交付申請が始まった農業者戸別所得補償制度を円滑に推進するため、本制度に携わる各地域農業再生協議会担当者を対象に推進会議を開催しました。 会場には200人が参集。佐賀地域センター、県農業再生協議会の担当者より説明を行った後、各地域農業再生協議会より交付申請書及び関連書類の提出方法やスケジュール等について意見・要望が出されました。 |
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平成23年度農山漁村男女共同参画推進セミナーの様子
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平成23年度農山漁村男女共同参画推進セミナー【平成24年2月23日】(熊本県熊本市) 九州農政局では、農山漁村においても女性が経営へ参画できる環境づくりや、社会づくりの場に積極的に参画できるよう取組を進めており、今回は世代にかかわらずみんなが参画しやすい女性起業の推進をテーマにセミナーを開催しました。 「食資源を活用したまちづくり、人づくり、元気づくり」をテーマに本田節 様から講演いただきその後、成功した女性起業者の事例について紹介がありました。 パネルディスカッションでは、5名のパネリストから、女性起業家の活動しやすい環境づくり、成功ポイントについて議論し、女性が農村で能力を十分に発揮できる環境は何かということ等について、参考となる知見や経験が紹介されました。
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佐賀県説明会の様子 |
新規就農・農地集積関係佐賀県説明会【平成24年1月30日】(佐賀県小城市) 佐賀地域センターでは、担い手確保・農地集積及び農業者戸別所得補償制度に係る24年度予算等の効果的な推進を図るため、その検討方向について、県・市町及び各地域農業団体等の担当者を対象に説明会を開催しました。 会場には約230名が参集。農林水産省の経営局経営政策課より地域農業マスタープラン・農業者戸別所得補償制度関係、就農・女性課より新規就農・女性対策関係、農地政策課より農地集積関係について説明が行われました。 |
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平成23年度食育アイランド九州佐賀県交流会の様子 |
平成23年度食育アイランド九州佐賀県交流会【平成24年1月27日】(佐賀県佐賀市) 佐賀地域センターでは、食育の取組をしている個人及び団体等の活動内容の充実や活動の一層の広がりと、関係者の連携のきっかけ作りを目的に交流会を開催しました。 食育活動を行っている関係者等25名が参加され、佐賀地域センターの取組紹介の後、佐賀県立吉野ヶ里歴史公園の緒方園長とアルタ・ホープグループの池田販売促進企画室長より食育活動事例発表を行いました。意見交換では、今後の食育活動推進に向けた課題等について活発な意見が交わされました。 |
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「嬉茶楽館」茶加工場視察の様子
意見交換会の様子 |
平成23年度農林水産情報交流モニター等交流会【平成24年1月25日】(佐賀県嬉野市) 佐賀地域センターでは、農産物の生産加工・流通現場の視察を通じ、消費者と農業事業者との「顔の見える関係づくり」を構築することで、食料自給率向上や健康的で豊かな食生活の実現に資することを目的に交流会を開催しました。 農業者・流通加工業者・消費者モニター12名が参加され、茶の加工場と入札会場の視察や美味しいお茶の淹れ方講習会を行いました。意見交換会では、参加者双方より活発な意見がだされ、モニター相互の交流が深まりました。
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ブロック説明会の様子(その1)
ブロック説明会の様子(その2) |
「我が国の食と農林漁業の再生のための基本方針・行動計画」に関する九州ブロック会議【平成24年1月23日】(熊本県熊本市) 農林水産省は1月23日、熊本市において「我が国の食と農林漁業の再生のための基本方針・行動計画」に関する九州ブロック会議を開催しました。 会場には管内各県、市町村、農業者、関係団体等約270名が参集頂きました。 当日は、岩本副大臣の挨拶に続き、農林水産省の担当者から同基本方針・行動計画について説明しました。 このことについて、各県からは農地集積や新規就農などに関する提案があり、その後、出席者との意見交換を行いました。 ブロック会議の議事概要・配布資料は、【農林水産省HP】でご覧いただけます。
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レシピコンテスト表彰式の様子
「野菜・果物で健康美をめざそう」の基調講演の様子
パネルディスカッションの様子 |
「食べよう!やさいくだものセミナー」を開催しました。【平成23年12月20日】(熊本県熊本市) 健康の観点から望ましい摂取量野菜350g、果物200gを推進し、広く野菜・果物に関する知識の理解と浸透を図るため、「食べよう!やさいくだものセミナー」を開催しました。 当日は、『野菜ソムリエのやさい・くだものたっぷりランチ』レシピコンテストの金賞及び特別賞の表彰。「野菜・果物で健康美をめざそう」の基調講演の後、「やさい・くだものたっぷりランチ」の受賞者も交え、「食べれば元気!九州のやさい・くだもの」をテーマにパネルディスカッションを行いました。
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平成23年度豊かなむらづくり全国表彰事業九州ブロック表彰式の様子1
表彰式の様子2
表彰式の様子3
講演会の様子 |
「平成23年度豊かなむらづくり全国表彰事業九州ブロック表彰式」及び「豊かなむらづくり九州ネットワーク」交流会について【平成23年12月15日】(熊本県熊本市) 「豊かなむらづくり全国表彰事業」の「平成23年度九州ブロック表彰式」をくまもと森都心プラザにおいて行いました。 九州ブロック表彰式には受賞団体のほか、豊かなむらづくり九州ネットワーク会員も参加され、農林水産大臣賞、九州農政局長賞の授与式が行われました。 業績発表会では農林水産大臣賞受賞3地区による発表が行われました。(平成23年九州ブロックの受賞団体は11月30日プレスリリースをご覧ください。) 講演会は吉本哲郎氏(地元学ネットワーク主宰)から「町や村の元気を作る地元学のすすめ」のテーマで講演をしていただきました。 業績発表会及び講演会では、笑いや拍手がおこりながら、むらづくりへの共感が得られました。
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1日目、情報交換会の様子
2日目、水田跡地を利用したトンボ池の現地研修の様子 |
「食と地域の交流促進対策交付金」九州地区研修会【平成23年12月1日~2日】(大分県大分市、杵築市) 平成23年12月1~2日大分県下で、「食と地域の交流促進対策交付金」のうち「農村環境の活用推進」に取り組む組織を対象に研修会を開催しました。 1日目は大分市内にて、ハッチョウトンボの復活に向けた取組に関する基調講演及び各事業主体による活動報告、情報交換を行いました。 2日目は「大分農業文化公園(杵築市)」内の「トンボ池」やその周辺で実施しているトンボ等の生態系保全に関する取組について研修しました。 参加者からは、「他の組織の活動現場に行ってみたい。」「他の取組を参考にしたい、勉強になった。」等の声もあり、活動組織間の連携強化を図ることができました。
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新規就農・農地集積関係佐賀県説明会の様子その1
新規就農・農地集積関係佐賀県説明会の様子その2 |
新規就農・農地集積関係佐賀県説明会【平成23年11月18日】佐賀県小城市 佐賀地域センターでは、農業者戸別所得補償制度及び新規就農・農地集積に係る24年度予算等の効果的な推進を図るため、その検討方向について、県・市町及び各地域農業団体等の担当者を対象に説明会を開催しました。 会場には約200名が参集。九州農政局経営支援課より新規就農関係、農林水産省経営政策課及び農地政策課より農地集積関係、地域マスタープランについて説明を行い、その後質疑応答を行いました。
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ワールドカフェで様々なアイディアが出されています。その1
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食と農の交流会ローカル列車の集い【平成23年10月5日】(肥薩おれんじ鉄道貸し切り列車で八代駅から鹿児島県川内駅まで) 10月5日、食と農に関わる多様な人々の連携を深めるために、肥薩おれんじ鉄道車内(貸切)で地域の息吹を感じながら、地元農産物や農業、地域のあり方等について考え、食と農への思いを自由に会話する「食と農の交流会ローカル列車の集い」を開催しました。 第1部では、JR九州担当者からの駅弁の話題提供の後、参加者がそれぞれ持ち寄った駅弁を見せ合いながらの昼食会となりました。 第2部では「地域の農産物や食品の良さ、生産者や地域の魅力をPRし、消費と生産を拡大するには」を、お題にワールドカフェ方式のグループ討論を行いました。それぞれ地域活性化や農産物の売り込み方などのアイディアを出し合う活発な討論が行われ、3つのグループから討論結果が発表されました。
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生きもの調査の様子
話合いの様子 |
小学生や地域住民の方々と、環境学習会を開催しました【平成23年8月27日】大分県竹田市 九州農政局は、大分県竹田市で環境保全活動に取り組んでいる地域グループ「岩瀬栃鶴地域づくり協議会」とともに、地元竹田市立南部小学校4年生の児童と保護者、地区住民の方々など約50人の参加の下、環境学習会を開催しました。 土曜日の朝、岩瀬鶴原地区に集合した児童は、保護者や地域の方々と連れだって、地区内の池の周辺や林縁部、田の畦など予め決められたコースを、虫取り網をもって約1時間かけて歩き、オニヤンマ、ショウリョウバッタなど様々な昆虫を採集しました。その後、採集した昆虫の名前を調べ、トンボの成体とヤゴの組み合わせを当てる「トンボ・ヤゴ当てクイズ」にチャレンジしました。 小学生らが解散した後、岩瀬鶴原地区の参加者は場所を公民館に移し、生きものの豊かさや、生きものから人が授かっている恵みについて話し合い、地域の生きものの保全に向け理解を深めました。
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多面的機能説明会の様子その1
多面的機能説明会の様子その2 |
佐賀で「水と歴史の探検隊」に参加し多面的機能について説明しました【8月23日】佐賀県佐賀市 佐賀土地改良区が毎年夏休みに佐賀市内の小学生らを対象に開催している「水と歴史の探検隊」に参加し、集まった親子44名(子供39名、保護者5名)に農業・農村が持つ多面的機能について説明を行いました。 佐賀平野は田んぼにかんがい用水を導くためのクリークがたくさん存在することから、主に田んぼやクリークが持つ洪水防止の役割について説明するとともに、手作りの模型を使って洪水防止や気候緩和の仕組みについて学んでもらいました。 田に水が蓄えられ地下水として吹き出す模型などに触れ、みんな楽しみながら農業・農村の持ついろいろな役割について理解を深めました。
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九州地域6次産業化フォーラムの様子その1
九州地域6次産業化フォーラムの様子その2 |
九州地域6次産業化フォーラムの開催について【平成23年7月14日】熊本県熊本市 九州農政局では、九州地域の6次産業化推進のための普及・啓発活動の一環として、6次産業化先進実践者による成功事例紹介と、6次産業化の実施によりもたらされる具体的な事業経営改善、雇用促進、地域活性化等のメリットについて議論する、九州地域6次産業化フォーラムを開催しました。 会場には約300名参加がありました。当日は、これまでの6次産業化の取組や今後の事業展開について、ボランタリー・プランナー松岡義博氏による「6次産業化で魅力的な農業経営を」と題して、基調講演を頂きました。
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第2回九州地域6次産業化推進会議の様子その1
第2回九州地域6次産業化推進会議の様子その2 |
第2回九州地域6次産業化推進会議の開催【平成23年7月14日】熊本県熊本市 九州農政局では、豊富な農山漁村の資源を有する九州地域の6次産業化を積極的に推進するため、昨年12月九州各県、有識者による専門委員の参画を得て、「九州地域6次産業化推進会議」を設立しました。 九州農政局から推進状況説明(第1回総合化事業計画等認定概要について)及び各県の推進状況について説明を行い、食と農研究所代表加藤寛昭氏から「6次産業化のコーディネートに求められるもの」と題してプレゼンテーションを行いました。
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農業者戸別所得補償制度等推進会議の様子 |
農業者戸別所得補償制度等推進会議【平成23年7月8日】佐賀県佐賀市 本年度から本格実施された農業者戸別所得補償制度を円滑に推進するため、本制度に携わる各地域協議会担当者を対象に推進会議を開催しました。 会場には185名が参集。佐賀農政事務所より、今後のスケジュール、交付金支払いにおける事務処理やシステム処理について説明を行ない、その後質疑応答を行ないました。
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全国ナシ研究大会会場の様子
現地視察の様子(佐賀県果樹試験場) |
第59回全国ナシ研究大会【平成23年6月12日~13日】佐賀県伊万里、小城市 「今こそ 実践!」~情熱と工夫で拓くナシ産業~ をテーマに、全国のナシ生産者が一堂に会し、栽培技術の情報交換などにより経営の安定化を図り、ナシ産業の発展を目指すために開催されました。 会場には、全国のナシ生産者や関係者約680名が参集。開会にあたり、主催者及び歓迎のあいさつの後、九州農政局佐藤次長より祝辞が述べられました。
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第1回六次産業化認定証交付式の様子1
第1回六次産業化認定証交付式の様子2
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第1回六次産業化法総合化事業計画等認定証交付式【平成23年5月31日】熊本県熊本市 九州農政局は、平成23年3月1日に全面施行された「地域資源を活用した農林漁業者等による新事業の創出等及び地域の農林水産物の利用促進に関する法律(六次産業化法)」(平成22年法律第67号)に基づき、申請された「総合化事業計画」及び「研究開発・成果利用事業計画」について、5月31日、本法施行後初めての認定を行い、認定となった農林漁業者等に対して、認定証交付式を行いました。 九州農政局管内の六次産業化法に基づく事業計画の認定者は40名となりました。当日は、総合化事業計画認定者で30名、研究開発・成果利用事業計画認定者1名の31名が出席されました。出席者には、農林水産大臣からの認定証を九州農政局長より授与いたしました。
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第20回食アメニティコンテスト伝達式【平成23年5月26・27日】(福岡県福岡市・長崎県対馬市) |
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農業者戸別所得補償制度推進会議の様子 |
農業者戸別所得補償制度推進会議【平成23年4月26日】佐賀県佐賀市 4月から交付申請が始まった農業者戸別所得補償制度を円滑に推進するため、本制度に携わる各地域協議会担当者を対象に推進会議を開催しました。 会場には190人が参集。佐賀農政事務所、県水田農業推進協議会の担当者より説明を行った後、各地域協議会より交付申請書や関連書類の提出方法及び、今後のスケジュール等について意見・要望が出されました。 |
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農業者戸別所得補償制度への加入受付開始 |
農業者戸別所得補償制度への加入受付開始【平成23年4月1日】熊本県熊本市 農林水産省では、食料自給率の向上と農業の多面的機能の維持を目的に、農業者戸別所得補償制度を実施します。 この制度は、私達にとって重要な作物の生産コストの赤字分を直接支払いにより補填し、農家の方が安心して農業に従事できる環境を作るものです。 昨年度の水田を対象とする戸別所得補償モデル対策に引き続き、畑作物にも対象を拡大して本格実施します。 九州農政局でも、4月1日より加入受付を開始しました。
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食育アイランド九州 九州交流会」の様子 |
「食育アイランド九州」第2分科会【平成23年3月28日】佐賀県佐賀市 九州農政局では、食育活動を行っている関係者の情報発信の支援および関係者相互のネットワークづくりを推進するため、「食育アイランド九州」九州交流会を開催しました。 九州農政局より「教育ファームに係るアンケート結果」について情報提供をした後、武雄市こども部食育課長の井上氏を座長とした意見交換が行われました。意見交換では「いのちを育む農林漁業体験」をテーマとした内容で食育推進団体等の活動状況が紹介された後、農林漁業体験を希望する方たちと受入側との交流や課題について熱心に議論が交わされました。 |
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環境保全型農業コンクール表彰式及び推進大会の様子1
環境保全型農業コンクール表彰式及び推進大会の様子2
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第16回九州・沖縄ブロック環境保全型農業コンクール表彰式及び環境保全型農業推進大会【平成23年3月16日】佐賀県佐賀市 九州農政局は、九州沖縄ブロック環境保全型農業推進協議会、沖縄総合事務局と共催で、標記「表彰式及び推進大会」を開催しました。 これは、環境保全型農業の確立を目指し意欲的に経営や技術の改善に取り組み、農村環境の保全活動を通じ地域社会の発展に貢献している農業者を表彰するもので、このことによりその成果を広く紹介し消費者の理解と環境保全型農業、有機農業の面的広がりを推進するものです。
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宮崎県六次産業化法説明会の様子 |
六次産業化法に関する宮崎県説明会【平成23年3月15日】宮崎県宮崎市 平成23年3月1日より、「地域資源を活用した農林漁業者等による新事業の創出等及び地域の農林水産物の利用促進に関する法律(六次産業化法)」が完全施行されることを受け、六次産業化法及び関係予算について関係団体等を対象に説明会を開催。 会場には180名が参集。農林水産省総合食料局食品産業企画課の吉岡課長補佐が説明を行った後、3件の先進事例が紹介されました。質疑等では、多くの質問や意見が出されました。
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農政担当記者との意見交換会の様子
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農政担当記者との意見交換会の様子【平成23年3月10日】佐賀県佐賀市 佐賀農政事務所では農林水産省の主要施策である戸別所得補償制度を始めとする農林水産施策を推進するため、国民・行政双方の意思疎通が取れるように、マスコミ各社との連携・連絡を円滑に図るため開催しました。 佐賀農政事務所より主要な業務の推進状況の説明後、参加された農政担当記者と意見交換を行いました。意見交換会では、佐賀県は大規模な大豆ブロックローテーションに取り組んでいることから、大豆ブロックローテーションと戸別所得補償交付金の関係や、耕作放棄地の増加に対する内容、米トレーサビリティの周知状況等についての意見が交わされ、主要業務の推進状況について理解を深めていただきました。
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六次産業化法に関する鹿児島説明会の様子1
六次産業化法に関する鹿児島説明会の様子2 |
六次産業化法に関する鹿児島説明会【平成23年3月9日】鹿児島県鹿児島市 平成23年3月1日より、「地域資源を活用した農林漁業者等による新事業の創出等及び地域の農林水産物の利用促進に関する法律(六次産業化法)」が完全施行されることを受け、六次産業化法及び関係予算について関係団体等を対象に説明会を開催。 会場には約200名が参集。担当者が説明を行った後、六次産業化の先進事例として、たまごの菊ちゃんの取組が「たかが たまご、されど たまご」の演題で紹介されました。
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六次産業化法佐賀県説明会の様子その1
六次産業化法佐賀県説明会の様子その2 |
六次産業化法佐賀県説明会【平成23年3月4日】佐賀県小城市 平成22年12月3日に「六次産業化法」が施行されたことに伴い、今後の佐賀県における推進体制の構築と制度の周知を図るため、関係機関を対象とした説明会を開催しました。 会場には県・市町・農業関係団体等86人が参集。農林水産省総合食料局食品産業企画課6次産業化推進室の担当者より六次産業化法の説明を行った後、先進事例紹介として、農事組合法人そよかぜ館の取組が紹介されました。
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熊本県担当者説明会の様子その1
熊本県担当者説明会の様子その2 |
農業者戸別所得補償制度に係る熊本県担当者説明会【平成23年2月3日】熊本県熊本市 平成23年度から実施される農業者戸別所得補償制度を円滑に導入するため、本制度の推進及び実施に携わる関係団体等を対象に説明会を開催しました。 会場には270人が参集。農林水産省「戸別所得補償制度推進チーム」の担当者が説明を行った後、各地域協議会より活発な意見・要望が出されました。
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推進会議の様子その1
推進会議の様子その2 |
第1回九州地域6次産業化推進会議の開催【平成22年12月15日】熊本地方合同庁舎1階 九州農政局は、農山漁村の活性化、農山漁村に由来する農林水産物、バイオマス等の資源の有効に活用し、地域ビジネスや新産業の創出を図ることを通じて、農山漁村の雇用の確保と所得の増大を図る「九州地域の農山漁村の6次産業化」を積極的に推進することを目的に「第1回九州地域6次産業化推進会議」を開催しました。 九州各県からは、6次産業化の現状並びに今後の推進に向けての説明があり、専門委員からは6次産業化の推進に対して、「農林漁業者、グリーンツーリズム等の対象や経営規模によって6次産業化の課題が大き く異なることから、今後はテーマを絞って検討していくことが必要」との意見がありました。
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宮崎農政事務所で12月14日から戸別所得補償制度の交付金の支払いが始まりました。 【写真:MRT宮崎放送】
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宮崎県で戸別所得補償交付金支払いが始まりました【平成22年12月14日】宮崎県 宮崎農政事務所で12月14日から戸別所得補償制度の交付金の支払いが始まりました。
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意見交換会
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平成22年度農林水産情報交流モニター交流会及び顔の見える関係づくり【平成22年12月4日】
農林水産情報交流モニター及び消費者団体の方々と農作物の生産現場や食品加工場等の見学、意見交換を通じて、消費者と生産者、事業者との相互理解を深め、食料自給率向上や健康的で豊かな食生活の実現に資することを目的に行いました。 当日は28人の方々が参加され、農作物の生産ほ場や食品加工施設等、消費者が普段見ることのない生産現場を見学しました。意見交換では消費者、生産者、事業者が意見・情報等を交換することで、相互交流と理解を深めることができ、あわせて農政への提言をお聞きすることができました。
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生きもの調査の様子
話し合いの様子 |
農村地域における生活と生きものとの関わりについて、環境学習会を開催しました【8月28日】大分県竹田市(岩瀬鶴原地区) 地域の方に生きものを身近に感じてもらうため、岩瀬栃鶴地域づくり協議会と共催で環境学習会を開催しました。
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企画調整室
担当者:交流係
代表:096-211-9111(内線4124)
ダイヤルイン:096-211-8691
FAX:096-211-8707