このページの本文へ移動

北海道農政事務所

メニュー

冬のオホーツク海の風物詩「流氷」

   多くの海洋プランクトンを含み、海に豊かな栄養をもたらす流氷。網走市の今季の接岸初日は2月1日(昨年より16日早く、平年より3日早い)でした。網走市の海明け(流氷が離れ、漁に出られるようになる時期)は平年3月15日と言われており、それまでは風向きによって接岸・離岸を繰り返します。
画像は一部昨季の様子です


撮影データ

◯撮影年月日:令和8年2月下旬、令和7年3月
◯撮影場所:網走市、斜里町



観光砕氷船の船首から眺める流氷


流氷とオジロワシ


日により表情を変える流氷


浜に残された流氷

お問合せ先

北海道農政事務所 北見地域拠点
〒090-0018  北見市青葉町6番8号 北見地方合同庁舎
☎:0157-23-4171
お問合せ入力フォーム