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(施設園芸)
キーワード  温度管理の低コスト化   環境制御の低コスト化   環境制御の活用・省力化   環境制御栽培管理   生育・品目別データ解析等   栽培管理データの分析・活用   炭酸ガス施用基準   訪花昆虫活動制御   潅水解析・管理   出荷予測   その他
 
中分類 お困りごとキーワード 現場のお困りごとを解決する技術提供
施設園芸 温度管理の
低コスト化
1
 ハウス内外の環境条件に基づき、随時、最も経済的(効率的)な加温・調温方法を自動選択し、暖房コストの低減を図る技術。➢ ➢企業は提供こちら
施設園芸 温度管理の
低コスト化
2  除湿機能付きで、1℃前後でも稼働する低コストヒートポンプ技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 環境制御の
低コスト化
1  燃油高騰に対応する、コスト低減に向けたシステム技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 環境制御の
低コスト化
2  スマートフォンなどで利用できる、安価でメンテナンスが容易な環境測定装置等の技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 環境制御の
低コスト化
3  低コストな環境制御装置の開発(環境要因)が望まれる。。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 環境制御の
低コスト化
4  二重被覆資材や作物の結露防止を自動で管理できる加温機器技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 環境制御の
低コスト化
5  環境制御装置のコスト低下のため、リース等により手軽に体験できるようなシステムの導入。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 環境制御の
活用・省力化
1  ハウスの環境制御に、スマートフォン等の利用で、低コストで遠隔監視、遠隔操作、省力化の技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 環境制御の
活用・省力化
2  AIを搭載した機械や遠隔操作できる機械で、高温期のハウス内での栽培管理・収穫が出来る技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 環境制御の
活用・省力化
3  ハウス内環境制御システム(飽差管理)技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 環境制御の
活用・省力化
4  環境モニタリング装置による品目、条件等でどの機種が適するのか特徴をまとめた データ。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 環境制御の
活用・省力化
5  環境制御技術を効果的に利用するには機器の調整が必要。トマト以外の生育指標の提供。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 環境制御の
活用・省力化
6  普及指導員中心から生産者が環境制御技術を利用出来るような技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 環境制御の
活用・省力化
7  厳寒期のいちごにおけるEODの効果について、メカニズムの解明、使用方法の確立、燃料費のコスト試算等の体系的な技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 環境制御
栽培管理
1  各種野菜の施設環境制御技術とそのデータ化。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 環境制御
栽培管理
2  双方向対話型人工知能(AI)による栽培管理システム技術(新規就農支援システム)。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 環境制御
栽培管理
3  環境測定の環境制御について、作物の生育を画像で判断し、最適な環境を制御するシステム技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 環境制御
栽培管理
4
 施設キンカンの栽培で、自動巻き上げ装置を利用した制御システム(サンクールシステム)がスマホ等により遠隔操作できる技術。➢ ➢提供企業はこちら 
施設園芸 環境制御
栽培管理
5  モニタリングの事例数値を明らかにして栽培管理に応用できる技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 生育・品目別データ解析等 1  環境測定及び生育測定データの解析技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 生育・品目別データ解析等 2  各品目・品種ごとに環境と生育データの解析を行い、影響を明らかにする技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 生育・品目別データ解析等 3  品目別の環境制御装置による早急な技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 生育・品目別データ解析等 4  最適な複合環境条件をセンサーで得たデータにより活かすことができる主要品目毎の最適環境条件の解明技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 栽培管理データ分析・活用 1  栽培環境のモニタリングや出荷調整を指示できるシステム技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 栽培管理データ分析・活用 2  キュウリ及びピーマンの養液栽培技術、生育・収量予測法の技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 栽培管理データ分析・活用 3  経費を細かく管理し、効率的な生産を行うための機能がついた機械が欲しい。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 炭酸ガス施用基準 1  品目毎の生育状態と施設内温度、炭酸ガス施用データ化。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 炭酸ガス施用基準 2  施肥圃場での管理基準(特に炭酸ガス施肥栽培)の作成。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 炭酸ガス施用基準 3  炭酸ガス施用技術確立に向けたデータ収集、効率的な施用による生産性の向上技術。➢ ➢提供企業はこちら 
施設園芸 炭酸ガス施用基準 4  各品目毎の明確な生育診断技術など、環境制御技術の体系的な技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 訪花昆虫活動制御 1  ハウス内環境の変化に応じた訪花昆虫の活動を、給餌量、巣箱内温度等により制御する技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 訪花昆虫活動制御 2  ハウス内環境の変化に応じた訪花活動を促進するシステム技術。➢ ➢提供企業募集中
施設園芸 訪花昆虫活動制御 3  受粉率向上による生産性の向上技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 潅水解析
管理
1  かん水や施肥などの地下部の適正管理に向けた生育状況のモニタリング技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 潅水解析
管理
2  かん水ムラを無くすため土壌水分の偏りや多少を監視できるシステム技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 潅水解析
管理
3  果菜類における品目毎の最適な温湿度・日射比例灌水管理基準、最適LAIとその算出方法等の技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 出荷予測 1  環境制御機器等で記録した栽培環境データを活用した生育診断や出荷予測等の技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 出荷予測 2  人工知能による生育予測,品質,出荷予測を行う技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 その他 1  AIによるハウス内環境と生育状況の把握による安定生産できる技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 その他 2  新規就農者が早期に農業知識を身につけるため、タブレット等を用いて学習できるシステム技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 その他 3  果菜類(トマト、キュウリ、ピーマン等)の収穫や防除、運搬等の自動化・ロボット技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 その他 4  EOD技術の開発状況や適用作物、技術体系等の情報。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 その他 5  飽差等の適正値を品目・作型別に基準化した統合環境制御システム技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 その他 6  気象予測を基にした温湿度管理による高品質、高生産の技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 その他 7  AIによる適正作業支援システム技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 その他 8 果菜類の収穫や防除、運搬等の自動化・ロボット技術の開発。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 その他 9 野菜の生育のバラツキ解消のためのフィルム状の面発光LEDシートの技術。➢ ➢提供企業はこちら
施設園芸 その他 10 高反射性と防汚性に優れた敷タイプのフィルムの技術。➢ ➢提供企業はこちら
 
【施設園芸(温度管理の低コスト化)1】
 お困りごと
 ハウス加温において、ヒートポンプと重油ボイラーを併用し、電気料金と原油価格(WTI、フレント、トハイ、円相場等による推計も行いながら)、ハウス内外の環境条件に基づき、随時、最も経済的(効率的)な加温・調温方法を自動選択し、暖房コストの低減を図る機器の実用化が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1
 ガスヒートポンプと地中熱を組み合わせた、地中熱利用型ガスヒートポンプにより、コスト低減。 https://www.
yanmar.com/
jp/about/com
pany/yaj/
ヤンマーアグリ株式会社
担当者:宮永豊司
TEL:090-8758-1362
E-mail:toyoshi_mi
yanaga@yanmar.
com
2  ヒートポンプと重油ボイラーを特定条件(現在は環境情報)によって動作する仕組み(併用)は可能である。個別対応としてインプットにコスト情報(電気料金、原油価格)を入力(もしくは連動)する事で、対応出来る可能性がある。【施設園芸SaaS】   富士通Japan 株式会社
4月1日より
担当:中本 慎一朗、福島 和久
TEL 092-411-6385
E-Mail: s.nakamoto
@jp.fujitsu.com
fukushima.kazuh
@fujitsu.com
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【施設園芸(温度管理の低コスト化)2】
 お困りごと
 除湿機能付きで、1℃前後でも稼働する低コストヒートポンプの開発(花き生産における複合環境制御で活用可能)が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  地中熱利用型ガスヒートポンプにより対応可能。 https://www.
yanmar.com/
jp/about/com
pany/yaj/
ヤンマーアグリ株式会社
担当者:宮永豊司
TEL:090-8758-1362
E-mail:toyoshi_mi
yanaga@yanmar.
com
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(環境制御の低コスト化)1】
 お困りごと
 施設果菜類では、HPと重油ボイラーを併用してハウス内環境の最適化を目指している事例はあるものの、今後、燃油高騰が考えられることから、コスト低減に向けたシステムが望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  温湿度をモニタリング、施設内機器の外部遠隔操作機能(外部機器については他メーカーと連携)。 http://www.
npsystem.co.
jp/
株式会社NPシステム開発
担当者:小松
TEL:089-994-6294
E-mail:komatsu@np
system.co.jp
2  ガスヒートポンプと地中熱を組み合わせた、地中熱利用型ガスヒートポンプにより、コスト低減。 https://www.
yanmar.com/
jp/about/com
pany/yaj/
ヤンマーアグリ株式会社
担当者:宮永豊司
TEL:090-8758-1362
E-mail:toyoshi_mi
yanaga@yanmar.
com
                                                                                                                              ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(環境制御の低コスト化)2】
 お困りごと
 施設園芸では、各メーカーにより環境測定装置が開発され、スマートフォンなどを利用し、農家の手元でデータを確認できる状況にある。しかしながら、高価な測定装置やデータ通信費の発生など、経費の負担も大きい。技術導入に対する農家のニーズは多いため、さらに安価でメンテナンスが容易なシステムの開発が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  弊社が提供する「あぐりログ」は、生産者が試すことをためらわないでできることを目指した操作の簡単さと設置の容易さ、加えてデータを複数人でインターネット上で共有することで生産者同士が数字やグラフを見る形で情報伝達できる形になる機能を備えています。もちろん、価格設定においても導入障壁とならない価格帯を実現しています。 http://itkobo
-z.jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo
-z.jp
2 商品名「エアロビート」
 1台のコンピュータで最大10棟(有線接続できる範囲内)まで一元管理できる環境制御システムです。特に複数ハウスを固まって所持している方には他よりも安価に導入できます。2棟制御で製品代約250万円です。
http://www.is
higuro.co.jp/
イノチオアグリ株式会社
担当者:新間恵太
TEL:090-4794-8897
E-mail:keita.shimma
@inochio.co.jp
3  土壌センサMJ1011、土壌センサ用ハンディメータ http://www.
lapis-semi.com/jp/
ラピスセミコンダクタ
株式会社
担当者:ソリューション
開発PJ渡辺実
TEL:045-476-9268
E-mail:watanabe424
@mnf.lapis-semi.com
4 弊社クラウドサービス「アグリーフ」機能をご提案可能です。
圃場の見える化(センサ設置、グラフ表示)
作業の見える化(BLEビーコンによる位置情報表示)
水やりの自動化(スマホから電磁バルブの灌水タイマー制御)
  データプロセス
株式会社
担当者:アグリーフ担当
TEL:06-6453-1266
E-mail:
sales@odp.co.jp
5  商品名「プラントモニタ MH1000」
 有線LANやWi-Fiで現場での環境モニタリングが可能な「プラントモニタ」は、UECS対応のクラウドサービスを使い遠隔モニタリングできるようになります。(近日中)UECSは施設園芸の共通プラットホームであるため、利用するサービスは各社のUECSに対応したもののなかから自由に選択できるようになります。
https://www.
chino.co.jp/pr
oducts/wireles
s/mh1000/
株式会社チノー
担当者:山形事業所
舟久保滋
TEL:023-607-2103
E-mail:funakubo@chino.co.jp
6 弊社が提供する「FermierMoniter」は操作の簡単さと設置の容易さをコンセプトに、圃場内の温湿度の多地点観測を実現しています。測定結果はインターネット上で確認が可能です。また、センサの取り付けが簡単なためセンサを複数のハウスで使い回して利用することも可能です。 https://www.
ntttx.co.jp/
products/
fermier/
NTT西日本(西日本電信電話株式会社)
担当:岡田、篠崎
TEL:092-434-9695
E-mail:katsuya.shinozaki
@west.ntt.co.jp、
hiroshi.okada
@west.ntt.co.jp

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【施設園芸(環境制御の低コスト化)3】
 お困りごと
 低コストな環境制御装置の開発(環境要因:気温、地温、湿度、飽差、日射、土壌水分、日照時間、炭酸ガス)が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1 商品名「エアロビート」
1台のコンピュータで最大10棟(有線接続できる範囲内)まで一元管理できる環境制御システムです。特に複数ハウスを固まって所持している方には他よりも安価に導入できます。2棟制御で製品代約250万円です(土壌水分と日照時間の計測は不可です)。
http://www.is
higuro.co.jp/
イノチオアグリ株式会社
担当者:新間恵太
TEL:090-4794-8897
E-mail:keita.shimma
@inochio.co.jp
2  弊社が提供する「あぐりログ」は、生産者が試すことをためらわないでできることを目指した操作の簡単さと設置の容易さ、加えてデータを複数人でインターネット上で共有することで生産者同士が数字やグラフを見る形で情報伝達できる形になる機能を備えています。もちろん、価格設定においても導入障壁とならない価格帯を実現しています。 http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.jp
3 弊社クラウドサービス「アグリーフ」機能をご提案可能です。
 圃場の見える化(センサ設置、グラフ表示)
 作業の見える化(BLEビーコンによる位置情報表示)
 水やりの自動化(スマホから電磁バルブの灌水タイマー制御)
  データプロセス株式会社
担当者:アグリーフ担当
TEL:06-6453-1266
E-mail:sales@odp.co.jp
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【施設園芸(環境制御の低コスト化)4】
 お困りごと
 ハウスの加温技術において,二重被覆資材や作物の結露防止を自動で管理できる加温機器等が農家が導入可能な価格であると良い(燃油などのコスト低減や病害対策にも繋がる)。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  長波長の電磁波を大量に放出する樹脂チューブを温水で加温。
 作物、花卉を直接加温するためハウス内の空間を加温しなくても良い省エネルギー加温システム。
http://www.
maff.go.jp/j/
kanbo/needs/
tsunagi_vege
table.html#
8-2-1zyuu
yukoutou
株式会社 ソラール
担当者: 黒田 大浅
TEL: 011-897-0011
FAX :011-898-8448
E-mail : k.kuniomi@
estate.ocn.
ne.jp
2  カビなど多湿機能を防ぐバーナー運転、ファン運転を実現。
 出荷時期を揃えるため送風により温度ムラを均一化。
 コスト低減のため昼間の天候により温度設定を切り替え。
http://www.
nepon.co.jp/
nk/nt341hn.
html
ネポン株式会社
担当者:営業本部営業部 中原雄太
TEL:046-247-3269
E-mail:nakahara-y
@nepon.co.jp
                                                                                                                              ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(環境制御の低コスト化)5】
 お困りごと
 環境制御技術を導入するのはコストが大きくかかるも、効果が得られるかは導入時点ではわからない。環境制御装置のリース等を行い、手軽に体験できるようなシステムの導入。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  環境制御技術を導入するのはコストが大きくかかるも、効果が得られるかは導入時点ではわからない。環境制御装置のリース等を行い、手軽に体験できるようなシステムの導入。 https://www.
naro.affrc.go.
jp/laboratory/
nivfs/contents/
kenkyu_joho/u
ecs/index.html
農研機構
本部広報部広報課
http://www.
naro.affrc.go.
jp/inquiry/in
dex.html

(Webフォームにより受付)
2  統合環境制御システムの貸し出し(1システム程度)を検討可能。 https://channel.
panasonic.com/
jp/contents/
26598/
パナソニック株式会社
ライフソリューションズ社 経営企画部
事業開発推進室
担当者:石渡、河野
TEL:090-3960-4636
E-mail:ishiwata.masaki
@jp.panasonic.com,
kawano.kenji001
@jp.panasonic.com
3  センサーを使った遠隔監視(制御は手動)が可能。
 安価なおんどとりをつかって機器の初期導入費用を抑え、月々費用も3500円(最低構成の場合)程度で運用可能。
https://agri.
panasonic.
com/saibai/
sensor/
パナソニック コンシューマーマーケティング株式会社
SE社 システムエンジニアリングセンター
TEL:03-5782-7895
E-mail:saibai-navi@ml.jp.
panasonic.com
4  環境モニタリングwebシステム{web-Watcher」による環境制御技術とあわせて、作業記録や生育記録の入力も可能。機器からシステムまで一貫して提供しており、リースも可能。 http://www.
npsystem.co.
jp
株式会社NPシステム開発
担当者:小松
TEL:089-994-6294
E-mail:komatsu@
npsystem.co.jp
5   商品名「プラントモニタ MH1000」
 有線LANやWi-Fiで現場での環境モニタリングが可能な「プラントモニタ」は、UECS対応のクラウドサービスを使い遠隔モニタリングできるようになります。(近日中)UECSは施設園芸の共通プラットホームであるため、利用するサービスは各社のUECSに対応したもののなかから自由に選択できるようになります。
https://www.
chino.co.jp/pr
oducts/wireles
s/mh1000/
株式会社チノー
担当者:山形事業所
舟久保滋
TEL:023-607-2103
E-mail:funakubo@chino.co
.jp
6 弊社が提供する「FermierMoniter」は操作の簡単さと設置の容易さをコンセプトに、圃場内の温湿度の多地点観測を実現しています。測定結果はインターネット上で確認が可能です。また、センサの取り付けが簡単なためセンサを複数のハウスで使い回して利用することも可能です。 https://www.ntt-tx.co.jp/products
/fermier/
NTT西日本(西日本電信電話株式会社)
担当者:岡田、篠崎
TEL:092-434-9695
E-mail:katsuya.shinozaki
@west.ntt.co.jp
hiroshi.okada
@west.ntt.co.jp
                                                                                                                             ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(環境制御の活用・省力化)1】
 お困りごと
 ハウスの環境制御に,スマートフォン等の利用で,低コストで遠隔監視,遠隔操作,省力化が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  温湿度、CO2モニタリング、施設内機器の外部遠隔操作機能(外部機器については他メーカーと連携)。 http://www.
npsystem.
co.jp/
株式会社NPシステム開発
担当者:小松
TEL:089-994-6294
E-mail:komatsu@
npsystem.co.jp
2 商品名「エアロビート」
1台のコンピュータで最大10棟(有線接続できる範囲内)まで一元管理できる環境制御システムです。特に複数ハウスを固まって所持している方には他よりも安価に導入できます。2棟制御で製品代約250万円です。スマートフォン等から市販の遠隔操作アプリを使用して遠隔監視・操作が可能です。
http://www.
ishiguro.co.
jp/
イノチオアグリ株式会社
担当者:新間恵太
TEL:090-4794-8897
E-mail:keita.shimma
@inochio.co.jp
3  弊社が提供する「あぐりログ」は、生産者が試すことをためらわないでできることを目指した操作の簡単さと設置の容易さ、加えてデータを複数人でインターネット上で共有することで生産者同士が数字やグラフを見る形で情報伝達できる形になる機能を備えています。もちろん、価格設定においても導入障壁とならない価格帯を実現しています。 http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.jp
4 弊社クラウドサービス「アグリーフ」機能をご提案可能です。
 圃場の見える化(センサ設置、グラフ表示)
 作業の見える化(BLEビーコンによる位置情報表示)
 水やりの自動化(スマホから電磁バルブの灌水タイマー制御)
  データプロセス株式会社
担当者:アグリーフ担当
TEL:06-6453-1266
E-mail:sales@odp.co.jp
5   弊社が提供する「FermierMoniter」は操作の簡単さと設置の容易さをコンセプトに、圃場内の温湿度の多地点観測を実現しています。測定結果はインターネット上で確認が可能です。また、センサの取り付けが簡単なためセンサを複数のハウスで使い回して利用することも可能です。 https://www.
ntt-x.co.jp/
products/f
ermier/
NTT西日本
(西日本電信電話
株式会社)
担当者:岡田、篠崎
TEL:092-434-9695
E-mail:
katsuya.shinozaki@
west.ntt.co.jp
hiroshi.okada@west
.ntt.co.jp
                                                                                                                              ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(環境制御の活用・省力化)2】
 お困りごと
 施設園芸において、高温期におけるハウス内での栽培管理・収穫等の労働負担が大きいため、特に高齢化が進んでいる産地では省力化が求められている。そのため、AIを搭載した機械や、遠隔操作できる機械で、高温期のハウス内での栽培管理・収穫が出来るようになれば、栽培面積の減少に歯止めをかけられると考えられる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  弊社が提供する「あぐりログ」は、生産者が試すことをためらわないでできることを目指した操作の簡単さと設置の容易さ、加えてデータを複数人でインターネット上で共有することで生産者同士が数字やグラフを見る形で情報伝達できる形になる機能を備えています。もちろん、価格設定においても導入障壁とならない価格帯を実現しています。 http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.jp
                                                                                                                              ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(環境制御の活用・省力化)3】
 お困りごと
 ハウス内環境制御システム(飽差管理)技術の実用化が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1 商品名「エアロビート」
1台のコンピュータで最大10棟(有線接続できる範囲内)まで一元管理できる環境制御システムです。ミストシステムを稼働させて飽差管理する制御方法を持っています。
http://www.
ishiguro.co.jp/
イノチオアグリ株式会社
担当者:新間恵太
TEL:090-4794-8897
E-mail:eita.shimma
@inochio.co.jp
2  温湿度モニタリング、施設内機器の外部遠隔操作機能(外部機器については他メーカーと連携)。 http://www.
npsystem.co.
jp/
株式会社NPシステム開発
担当者:小松
TEL:089-994-6294
E-mail:komatsu@npsy
stem.co.jp
3

 商品名「ハンディ形飽差計 MH500」
 ハンディ飽差計は、飽差を瞬時に表示させることができるハンディタイプの計器です。気温、相対湿度も同時に表示でされます。
https://www
.chino.co.jp/
products/wir
eless/mh1000/
株式会社チノー
担当者:山形事業所
舟久保滋
TEL:023-607-2103
E-mail:funakubo@chino.co
.jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(環境制御の活用・省力化)4】
 お困りごと
 環境制御に取り組む場合に環境モニタリング装置が全国で多数(例;あぐりログ,プロファインダー等)あるが品目,条件等によりどの機種が適するのか特徴(長所,短所)をまとめたものがあれば参考にして普及指導等に活用したい。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  e-kakashiゲートウェイ、センサーノードにより圃場で取得した環境データ、栽培管理作業を植物科学の観点から分析、作業適期(収穫、防除等)の通知を受けられる。
またノウハウを栽培マニュアルにより共有することも可能。
http://www.e-
kakashi.com/
ソフトバンク株式会社
担当者:飴本祐介
TEL:080-4871-9129
E-mail:yusuke.ame
moto@g.soft
bank.co.jp
2  弊社が提供する「あぐりログ」は、生産者が試すことをためらわないでできることを目指した操作の簡単さと設置の容易さ、加えてデータを複数人でインターネット上で共有することで生産者同士が数字やグラフを見る形で情報伝達できる形になる機能を備えています。もちろん、価格設定においても導入障壁とならない価格帯を実現しています。 http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.
jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(環境制御の活用・省力化)5】
 お困りごと
 生産者が環境制御技術を効果的に利用するには、定期的な生育調査と生育ステージ(開花期、収穫ピーク等)毎の生育指標(茎径、伸長程度)とを比較しながら、環境制御機器を調整する必要がある。トマトでは、これまでの知見により生育指標があるが、他の品目にはほとんどないので試験研究機関等での知見に基づいた指標が必要となっている。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  現在、愛知県では、あいち型植物工場という事業の中で、普及課、JA、生産者がチームを組んで、生育環境及び生育状態のデータ化を進めています。その生育環境のデータ化において、弊社あぐりログなどチームでデータをシェアできるサービスが活用されています。
そして、定期的に生育環境と生育状態の比較検討を行う勉強会をチームごとに行うことで、品目ごとの目安づくりや方針策定を進めています。
http://itko
bo-z.jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itko
bo-z.jp
2  環境データ蓄積で経験積上による予測向上は可能。 https://agri.
panasonic.co
m/saibai/
パナソニック株式会社
(栽培ナビ)
担当者:新居・芝田
TEL:080-9935-8422
E-mail:arai.michiko@jp.pan
asonic.com
, shibata.j@jp.panaso
nic.com
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(環境制御の活用・省力化)6】
 お困りごと
 生産者が環境制御技術を効果的に利用できるように、普及指導員を中心に勉強会支援に取組んでいる。将来的に生産者のみで勉強会の運営が出来るように、複数ある環境モニタリング機器を同一のアウトプット様式で見える化・比較できるクラウド型のグループウェア、アプリ等が必要である。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  環境データ蓄積、データ入力PFは栽培ナビで提供可能。 https://agri.
panasonic.co
m/saibai/
パナソニック株式会社
(栽培ナビ)
担当者:新居・芝田
TEL:080-9935-8422
E-mail:arai.michiko@jp.pana
sonic.com
, shibata.j@jp.panason
ic.com
2  管理者/生産者連携を支援する営農情報管理プラットフォーム http://www.
hitachi-solutio
ns-east.co.jp/


http://www.ma
ff.go.jp/j/kanbo
/kihyo03/gityo/
gijutsu_portal/
attach/pdf/sma
rtagri_catalog_y
asai-9.pdf

株式会社日立ソリューションズ東日本
担当者:大江康一
TEL:044-271-1022
E-mail:koichi.oe.tu
@hitachi-solutions
.com
3  現在、愛知県では、あいち型植物工場という事業の中で、普及課、JA、生産者がチームを組んで、生育環境及び生育状態のデータ化を進めています。その生育環境のデータ化において、弊社あぐりログなどチームでデータをシェアできるサービスが活用されています。
そして、定期的に生育環境と生育状態の比較検討を行う勉強会をチームごとに行うことで、品目ごとの目安づくりや方針策定を進めています。
http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.
jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(環境制御の活用・省力化)7】
 お困りごと
 いちごにおけるEODの効果については、一部報告があるが生理的なメカニズムが解明されていない。厳寒期のいちごにおけるEODの効果について、メカニズムの解明、使用方法の確立、燃料費のコスト試算等の体系的な技術確立が必要である。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  環境データ蓄積で経験積上による予測向上は可能。 https://agri.
panasonic.co
m/saibai/
パナソニック株式会社
(栽培ナビ)
担当者:新居・芝田
TEL:080-9935-8422
E-mail:arai.michiko@jp.pana
sonic.com
, shibata.j@jp.panason
ic.com
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(環境制御栽培管理)1】
 お困りごと
 各種野菜で施設環境制御技術とそのデータに基づく栽培管理による単収・品質の向上に向けた取組が展開されつつあるが,全国又はある一定地域で統一された栽培指針の策定がどこまで出来つつあるのか?その作目の最適な生育環境・育ち具合の目安はあるのか整理されたものを呈示してほしい。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  現在、愛知県では、あいち型植物工場という事業の中で、普及課、JA、生産者がチームを組んで、生育環境及び生育状態のデータ化を進めています。その生育環境のデータ化において、弊社あぐりログなどチームでデータをシェアできるサービスが活用されています。
 そして、定期的に生育環境と生育状態の比較検討を行う勉強会をチームごとに行うことで、品目ごとの目安づくりや方針策定を進めています。
http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.
jp
2 弊社が提供する「FermierMoniter」は操作の簡単さと設置の容易さをコンセプトに、圃場内の温湿度の多地点観測を実現しています。測定結果はインターネット上で確認が可能です。また、センサの取り付けが簡単なためセンサを複数のハウスで使い回して利用することも可能です。 https://www.
ntttx.co.jp/
products
/fermier/
NTT西日本(西日本電信電話株式会社)
担当者:岡田、篠崎
TEL:092-434-9695
E-mail:katsuya.shinozaki
@west.ntt.co.jp
hiroshi.okada
@west.ntt.co.jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(環境制御栽培管理)2】
お困りごと
 双方向対話型人工知能による栽培管理システムの開発(新規就農支援システム)が望まれる。
→期待される技術:人工知能(AI)によりハウス内環境と作物の生育状況を把握し、農家はほ場に「出勤」し、その日どのような管理作業をやるべきかAIに相談(「OKグーグル、今日は何をやればいい?))。
 AIは、ハウス内環境と生育状況に基づき、ビッグデータに蓄積された篤農家の栽培技術やこれまで学習した知見を基にアドバイス(「葉色が落ちているので肥料〇〇を〇kg与えましょう。〇〇ダニの繁殖が通常の〇倍になっているので、〇倍に薄めた農薬〇を〇リットル散布しましょう。散布方法は〇〇や〇〇といった方法があります。」等々)を行い、農家はその管理作業を行う。AIは、その成果データを学習し、次期作に活用。 
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  上記、あいち型植物工場の取り組みに加えて、蓄積される環境データから環境に依存する病気予防への取り組みを始めています。
肥料についての取り組みは生育状態のデータ化と絡めた形で進めていくことになると考えています。
http://itkobo-
z.jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itko
bo-z.jp
2  現時点で該当機能無し。
 篤農家の栽培技術、病害虫の画像データ、環境データを蓄積する事で実現出来る可能性はあり。【AI】
  富士通Japan 株式会社※
4月1日より
担当:中本 慎一朗、
福島 和久
TEL 092-411-6385
E-Mail s.nakamoto
@jp.fujitsu.com

fukushima.kazuh
@fujitsu.com
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(環境制御栽培管理)3】
 お困りごと
 これまで環境測定は進んできたが、生育に合わせた環境制御ができていない。そこで、作物の生育を画像で判断し、最適な環境を制御するシステムの開発が望まれる。
 さらに、環境と生育、出荷量データを複数の生産者から集め、出荷量の最大化に向けて学習するAIの開発が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  NEC営農指導支援支援システム
 産地・農産物に特有な生育目標と実際の状態との差異を見える化することにより、産地全体での出荷時目標に向けた様々な取り組みを支援し、地域の活性化と市場競争力づくりに貢献します。
https://www.
nec-solutionin
novators.co.jp
/sl/industry.
html
NECソリューションイノベータ株式会社
担当者:橋岡孝
TEL:082-512-1378
E-mail:tak-ha
shioka@wh.jp.
nec.com
2  あいち型植物工場の取り組みに加えて、蓄積される環境データから環境に依存する病気予防への取り組みを始めています。
肥料についての取り組みは生育状態のデータ化と絡めた形で進めていくことになると考えています。
http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.
jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(環境制御栽培管理)4】
 お困りごと
 施設キンカンの発蕾,開花,結実の適温はそれぞれ異り,発蕾後に細やかな温度管理が必要となるため,自動巻き上げ装置を利用した制御システム(サンクールシステム)が導入されているが,スマホ等でハウスの現状温度を確認できるものの,天候の急激な変化に応じた,遠隔操作による温度設定の変更ができないため,遠隔操作ができる制御システムの導入が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  ハウス内設備(窓・カーテン・冷暖房・循環扇・CO2発生機・ミストなど)の設定値をPCやスマホから遠隔設定可能。
 温度、湿度、日射量、CO2濃度、窓・カーテン開度などの設定値を変更可能。
 離れたハウスや複数のハウスを一元管理。
https://www.
nepon.co.jp/
agrinet/agri
02.html
ネポン株式会社
担当者:営業本部営業部 中原雄太
TEL:046-247-3269
E-mail:nakahara-y
@nepon.co.jp
2  当社の統合環境制御システムではスマホ等の端末で施設内リアルタイムモニタリング情報だけでなく機器の動作状況および遠隔操作による強制制御も対応している。 https://channel.
panasonic.com/
jp/contents/26
598/
パナソニック株式会社
ライフソリューションズ社経営企画部事業開発推進室
担当者:石渡、河野
TEL:090-3960-4636
E-mail:ishiwata.masaki
@jp.panasonic.com
,
kawano.kenji001
@jp.panasonic.com
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(環境制御栽培管理)5】
 お困りごと
 モニタリングの事例数値を明らかにして早く栽培管理に応用できるようにしてほしい。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  (葉色測定生育支援システム「ライススキャン」)
作物の葉色を簡易に測定することで施肥判断をサポートするシステムです。水稲の他にも野菜、果樹、茶葉などの葉色測定にも対応しています。
http://biz.ma
xell.com/ja/
マクセル株式会社
担当者:芳村裕之
TEL:03-6407-2938
E-mail: hiroyu
ki-oshimura@ma
xell
.co.jp
2  土壌センサMJ1011、土壌モニタリングシステム「フィールドスキャンシステム」 http://www.
lapis-semi.com/
jp/
ラピスセミコンダクタ株式会社
担当者:ソリューション開発PJ渡辺実
TEL:045-476-9268
E-mail:atanabe424
@mnf.lapis-emi.com
3  弊社が提供する「あぐりログ」は、生産者が試すことをためらわないでできることを目指した操作の簡単さと設置の容易さ、加えてデータを複数人でインターネット上で共有することで生産者同士が数字やグラフを見る形で情報伝達できる形になる機能を備えています。もちろん、価格設定においても導入障壁とならない価格帯を実現しています。 http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.
jp
4  商品名「プラントモニタ MH1000」
 有線LANやWi-Fiで現場での環境モニタリングが可能な「プラントモニタ」は、UECS対応のクラウドサービスを使い遠隔モニタリングできるようになります。(近日中)UECSは施設園芸の共通プラットホームであるため、利用するサービスは各社のUECSに対応したもののなかから自由に選択できるようになります。クラウドはデータの共有ができますので事例数値の集積にも使えます。
https://www.c
hino.co.jp/prod
ucts/wireless/m
h1000/
株式会社チノー
担当者:山形事業所
舟久保滋
TEL:023-607-2103
E-mail:funakubo@chino.co
.jp
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【施設園芸(生育・品目別データ解析等)1】
 お困りごと
 環境測定及び生育測定データの解析・活用は、関係機関や生産者の関心は非常に高く、今後のモデル構築に対する期待が高い。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  圃場環境モニタリング(リアルタイム表示及び過去データをデータベース化可能)、作業履歴、生育記録、栽培結果等をクラウド管理可能。 http://www.
npsystem.
co.jp/
株式会社NPシステム開発
担当者:小松
TEL:089-994-6294
E-mail:komatsu
@npsystem.co.jp
2  環境データ蓄積で経験積上による予測向上は可能。 https://agri.
panasonic.co
m/saibai/
パナソニック株式会社
(栽培ナビ)
担当者:新居・芝田
TEL:080-9935-8422
E-mail:arai.michiko@jp.pana
sonic.com
, shibata.j@jp.panason
ic.com
3  農水省の委託研究「人工知能未来農業創造プロジェクト」の「AIを活用した栽培・労務管理の最適化技術の開発」のコンソーシアムにて栽培・労務管理のための生育モデルを開発中。
(凸版印刷は労務管理データの自動取得、画像解析による収量予測などで参画)
https://www.
toppan.co.jp/
凸版印刷株式会社
担当者:中島隆之
TEL:092-722-2031
E-mail:akayuki.naka
shima@toppan.
co.jp
4  現在、愛知県では、あいち型植物工場という事業の中で、普及課、JA、生産者がチームを組んで、生育環境及び生育状態のデータ化を進めています。その生育環境のデータ化において、弊社あぐりログなどチームでデータをシェアできるサービスが活用されています。
 そして、定期的に生育環境と生育状態の比較検討を行う勉強会をチームごとに行うことで、品目ごとの目安づくりや方針策定を進めています。
http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.jp
5 NEC営農指導支援支援システム
 産地・農産物に特有な生育目標と実際の状態との差異を見える化することにより、産地全体での出荷時目標に向けた様々な取り組みを支援し、地域の活性化と市場競争力づくりに貢献します。
https://www.
nec-solutionin
novators.co.jp/
sl/industry.html
NECソリューションイノベータ株式会社
担当者:橋岡孝
TEL:082-512-1378
E-mail:tak-hashio
ka@wh.jp.
nec.com
6  e-kakashiゲートウェイ、センサーノードにより圃場で取得した環境データ、栽培管理作業を植物科学の観点から分析、作業適期(収穫、防除等)の通知を受けられる。
 またノウハウを栽培マニュアルにより共有することも可能。
http://www.e-
kakashi.com/
ソフトバンク株式会社
担当者:飴本祐介
TEL:080-4871-9129
E-mail:yusuke.amemoto
@g.softbank.co.jp
7 (葉色測定生育支援システム「ライススキャン」)
 作物の葉色を簡易に測定することで施肥判断をサポートするシステムです。水稲の他にも野菜、果樹、茶葉などの葉色測定にも対応しています。
http://biz.
maxell.com/
ja/
マクセル株式会社
担当者:芳村裕之
TEL:03-6407-2938
E-mail: hiroyuki-yoshimura@ma
xell.co.jp
8  土壌センサMJ1011、土壌モニタリングシステム「フィールドスキャンシステム http://www.la
pis-semi.com/
jp/
企業名:ラピスセミコンダクタ株式会社
担当者:ソリューション開発PJ  渡辺実
TEL:045-476-9268
E-mail:watanabe424
@mnf.lapis-semi.com
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(生育・品目別データ解析等)2】
 お困りごと
 施設野菜栽培においては、生育状況や天候を踏まえて環境を制御し、生育をコントロールする必要があるが、複合的な環境が生育に与える影響については不明な点が多く、整理されていないのが現状である。そこで、各品目・品種ごとに環境と生育データの解析を行い、それぞれの環境が生育にどのような影響を与えているか、明らかにする技術の開発が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  現在、愛知県では、あいち型植物工場という事業の中で、普及課、JA、生産者がチームを組んで、生育環境及び生育状態のデータ化を進めています。その生育環境のデータ化において、弊社あぐりログなどチームでデータをシェアできるサービスが活用されています。
 そして、定期的に生育環境と生育状態の比較検討を行う勉強会をチームごとに行うことで、品目ごとの目安づくりや方針策定を進めています。
http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.
jp
2  農水省の委託研究「人工知能未来農業創造プロジェクト」の「AIを活用した栽培・労務管理の最適化技術の開発」のコンソーシアムにて栽培・労務管理のための生育モデルを開発中。
(凸版印刷は労務管理データの自動取得、画像解析による収量予測などで参画)
https://www.
toppan.co.jp/
凸版印刷株式会社
担当者:中島隆之
TEL:092-722-2031
E-mail:takayuki.naka
shima@toppan.
co.jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(生育・品目別データ解析等)3】
 お困りごと
 環境制御装置の導入が行われているが、収量増などの効果が不安定な作目もある。品目別の早急な技術の確立が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  現在、愛知県では、あいち型植物工場という事業の中で、普及課、JA、生産者がチームを組んで、生育環境及び生育状態のデータ化を進めています。その生育環境のデータ化において、弊社あぐりログなどチームでデータをシェアできるサービスが活用されています。
 そして、定期的に生育環境と生育状態の比較検討を行う勉強会をチームごとに行うことで、品目ごとの目安づくりや方針策定を進めています。
http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.
jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(生育・品目別データ解析等)4】
 お困りごと
 施設内環境を計測する各種センサーが設置されているものの、品目毎の最適な複合環境条件が明らかとなっていないことから、センサーで得たデータを活かすことができる主要品目毎の最適環境条件の解明
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  生産計画、実績入力、環境データ蓄積で経験積上による予測向上は可能 https://agri.
panasonic.c
om/saibai/
パナソニック株式会社
(栽培ナビ)
担当者:新居・芝田
TEL:080-9935-8422
E-mail:arai.michiko@jp.pana
sonic.com
, shibata.j@jp.panason
ic.com
2  現在、愛知県では、あいち型植物工場という事業の中で、普及課、JA、生産者がチームを組んで、生育環境及び生育状態のデータ化を進めています。その生育環境のデータ化において、弊社あぐりログなどチームでデータをシェアできるサービスが活用されています。
そして、定期的に生育環境と生育状態の比較検討を行う勉強会をチームごとに行うことで、品目ごとの目安づくりや方針策定を進めています。
http://itkobo
-z.jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.
jp
3  土壌センサMJ1011、土壌モニタリングシステム「フィールドスキャンシステム http://www.
lapis-semi.com/jp/
ラピスセミコンダクタ株式会社
担当者:ソリューション開発PJ  渡辺実
TEL:045-476-9268
E-mail:watanabe424
@mnf.lapis-semi.com
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(栽培管理データの分析・活用)1】
 お困りごと
 出荷予測と出荷調整
 栽培環境のモニタリングや栽培管理のデータ化をもとに出荷予測が望まれる。
 出荷予測から出荷ピークによる値崩れを防止するための出荷調整を指示できるシステムの開発が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  あいち型植物工場の取り組みの中で行われているデータの共有と勉強会の開催に加えて、Akisaiのような営農支援システムとデータ連携することで環境と成果の関係をわかりやすくしていく取り組みも行っています。 http://itkobo
-z.jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-
z.jp
2  NEC営農指導支援支援システム
 産地・農産物に特有な生育目標と実際の状態との差異を見える化することにより、産地全体での出荷時目標に向けた様々な取り組みを支援し、地域の活性化と市場競争力づくりに貢献します。
 NEC集出荷管理システム
 クラウドによる農業ICTで安定出荷に向けた調整作業などが容易になります。
https://www.
nec-solution
innovators.co.
jp/sl/industry.
html
NECソリューションイノベータ株式会社
担当者:橋岡孝
TEL:082-512-1378
E-mail:tak-hashioka
@wh.jp.nec.
com
3  当社がパートナー企業と共同で提供する栽培管理サービスは、様々な施設内環境情報や気象データ、生育状況などから独自アルゴリズムによる生育予測を行い、最適な栽培指示を提示することで、ミニトマトの高糖度と高収量の両立を実現します。生育予測をもとにした収量の予測もでき、他の適応品目についても開発中です。   日本ユニシス株式会社
担当者:大隅 来
TEL:050-3132-1810
E-mail:kitaru.ohsumi
@unisys.co.jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る

【施設園芸(栽培管理データの分析・活用)2】
 お困りごと
 キュウリ及びピーマンの養液栽培技術の開発並びに生育・収量予測法の開発が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  あいち型植物工場の取り組みに加えて、蓄積される環境データから環境に依存する病気予防への取り組みを始めています。
 肥料についての取り組みは生育状態のデータ化と絡めた形で進めていくことになると考えています。 
http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.
jp
2  土壌センサMJ1011、土壌モニタリングシステム「フィールドスキャンシステム http://www.la
pis-semi.com/
jp/
ラピスセミコンダクタ株式会社
担当者:ソリューション開発PJ  渡辺実
TEL:045-476-9268
E-mail:watanabe424
@mnf.lapis-
semi.
com
3  当社がパートナー企業と共同で提供する栽培管理サービスは、様々な施設内環境情報や気象データ、生育状況などから独自アルゴリズムによる生育予測を行い、最適な栽培指示を提示することで、ミニトマトの高糖度と高収量の両立を実現します。生育予測をもとにした収量の予測もでき、他の適応品目についても開発中です。   日本ユニシス株式会社
担当者:大隅 来
TEL:050-3132-1810
E-mail:kitaru.ohsumi
@unisys.co.jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(栽培管理データの分析・活用)3】
 お困りごと
  経費を細かく管理し、効率的な生産を行うためには、ハウス内の暖房装置等、 機械の稼働に係る細かなデータ(電気代、燃料代、時間、温度等)が、リアルタイムで収集できるような機能がついた機械が欲しい。NEW!
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1 ハウス内の環境情報(CO2、温湿度、日射量)等を収集するセンサー(IT工房Z社 あぐりログ)や電力情報を取得するCTセンサー等を組み合わせ、LPWAにより情報収集、アプリで閲覧可能なシステムを提供可能です。 https://www.iij.
ad.jp/biz/lorawan
/device2.html
株式会社インターネットイニシアティブ
IoTビジネス事業部
担当:花屋 誠
TEL:03-5205-6802
Mail:
agri-info@iij.ad.jp
2 みどりクラウドは本体1台につき、36本の環境センサー(有線16本、無線20本)の接続が可能。
広い圃場を1台でカバーし、圃場の巡回頻度を削減。
また複合環境制御盤との連携により、遠隔地から圃場設備の制御設定の変更を可能にして、省力化を実現。
https://info.midori
-cloud.net/
株式会社セラク
担当者:山田
TEL:03-6851-4831
E-mail:i-yamada
@seraku.co.jp
3 残油量の可視化によって、使用した燃料がリアルタイムでわかります。燃料の配送効率向上にも寄与します。 株式会社誠和
担当者:大出浩睦
TEL:0285441114
E-mail:
oode_hironobu
@seiwa-ltd.co.jp
4 データの見える化・アラート通知・データ蓄積などIoT/M2Mに必要な機能を標準装備!
監視カメラや温湿度センサー、熱感知器など、用途別に2,000種類以上のセンサーに対応しており、クラウド、データ表示機能までワンストップでご提供可能です。
https://biz.kddi.
com/service/iot/
iot-cloud-standard/

https://biz.kddi.
com/solution/
agriculture-fore
stryfisheries/wcm
mode=disabled
KDDI株式会社
<お問合せフォーム>
https://www.kddi
.com/
cgi-bin/receipt.cgi?form_name=busin
ess_otoiawase&
mode=return&
release_id=busi
ness_otoiawase
                                                                                                                                 ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(炭酸ガス施用基準)1】
 お困りごと
 次世代施設園芸の導入に伴い、施設内での炭酸ガス施用が県内でも多く実証試験が行われている。しかしながら、品目毎の生育状態と施設内温度、炭酸ガス濃度が生育に与える影響度に関し、明確な基準がなく、手探り状態で実施されている。全国で収集された炭酸ガス施用データを基にしたモデル構築の検討状況が望まれる。
 また、各地で収集された環境データの解析・活用はどの程度進んでいるのか。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  e-kakashiゲートウェイ、センサーノードにより圃場で取得した環境データ、栽培管理作業を植物科学の観点から分析、作業適期(収穫、防除等)つまり次にどんな作業をすればいいかの通知を受けられる。
またグラフ機能により、ユーザーが分析できる機能を有する。
http://www.e-
kakashi.
com/
ソフトバンク株式会社
担当者:飴本祐介
TEL:080-4871-9129
E-mail:yusuke.ame
moto@g.softbank
.co.jp
2  品目毎の生育状態、施設内温度、炭酸ガス濃度を取得する仕組みはあるが、現時点でモデル構築やデータ解析は進んでいない。より多くのデータを集める為、品目を絞って集中的にデータを収集する必要がある。データが一ヵ所(クラウド)に集まる事で、個別対応として、モデル構築に向けた検討が可能である。【施設園芸SaaS/AI】   富士通Japan 株式会社※
4月1日より
担当者:中本 慎一朗、
福島 和久
TEL 092-411-6385
E-Mail s.nakamoto@
jp.fujitsu.com

fukushima.kazuh@
fujitsu.com
3  現在、愛知県では、あいち型植物工場という事業の中で、普及課、JA、生産者がチームを組んで、生育環境及び生育状態のデータ化を進めています。その生育環境のデータ化において、弊社あぐりログなどチームでデータをシェアできるサービスが活用されています。
そして、定期的に生育環境と生育状態の比較検討を行う勉強会をチームごとに行うことで、品目ごとの目安づくりや方針策定を進めています。
http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo
-z.jp
4  環境データ蓄積で経験積上による予測向上は可能。 https://agri.
panasonic.
com/saibai/
パナソニック株式会社
(栽培ナビ)
担当者:新居・芝田
TEL:080-9935-8422
E-mail:arai.michiko@jp.pana
sonic.com
, shibata.j@jp.panason
ic.com
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(炭酸ガス施用基準)2】
 お困りごと
 施設野菜においては、炭酸ガス施用を始めとした環境制御技術や関連施設・設備の導入が徐々に進んできている。しかしながら、品目や栽培法に応じた明確な管理基準が確立していないために、十分な導入効果が得られていない事例がある。このため、全国の試験事例等を基にした施肥圃場での管理基準(特に炭酸ガス施肥栽培)の作成などシステム開発が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  トマト栽培における液化炭酸ガスの効果的な施用法。 http://www.
pref.mie.lg.
jp/NOUGI/
三重県農業研究所
担当者:野菜園芸研究課原正之
TEL:0598-42-6358
E-mail:nougi@
pref.mie.jp
2  現在、愛知県では、あいち型植物工場という事業の中で、普及課、JA、生産者がチームを組んで、生育環境及び生育状態のデータ化を進めています。その生育環境のデータ化において、弊社あぐりログなどチームでデータをシェアできるサービスが活用されています。
そして、定期的に生育環境と生育状態の比較検討を行う勉強会をチームごとに行うことで、品目ごとの目安づくりや方針策定を進めています。
http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.
jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(炭酸ガス施用基準)3】
 お困りごと
 炭酸ガス施用技術確立に向けたデータ収集が望まれる。
 炭酸ガス施用と通常管理の栽培管理法の違いを早く明らかにしてほしい。また効果的効率的な施用時期や期間等も。
 炭酸ガスの効率的な施用による生産性の向上が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1   弊社のFoamestで炭酸をマイクロナノバブル化し、ミストで植物に施用することにより効率よく炭酸を供給でき、炭酸の消費量を抑えることが出来る。また、作業者の安全性も確保される。 http://www.
foamest.shop/
custom.html
 
有限会社ナック販売
担当者:伊藤正憲
TEL:0575-24-5527
E-mail:m-ito@nac-nmg.com
2  現在、愛知県では、あいち型植物工場という事業の中で、普及課、JA、生産者がチームを組んで、生育環境及び生育状態のデータ化を進めています。その生育環境のデータ化において、弊社あぐりログなどチームでデータをシェアできるサービスが活用されています。
 そして、定期的に生育環境と生育状態の比較検討を行う勉強会をチームごとに行うことで、品目ごとの目安づくりや方針策定を進めています。
http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.
jp
3  e-kakashiゲートウェイ、センサーノードにより圃場で取得した環境データ、栽培管理作業を植物科学の観点から分析、作業適期(収穫、防除等)つまり次にどんな作業をすればいいかの通知を受けられる。
またグラフ機能により、ユーザーが分析できる機能を有する。
http://www.
e-kakashi.
com/
ソフトバンク株式会社
担当者:飴本祐介
TEL:080-4871-9129
E-mail:yusuke.ame
moto@g.
softbank.co.jp
4  トマト栽培における液化炭酸ガスの効果的な施用法。 http://www.
pref.mie.lg.
jp/NOUGI/
三重県農業研究所
担当者:野菜園芸研究課  原正之
TEL:0598-42-6358
E-mail:nougi@pref.
mie.jp
5  商品名「プラントモニタ MH1000」
 オールインワンの環境モニタリング装置「プラントモニタ」は、標準で気温、相対湿度、飽差、炭酸ガス濃度、日射量、積算日射量等をモニタリングできます。つまり、作物の炭酸ガス吸収と関連性が深い飽差、日射量も同時にモニタリングできます。
https://www.
chino.co.jp/p
roducts/wire
less/mh1000/
株式会社チノー
担当者:山形事業所
舟久保滋
TEL:023-607-2103
E-mail:funakubo@chino.co
.jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(炭酸ガス施用基準)4】
 お困りごと
 炭酸ガスを使用した環境制御技術の取組にあたり,各品目毎の明確な生育診断技術や増加した光合成速度に対応したかん水技術など,環境制御技術の体系的な開発が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  溶液栽培における給排液を測定して、環境による排液率の変化を確認するために、弊社提供の排液量センサの活用及び、pFセンサをデジタル化して変化を見えるかすることで土壌の状態と環境の関係にも取り組んでいます。 http://itkobo
-z.jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo
-z.jp
2  炭酸ガス濃度センサを有した、日射比例潅水施肥、タイマー潅水施肥、土壌水分潅水施肥の自動潅水施肥システム「あぐりウォーター」は標準で8系統、増設で16系統の潅水施肥が可能です。土耕、培地養液、アイメック、露地などで運用されております。 https://www.j-
world.co.jp/bu
siness/agri_it/
product/agri
_water.html
株式会社ジョイ・ワールド・パシフィックITビジネス課
担当:佐藤、佐々木
TEL:0172-44-8133  FAX:0172-44-8559
E-mail:info@j-world.co.jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(訪花昆虫活動制御)1】
 お困りごと
 ハウス内の花粉交配用昆虫の活動をカメラ等による常時把握し、ハウス内環境の変化に応じて訪花昆虫の活動を、給餌量、巣箱内温度等により制御する機器の実用化が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  現時点で該当機能は無し。個別対応として、昆虫の活動は、定点カメラによる画像解析で把握出来る可能性がある。また、給餌量、巣箱内温度は対応するセンサーもしくは画像解析での認識が考えられる。昆虫の活動に応じた制御は、給餌量、巣箱内温度によって決められた制御でかつ、対応する制御機器が外部からの制御が可能であれば対応出来る可能性がある。【施設園芸SaaS/画像解析】   富士通Japan 株式会社※
4月1日より
担当:中本 慎一朗、福島 和久
TEL 092-411-6385
E-Mail s.nakamoto@
jp.fujitsu.com

fukushima.kazuh@
fujitsu.com
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(訪花昆虫活動制御)2】
 お困りごと
 ハウス内花粉交配用昆虫が訪花しない事例が多い中、モニタリングし対策を講じる必要があることから、ハウス内環境の変化に応じた訪花活動を促進するシステムに対する関心が高い。
   提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
 募集中!
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(訪花昆虫活動制御)3】
 お困りごと
 受粉率向上による生産性の向上が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1 イチゴにおいては「ビーフライ(ヒロズキンバエ)」とセイヨウミツバチの組み合わせで長期間授粉可能ということが実証済み 「ビーフライ」
利用マニュアルhttp://www.naro
.affrc.go.jp/
publicity_report/
publication
/pamphlet/tech-pamph/130174
.html
株式会社ジャパン
マゴットカンパニー
担当者:佐藤卓也
TEL:086-953-4430
E-mailt.sato@
maggot.co.jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(潅水解析・管理)1】
 お困りごと
 作物の地下部の生育状況の見える化
 かん水や施肥などの地下部の適正管理に向けた地下部の生育状況のモニタリング技術の開発が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  商品名「エアロビート」、「アクアビート」
 環境制御システム「エアロビート」および潅水制御「アクアビート」を組み合わせて使用することで、地上部(気温、湿度、CO2、日射量など)だけでなく地下部(潅水した量、潅水した回数など)の計測も同一コンピュータソフトで計測することができます。
http://www.
ishiguro.co.
jp/
イノチオアグリ株式会社
担当者:新間恵太
TEL:090-4794-8897
E-mail:keita.shimm
a@inochio.co.jp
2  あいち型植物工場の取り組みに加えて、蓄積される環境データから環境に依存する病気予防への取り組みを始めています。
肥料についての取り組みは生育状態のデータ化と絡めた形で進めていくことになると考えています。
http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.
jp
3  土壌センサMJ1011、土壌モニタリングシステム「フィールドスキャンシステム http://www.
lapis-semi.com/jp/
ラピスセミコンダクタ株式会社
担当者:ソリューション開発PJ  渡辺実
TEL:045-476-9268
E-mail:watanabe424
@mnf.lapis-semi.
com
4  当社がパートナー企業と共同で提供する栽培管理サービスは、様々な施設内環境情報や気象データ、生育状況などから独自アルゴリズムによる生育予測を行い、最適な栽培指示を提示することで、ミニトマトの高糖度と高収量の両立を実現します。生育予測をもとにした収量の予測もでき、他の適応品目についても開発中です。   日本ユニシス株式会社
担当者:大隅 来
TEL:050-3132-1810
E-mail:kitaru.ohsumi
@unisys.co.jp
5 土壌水分センサを有した、日射比例潅水施肥、タイマー潅水施肥、土壌水分潅水施肥の自動潅水施肥システム「あぐりウォーター」は標準で8系統、増設で16系統の潅水施肥が可能です。土耕、培地養液、アイメック、露地などで運用されております。 https://www.
j-world.co.jp/
business/agri
_it/product/agri
_water.html
株式会社ジョイ・ワールド・パシフィックITビジネス課
担当:佐藤、佐々木
TEL:0172-44-8133 
FAX:0172-44-8559
E-mail:info@j-world.co.jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(潅水解析・管理)2】
 お困りごと
 土壌の水分分布監視システム
 かん水ムラを無くすため土壌水分の偏りや多少を監視できるシステムの開発
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  弊社クラウドサービス「アグリーフ」機能をご提案可能です。
圃場の見える化(センサ設置、グラフ表示)
作業の見える化(BLEビーコンによる位置情報表示)
水やりの自動化(スマホから電磁バルブの灌水タイマー制御)
  データプロセス株式会社
担当者:アグリーフ担当
TEL:06-6453-1266
E-mail:sales@odp.co.jp
2  あいち型植物工場の取り組みに加えて、蓄積される環境データから環境に依存する病気予防への取り組みを始めています。
肥料についての取り組みは生育状態のデータ化と絡めた形で進めていくことになると考えています。
http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.
jp
3  土壌センサMJ1011、土壌モニタリングシステム「フィールドスキャンシステム http://www.
lapis-semi.com/jp/
ラピスセミコンダクタ株式会社
担当者:ソリューション開発PJ  渡辺実
TEL:045-476-9268
E-mail:watanabe424
@mnf.lapis-semi.com
4 土壌水分デジタルセンサを有した複数のセンサ(多点)を収容できる、日射比例潅水施肥、タイマー潅水施肥、土壌水分潅水施肥の自動潅水施肥システム「あぐりウォーター」は標準で8系統、増設で16系統の潅水施肥が可能です。土耕、培地養液、アイメック、露地などで運用されております。 https://www.
j-world.co.jp/
business/agri
_it/product/
agri_water.h
tml
株式会社ジョイワールド・パシフィックITビジネス課
担当:佐藤、佐々木
TEL:0172-44-8133
FAX:0172-44-8559
E-mail:info@j-world.co.jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(潅水解析・管理)3】
 お困りごと
 果菜類における品目毎の最適な温湿度・日射比例灌水管理基準、最適LAIとその算出方法等の解明が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  あいち型植物工場の取り組みに加えて、蓄積される環境データから環境に依存する病気予防への取り組みを始めています。
 肥料についての取り組みは生育状態のデータ化と絡めた形で進めていくことになると考えています。
http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.
jp
2  当社がパートナー企業と共同で提供する栽培管理サービスは、様々な施設内環境情報や気象データ、生育状況などから独自アルゴリズムによる生育予測を行い、最適な栽培指示を提示することで、ミニトマトの高糖度と高収量の両立を実現します。生育予測をもとにした収量の予測もでき、他の適応品目についても開発中です。   日本ユニシス株式会社
担当者:大隅 来
TEL:050-3132-1810
E-mail:kitaru.ohsumi
@unisys.co.jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(出荷予測)1】
 お困りごと
 環境制御機器等で記録した栽培環境データを活用した生育診断や出荷予測等に関心がある。併せて、環境制御機器で記録されたデータを効率的に収集するシステムがあれば、データ活用が効率的に進むのではないか。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1   現在、愛知県では、あいち型植物工場という事業の中で、普及課、JA、生産者がチームを組んで、生育環境及び生育状態のデータ化を進めています。その生育環境のデータ化において、弊社あぐりログなどチームでデータをシェアできるサービスが活用されています。
そして、定期的に生育環境と生育状態の比較検討を行う勉強会をチームごとに行うことで、品目ごとの目安づくりや方針策定を進めています。
http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.
jp
2  e-kakashiゲートウェイ、センサーノードにより圃場で取得した環境データ、栽培管理作業を植物科学の観点から分析、作業適期(収穫、防除等)の通知を受けられる。
またノウハウを栽培マニュアルにより共有することも可能。
http://www.
e-kakashi.
com/
ソフトバンク株式会社
担当者:飴本祐介
TEL:080-4871-9129
E-mail:yusuke.ame
moto@g.softbank.
co.jp
3  生産計画、実績入力、環境データ蓄積で経験積上による予測向上は可能。 https://agri.
panasonic.
com/saibai/
パナソニック株式会社
(栽培ナビ)
担当者:新居・芝田
TEL:080-9935-8422
E-mail:arai.michiko@jp.pan
asonic.com
, shibata.j@jp.panaso
nic.com
4  農水省の委託研究「人工知能未来農業創造プロジェクト」の「AIを活用した栽培・労務管理の最適化技術の開発」のコンソーシアムにて栽培・労務管理のための生育モデルを開発中。
(凸版印刷は労務管理データの自動取得、画像解析による収量予測などで参画)
https://www.
toppan.co.jp/
凸版印刷株式会社
担当者:中島隆之
TEL:092-722-2031
E-mail:takayuki.naka
shima@toppan.
co.jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(出荷予測)2】
 お困りごと
 人工知能による生育予測、品質、出荷予測を行うことにより、安定的な供給、価格構築が可能になるのではないか。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  AIを用いたシステムはご要望があれば構築可能です。 http://arws.
jp/
株式会社エアリアルワークス
担当者:梅津和音
TEL:099-203-0932
E-mail:umezu@
arws.jp
2  現在、愛知県では、あいち型植物工場という事業の中で、普及課、JA、生産者がチームを組んで、生育環境及び生育状態のデータ化を進めています。その生育環境のデータ化において、弊社あぐりログなどチームでデータをシェアできるサービスが活用されています。
そして、定期的に生育環境と生育状態の比較検討を行う勉強会をチームごとに行うことで、品目ごとの目安づくりや方針策定を進めています。
http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.
jp
3 NEC営農指導支援支援システム
 産地・農産物に特有な生育目標と実際の状態との差異を見える化することにより、産地全体での出荷時目標に向けた様々な取り組みを支援し、地域の活性化と市場競争力づくりに貢献します。
https://www.
nec-solution
innovators.co.
jp/sl/industry.
html
NECソリューションイノベータ株式会社
担当者:橋岡孝
TEL:082-512-1378
E-mail:tak-hashi
oka@wh.
jp.nec.com
4  当社がパートナー企業と共同で提供する栽培管理サービスは、様々な施設内環境情報や気象データ、生育状況などから独自アルゴリズムによる生育予測を行い、最適な栽培指示を提示することで、ミニトマトの高糖度と高収量の両立を実現します。生育予測をもとにした収量の予測もでき、他の適応品目についても開発中です。   日本ユニシス株式会社
担当者:大隅 来
TEL:050-3132-1810
E-mail:kitaru.ohsumi
@unisys.co.jp
5 「あい作」出荷予測システム
産地がこれまで収穫見込を把握する際に確認していた生産情報、生育情報、環境情報等を収集・蓄積し、品目・作型毎に設定可能な予測モデルに基づき産地全体、および生産者個別の出荷予測データを提示します。加えて、営農・販売担当者が予測補正を行う仕組みも提供する事で、産地の出荷予測業務の取り組みを支援します。
特長
栽培品目・産地に合わせた出荷予測モデルの構築支援が可能
直近の出荷見込の一括補正により実運用に合わせた予測が可能
広域のインプットデータの収集・蓄積
産地で予測精度を向上させるために独自のPDCAを回す事が可能
https://nd-agri.jp/
products/
NTT西日本(西日本電信電話株式会社)
担当者:岡田、篠崎
TEL:092-434-9695
E-mail:katsuya.shinozaki
@west.ntt.co.jp
hiroshi.okada
@west.ntt.co.jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(その他)1】
 お困りごと
 AIによるハウス内環境と生育状況の把握について、高収益を目指す生産者の関心は高い。また、農家人口の減少がみられる中、新規参入がスムーズに開始し、かつ安定生産できるようなシステム開発が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  管理者/生産者連携を支援する営農情報管理プラットフォーム
 農業管理の現場で鍛えられた「運用できる」営農管理システムを提供します。
(1)生産者が「確実に」情報を登録するための仕組みを提供
(2)管理者が「正確に」情報を把握するための仕組みを提供
(3)生産者自身がITを現場で活用するための教育プログラムを提供
http://www.maff
.go.jp/j/kanbo/
kihyo03/gityo/
gijutsu_portal/
attach/pdf/sma
rtagri_catalog_
yasai
-9.pdf
株式会社日立ソリューションズ東日本
担当者:大江康一
TEL:044-271-1022
E-mail:koichi.oe.tu
@hitachi-solutions
.com
2  あいち型植物工場の取り組みに加えて、蓄積される環境データから環境に依存する病気予防への取り組みを始めています。
肥料についての取り組みは生育状態のデータ化と絡めた形で進めていくことになると考えています。
http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.
jp
3  e-kakashiゲートウェイ、センサーノードにより圃場で取得した環境データ、栽培管理作業を植物科学の観点から分析、作業適期(収穫、防除等)の通知を受けられる。
またノウハウを栽培マニュアルにより共有することも可能。
http://www.e-
kakashi.com/
ソフトバンク株式会社
担当者:飴本祐介
TEL:080-4871-9129
E-mail:yusuke.amemoto
@g.softbank.co.
jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(その他)2】
 お困りごと
 近年、農業の経験が全くない新規就農者が増えており、県では新規就農者に対して、生産技術や経営ノウハウのアドバイスを行う「トレーナー制度」による支援を行っている。その中で、より濃密なトレーニングを可能とするため、新規就農者とトレーナーが自身の圃場にいながらお互いの生育状況やハウス内環境データを共有し、リアルタイムな会話によって相談できるシステムの開発が望まれる。
 また、新規就農者が早期に農業知識を身につけるため、タブレットやスマートフォンを用いて写真などを見ながら問題形式で学習できるシステムの開発が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  NEC農業技術学習支援システム
 マニュアル化が困難とされてきた熟練者の農業技術をICT技術で「見える化」し若手や新規就農者の技術習得に活用できるシステムです。
https://www.
nec-solutionin
novators.co.jp
/sl/industry.
html
NECソリューションイノベータ株式会社
担当者:信田正志
TEL:03-5534-2716
E-mail:agri@nes.jp.
nec.com
2  トレーナーと新規就農者を同一グループ内で管理できる圃場環境モニタリング(リアルタイム表示及び過去データをデータベース化可能)、作業履歴、生育記録、栽培結果等をクラウド管理可能。 http://www.np
system.co.jp/
株式会社NPシステム開発
担当者:小松
TEL:089-994-6294
E-mail:komatsu@np
system.co.jp
3  あいち型植物工場の取り組みの中で行われているデータの共有と勉強会の開催に加えて、Akisaiのような営農支援システムとデータ連携することで環境と成果の関係をわかりやすくしていく取り組みも行っています。 http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.jp
4  管理者/生産者連携を支援する営農情報管理プラットフォーム
 農業管理の現場で鍛えられた「運用できる」営農管理システムを提供します。
(1)生産者が「確実に」情報を登録するための仕組みを提供
(2)管理者が「正確に」情報を把握するための仕組みを提供
(3)生産者自身がITを現場で活用するための教育プログラムを提供

http://www.
hitachi-solutio
ns-east.co.jp/

http://www.maff
.go.jp/j/kanbo/ki
hyo03/gityo/gijut
su_portal/attach/
pdf/smartagri_ca
talog_yasai-9.pdf
株式会社日立ソリューションズ東日本
担当者:大江康一
TEL:044-271-1022
E-mail:koichi.oe.tu
@hitachi-solutions.com
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(その他)3】
 お困りごと
 果菜類(トマト、キュウリ、ピーマン等)の収穫や防除、運搬等の自動化・ロボット技術の開発が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  圃場内の自律走行ロボットを開発中,モジュールの付替えにより,防除や運搬等複数の作業に適応予定。 https://www.
ieat-fresh.com/
アイ・イート株式会社
担当者:高橋庸平
TEL:080-1624-2622
E-mail:takahashi
@ieat-fresh.
com
2  パワーアシストスーツ https://www.
hitachi-systems.com/
株式会社日立システムズドローン・ロボティクス事業推進プロジェクト
担当者:前迫誠、宮河英充
TEL:03-5435-1059
E-mail:makoto.
maesako.ct@
hitachi-sys
tems.com

hidemitsu.miya
gawa.
yo@hitachi-systems.
com
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(その他)4】
 お困りごと
 EOD技術の開発状況や適用作物、技術体系等の情報が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1   温湿度、CO2、照度等モニタリング、施設内機器の外部遠隔操作機能(外部機器については他メーカーと連携)。 http://www.
npsystem.
co.jp/
株式会社NPシステム開発
担当者:小松
TEL:089-994-6294
E-mail:komatsu@
npsystem.co.
jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(その他)5】
 お困りごと
 飽差等の適正値を品目・作型別に基準化した統合環境制御システムの開発が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  温湿度等モニタリング、施設内機器の外部遠隔操作機能(外部機器については他メーカーと連携)。  http://www.
npsystem.co.
jp/
株式会社NPシステム開発
担当者:小松
TEL:089-994-6294
E-mail:komatsu@nps
ystem.co.jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(その他)6】
 お困りごと
 気象予測を基にした温湿度管理による高品質,高生産の確立が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  あいち型植物工場の取り組みに加えて、蓄積される環境データから環境に依存する病気予防への取り組みを始めています。 http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.
jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(その他)7】
 お困りごと
 AIによる適正作業支援システムの構築が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1  AIを用いたシステムはご要望があれば構築可能です。 http://arws.
jp/
株式会社エアリアルワークス
担当者:梅津和音
TEL:099-203-0932
E-mail:umezu@
arws.jp
2   現在、愛知県では、あいち型植物工場という事業の中で、普及課、JA、生産者がチームを組んで、生育環境及び生育状態のデータ化を進めています。その生育環境のデータ化において、弊社あぐりログなどチームでデータをシェアできるサービスが活用されています。
そして、定期的に生育環境と生育状態の比較検討を行う勉強会をチームごとに行うことで、品目ごとの目安づくりや方針策定を進めています。
http://itkobo-z.
jp/
株式会社IT工房Z
担当者:赤塚浩司
TEL:03-6803-2132
E-mail:aka@itkobo-z.
jp
3   e-kakashiゲートウェイ、センサーノードにより圃場で取得した環境データ、栽培管理作業を植物科学の観点から分析、作業適期(収穫、防除等)の通知を受けられる。
 またノウハウを栽培マニュアルにより共有することも可能。
http://www.e-
kakashi.com/
ソフトバンク株式会社
担当者:飴本祐介
TEL:080-4871-9129
E-mail:yusuke.ame
moto@g.softbank.
co.jp
                                                                                                                               ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
【施設園芸(その他)8】
 お困りごと
 果菜類(トマト、キュウリ、ピーマン等)の収穫や防除、運搬等の自動化・ロボット技術の開発が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1   自動野菜収穫ロボットを活用した生産者向けRaaSサービスを提供しています。
 ロボットを農家さんへ貸出し、収穫高に応じて利用料をいただくビジネスモデル「RaaS」。初期費用&メンテナンス費用不要で、貸出しからメンテナンスまでをサービスとして提供します。
 最新のパーツに交換していくことでロボットの性能を継続的に向上させて、農家さんの利益向上に貢献。私たちは農家さんとともに成長し、人手不足と農業経営の課題解決を目指します。
https://inaho
.co/
inaho株式会社
担当者:天野卓
TEL: 0467-37-5279
E-mail:info@inaho.co
                                                                                                                                ↑ 施設園芸キーワードへ戻る
 【施設園芸(その他)9】
 お困りごと
 施設内の野菜の生育のバラつきをなくし、収量増加及びとコスト削減も望めるLED照明技術が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1   フィルム状の面発光LEDシートで光均一性に優れており、光源下の栽培物の生育ムラの軽減が期待でき、育苗棚での使用に適しています。また、非常に薄くて軽く、フレキシブル性があり、様々な場所に簡単に設置できるため、太陽光が届きにくい場所での補光使用も可能です。
  ハウス全体を補光する天井に設置する照明ではありません。
https://www.
dnp.co.jp/biz/
solution/prod
ucts/detail/11
92999_1567.
html
大日本印刷株式会社
マーケティング本部
TEL:092-553-4031
https://www.dnp.
co.jp/CGI/contact
/form.cgi?mode=privacy

(Webフォームにより受付)
2 フィリップスグリーンパワーLEDは温室補光用として世界中の生産現場で使用されています。トマトやキュウリ等には樹間補光用のインターライティング、葉物野菜や花きはトップライティングが適しています。品目、導入現場、ご要望に合わせて最適な補光を提案いたします。 https://www.
ccsinc.co.jp/
greenpower
_led/
シーシーエス株式会社
担当部署:施設園芸課
TEL:075-415-7737
E-mail:agri-biotech@ccs-inc.co.jp
                                                                                                                                ↑ 施設園芸キーワードへ戻る   
【施設園芸(その他)10】
 お困りごと
 施設内の農作物の光合成及び果実の着色等が期待できる資材の技術が望まれる。
  提供技術の概要 参考URL お問い合わせ先
1   施設園芸で農作物の光合成を助け、生育促進に貢献することで、農作物の収量増が期待できる、高い光の反射性と防汚性に優れたフィルムを開発しております。施設園芸、太陽光利用型水耕栽培、完全人工光植物工場など様々な施設に利用できます。
 
https://www.
dnp.co.jp/biz/
solution/prod
ucts/detail/11
88727_1567.
html
大日本印刷株式会社
マーケティング本部
TEL:092-553-4031
https://www.dnp.
co.jp/CGI/contact
/form.cgi?mode=privacy

(Webフォームにより受付)
                                                                                                                                ↑ 施設園芸キーワードへ戻る  

 

お問合せ先

企画調整室  
担当:調整官、地域農政調整官
代表:096-211-9111(内線4110、4123)
ダイヤルイン:096-300-6003
FAX:096-211-8707

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