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東北農政局

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 地産地消


地産地消とは、国内の地域で生産された農林水産物を、その生産された地域内において消費する取組です。食料自給率の向上に加え、直売所や加工の取組などにより農林漁業の6次産業化や農山漁村の持続的発展につながるものとして、推進を図っています。

 お知らせ

更新日  令和元年7月17日

 農林水産省の事業に関する情報

 「SAVOR JAPAN(農泊  食文化海外発信地域)」

 

◆「農泊  食文化海外発信地域」(旧「食と農の景勝地」)について
海外における日本食・食文化に対する関心は、「和食」のユネスコ無形文化遺産登録、ミラノ国際博覧会等を通じて近年大きく高まっており、日本を訪れて「本場の日本食」を体験したいという外国人のニーズも高まっています。また、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会も見据え、地域の食と、それを生み出す農林水産業を核として訪日外国人を中心とした観光客の誘致を図る地域での取組を「食と農の景勝地」として認定する制度を平成28年度に創設しました。
平成29年度より、訪日外国人旅行者の観光需要を国産農林水産物・食品の需要拡大及び農山漁村の所得の向上に繋げ、農山漁村における「農泊」を強力に後押しするため、制度名称を「農泊 食文化海外発信地域」と変更し、SAVOR JAPANブランドで我が国が誇る農山漁村の食の魅力を世界に向けて強力かつ一体的に発信することとしました。

      「SAVOR JAPAN(農泊 食文化海外発信地域)」について [農林水産省へリンク] 


                             「SAVOR JAPAN」パンフレット(英語版)(PDF : 3,028KB)


◆「SAVOR JAPAN」推進協議会について
SAVOR JAPAN推進協議会は、より多くの訪日外国人旅行者に認定地域を訪れていただけるよう、地域の取組の品質改善や勉強会の開催、地域の課題やニーズに応じた有識者の派遣、ネットワーク構築を通じた交流促進等により、取組全体のレベルアップのためのサポートを行います。また、SAVOR JAPANに関する戦略的かつ一体的な情報発信を通じて、対外的な情報発信力・訴求力を高めることにより、SAVOR JAPANブランド力を高めていきます。 

                                             「SAVOR JAPAN」推進協議会ホームページ[外部リンク]  

 「SAVOR JAPAN(農泊  食文化海外発信地域)」の認定地域

  平成30年度までに21地域(うち東北管内4地域)を認定しました。      

  認定地域数
申請地域数
東北管内  認定地域
平成28年度
5  
44  
 2地域 : 一関市・平泉町(岩手県)、鶴岡市(山形県)
平成29年度
10  
18  
 2地域 : 大館地域(秋田県)、会津若松市(福島県)
平成30年度
6  
17  
  -

21  
-
 4地域


   1.平成30年度「SAVOR JAPAN(農泊 食文化海外発信地域)」の認定地域 [農林水産省プレスリリース]
   2.平成29年度「SAVOR JAPAN(農泊 食文化海外発信地域)」の認定地域 [農林水産省プレスリリース]     
   3.平成28年度「食と農の景勝地」の認定地域 [東北農政局プレスリリース]    

 令和元年度「SAVOR JAPAN(農泊  食文化海外発信地域)」の応募を開始しました

   1.応募期間    令和元年6月1日(土曜日)~令和元年7月31日(水曜日)
   2.詳      細    応募要領を御確認ください。
                          SAVOR JAPAN(農泊 食文化海外発信地域)について [農林水産省へリンク]
   3.認定結果    11月頃を目途として公表します。


食かけるプロジェクト

   「食かけるプロジェクト」を開始しました

  世界に誇れる日本の食体験を発信!日本各地の、深い食体験を、どんどん世界へ!
  農林水産省は、訪日中に食に関わる体験をした外国人が、帰国後も日本の食を再体験できるような環境整備を図り、日本産農林水産物・食品の輸出拡大につなげていく「食かけるプロジェクト」を令和元年6月11日に開始しました。
  食×○○から生まれた日本の食体験を集め、世界を駆ける食事業として発信、販売する活動です。

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   「食かけるプライズ」を募集しています

  「食かけるプロジェクト」の一環として、国内の食と旅・歴史等を組み合わせた体験事例を募集・表彰する「食かけるプライズ」を実施します。地域の食体験を情報発信する機会となりますので、お気軽にご参加ください。

         【応募期間】 令和元年6月11日(火曜日)~8月4日(日曜日)
         【応募対象】・これまでに食体験を商品化(販売)又はファムトリップ等で提供したことがある事業者
                        ・高校生や大学生
         【応募方法】 ・スマートフォン及びパソコンから公式サイトにある所定の「専用応募フォーム」に記入して応募
                        ・写真及び動画(1分迄)
                        ・表題と体験事例説明
                        ・コンタクト情報
         【受賞メリット】 ・東京都内で実施する表彰式や関係者向け交流会への御招待
                        ・訪日前、訪日中の外国人へ向けた情報発信
                        ・トリップアドバイザーなど予約可能な販売サイトへの掲載
                        ・体験コンテンツの動画制作(1分程度/本)
                        ・商品化するための専門家の派遣・メンタリングの開催
         【結果発表】 令和元年9月中旬  ※農林水産省ホームページ及び応募サイトに掲載

       → 「食かけるプライズ」の詳細は、以下のリンクを御参照ください。
                        ・「食かけるプライズ」の募集及び「食かけるフォーラム」の開催について [農林水産省プレスリリース]
          応募があったプロジェクト及び事例は、以下のリンクを御参照ください。
                        ・「食かけるプライス」公式ホームページ [外部リンク]
 

 地産地消に関する各種資料

   地産地消推進関連の法律について

  地産地消関連の法律について、詳しくお知りになりたい方は以下のリンクを御参照ください。

   地産地消の「促進計画」策定状況について

   「地域資源を活用した農林漁業者等による新事業の創出等及び地域の農林水産物の利用促進に関する法律」第41条に基づ
    く、県及び市町村が策定した地産地消の「促進計画」について詳しくお知りになりたい方は以下のリンクを御参照くださ
    い。

   地産地消コーディネーター育成研修会及び派遣事業について

        1.令和元年度地産池消コーディネーター派遣事業の募集について   NEWアイコン
             学校等施設給食に地場産物を安定的に供給する体制整備等を支援することを目的に、地場産物利用推進において、
             課題を有する地域に対し、地域の派遣申請に基づいて、地場産食材の利用拡大や供給体制作り等に詳しい専門家
             (地産地消コーディネーター)の派遣を行います。給食事業における地場産物利用の課題解決に本事業を御活用
             ください。なお、平成30年度は全国7地域で開催しました。

             【募集期間】 令和元年6月24日(月曜日)~令和元年7月31日(水曜日)
                              (派遣時期は令和元年8月下旬(予定)~令和2年2月中旬まで)
             【募集件数】 全国9地域程度
             派遣対象】 地産地消を推進する組織・団体、学校給食の調理場、保育園、幼稚園、病院、福祉施設、
                            自治体、JA、生産者組織等
          

               
詳細はこちら →  (一財)都市農山漁村交流活性化機構(まちむら交流きこう)ホームページ[外部リンク]
                                                   ※平成27年度~平成30年度の実施報告もこちらで確認できます。

                お問合せ先:(一財)都市農山漁村交流活性化機構(まちむら交流きこう)地域活性化チーム 
                                   TEL:03-4335-1984   Eーmail:chisanアットマークkouryu.or.jp 
※アットマークの部分を@に変えてください

        2.地産地消コーディネーター育成研修会
             学校等施設給食で地場産物の使用を進めるには、地場産物を利用する事業者側と、供給する農林水産関係者側の
             をつなぐ調整組織や調整役の役割が重要なことから、各地における地産地消の取組を推進するための調整役の育
             成に向けた、「地産地消コーディネーター育成研修会」を開催しました。 なお、平成30年度は全国2箇所で開催

             しました。

                  平成27年度から30年度までの開催報告は、以下のリンクを御参照ください。 

                   (一財)都市農山漁村交流活性化機構(まちむら交流きこう)ホームページ [外部リンク] 

  
 

  「食と農林漁業大学生アワード2019」の開催及び出場グループの募集について  NEWアイコン

令和元年11月を中心に様々なイベントを展開する「ジャパンハーヴェスト2019」の一環として、食や農林漁業に関わる取組
を行っている大学生グループによる活動発表のコンテスト「食と農林漁業大学生アワード2019」が開催されます。
第8回目となる本コンテストは、「食」と「農林漁業」を通じた「地域」の再生に向けて、大学生の相互の研鑽と連携の強化
を促進するとともに、若者の取組の重要性についての国民的理解を深めることを目的として実施しています。
食と農林漁業に関わる大学生グループのご応募をお待ちしています。
※ ジャパンハーヴェスト = 東京都丸の内で開催される食と農業のイベント

  【応募期間】 令和元年6月21日(金曜日)~令和元年8月31日(土曜日)
  【募集対象】 自主的に食と農林漁業に関わる取り組みを行っている大学生グループ(学生団体、サークル・研究室等)
                    11月2日、3日に行われるリハーサル、発表審査及び表彰式に参加できるグループ

    募集要領、審査基準等はこちら → 農林水産省プレスリリース [農林水産省へリンク]
    過去の開催レポートはこちら →  田畑と森と海でつながる学生団体~いろり~[外部リンク] 

    お問合せ先:「食と農林漁業大学生アワード」事務局  担当:小林
                    Eーmail:awardアットマークirori-japan.com ※アットマークの部分を@に変えてください

  「全国農林水産物直売サミット」の開催について

   全国各地の農林水産物直売活動の情報交換を進め、運営の課題解決や情報発信を進めるとともに、直売所間のネットワーク
   化を進めるために開催しています。
   本サミットは、全国の直売所の経営ノウハウを学ぶとともに、直売所間の連携を進め、直売活動のさらなる発展に役立てる
   ことを目的としています。
 
   1.「第18回 全国農林水産物直売サミット」
        2019年10月17日(木曜日)から10月18日(金曜日)に山形県鶴岡市において開催します。
        鶴岡は常設直売所が早くから栄えた地域であり、直売所、農家民宿、農家レストランがたくさんある地域です。
        2014年には、日本で初めてユネスコ食文化創造都市に認定された都市でもあります。        

 
   2.「第17回 全国農林水産物直売サミット」
        平成30年11月1日(木曜日)から11月2日(金曜日)に和歌山県において開催されました。
        テーマは「地域を支え、地域経済も動かす直売所」。

   3.開催報告(第12回から第17回まで)
        内容の詳細は、以下のリンクをご覧ください。
          (一財)都市農山漁村交流活性化機構(まちむら交流きこう)ホームページ [外部リンク]
 
 

   農林水産物直売所の取組等

   注意喚起

   その他資料

 地産地消等優良活動表彰

        1.令和元年度地産池消等優良活動表彰の募集について   NEWアイコン
             農林水産省は、全国各地のそれぞれの立地条件を活かした創意工夫のある様々な地産地消及び国産農林水産物・
             食品の消費拡大の取組を募集し、優れた取組を表彰する「地産地消等優良活動表彰」を実施をしており、本年度
             の応募を開始しました。
             地産地消を推進する団体・企業又は個人を表彰し、また、事例集に記載することにより幅広く取り組みを普及し
             ます。

             【応募期間】 令和元年6月24日(月曜日)~令和元年8月9日(金曜日)
             【応募部門】 生産部門(農林水産物の生産する団体・企業等)
                               教育関係部門(保育園、幼小中高校、大学、学校給食会等)
                               食品産業部門(農林水産物を加工・流通・販売する団体・企業等)
                               個人部門(地産地消を推進する個人)

               詳細はこちら →  https://www.e-toroku.jp/eatlocal2019/[外部リンク
                                                 

                お問合せ先:株式会社ジェイアール東日本企画(「令和元年度地産地消等優良活動表彰」事務局)
                                   TEL:03-5447-7233   Eーmail:chisanchishoアットマークjeki.jp
※アットマークの部分を@に変えてください

        2.過去の地産地消等優良活動表彰
             農林水産省は、全国各地のそれぞれの立地条件を活かした創意工夫のある様々な地産地消及び国産農林水産物・
             食品の消費拡大の取組を募集し、優れた取組を表彰する「地産地消等優良活動表彰」を実施をしています。
             平成30年度から「地産地消等優良活動表彰」と「地産地消給食等メニューコンテスト」を統合し、「地産地消等
             優良活動表彰」として実施しています。
             東北地方における優れた取組については、東北農政局長賞を授与しています。

(1)地産地消等優良活動表彰事例 [農林水産省へリンク]

(2)東北農政局地産地消等優良活動表彰事業実施要領(PDF : 47KB)

(3)東北管内の受賞者(平成26年度~平成30年度)

実施年度
実施
回数
全部門
応募者数
東北管内の受賞者
平成30年度
[農林水産省へリンク]
第13回
124
 【食品産業部門】  《農林水産大臣賞》  ■協同組合 青森県黒にんにく協会(青森県おいらせ町)
 【食品産業部門】  《食料産業局長賞》  ■株式会社オール・ケッチァーノ(山形県鶴岡市)
平成29年度
[農林水産省へリンク]
第12回
93
 【交流促進部門】  《食料産業局長賞》  ■株式会社ジェイエイあぐりすかがわ岩瀬(福島県須賀川市)
 【消費拡大部門】  《食料産業局長賞》  ■有限会社 河内屋商店(福島県柳津町)
平成28年度
[農林水産省へリンク]
第11回
69  【消費拡大部門】  《全国地産地消推進協議会会長賞》  ■みやぎ生活協同組合(宮城県仙台市)
 【交流促進部門】  《食料産業局長賞》  ■南陽市立梨郷小学校
                                      子どものうぎょうせいさんほうじん のびのびファーム(山形県南陽市)
平成27年度      第10回 34  【交流促進部門】  《農林水産大臣賞》  ■株式会社アグリの里おいらせ(青森県おいらせ町)
                           《食料産業局長賞》  ■株式会社スタイルスグループ (宮城県仙台市)
平成26年度       第9回  【交流促進部門】  《農林水産大臣賞》  ■なかつがわ農家民宿組合 (山形県飯豊町)
                           《食料産業局長賞》  ■協同組合 産直センターひがしやま 季節館 (岩手県一関市)
                           《食料産業局長賞》  ■和田地区自給野菜組合 (山形県高畠町)

受賞者の取組概要(平成28年度~平成30年度)は、実施年度をクリックして御覧ください。

(4) 東北農政長賞の受賞者(平成26年度~平成30年度)

年   度 部  門 受賞数 東北管内の受賞者
平成30年度 食品産業部門 4点   みやぎ生活協同組合(宮城県仙台市)(PDF : 795KB)
  はなまき朝ごはんプロジェクト(岩手県花巻市)(PDF : 792KB)
  株式会社栄楽館ホテル華の湯(福島県郡山市)(PDF : 804KB)
  佐藤勘六商店(秋田県にかほ市)(PDF : 848KB)
平成30年度 教育関係部門 1点
  山形県南陽市立宮内小学校(山形県南陽市)(PDF : 784KB)
平成29年度  地域振興部門  1点   青森学生団体ASC(青森県青森市)
平成28年度 地域振興部門 3点   株式会社鶴の里振興公社(青森県鶴田町)
  学校法人専修大学 石巻専修大学経営学部 石原研究室(宮城県石巻市)
  株式会社栄楽館 ホテル華の湯(福島県郡山市)
平成28年度  消費拡大部門  1点   東日本旅客鉄道株式会社盛岡支社(岩手県盛岡市) 
平成27年度  - 5点   花巻まんまーず(岩手県花巻市)
  株式会社 川石水産(岩手県山田町)  
  大野産直友の会(岩手県洋野町)
  株式会社鷹泉閣岩松旅館(宮城県仙台市)
  五城目エコ・ファーマーズ(秋田県五城目町) 
平成26年度 - 1点   農事組合法人アグリ平泉(岩手県平泉町)

  






    


 





 
受賞者の取組概要(平成30年度)は、受賞者名をクリックして御覧ください。

(5) 平成30年度の東北農政局長賞の授与
    平成30年度地産地消等優良活動表彰において東北農政局長賞に選定された5団体に賞状を授与しました。

部門 食品産業部門 食品産業部門 食品産業部門 食品産業部門 教育関係部門
受賞者 みやぎ生活協同組合

はなまき朝ごはん
プロジェクト
株式会社栄楽館
ホテル華の湯
佐藤勘六商店
山形県南陽市立
宮内小学校
  宮城県仙台市 岩手県花巻市 福島県郡山市 秋田県にかほ市 山形県南陽市
表彰式 miyagiseikyou1 hanamaki1  hananoyu1  satoukanrokusyouten1  nanyousyou1
  miyagiseikyou2 hanamaki2  hananoyu2  satoukanroku1  nanyousyou2
  平成31年1月18日
東北農政局
平成31年1月11日
ホテル志戸平
平成31年1月28日
ホテル華の湯
平成31年1月18日
佐藤勘六商店
平成31年1月16日
南陽市立宮内小学校
受領者 みやぎ生活協同組合
理事長  宮本  弘
はなまき朝ごはん
プロジェクト

代表  久保田 龍介
株式会社栄楽館
ホテル華の湯
取締役常務  菅野 豊臣
佐藤勘六商店
代表  佐藤   玲
南陽市立宮内小学校
児童代表  6年生  2名
              5年生  2名

 

 ご当地!絶品 うまいもん甲子園

日本の「食」や「食材」、「食文化」の素晴らしさや奥深さを理解し、農山漁村の6次産業化を通じて地域活性化につなげていくことを目的として、地域の特産物を高校生が創意工夫して調理する料理コンテストであり、平成24年から開催しています。

ご当地!絶品 うまいもん甲子園の概要 [外部リンク]

「第8回  ご当地!絶品 うまいもん甲子園」エリア選抜大会進出校が決定しました

全国98校315チームから応募があり、全国7エリアにおいて書類選考を通過した各エリア5チームが、エリア選抜大会に出場します。
出場チームは、考案したレシピを実際に調理し、審査員に向けて想いや動機などを発表します。その内容を基に決勝大会進出1チームを選出します。北海道・東北エリアにおける選抜大会は、次のとおり開催されます。

          【開催日】 令和元年8月14日(水曜日)
          【会   場】 宮城県仙台市
          【出場校】 次の5チームがエリア選抜大会に進出しました。

出場チーム(学校名) 所在地 メニュー名
摘要
 北海道帯広南商業高等学校
 北海道 帯広市  中華丸
 
 宮城県農業高等学校
 宮城県 名取市  愛島(めでしま)かぐや姫  
 福島県立小野高等学校
 福島県 小野町  驚きカリカリグラタン
 
 福島県立岩瀬農業高等学校  福島県 鏡石町  鯉に恋してラブロール  
 福島県立あさか開成高等学校  福島県 郡山市  腹くっちー福幸おこわ  

 

「第7回  ご当地!絶品 うまいもん甲子園」の結果について

全国100校、352チームから応募があり、書類選考を通過した35チームが全国7エリアの会場で選抜大会に出場しました。決勝大会は、全国7エリアの代表7チームと応募投票による1チーム、台湾代表1チーム、併せて9チームにより開催し、優勝チームが決定しました。

1.エリア選抜大会の結果

     北海道・東北エリア選抜大会は平成30年8月10日(金曜日)に仙台市で開催され、次の5チームが出場しました。
     選考の結果、北海道帯広南商業高等学校がエリア代表に決定しました。

出場チーム(学校名)
所在地
メニュー名
摘要
 北海道帯広南商業高等学校  北海道 帯広市  豚丼スティック  全国大会出場
 北海道小樽水産高等学校  北海道 小樽市  辛いカリー鰈ボーン   -
 宮城県水産高等学校  宮城県 石巻市  ピリッと魚豚塩つけ麺   -
 宮城県農業高等学校  宮城県 名取市  M's芹ワッフル飯   -
 福島県立あさか開成高等学校  福島県 郡山市  福島ビビンバ   -

 

2.決勝大会の結果
     「ジャパンハーヴェスト2018丸の内農園」の会場にて決勝大会が開催され、優勝チームが決定しました。

   (1) 優勝(農林水産大臣賞)
             学校法人淑徳学林 福知山淑徳高等学校(京都府)

   (2) 北海道・東北エリア代表の結果
             特別賞(オークラ ニッコー ホテルマネジメント賞)

 食べて応援しよう

  • 1.フード・アクション・ニッポン
  • 2.~食べつくせ!~ TOHOKU 食の応援大使
  • 3.被災地を応援するイベント「食べて応援しよう!in仙台」

 地産地消関連リンク

地産地消ホームページ [農林水産省へリンク]

東北6県の地産地消関連ホームページを紹介します。

青森県
青森のうまいものたち

【青森のうまいものたち】
岩手県
いわて食財倶楽部

【いわて食財倶楽部】
宮城県
食材王国みやぎ

【食材王国みやぎ】
秋田県
あきた食の国ネット

【あきた食の国ネット】
山形県
おいしい山形

【おいしい山形ホームページ】

福島県
福島りんく
農林水産部地産地消のページ】

お問合せ先

経営・事業支援部地域食品課
代表:022-263-1111(内線4374、4388)
ダイヤルイン:022-221-6403
FAX:022-722-7378

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