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関東農政局

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会員紹介(長野県)

更新日:令和元年7月1日
 

関東食育推進
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ネットワーク会員の方々に、メール等による各種情報の提供、会員相互の連携・情報交換、会員の情報発信の支援、講師の紹介等を行っています。

 1.ネットワーク会員の取組概要等

  • ネットワーク会員を紹介します。会員相互の連絡や、取組の連携等にお役立てください。  
  • 情報は随時更新しています。
  • 団体等の名称、取組概要等は、各会員からいただいた原稿をそのまま掲載しています。

 

 ア

団体等の名称 取組概要等 TEL
(一社)長野県調理師会   長野県11支部において地域住民及び会員を対象とした「しなの食大学」を開講しています。郷土食、伝統食を味わい継承していく、また、地場産物について理解し、普段の食生活に生かすことで地産地消を推進していく等、年4~6回の講座の中で県民の皆様の豊かで健康的な食生活の実現に少しでもお役に立ちたいと考えています。 TEL:026-234-0024 
(一社)長野市農業公社 「人と地域がきらめく長野市民ブランド」モデル事業を創設し、長寿地域・長野の食文化を受け継ぎ、子どもの「生きる力」を育みます。 TEL:026-227-1650
FAX:026-227-1670
桜柿羊(おうしょう)の里農事組合 「りんごのほっぺから白寿まで、笑顔で満ちるふるさとを」をテーマに、地域の農村文化や文化遺産を活用した村おこし活動や特産品の開発などに積極的に取り組んでいます。
活動の一環として、平成13年度から子供たちの健全育成と、お年寄りの生き甲斐対策を実現するため、地区外の親子を集めた「桜柿羊の里農業小学校」を月1~2回の割合で開講しています。
松本市洞地区に昔から伝えられている農業や食の姿について、村内のお年寄りが先生となり、一緒に体験してもらうことで、お年寄りにとっての生き甲斐作りにも役立てようと試みています。
TEL:0263-46-1633
FAX:0263-78-2666
小布施町耕人舎の会 耕人舎の会は、昭和60年に「土を耕し、己を耕しあう」を合言葉に小布施町内の農家女性で立ち上げた会です。
発足以来、農閑期に自主的に外部講師を招いての学習会や手作り料理を持参しての重箱パーティーを毎年開催してきました。
このような活動から、各家庭や地域には自慢料理や伝統料理が沢山あることを知るとともに、「次世代にこの味が残らないのでは」という危機感を持ち、全会員の執筆で『娘たちに伝えたい、おふくろの味』という本を出版しました。
小布施町の伝統食「栗ごはん」を伝承するため、子ども達が皮むきした栗を村内幼稚園、保育園、小学校、中学校の給食に活用してもらう取り組みを行っています。また、町の協力を得て「野菜づくり教室」を月1回開催し、自ら育てた農産物を食べることで、食べ物への感謝の気持ちを醸成する活動を行っています。
今後も、食を通して人間関係を温かくし、そこから地域づくりに繋げていきたいと考えています。
お問い合わせは事務局まで 
NPO KIDS'愛 自然豊かな信州で「食」と「農」をつなぎ、親子で体験することで、食べる物への感謝の気持ちや地域の皆さんとの交流の中で、伝統行事や料理等も体験できる。そんなおもしろ食育体験塾を運営しています。 TEL:080-5141-8710
NPO法人信州スローフード協会 地域における伝統食環境の保全、食文化の振興、食農教育を主体に活動をしています。
1,伝統的な食材や料理、質の良い食品の調査、広報(味の箱舟)
2,都市と農村を結ぶ食文化の継承・食育
3,食の歴史、文化、環境などの啓蒙活動
TEL:026-286-3050
FAX:026-286-3996
NPO法人 みどりの市民 ・ エコサロン:食の安全と安心、自然との共生について、実践し、考え、語り合う場を提供し、グリーンコンシュマーを広め、環境意識を高めることを目指して体験型セミナーを実施しています。
「原木しいたけの栽培農家を訪ねて」「発酵食品の力を見直そう」など
みどり農園の運営:体験型農園(松代地区)で食用油になるひまわり等を栽培しています。無農薬、有機栽培による農業により土との触れ合いを通じて『食文化』を見直す場の提供をしています。
生ごみの減量・堆肥化の普及と啓発:保育園等で生ごみの減量・堆肥化の普及により「いのちの循環の大切さ」を広めています。
TEL:026-235-5113
FAX:026-235-5113
NPOながのこどもの城いきいきプロジェクト 子ども達に健康的に過ごすための食を営む力を育てると共に、食を通してたくましく生きる力を育てることを目指した食育活動を展開しています。 TEL:026-219-0022
FAX:026-223-0731
NPO喫茶よりあい処「田舎の親戚」 「畑から元気をもらおう!!」を合言葉に、農家や農地と触れる機会の少ない人達と生きる営みである農業を身近に感じ理解する(畑にいることの心地よさを感じる)拠点としての活動や田舎暮らしの原点を見直す活動をしています。
地域の子供たちや保育園児を対象に通年で「畑で遊ぼう」を開催したり、小学校の総合学習の受入れ等をしています。
また、田舎暮らしの原点を見直す活動として、農産加工の実践等をしています。
これらは全て、リンゴ園での開催です。「作物が育つこと、育てること」を感じてほしいと願っています。
「畑で遊ぼう」「農産加工」「手仕事会(わら細工)」「野点茶会」「お茶っこ会」等のイベントを随時開催しています。
食と農の情報を交換したいと考えています。
お問い合わせは事務局まで
NPO法人 教育ファーム・三徳(さんとく)夢学校 NPO法人を平成22年4月に立ち上げ、6月から活動を始めました。食農教育を活動の主軸として、長野市徳間地区に遊休地を借り、同地区と三才地区居住の方々、学校や福祉団体が会員となっています。会員の中には、長野市を中心に伝統的な食文化維持・発展に長年取り組んできた会員もいますので、若い親の世代や子供たちに伝えていく基盤も持っています。長野市北部で私たちが始めた活動は、地域社会と学校教育とを結びつけ、より長期的な関係を持続させるためのものにしたいと考えています。 お問い合わせは事務局まで
NPO法人 食育体験教室・コラボ 自然にあふれた地域で、農業体験を親子で楽しみ、食の安全や地産地消を自らの体験を通して楽しみながら学べる場を提供しています。また、長野の郷土食や伝統食を伝承するために季節ごとに旬野菜を使い料理実習しています。
本年度は、雑穀に注目し、荒廃農地での雑穀栽培や普段の食事に雑穀レシピを紹介しながら料理会を開催していきます。
TEL:026-229-2678
FAX:026-229-2678
NPO法人信州田舎暮らし研究所 小学校との地域連携、田んぼオーナー
さつまいも栽培(植付け・収穫・焼きいも大会)対象:辰野東小学校児童
手前味噌づくり(仕込み・豚汁づくり)対象:辰野東小学校児童
凍りもちづくり(伝統食文化継承)対象:辰野東小学校児童
子供きのこ鑑定団対象:一般
子供たちに無農薬米を食べさせるぞプロジェクト
(学校給食への食材提供の立場で取り組みたい)
TEL : 0266-41-0686
FAX : 0266-41-0605
NPO法人 てくてく 小麦(粉)アレルギーのお子さんが増えていることから、米粉を用いたオリジナル菓子の開発・製造を検討しております。 TEL/FAX:0263-34-0611
NPO法人地球環境フォーラム長野 竹林の整備と竹炭を利用した堆肥作りや竹細工ワークショップの開催、自然農での農産物栽培、天然・無添加のみそ・しょうゆづくりなどに取り組んでいます。また、次代を担う子どもたちの健やかな成長を願い、長野市の学校給食に無農薬の米と野菜を提供したいと考えています。 TEL:090-3585-2310
NPO法人飯綱高原よっこらしょ 長野市の飯綱高原地域の有志が集まり、遊休農地の活用をはじめ、地域のコミュニティを活性化させようという思いから生まれた、特定非営利活動(NPO)法人として認可された団体です。地域に存する遊休農地等の再生・活用に係る活動や歴史・伝統・文化の継承に係る活動を通して、農業の振興、子どもに対する食育の推進、地域資源への再認識を図るとともに、地域の住民自治組織との協働により、新たな風土の形成とコミュニティの創成などを目的に活動しています。 TEL/FAX:026-239-3299
飯綱町 農業の盛んな飯綱町の地域の方との協働、連携による食育推進を企画し行っています。 TEL:026-253-2511
FAX:026-253-5055

 

 カ

団体等の名称 取組概要等 TEL
学校法人松商学園 松本大学人間健康学部(健康栄養学科)  学生とともに、地域の中で様々な食育活動を展開していく予定です。食を広くとらえ、様々なライフステージに働きかけていくことが重要だと考えています。  TEL:0263-48-7200
FAX:0263-48-7290
学校法人石坂学園長野調理製菓専門学校 昭和27年、地域の食生活の改善と向上、また食産業の発展を支える若き人材の育成を目的として調理技術者の養成教育が始まりました。
この間、日本の高度成長と共に国民の食生活に対する著しい変化と国際化に伴う食の欧米化が進む中、我々は、地域の食材や伝統的な料理を守るとともに、子どもを含めた多くの人に食べ物と健康、味覚の教育、食品の安全性、食料の自給率など、今の日本人に求められている食に関する教育「食育」を行ってまいりました。
TEL:026-233-0602
FAX:026-233-2577
(学)信学会 以前、保育園において、保護者に対して「家庭でも作ってもらいたい」との気持ちを込め、忘れられつつある伝統食や地域ならではの行事食などの”いわれ”レシピを紹介した冊子を配布しました。
高齢者の方は長年の食経験を積み重ねた方々ですので、個人差があっても当たり前、その方の食経験を尊重した食事をしていただきたいと考えています。
料理から栄養をとることが健康な体をつくるための基本ですが、多様化しているライフスタイルや食環境の中では特定保健用食品などを上手に取り入れることも新たな方法かとも思います。
TEL:026-228-5588
FAX:026-228-9988
こひつじ幼稚園 おこめ・ごはん食に関する食育出前講座を受け入れた際、紙芝居は、子ども達にとても楽しく集中して見ることができました。
また、保護者へ配布したご飯を食べることの大切さ、お米の賢い買い方などわかりやすい話やパンフレットは好評でした。
TEL:0266-79-5914
FAX:0266-79-5914
上高田保育園 保育の一環として、親と共に食農保育を実践している。
地域農家の協力を得て田植え、水生昆虫の観察、かかし作り、かかし上げの儀式、稲刈り、収穫祭、みそ作り、箱膳体験を子どもと親とが関わって一年を通して行っている。
また、子どもたちの畑が長野市信更町安庭にあり、年間を通して多くの作物を作っている。今後、みそ作りは大豆栽培から行っていきたい。
TEL : 026-227-6070
FAX : 026-227-6507
国際食学協会 食育・食学に関する教育団体。玄米菜食をベースに地産地消を推進。通信教育と加盟校による通学スクールを展開。
国際食学協会では、当協会の名誉理事長 南 清貴氏によるクッキングセミナーや講演会などのご希望を承っています。テーマは皆さまのご希望に合わせます。南氏は、食に精通し、関連の出版物への寄稿と自身の著書も多数出版しています。最新の栄養学を料理の中心に据え、新しいタイプの創作料理を考案・提供し、業界やマスコミからも注目を浴びています。
TEL:03-5956-4900
FAX:03-5956-3190
(公社)長野県栄養士会 栄養指導及び講演活動などを行っています。
食生活に関すること何でもご相談下さい。
TEL:026-235-2308
FAX:026-235-0632
コープながの ホームページにて食育の取り組みを紹介しています。 TEL:026-261-1223
FAX:026-261-1219
株式会社永井農場 地元小学校と一緒に水田で稲の栽培をしていきたいと思います。
情報等ありましたら、ご連絡下さい。
TEL:0268-64-0588
FAX:0268-64-0589
北村農場 りんごの木のオーナー制で、花摘みから始まり一連の農作業、収穫までの体験を受け入れています。自らの農作業体験から食の安全・安心や食の大切さを感じていただければと思っています。
この度、生産から、加工から流通まで一体的に手掛ける「6次産業化法」に基づく事業計画の認定を受け、りんごや果樹を中心に「旬」を届ける事業に取り組んでいます。
TEL/FAX:026-296-1632
科野農業塾 地域を愛し農業の素晴らしさを伝えたい、男も女もみんなで知恵と力を出し合う、遊び心をもって楽しく活動する、思い付いたら即実行、をモットーにしています。活動は、姨捨の棚田での農業体験(東京都の大学生や子たちを含めた一般参加もあり)、地粉「ユメセイキ」を使ったうどん手作り工房「夢麺(ゆーめん)」の設立、市内小学生とのたまねぎ栽培体験学習、身障者施設の人達との「ふれあい交流会」(昼食交流と稲刈り体験)など、幅広く取り組んでいます。また、体験全体において、おやつや昼食に体験でとれたものを調理しています。 TEL:026-275-4812
株式会社オサダ 会社の理念は、「健康を味方にすると楽しくなる」。WHO(世界保健機構)では、健康とは「社会的、精神的、肉体的すべてが良好であること」と定義しています。そのような意味で考えると、健康という言葉にはとても重みがあります。現在は、生のままでニンニク特有の臭いが少ない「無臭ニンニク」の栽培を通して、地域の遊休農地の活用と雇用機会の創出にも貢献しています。また、平成16年には、生産拡大と供給安定に向け、「農業生産法人有限会社 にんにくふぁーむ」を設立しました。 お問い合わせは事務局まで 
株式会社長印 青果卸売市場である当社は、野菜・果物の流通を通じて、消費者・生産者の皆様に、今後も情報を提供していきたいと思います。 TEL:026-285-3500
FAX:026-285-4455
株式会社 ミールケア 委託給食、受託給食サービスのミールケアでは、安心できる生産者から安心できる食材を購入し、安心・安全な給食サービスの提供をこころがけております。
  「今日の給食おいしかったよ!」「今日は野菜をたくさん食べたよ!」、毎日、厨房のドアを開けて声をかけてくれる子どもたち。こんな声に励まされて、1日1日・1食1食の食事を、心を込めて作っています。未来ある子どもたちのために、多くの食育活動もしています。
“ミール農園”での収穫体験は、土に触れ、種を蒔き、育て、収穫して、食べる。一連の作業を通して、生産者の思いを感じ、食べものを大切に思う心を育んでいきたい。また、こうした思いを、もっと楽しく・分かりやすく多くの人たちに伝えたいと、“ミール劇団”を立ち上げ、活動しています。調理に携わる私たちだからこそ伝えられる食への思いを表現し、県内外の幼稚園・保育園へ伺っています。
TEL:026-269-8800
FAX:026-269-8813
株式会社 三原屋 江戸時代から受け継がれてきた伝統の味覚を次の世代に伝えたい。健やかな毎日を過ごしていただきたい。そんな想いと願いを込めて、「仕込みそ」や「桶火入れ醤油」を造っています。 TEL:026-234-2041
FAX:026-234-7788
カネマツ倶楽部 創業100年、現在は“地場産品応援の緑提灯”を掲げ、 「心豊かな食と生活の提供」をテーマに、「信州農産物販売部門」、「キッチンの手作り加工食品部門」、「安心安全な食の企画部門」の3つの部門を運営させていただいております。
21世紀は心の時代といわれています。食が変われば体が変わり。体が変われば心も変わり。心が変れば生き方も変わります。体と心は一つです。大自然の恵みである農産物の大切な生命。その生命をいただいて生かされているのが私達です。 
日本人として、女性として、母として、偶然ではなく、私に与えられたこの仕事を通して、幸せな、心豊かな食と生活をお届けするために努力しております。
有限会社カネマツは、同じ考えを持つ多くの仲間達とともに、カネマツ倶楽部の仲間として、自然の恵みを、感謝と、やさしさと、楽しさで、私達の生命を育む食卓につなぐ架け橋となることを目指します。
TEL:026-278-1501
FAX:026-278-6365
子ども達の明るい未来を創る会 1.食育推進事業
「元気づくり食事&子育て教室」毎月1回開催
(子育て中の若いお母さん達が入園前の乳幼児を連れて参加しています)
「予防医学食事教室」毎月1回開催
(若い人から年配まで)
小学校のPTAや公民館での健康講座
主食を「発芽玄米」に代え、副食にスプラウト(発芽食品)を積極的に取り入れることにより、乳幼児からお年寄りまで各種生活習慣病の予防・軽減化を目指して、生活の質の改善を目的とした機能性食品の研究を遂行しています。
また、各種イベント・講演会を開催して、発芽玄米及びスプラウトの普及に努めています。
2.無農薬、無化学肥料での田んぼづくり事業
自然再生農業の実践
小中学生と親達への農作業体験事業
生き物観察会開催
TEL:026-275-2094
駒ヶ根市教育委員会子ども課 当市は、平成16年度から食を通じての人づくりとして食育懇談会を立ち上げ、(ア)輪を広げる食育、(イ)子どもたちの食育、(ウ)わたしたちの食育、(エ)ふるさとの食育、の4部会に分かれて少しづつ食育の輪を広げて行こうと活動中です。 TEL:0265-83-2111
FAX:0265-83-2181
蕪木  豊  (食と農の応援団 講演活動を通じ、学校教育の中に農業体験活動の導入を図る。
子どもたちに本物の「生きる力」をつけることが大切。特に実施率の低い中学校での農業体験学習を拡充するため、キャリア教育の中で中学生に農業職場体験がもっと多く取り入れられるように啓発していきたい。
TEL:048-837-4482(埼玉)
          0267-55-6972
FAX:048-837-4482(埼玉)
小堀 若菜 栄養士としてまだまだ勉強中の身です。子どもがおりますので、「食育」にはとても関心があります。体の健康はもちろんのこと、精神面での食生活の影響についても勉強していかれればと考えております。 お問い合わせは事務局まで
株式会社   南信州観光公社 2001年長野県南部に位置する飯田市下伊那郡14市町村が出資して設立された、地域住民の協力による本物志向の体験プログラムのコーディネート全般を担う第3セクターの株式会社。 TEL:0265-28-1747
株式会社   長門牧場 バター作り体験等をしながら乳牛のこと、搾乳の仕方、牛乳とは、という話しすることで、牛乳や乳製品の知識を広げていきたい。 TEL:0267-55-6969
国立研究開発法人 水産研究・教育機構 中央水産研究所上田庁舎 川や湖に生息する淡水魚は古来より日本人の動物タンパク質として利用され、地域の特産物として欠かせない食材となっています。
増養殖研究所上田庁舎では、我が国の内水面漁業・養殖業の一層の振興を目的として、内水面域の生態系保全、資源管理、増養殖に関する研究を推進しています。
最近では、ブラックバス等の外来魚対策、アユの冷水病対策、コイヘルペスウイルス病(KHV)まん延防止、河川環境保全、希少種保全等の内水面の抱える諸問題に対して積極的に取り組みを行っています。
TEL:0268-22-0594
FAX:0268-22-0544

 

 サ

団体等の名称 取組概要等 TEL
信州大学  主食を「発芽玄米」に代え、副食にスプラウト(発芽食品)を積極的に取り入れることにより、乳幼児からお年寄りまで各種生活習慣病の予防・軽減化を目指して、生活の質の改善を目的とした機能性食品の研究を遂行しています。
また、各種イベント・講演会を開催して、発芽玄米及びスプラウトの普及に努めています。 
お問い合わせは事務局まで 
JA長野厚生連篠ノ井総合病院 病院にいる管理栄養士が、肥満・高脂血症予防など食生活に関する講演を院内・外で展開してきています。 TEL:026-292-2261
FAX:026-293-0025
自然耕塾@高山村 故岩澤信夫氏が提唱した「生物共生型農法~冬期湛水不耕起移植栽培のイネつくり~」を高山村で10年以上実践し、自然耕塾で理論と実践を伝えています。自然の生態系が循環する田んぼには生きものがいっぱい棲んでいます。 TEL : 090-9665-0907
FAX : 026-246-6032
信州ジビエ普及実行委員会 ジビエ(鹿肉)を牛・豚・鶏肉と同じように普及させ、簡単に安価で消費者へ提供することなどを目指しています。ジビエ料理を取り扱いたい方、ジビエ料理でまちおこしがしたい、ジビエ料理を作ってみたいといった方々を応援します。当会のホームページから、お気軽にお問い合わせください。 TEL:026-244-9910
信州小諸『食ママ倶楽部』 美味しく・楽しく・食べる!がモットー!「食」の大切さを地域に発信する活動をしています。基本の料理塾や雑穀料理講習会を開催。地域の農産物を利用して商品開発・加工・販売等をしています。 TEL:0267-41-6905
社会福祉法人長野市社会福祉協議会長野市ボランティアセンター   TEL:026-227-3707
FAX:026-224-1513
食育劇団「えぇ~っこ」 長野で「食育」活動をしている有志が集まり、結成された劇団です。食と農を、地域を元気に、そして、みんなに知ってもらうために活動をしていきます。 お問い合わせは事務局まで
社会福祉法人 くりのみ園 食育は地元から、とりわけ学校給食が大切と考えています。自校給食が広がることを期待しています。 TEL:026-247-6330
FAX:026-213-7283

信里食育体験民泊受け入れの会 主として、都市部の小中学生を受け入れ、各農家で農業体験、食事、宿泊を通して交流を図り、グリーンツーリズム及び地域の活性化を推進することを目的に活動しています。
特に、食に関しては、地域の旬の食材、郷土食に配慮すると共に食の安全・安心や、中山間地農業の現状についても小中学生に説明していくつもりです。
このため、食育に関する知識や他団体の取組等を意欲的に吸収し、都市部の小中学生に十分説明できるようレベルアップしたいと考えています。
お問い合わせは事務局まで
社団法人農山漁村文化協会関東甲信越支部 本や雑誌の制作・普及とデータベース構築の活動を行っています。 TEL:026-228-8020
FAX:026-228-8021
薛 叶祥(セツ ヨウシヨウ)
(漢方相談専門店「和漢薬舗 延命堂」店舗責任者)
1.食習慣を通じて、国際交流活動
2.「医食同源」、「薬食同源」のモットーで、薬膳料理の講習会を行います。
3.真の健康は「食」から、健康相談を受け付けます。
TEL:026-255-3125
FAX:026-255-6760
市民協働サポートセンターまんまる NPOに関心のある方々やNPOに携わっている方々、行政、企業、社会的起業家の方々など、幅広い方に「出会いの場」「学ぶ場」「伝える場」を提供しています。地域再生や農業の見直し、食の地産地消が注目を集める中、「食と農の座談会」や「まちむら交流会」、信州発!一杯の味噌汁プロジェクト「みそフェスタin長野」などを催し、食と農への関心を高めています。 TEL:026-223-0051
FAX:026-223-0052

 

 タ

団体等の名称 取組概要等 TEL
東福寺ファーム   子どもたちや若い世代の人たちに地元で採れる農産物の種類や旬の時期などを知ってもらいたい。また、世界人口が増加する中で、食糧が十分輸入できない時代が来ると思い、食糧自給の大切さも伝えていきたいと考えています。東福寺ファームでは、自然に逆らわず、より安心で美味しい桃作りを目指し、減農薬・有機質肥料で1年を通しての作業に手を抜かず、1つ1つ丹精を込めて栽培しています。 お問い合わせは事務局まで 
手作りくらぶ-地産地消の会 大豆の自給率アップを図り国産大豆の生産者を守りたいことを目的に、当くらぶ内で味噌つくり、醤油つくりをするとともに、それら大豆製品を購入していただける顧客開発、継続的に大豆の生産をしていただける生産者を探す活動を行っています。
 さらに、子ども支援活動として、幼稚園に月1回出向き、手作りのおやつ作り、添加物についての学習などをしています。

私は、家畜のエサを国産で賄えるようなネットワークが県内にできればよいと思います。
 山形県には、一部の生産者グループの間で循環型農業の取り組みのネットワークが作られています。
エサのトウモロコシは、遺伝子組換え操作されているものが多く、生産者の中には、トウモロコシから飼料米にかえている方もいます。
長野県にも、このような取組みの情報共有を行う生産者と消費者の情報ネットワークができればよいと思います。
TEL:090-1040-4337
FAX:026-251-1033
ちょうまの会 1.善光寺平の食ごよみの編さんと、それをもとにした地域の食と農の伝承活動
2.日本人の正しい食事(一汁二菜(三菜)と、ハレとケのケジメ)の普及活動
TEL:026-224-0196
FAX:026-224-0196
だんどりの会  「だんどり」には、より住みやすい町を次の世代へ引き継ぐため、地域の人、もの、ことなど、宝物をつなぎ合わせて、地域の皆さんとともに活動しようという想いを込めています。昭和30年代頃の暮らしや食べものについて聞き取り調査し、先人が培ってきた豊かな食文化とその技を後世に伝えていきたいとの願いをもって「信州いいづな 食の風土記」(編集・発行 だんどりの会/飯綱町)にまとめました。 TEL/FAX:026-253-2099
天空の里 いもい農場 天空の里いもい農場は、農作業体験を通じて、作物づくりの楽しさや大変さ、土や草花に触れることなどを大切にした活動です。月1~2回の活動なので、思うように作物が収穫できないこともありますが、収穫できた作物はみんなで味わい、分け合いたいと思います。また、少しずつ芋井の広瀬地区の地元を応援する作業を行っていきます。 TEL:090-1123-0052
FAX:026-405-7200
中部地方環境事務所   TEL:052-955-2130
FAX:052-951-8889
(独)家畜改良センター長野支場 独立行政法人家畜改良センター長野支場は、国内で育成された飼料作物の種子生産・検査及び山羊の生産・振興に関する業務を担っていますが、酪農教育ファーム認定牧場でもある当支場は、地域貢献の一環として、学生などに畜産業や食の重要性の理解を深めてもらうための活動も行っています。
1.小学生等向けの青空教室や出前教室の開催(随時)
「山羊のからだのひみつ」や「○×クイズ」、「山羊とのふれあい」等を通じて「命」の大切さを学んでもらうことを目的としています。
2.中学生や高校生の職場体験学習の受け入れ(5月~11月)
農畜産業の現状を勉強してもらうとともに、山羊の飼養管理、種苗生産管理、種子検査等の牧場の仕事を実際に体験してもらい、畜産業や食の重要性の理解を深めてもらうことを目的としています。
TEL:0267-67-2501
中央アルプス農業実践学校 !!農業の実践教育を進める学校です!! TEL:090-4461-7123

 

 ナ

団体等の名称 取組概要等 TEL
長野県更級農業高等学校 

課題研究の授業において、地域の子ども達を対象とした農業体験講座に取り組んでいます。  TEL:026-292-0037
FAX:026-292-9998 
長野県短期大学栄養管理学研究室 スポーツをする子どもや保護者、アスリートを対象とした講演などを行っています。主に、「食事の整え方」を考えていただくような内容です。
現在、長野市学校給食センター運営審議会の委員を務めています。
また、新聞に旬の食材を使った家族向けの料理を掲載しています。そして、企業の社員食堂などへ献立提供を行い、生活習慣病予防の食事の摂り方の指導を行っています。
TEL:026-234-1221
FAX:026-235-0026
長野県消費者団体連絡協議会 長野県消費者団体連絡協議会は1960年に結成され、現在、県の代表的な消費者団体のうち12団体で構成されています。 TEL:026-261-1380
FAX:026-261-1381
長野県生活協同組合連合会 長野県生活協同組合連合会は、長野県内の生協が集まって、1948年(昭和23年)1月12日に設立されました。現在、県内で活動する地域・職域・医療・大学・共済それぞれの分野の合わせて20生協で構成されています。
会員生協の組合員活動を中心とする活動や、事業基盤の安定強化をはかることを目的に、長野県の関係部局とも連携をはかりつつ、さまざまな活動を行っています。
TEL:026-261-1380
FAX:026-261-1381
NOSAIながの   TEL:026-217-5800
FAX:026-217-5816
長野県農村文化協会 県下の農業、くらしの専門家により委員構成をし、各種の地域づくりの活動支援を実施しています。 TEL:026-228-8033
FAX:026-228-8021
長野県土地改良事業団体連合会(水土里ネットながの) 「長野県地球人会議」では、会員を募集しています。
食料・環境・ふるさとを考える、各種シンポジウムへの参加案内や情報誌の配布などを行い、一人ひとりが考え、学び、行動を起こす場を提供しています。
TEL:026-233-4281
FAX:026-238-0497
西原  進 近頃、テレビなどで学校での給食のことが放送されているが、「そんなものが」と思えるような給食が取り上げられていた。特に小学生の頃は、バランスがしっかり取れた美味しい給食が出て欲しいと思っています。 お問い合わせは事務局まで 
長野県連合青果株式会社 全国屈指の農業生産を誇り、東京・名古屋・大阪という大消費地の中央に位置する長野県。私たちは地元の消費者に全国からの生鮮野菜や果物を供給するという大切な業務を展開しています。消費者の健康意識が高まる中、それらのニーズにお答えできる良質な商品を、生産者と連携し開発しています。みなさまの食卓で、日々あたり前のように大量消費される青果物。当社は生産者と消費者を結ぶ中核を担う流通ターミナルの役割を果たしながら、みなさまが毎日安心して消費できる安全な青果物を、新鮮なまま安定供給が計られるよう日々努力しています。 TEL:0268-23-5514
FAX:0268-22-7384
なべくら高原・森の家 食に関する体験では、野菜の収穫体験、そば打ち体験、アウトドアクッキング(ダッチオーブン等)を行っています。
原材料から一つの食べ物を作る過程を楽しんで頂けるように、メニューを考えています。
最近では、畑を開墾し、種をまき、自分で収穫したそば粉でそばを打つ体験を行っています。
地元の方々にインストラクターとしてお越し頂き、郷土料理を伝える体験もあります。
TEL:0269-69-2888
FAX:0269-69-2288
長野県農政部農業政策課   TEL:026-235-7217
FAX:026-235-7393
長野県消費生活室   TEL:026-223-6770
FAX:026-223-6771
長野県健康福祉部健康増進課 長野県では、平成20年3月に長野県食育推進計画を策定(平成25年に第2次策定)し、「信州の食で育む人づくり~健康長寿と豊かな人間形成~」を基本理念とした食育を進めております。
その中で、未来を担う子どもの食育、健康長寿を実現する食育、信州の食の理解と継承、信州の食を育む環境づくりの4つの目標を定め、子どもの頃からの食に関する正しい知識と実践力を身に付け、生涯にわたって自分らしく生き生きと豊かな生活を送れるよう、関係機関等との連携を図りながら取り組んでいます。
TEL:026-235-7116
FAX:026-235-7170
中島 麻希(1級フードアナリスト) 長野県初の1級フードアナリストとして、県内を中心に「食」の情報を主に扱う仕事をしております。信濃毎日新聞の生活情報サイト「なーのちゃんクラブ」で「信州FOOD記」というコラムを担当しております。長野県の食文化(郷土料理、農作物、お酒等)のすばらしさをもっと全国、世界へと発信すべく、今後も活動をして参りたいと思っております。各種講演や日本箸教育講師として、また商品・メニュー開発やイベント企画のお手伝いなどもいたしております。 TEL:090-3147-3908
026-278-4615

 

 ハ

団体等の名称 取組概要等 TEL
八ヶ岳中央農業実践大学校  <体験の目的>
(ア) 日本農業(食)の現場を体得して頂き、そして農業者の人柄を知る。
(イ) 人のくらしは自然環境に深く関わり大切にしていかなければならない。
(ウ) 汗を流して、力強く生きることの大切さ等 
TEL:0266-74-2111
FAX:0266-74-2382 
畑げんきプロジェクト 健康な農産物を生産・出荷し、子どもたちに食べてもらいたい。まずは、土づくりからだと考え、国産の材料(オガ粉)に酵母菌を入れて土壌改良材を作り、畑をげんきにしています。現在の仲間は10人。良い土壌には健康な農産物が育ちます。病気にも強く、減農薬もできつつあります。 お問い合わせは事務局まで 
フランス料理 TOMATE 「食=命を頂くこと」を旨とし、地元の食材を用いて作る料理は、すべて郷土食と位置付けている。これまでの枠にとらわれず、調理技法を替えることで、違った味を創出できる。伝統料理の継承と同時に料理の幅をひろげることもでき、郷土の食育及び食文化の発展につながると考えています。各種の料理講習会に参加したり、独自に料理教室も主催しています。 TEL・FAX:026-266-2600
ひだまりマーケット 生まれ育った長野の地で、“人と人をつなげるお手伝い”がしたい。地域の農業者と消費者をつなげられればと思い、“無農薬・無化学肥料にこだわった野菜”と“地元野菜がたっぷり入った手作り惣菜”を販売する『ひだまりマーケット』を開きました。 TEL:026-283-5310
バジルクラブ 環境や自然に配慮しながらこだわりと信念を持ってものづくりをしている生産者会員と、安心して食べられる食品をと考えてる消費者会員の交流を進めています。
農薬や化学肥料に頼らない農家の人達がどのような苦労をしているのか、日々の農作業を体験してもらったり、大豆の種まきからはじめる味噌や豆腐の食品加工など、食を中心に色々な講習会やイベントなど企画して一緒に勉強をしています。
「もっと自分菜園を楽しみましょう」と題した講習会(自然農法、ハーブ管理、野菜の調理法など) 年3回開催
シェフによる、バジルクラブ生産者の作る農作物での料理講習、レシピ公開
農作業体験を随時募集
TEL:0263-77-6791
FAX:0263-77-6791
長谷川 まなみ      
 ※ma~ma※こどもお料理教室
お料理教室などを通して、小さな子どもとお母さんが楽しい時を一緒に過ごし、「一緒に作って食べる」を通して仲良くなれる場所。地域から食卓へ、そして先人から今へ繋がる命の素晴らしさと有り難さ、本当の美味しさを感じる場所を提供できたらと思っております。たくさんの子どもたちとお母さんとの素敵な出会いを願っています。 お問い合わせは事務局まで
フードバンク信州 フードバンク信州は、食品ロスを減らし、生活困窮者を支援するために、個人や行政、企業・団体から寄贈していただいた食品を、生活が困窮し支援を必要としている人々や福祉分野の施設・団体等に届けます。 TEL:026-269-0026

 

 マ

団体等の名称 取組概要等 TEL
松木武久農園  信州から農業と人の暮らしを考え、農家として日々の暮らしを慈しみ、安全・安心な食と、土地の自然と景観を守るため、日々うさぎ姿ではね回っています。目指すのは、永続的に孫子の代まで農業と地域の環境を残していける「永続的循環型農業」。りんごを使った料理にデザート、カクテルなどが提供できたら、信州の食と自然を伝える「おもてなし」にも活かすことができると考えています。   TEL/FAX:026-239-3083
名曲米 土屋農園 土屋幸男 稲作に音楽を採り入れるきっかけとなったのは、音楽の曲によって水の結晶が違ってたからです。
水の結晶から「水」も「土」も「自然界」もみな生きている。私たちの意識、感情も自然界にあることを感じました。そんな時にEM菌に出会いました。人間の目には見えない乳酸菌、酵母菌などの有用微生物が土作りをしてくれていることに気づかされました。
音楽を聴かせることにより乳酸菌、酵母菌、放線菌、光合成細菌が働き健康な土壌ができ、健康なお稲さんは健康な土から育てることが大切です。土に活力があればお稲さんも活力をつけて育つ。
私は3月の種籾から収穫までクラッシック音楽をかけています。
稲作は人づくりと同じ思い、取り組んだ米は、「名曲米」と名づけ販売をしています。
健全なる心身は健全なる食生活からです。
TEL:0267-53-5664
FAX:0267-53-5664
村の駅つくし(旧中条村) 農村女性グループによる地場産の食材を使用した料理や加工品の提供。 TEL:026-267-2214
南相木村南相木農産加工研究会 「子供たちとの野菜作りや加工体験、有機肥料作りを通じて、子供たちから元気をもらう」ことからスタート。
平成14年度より環境に配慮した安全な農産物の生産を子供たちと一緒に行い、年間を通して旬の農産物を学校給食へ供給しています。
また、伝統食やくらしの智恵の継承を目指し、親子料理教室など様々な取組を実施しています。
お問い合わせは事務局まで
桝野  金治郎 消費者の安全・安心について37年間関わってきました。
BSE発生時に長野県産牛肉のDNA鑑定にいち早く参画し、この動きが国の牛トレサビ・モデルとなりました。
6次産業化アドバイザー(地域のブランド興し、中間就労の場づくり、起業家支援)
パーソナルサポーター(生活・就労困難者の「寄り添い型」支援者)・内閣府の委託事業
中小企業診断士(地域の農業・商業・工業の連携支援)
お問い合わせは事務局まで
森泉 美代子 岩村田連合商店会の子育て支援委員会委員長などを務めています。家族みんなで参加していただける、おいしくて楽しい催しを通して家族の絆を深め、よい思い出をつくってもらえれば、うれしいです。お近くにおいでの際は、ぜひ商店街にお立ち寄りください。 お問い合わせは事務局まで
増田 朱美 日本野菜ソムリエ協会認定 野菜ソムリエとして、野菜・果実の魅力を伝えています。 お問い合わせは事務局まで

 

 ヤ

団体等の名称 取組概要等 TEL
(有)ムラヤマ信州むらやま農場   幼稚園の子供たちと、田んぼ作りからはじめる稲作り体験の実施。
今後は、稲作りだけでなく、もろこしのもぎ取り体験など予定しています。
TEL:0268-38-4730
FAX:0268-38-4730 
(有)まごころ・ふれあい農園 栽培品目は、米・野菜等100種類以上。その全てで、農薬や化学肥料を一切使用しないで栽培しています。国内外より研修生の受け入れ(延べ200人以上)を続けながら、人の健康、植物の健康、土の健康とは何かを、実践を通して学んでいます。みそやしょうゆも、原料から手作りします。
また、当農園産の米や野菜、調味料を使用した安全安心にこだわった弁当惣菜店と漬物の加工所を長野市安茂里に建設中
TEL:026-268-3564
FAX:026-227-0493
Y&Mファーム 善財三枝子 これから生きていく子供たちが健康であってほしいと心から願っています。夫と2人、農業に携わって10数年。七転び八起きしながら、ようやく八喜七憂の楽しめる農業に至ってきた気がします。種をまき、どんなものが出来上がるか楽しみで仕方ありません。そしてできたものを美味しく頂く、それが我が家の流儀です。現在は、食物繊維が体の老廃物を体外にからめとって出してくれるようにデトックスの効果のありそうな作物を探して作りたいなと思い、里芋とアピオス、マコモダケのことを知り手掛けています。自然はそういう物を用意してくれていると思います。 TEL・FAX:026-215-3260
吉澤農園 農業をする様に導かれ、米作り、野菜作りを通し感動した事を伝えたい。郷土食、保存食のすばらしさ、そこにある生きる力を伝えたい。食を通してつながったご縁を大切にしたい。 お問い合わせは事務局まで 
やよい農園 飯山市の山奥で、環境と健康を考え無農薬•無化学肥料で米と野菜を栽培、加工、養蜂、販売に取り組んでいます。妻のやよいが農産物の加工を手がけるとともに、米粉マイスターとして米粉のお菓子や料理の研究を行いながら、長野県内で米粉の普及に取り組んでいます。やよい農園の取り組みを通して、田舎で暮らすことの素晴らしさを皆様に伝えられれば、農業に興味を持ってくれる方が増えてくれればうれしいです。 TEL/FAX 0269-65-2524
有限会社 鷹山ファミリー牧場 酪農・肥育と高原野菜などの栽培、農畜産物の加工販売、農場・牧場での体験学習受け入れなどを行っています。農業・畜産を基盤に体験と食と命をからめ、「私たちの食べているものは、感情ある動物からとれているもの」、苗を植えるときには「これは命です。生きるか枯れるかは植え方次第です」など、“命の大切さ”を伝える話と実践を必ず融合させています。 TEL : 0268-69-0550
FAX : 0268-69-0570
有限会社 能登重鰹節店 ダシはすべての料理の基本です。お手軽で便利なものが好まれる時代ですが、ほんの少しの手間が「家庭の味」を作り上げると思っています。当店は、海鮮ダシの専門店として、ご用途に合わせたダシのご提案を行っています。子ども達に本当においしいダシを味わっていただきたいと願います。 TEL・FAX:026-232-2828
やきもち家 食育は地域の食文化の活性と維持であり、施設運営を通して貢献します。 TEL:026-267-2641
FAX:026-268-3924
有限会社   滝沢牧場 自然と動物たちとのふれあいを楽しめる観光牧場、乳製品作りやお世話をする動物を通して食の大切さを学ぶことができる。 TEL:0267-98-2222
FAX:0267-98-3422

 

 ラ

団体等の名称 取組概要等 TEL
リピーターおでやれプロジェクト 山間で雪の多い鬼無里で、昔から多くの家庭で作られてきた乾燥野菜の伝統を受け継ぎ、郷土の食文化を守り伝えようと、乾燥野菜の作り方や乾燥野菜を使った料理方法などを講習会等で多くの人へ伝えています。  鬼無里農林産物直売所「ちょっくら」
TEL:026-256-2450 

 

 ワ

団体等の名称 取組概要等 TEL
     

お問合せ先

消費・安全部消費生活課

担当者:食育推進班
ダイヤルイン:048-740-5276
FAX番号:048-601-0548

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