農作業安全対策について
農作業安全対策について
農作業安全対策(農林水産省へリンク)
『熱中症等の回避に向けた安全意識の向上』
強化期間:熱中症対策研修実施強化期間 :令和8年4月1日~6月30日 ※前年より1か月前倒し
夏の熱中症対策声かけ期間の新設:令和8年7月1日~令和8年9月30日
【今夏のキャッチフレーズ】 いのちをうばう、夏のひとり作業
【今夏のキャッチフレーズ】 いのちをうばう、夏のひとり作業
農作業安全に関する研修資料及び啓発資料
こちらからダウンロードできる資料は、「農林水産省Webサイトのコンテンツの利用について」に準じて
自由に利用できます。
自由に利用できます。
農作業安全の基本的な研修用の研修資材はこちら(農林水産省へリンク)
ポスターやチラシ等、農作業の啓発資料はこちら(農林水産省へリンク)
農業者のための労災保険の特別加入制度
労災保険は、本来、労働者の負傷、疾病、傷害、死亡などに対して保険給付を行う制度ですが、加入義務のない農業者の方も、一定の要件のもとに特別加入という形で任意加入できます。
パンフレットや参考情報はこちら(農林水産省へリンク)
農作業死亡事故調査
厚生労働省の「人口動態調査」の調査票情報を利用し、農林水産省で独自集計した結果を公表しています。
令和6年に発生した農作業死亡事故の概要
過去の農作業死亡事故調査はこちら(農林水産省へリンク)
令和6年の全国の農作業死亡事故件数は287件(前年+51件)発生しており、そのうち8割以上を65歳以上の
高齢者が占めています。また、近畿管内では9件(前年+2件)の農作業死亡事故が発生しています。

令和6年に発生した農作業死亡事故の概要
過去の農作業死亡事故調査はこちら(農林水産省へリンク)
全国及び近畿地域における農作業死亡事故の発生状況
令和6年の全国の農作業死亡事故件数は287件(前年+51件)発生しており、そのうち8割以上を65歳以上の高齢者が占めています。また、近畿管内では9件(前年+2件)の農作業死亡事故が発生しています。

トラクターのシートベルト着用義務化について
農耕作業用特殊車の道路上における死亡事故は転倒・転落によるものが多く、特に乗用型トラクタの死亡事故が多い状況です。このような死亡事故において、シートベルトの着用が有効であることを受け、道路運送車両の保安基準が改正されました。(適用日:令和9年1月1日)
適用日以降に製造された乗用型トラクタで道路走行する際には、シートベルト着用が義務となります。違反の場合、シートベルトの着用義務違反として、点数1点が付されます。詳しくは、こちら。(農林水産省へリンク)
お問合せ先
生産部環境・技術課
担当者:資材対策係
ダイヤルイン:075-414-9722





