このページの本文へ移動

九州農政局

メニュー

あぜみち写真館(農山漁村のすがた)

朝倉市に飛来したコウノトリ(3月25日)

国の特別天然記念物であるコウノトリが飛来し、昨年末以降、県内で確認されています。
コウノトリ1 コウノトリ2 コウノトリ3

春町の「宮原コスモス園」(11月6日)

採銅所宮原地区の約4haの田んぼに広がるコスモス畑です。地元団体が種まきを行っており、10月下旬から11月初めまでがコスモスの見頃で、毎年多くの人がこの風景を楽しんでいます。なお、この活動は多面的機能支払交付金を活用して実施しています。
宮原コスモス園 のぼり旗

東峰村の竹棚田(6月6日)

今年も無事田植えが済んだ東峰村の竹棚田です。平成11年7月に「日本の棚田百選」に認定され、平成19年には「竹地区の棚田及び岩屋神社などの山岳信仰遺跡群」が「美しい日本の歴史的風土 準100選」にも選ばれています。最近では、令和2年5月20日に竹棚田を含む「宝珠山棚田」が指定棚田地域に指定されました。
tanada1 tanada2

久留米市のいちご「あまおう」(1月21日)

今年も「あかい、まるい、おおきい、うまい」いちごが収穫時期を迎えています。福岡県は全国有数のいちごの産地で、収穫量は全国第2位、販売単価は日本一!。香港等への輸出のほか、外国人観光客が福岡県を訪れ、いちご狩りを体験するなど、「あまおう」は外国人にとっても人気ブランドです。
テーブル いちご ハウス

朝倉市のかき、うきは市のなし(10月3日)

今年も出荷時期を迎えています。福岡県のかきはタイ、米国、台湾等へ、なしはベトナム、台湾等へ輸出されています。
かき なし2 なし1

鞍手町のぶどう(8月19日)

鞍手町は県内でも有数の巨峰の産地です。ぶどうの季節には、町内の幹線道路にて直売されています。また、JAを通して輸出も行われています。
2 2    

朝倉市の江川ダム(8月15日)

朝倉市を中心とする両筑平野地域へに農業用水を補給し、福岡市、朝倉市の生活用水や朝倉市の工業用水を供給しています。6月中旬までの渇水の影響により、10数%まで低下していた貯水率は、現在回復しています。
1 2  

桂川町のアイガモ(7月24日)

古野隆雄氏(古野農場)が確立したアイガモ農法「合鴨水稲同時作」では、電気柵を張ったうえでアイガモを水田に放鳥します。
アイガモ3 アイガモ1  

朝倉市の江川ダム(7月9日)

朝倉市を中心とする両筑平野地域へに農業用水を補給し、福岡市、朝倉市の生活用水や朝倉市の工業用水を供給しています。渇水の影響により、7月9日現在の貯水率は12%と低下しています。
江川ダム

朝倉市の三連水車(6月24日)

国の史跡に指定されている「三連水車」が近くにある二つの二連水車とともに回り始めました。水稲収穫期の10月中旬頃まで回る水車群をみることができます。
朝倉市の三連水車  5  8


 

お問合せ先

福岡県拠点
TEL:092-281-8261(代表)
FAX:092-281-3202

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

Get Adobe Reader