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東北農政局

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消費者展示コーナー<常設展示、期間展示(令和8年10月1日~11月2日)>

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•常設展示「食料をめぐる問題の解決に向けて~私たちにできること~」
•期間展示  私たちの食と農を支える統計調査~10月18日は「統計の日」~

<常設展示>
  日本の農業が抱える問題は数多くあります。その中でも「農家の高齢化」、「耕作放棄地の増加」、「温暖化による農産物の収量減少や品質低下」など、早急な対策が迫られています。
  本展示では、こうした食料をめぐる問題の解決に向けて農林水産省が取り組んでいる政策等を紹介するホームページへのリンク(QRコード)を掲載するとともに「みどりの食料システム戦略」の実現に向けて、消費者である私たちにできることを分かりやすく紹介します。
  生産の現場を知り、日々の買い物を通じて応援する一人一人の行動が、持続可能な食料供給につながります。

<期間展示>
  統計の日は、「国民の皆様に統計調査への理解と関心を深め、調査へご協力いただくこと」を目的として、昭和48年(1973年)7月3日に定められました。
  今年の標語は『今をデータに、未来をカタチに』。統計は数字の集まりではなく、未来へのヒントです。農業や食料の現状を知り、これからを考えるために欠かせない統計調査。その役割を楽しく、分かりやすく紹介します。

【開催期間】
令和8年10月1日(木曜日)~11月2日(月曜日)
 
【展示内容】
ポスター、デジタルサイネージ上映、パンフレット 等


  展示場所:東北農政局消費者展示コーナー(仙台合同庁舎B棟1階 行政情報プラザ)
                仙台市青葉区本町3丁目3番1号


      <常設展示>「食料をめぐる問題の解決に向けて~私たちにできること~」
常設展示全景 常設サイネージ
展示コーナー全景

展示内容を紹介するサイネージ
常設課題 できること
日本の農業の現状と課題

食料をめぐる課題の解決に向けて「私たちにできること」を紹介
人や社会環境に配慮した農産品 食料自給率、食品ロス削減
人や社会・環境に配慮した農産品の紹介 食料自給率、食品ロス削減の紹介

      <期間展示> 私たちの食と農を支える統計調査~10月18日は「統計の日」~

期間展示全景の様子

統計の日のポスター
期間展示全景

「統計の日」ポスター展示
サイネージによる統計情報の紹介 統計についてのパンフレット
デジタルサイネージ(統計情報の紹介)

パンフレットはご自由にお持ち帰りいただけます
統計情報コンテンツ紹介のポスター MAFF  NAVIの紹介
「MAFF NAVI」及び統計情報コンテンツの紹介

各県拠点版「MAFF NAVI」の紹介
統計コンシェルジュの紹介ポスター 活かすDBの紹介ポスター 農林業センサスダッシュボードの紹介ポスター
統計コンシェルジュの紹介

「活かすDB」の紹介 農林業センサスダッシュボードの紹介

お問合せ先

東北農政局消費・安全部消費生活課

担当者:消費者対応班
代表:022-263-1111(内線4318、4319)
ダイヤルイン:022-221-6093