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関東農政局

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関東農政局長賞の授与 花塚歩美 氏 日時:2021年4月23日 場所:大田原市

飼料用米多収日本一

令和2年度「飼料用米多収日本一」コンテストにおいて、地域の平均単収からの増収が最も多く、かつ、関東地域の模範となる収量水準を実現した経営体として、花塚歩美 氏が関東農政局長賞を受賞しました。

「脱サラしていちご農家へ」鈴木健史 氏 日時:2021年3月11日 場所:宇都宮市



サラリーマンよりも自分自身で一から作り上げたものが報酬になる農業に魅力を感じ、農業指導機関等の助言、師匠となる農業士との出会い、研修を得て、平成27年にいちご農家として就農。現在、農地33a(ハウス11棟)に「とちおとめ」「スカイベリー」を作付し、次期作は新品種「とちあいか」を栽培予定。

「オニオンセット及び黒キャベツの収穫作業」日時:2020年12月7日 場所:栃木県立馬頭高校



「露地野菜で町おこし」。普通科選択科目で農業と環境を学ぶ2・3年生16名が、地域の活性化を目的に取り組んだ「真冬に新タマネギを収穫するオニオンセット」と、「イタリア黒キャベツ『カーボロネロ』」の栽培に成功し、収穫作業を行いました。

「巨大キャベツ」初出荷! 日時:2020年11月16日 場所:栃木県立馬頭高校



普通科選択科目で農業と環境を専攻する生徒たちが、地域活性化を目的に栽培した巨大冬キャベツ(直径35cm、重さ5.4kg)を道の駅ばとう「レストランばとう」の荒井沙織統括主任に手渡しました。栽培した50個のキャベツは定期的に出荷され、平日だけのサービス品として提供される小鉢や定食のサラダとして使用されるそうです。是非!ご賞味あれ。

栃木県立栃木農業高校「特別授業」 日時:2020年11月12日 場所:栃木県立栃木農業高校



食品科学科の生徒80名を対象に、特別授業「働くことの楽しさと、これからの農業」を実施しました。(株)新日本農業の荒井聡氏と和総農園(株)の物江直人氏の講演を通して、農業の可能性や面白さ、農業という産業のやり甲斐を学びました。お二人のお話の共通点は、「夢を持て!夢の中身はその時々で変わってもいい。ただし夢を諦めないために精一杯の努力をしろ!」という事でした。(御出席いただきました皆様、ありがとうございました。)

農業関係高校へ農林水産大臣からの「激励状」を手交 日時:2020年9月


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新型コロナウイルス感染拡大の影響により、「日本学校農業クラブ全国大会」が開始以来初めて中止となりました。学習成果発表の場を失った農業高校生を激励するために、日本学校農業クラブ連盟に加盟している農業高校7校に対し農林水産大臣からの「激励状」を手交しました。

壬生町かんぴょう作り風景 日時:2020年7月14日 場所:栃木県壬生町

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株式会mfでは、夕顔の実を剥いてのかんぴょう作りが最盛期を迎えています。ひも状に剥いて干したかんぴょうは、7月上旬から8月下旬までの夏の風物詩であり、かんぴょう巻やみそ汁の具等の食材として利用されます。 

高根沢町玉ねぎ収穫風景 日時:2020年7月20日 場所:栃木県高根沢町

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高根沢町の福田農園の玉ねぎが、収穫の最盛期を迎えています。 梅雨の合間を縫って、玉ねぎの収穫作業を行っています。 

栃木県立馬頭高校(那珂川町) 日時:2020年6月26日 場所:栃木県那珂川町

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「露地野菜で町おこし」巨大キャベツの収穫」栃木県立馬頭高等学校普通科選択授業「農業と環境」で野菜の栽培に取り組む3年生6名が、巨大キャベツ「超大球」(重量6kg・球径37cm)の収穫を行いました。生徒たちは、珍しい露地野菜を農家に普及させ、町の活性化を進める取り組みを進めています。

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