
第44号 令和8年6月
Contents

1.フォトレポート(2026)
災害用備蓄食料をフードバンクに提供しました
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2.フォトレポート(2026)
自分たちの手で「ササユリ」を守り、都市との交流で地域を元気に~深野ササユリ保存会(宇陀市)~
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3.近畿農政局 農福連携等地域別交流会を開催します(開催日:令和8年7月13日)
農福連携は今、農業と福祉の連携にとどまらず、地域の人・仕事・資源・関係性をつなぐ取組へと広がっています。障害のある方が地域農業を支え、その活動が地域コミュニティを生み出し、さらに商工業や観光業とつながっていく。そんな新しい地域の姿が、各地で生まれ始めています。
この交流会では、先進的に「地域の価値創り」へ踏み出している実践者がグループに分かれ、参加者と直接語り合います。
開催日時:令和8年7月13日(月曜日)12時45分から17時00分まで
会場:TKPガーデンシティ京都タワーホテル(京都市下京区烏丸通七条下ル東塩小路町721‐1)
詳しくはこちらをご覧ください
「近畿農政局 農福連携等地域別交流会」の開催について(プレスリリース)
近畿農政局 地域別交流会開催(チラシ)

4.近畿農政局食に関するセミナー「生食文化とそのリスクを知り、食事を楽しみましょう」を開催します(開催日:令和8年7月15日)令和8年8月31日まで)
近畿農政局では、毎年、消費者の方を対象に食に関する正確でわかりやすい情報を提供することを目的として、「 食に関するセミナー」を開催しています。今回は、寿司や刺身などの生食文化と食中毒などの関係を知り、安全に生食を楽しむ方法について紹介します。
詳しくはこちらをご覧ください
食に関するセミナー(生食文化とそのリスクを知り、食事を楽しみましょう)の開催について(プレスリリース)
食に関するセミナー(チラシ)

5.「国内肥料資源利用拡大アワード」(国内肥料資源を利用した取組)を募集します(募集期間:令和8年8月17日まで)
本アワードは、輸入原料に依存した肥料から、堆肥や下水汚泥資源等の国内資源を活用した肥料へ積極的に転換を図る取組や地域で効率的に資源循環を推進する取組を通して顕著な実績を挙げている団体を広く表彰し、国内資源肥料の全国普及、生産性の向上を推進することを目的に実施しています。
詳しくはこちらをご覧ください
国内肥料資源利用拡大アワード(一般社団法人日本有機資源協会)https://www.jora.jp/activity/hiryo/2026award/(外部リンク)
お問合せ先
近畿農政局 奈良県拠点TEL:0742-32-1870




