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近畿農政局

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広報誌 aff(あふ)

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「aff(あふ)」は、消費者の皆さん、農林水産業関係者、そして農林水産省を結ぶビジュアル・広報誌です。

             2020年4月号
    特集 食を支える技術の力


            
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「あふてらす」は、農業・林業・漁業、その加工・販売に興味がある方、これからはじめたい方向けの情報を発信しています。[農林水産省へリンク]








 

フォトレポート

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「奈良いちごラボ」は奈良県内のイチゴ生産者5名で構成されており、品質にこだわったイチゴを生産し、東京、大阪、奈良の市場を通じて国内の百貨店や香港、台湾、欧米、中東等へ輸出しています。
メンバーそれぞれが役割に責任を持って取り組むことで、栽培地が県内広域に点在しているにもかかわらずチームワークで品質、包装、物流、販路等の課題を解決しています。

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奈良追分協議会は、奈良市西部の矢田丘陵沿いの高台にあり奈良市内が一望できる地で、農業と福祉の連携により観光地の再興と果樹等の栽培を通じ、協働で障害者や高齢者の生きがい、やりがい及び働く場の提供に貢献しています。近畿農政局奈良県拠点は、今年度、近畿「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」(第3回)に選定された奈良追分協議会を訪問し農福連携と地域共生の取組の取材を行いました。

 icon_arrowフォトレポートギャラリーを見る

 

地方参事官ホットライン

農林水産省では、全国の県域拠点に、農政を伝え、現場の声を汲み上げ、ともに解決する地方参事官を配置しています。

農業者・消費者・行政関係者の皆様からの、農政に関するご相談、事業や制度へのご質問などを受け付けています。

電話番号:0742-32-1870

メールでの問い合わせは こちら

 
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今、注目のワード
「ギャップ(GAP)」

消費者、生産者、環境にとって、「Good」な農業の取組のことをGAP(ギャップ)といいます。

GAPに取り組むことで、わたしたちが口にする食品の安全や、自然環境の保全、生産者の労働安全や人権の保護に配慮し、将来的に持続可能な農産物の供給の実現につながります。

また、持続可能な取組を求める2020年東京オリンピック・パラリンピックでは、選手村などで提供される料理にGAP農産物がつかわれます。

      詳しくはこちら>>>
       [農林水産省へリンク]

GAPをはじめてみようという生産者の方は こちら ↓ ↓ ↓

取り組んでみよう TRY-GAP!!
    [農林水産省へリンク]

 

 注目情報

   新型コロナウイルス感染症について[農林水産省へリンク]
   令和2年度農林水産予算概算決定の概要 [農林水産省へリンク]
   平成30年市町村別農業算出額の公表について [農林水産省へリンク]
   オンライン研修「これから始めるGAP」 [農林水産省へリンク]
   白書情報 [農林水産省へリンク]

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お問合せ先

奈良県拠点
TEL:0742-32-1870
FAX:0742-36-2985

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