このページの本文へ移動

関東農政局

メニュー

 

フォトレポートギャラリー

「特別展示:夏の高温期に強い花!第2弾」  日時:2021年8月20日  場所:東京都江東区


東京都農林水産振興財団

特別展示『夏を彩る花と緑~東京都農林総合研究センターの研究成果を中心に~』を庁舎1階「食のひろば展示室」で9月上旬まで開催しています。東京都農林総合研究センターの協力により、花壇苗、鉢花、パインアップルなど展示物を更新しました。来場者から”花や緑があると心が和みます”と好評です。

夏を彩る花と緑(PDF : 4,240KB)

「特別展示:夏の高温期に強い花!」  日時:2021年7月20日  場所:東京都江東区

東京都農林総合研究センター

東京都拠点では、『夏を彩る花と緑~東京都農林総合研究センターの研究成果を中心に~』と題した特別展示を庁舎1階「食のひろば展示室」で9月上旬まで開催しています。夏の高温期に強い花壇苗、鉢花、パッションフルーツなど数多く展示しています。

夏を彩る花と緑(PDF : 4,240KB)

「ブルーベリーの旬を迎えています」  日時:2021年7月16日  場所:東京都日野市

ブルーベリー

今年もブルーベリーの旬を迎えています。東京都内には多くのブルーベリー農園があり、摘み取り体験が楽しめます。密を避けて、楽しんでみてはいかがでしょう。

「真っ赤なトマト!甘みもばっちり!」  日時:2021年6月25日  場所:東京都練馬区

山口トマト農場

ハウスの中でヤシガラ培地の養液栽培により育てられた山口トマト農場のトマトは、甘くておいしいと評判です。ハウスに併設しているコイン式の販売機による販売をしていますが、トマトを補充することもしばしば。それでも午後には売れ切れてしまうこともあるほど大人気です。

「枝豆の庭先販売が始まりました!」  日時:2021年6月25日  場所:東京都足立区

横山農園

鮮度が命なので、新鮮でおいしいものを届けて味わってもらいたいと、昨年から開始した枝豆やとうもろこしの庭先販売。今年もおいしく実り、週末には行列ができるほど好評で、直売所の看板も手作りでほっこり。 横山さんは就農13年目でJAグループ「 初代!農Tuber」。

「東京おひさまベリーが実りました」  日時:2021年5月6日  場所:東京都日野市

東京おひさまベリー

露地栽培用イチゴ『東京おひさまベリー』は、2019年3月に品種登録された東京生まれの新品種です。日光をたっぷり浴びた真っ赤な果実は甘さと酸味のバランスが絶妙!今年もおいしいイチゴが実り、露地栽培ならではの味や香りを楽しめます。(日野市「石坂ファームハウス」で撮影)
『都会の田舎をおすそ分け』https://blog.goo.ne.jp/ishizakafarmhouse

「農福連携農園-すぎのこ農園が全面オープン」  日時:2021年4月28日  場所:東京都杉並区

杉並区農福連携農園開園式

杉並区は農業を通じて障害者などを支援する農福連携農園「すぎのこ農園」をオープンしました。用地は杉並区が買取ったもので、専用農園は23区では初めてとのこと。江戸時代の古民家を活用した管理棟が完成し、開園式では地域関係団体等から期待の声が寄せられました。

「『農高×GAP in 東京島しょPART2』を作成しました!」  日時:2021年3月29日  場所:東京都江東区

GAPの取組

関東農政局は、農業生産工程管理(GAP)認証の認知度向上に努めています。昨年度は、都立の農業科高校5校の取り組みについて紹介した冊子を作成しました。
本年は、島しょ部で農業科を設置する都立の大島高等学校、三宅高等学校、八丈高等学校の取組を紹介する冊子「農高×GAPin東京島しょ~君たちの取組を応援します!~PART2」を作成しました。

「JA東京青壮年組織協議会との意見交換会(第2回)」  日時:2021年3月23日  場所:東京都立川市


JA東京青壮年組織協議会との意見交換
東京都拠点では、JA東京青壮年組織協議会(都青協)役員と、都青協の活動状況や農産物の物流、農福連携の取組など都市農業をめぐる地域の課題について本年度2回目の意見交換を行いました。

 

農作業を取り入れた障害者就労支援」  日時:2021年1月6日  場所:東京都江戸川区

江戸川区立障害者就労支援センター

江戸川区立障害者就労支援センターでは、就労移行支援のため近隣の農家とも連携して、しいたけ、きくらげの栽培作業や野菜、花き類の販売などを訓練に取り入れています。農作業による職業訓練を通じて農業への就労がマッチングした事例もあるとのことです。

「”東京うど” ~ムロの中に入ります~」 日時:2021年1月5日 場所:東京都立川市

 

「東京うど」は深さ3~4mほどの室(ムロ)と呼ばれる穴に、元となる根株を伏せ込み、太陽光を当てずに栽培します。出荷サイズが80cmと細長く、白い色でアクが少ないところが特徴です。他の産地では見られない特殊な栽培方法を動画で紹介しています。立川市の鈴木博秀さん宅にて撮影させて頂きました。

動画「”東京うど” ~ムロの中に入ります~」

東京うど生産組合連合会レシピ

各年別リンク

2020年フォトレポートギャラリー
2019年フォトレポートギャラリー
2018年フォトレポートギャラリー
2017年フォトレポートギャラリー

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

Get Adobe Reader