東海学院大学での講義(令和8年7月7日、14日、21日、28日)
東海農政局は、東海学院大学において特別講義を行いました。
日時
令和8年7月7日(火曜日)、14日(火曜日)、21日(火曜日)、28日(火曜日)
場所
東海学院大学
対象者
健康福祉学部 管理栄養学科
講師・テーマ・内容
7月7日
生産部 環境・技術課長 穗苅 秀一 「GAP(農業生産工程管理)をめぐる情勢」~「Good(適正)」な農業の取り組み~
内容
- GAPのしくみ
- GAPの取組普及に向けての動き
- 現状の普及状況 等
関連リンク
- GAP(農業生産工程管理)
- 農業生産工程管理(GAP)に関する情報(農林水産省へリンク)
7月14日
動物検疫所 中部空港支所 支所長 遠藤 明仁 「動物検疫について」
内容
- 動物検疫所の役割
- 口蹄疫やアフリカ豚熱(ASF)など海外における重要伝染病の状況
- 動物の輸入検査
- 畜産物の輸入検査 等
関連リンク
- 動物検疫所ウェブサイト(動物検疫所へリンク)
- 家畜の病気を防ぐために(農林水産省へリンク)
7月21日
名古屋植物防疫所 本船貨物担当 草場 大河、輸出検疫担当 西村 航 「植物防疫所の取組について」
内容
- 植物防疫所について
- 病害虫の我が国への侵入防止
- 病害虫の諸外国への拡散防止
- 病害虫の国内におけるまん延防止 等
関連リンク
- 植物防疫所ウェブサイト(植物防疫所へリンク)
- 農産物の安全確保
7月28日
(独)農林水産消費安全技術センター(FAMIC)名古屋センター 規格検査課長 岡田 圭司、飼料検査課長 若宮 洋市 「FAMIC」ーFAMICの取組についてー
内容
- FAMICが担う役割
- 肥料、農薬、飼料の安全性の確保のための業務
- JASについて
- 食品の表示監視 等
関連リンク
お問合せ先
企画調整室
担当者:総括班
ダイヤルイン:052-223-4610




