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動物検疫所

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動物検疫強化中!

動物検疫所では、入国時の手荷物検査を強化しています。
生肉やソーセージなどの加工品でも、肉製品のほとんどは日本に持ち込めません。
家畜伝染病予防法が改正され、これまで最高100万円の罰金が、最高300万円に引き上げられました。入国の際は肉製品を持ち込まないようお願いします。

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海外からの肉製品の違法な持込みへの対応を厳格化しています

違法持込みによる逮捕事例は
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最新情報 (これまでの掲載情報はこちら

検疫
台湾向けに牛肉加工品が輸出できるようになります(7月14日)
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ウクライナからの家きん肉等の輸入一時停止措置が解除されました(7月2日)
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イタリアから日本向けに輸出されるめん羊・山羊肉の家畜衛生条件が締結されました(6月29日)
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ハンガリーのコマーロム・エステルゴム県及びハイドゥ・ビハール県から日本向けに輸出される生きた家きん、家きん肉等の輸入一時停止措置が解除されました(6月22日)
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サウジアラビア向け日本産牛肉の輸出について(6月19日)
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外国から日本向けに輸出される偶蹄類の動物の乳及び乳製品の検査証明書が更新されました。(6月9日)
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マカオ向け牛肉の輸出条件及び輸出検疫証明書様式の変更について(6月2日)


動物検疫所からのお知らせ

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