このページの本文へ移動

北陸農政局

メニュー

更新日:令和2年7月8日

石川県拠点フォト・ギャラリー

吉川農園と意見交換を行いました。(令和2年6月26日)

令和2年6月26日(金曜日)、石川県拠点は、アールスメロンをはじめ、多品目にわたる野菜を栽培する吉川農園(能美市)を訪問し、吉川香里代表と、新型コロナウイルス禍における現在の生産状況や、今後の活動の展望について、意見交換を行いました。吉川農園では、昨年から、メロンの表皮に文字を刻んだ「サプライズメロン」を販売しており、新たな需要の掘り起こしを行っています。今後はファミリー層や緑が恋しい人を対象とした体験農園を推し進めるほか、福祉事務所と連携してメロンジャムを製造するなど、農福連携事業にも取り組んでいくとのことです。

左が吉川代表
左が吉川代表
 
意見交換の様子
意見交換の様子

 

 


煌輝奥能登株式会社と意見交換を行いました。(令和2年6月11日)

令和2年6月11日(木曜日)、平地方参事官は、奥能登の7つの農業生産法人で構成される煌輝奥能登株式会社を訪問し、需要に応じた米の生産・販売に向けた意見交換を行いました。

意見交換の様子
意見交換の様子
 
 

 

 


JAはくい担い手青年部と意見交換を行いました。(令和2年3月2日)

令和2年3月2日(月曜日)、石川県拠点は、JAはくい担い手青年部(7名)と「若い担い手が夢と希望を抱くことができる農業について」をテーマに、スマート農業やICTの活用、今後の経営方針等について意見交換を行いました。

説明
政策を説明する北市総括農政推進官
 
意見交換
意見交換の様子

 

 


株式会社金沢アグリプライドと意見交換を行いました。(令和2年2月26日)

令和2年2月26日(水曜日)、石川県拠点は、野菜農家が共同出資して設立した株式会社金沢アグリプライドを訪問し、太平(たいら) 幸久社長と設立までの経過及び現在の取組や課題等について意見交換を行いました。

意見交換の様子
意見交換の様子(右が太平社長)

 

 


「当目(とうめ)夢を語る会」と棚田の保全に係る取組等について、意見交換を行いました。(令和2年2月13日)

令和2年2月13日(木曜日)、石川県拠点は、能登町の「当目夢を語る会」を訪問し、向峠(むかいとうげ)会長ほか2名に対して棚田地域振興法等について説明を行うとともに、地域における取組の内容や課題等について意見交換を行いました。

意見交換の様子
意見交換の様子
(右から向峠会長、谷口氏、修田氏)
 
当目地区の棚田
当目地区の棚田

 

 



 

 


 arrow_hokuriku_b.pngこれまでの取組を見る

北陸農政局及び各県域拠点の「フォトギャラリー」

 

お問合せ先

石川県拠点

〒921-8031 金沢市野町3丁目1番23号 金沢野町庁舎
ダイヤルイン:076-241-3154
FAX:076-244-2465

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

Get Adobe Reader