このページの本文へ移動

北陸農政局

メニュー

新潟県拠点フォト・ギャラリー

更新日:令和8年7月9日

新潟県拠点の取組

魚沼米改良協会通常総会に出席しました。(令和8年6月24日) NEWアイコン

令和8年6月24日、ラポート十日町において開催された「魚沼米改良協会通常総会」に齊官地方参事官が来賓として出席し、祝辞を述べました。
総会では、魚沼米の品質維持向上への決意表明等が行われました。

   通常総会の様子
通常総会の様子


新潟県農業会議通常総会に出席しました。(令和8年6月23日) NEWアイコン

令和8年6月23日、新潟東映ホテルにおいて開催された「新潟県農業会議第140回通常総会」に齊官地方参事官が来賓として出席しました。
総会では、地域計画の実態に即した見直しの必要性や、農業委員及び農地利用最適化推進委員の皆様の一層のご活躍の期待を表して北陸農政局長の祝辞を代読しました。

   北陸農政局長祝辞を代読する齊官地方参事官
北陸農政局長祝辞を代読する齊官地方参事官


敬和学園大学(新発田市)で講義を行いました。(令和8年6月22日) NEWアイコン  

令和8年6月22日、敬和学園大学において、齊官地方参事官が「我が国の食料・農業をめぐる情勢について」と題して、食料の安定供給、農林水産物・食品の輸出促進、食品アクセスの確保、農業の持続的発展と農村振興の必要性を踏まえ、新たな食料・農業・農村基本計画のポイント等について講義を行いました。
講義の冒頭では、農林水産省公式YouTube「BUZZ MAFF」を上映し、農林水産省の情報発信の取組みについても紹介しました。

参加した学生からは、「自給率の低さに驚いた。自分たちが身近にできること、もっとお米を食べて貢献したいと思った。」「農業の高齢化は深刻であること、その一方で農業分野でのDX化が進み効率的な作業の取組みが行われていることがわかった。」等の感想をいただきました。
今回の講義が、学生の皆さんにとって食や農業を考えるきっかけとなれば嬉しいです。

   米のコスト指標について説明する齊官地方参事官
米のコスト指標について説明する
齊官地方参事官

   講義の様子
講義の様子


新潟県稲作経営者会議理事会において情報提供を行いました。(令和8年6月16日) NEWアイコン

令和8年6月16日、新潟県稲作経営者会議理事会において、齊官地方参事官より令和9年度からの米政策について情報提供を行いました。
食料の安定供給に向けた現行支援策と見直しの方向性について、作物ごとの単収向上等による生産性向上や、引き続き付加価値向上を図ること等を共有し、出席者との活発な意見交換が行われました。

   情報提供を行う齊官地方参事官
情報提供を行う齊官地方参事官


新潟県農業改良クラブ連盟の役員と意見交換を行いました。(令和8年6月10日) 

令和8年6月10日、新潟県農業改良クラブ連盟の役員4名が当拠点に来訪され、意見交換を行いました。
意見交換では、役員の皆様から、ご自身の営農状況や課題、今後の展望等についてお聞かせいただきました。
これに対し、齊官地方参事官からは、現在の米の需給等の状況を踏まえた、麦・大豆・非主食用米等の本作化を推進する国の支援や、新たな水田政策の基本的な考え方について情報提供を行うとともに、地域の中心的な担い手として、大いにご活躍されることへの期待が述べられました。

   意見交換会の様子
意見交換会の様子

   意見を交わす齊官地方参事官
意見を交わす齊官地方参事官


arrow_hokuriku_b.png これまでの取組を見る

北陸農政局及び各県域拠点の「フォト・ギャラリー」

お問合せ先

新潟県拠点

〒951-8035 新潟市中央区船場町2-3435-1
ダイヤルイン:025-228-5216

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

Get Adobe Reader