このページの本文へ移動

北陸農政局

メニュー

更新日:令和2年1月20日

新潟県拠点フォト・ギャラリー

新潟県拠点の取組 

新潟県農業経営アドバイザー連絡協議会勉強会に出席しました。(令和2年1月15日)NEWアイコン  

令和2年1月15日(水曜日)、新潟市内において新潟県農業経営アドバイザー連絡協議会勉強会(日本政策金融公庫新潟支店主催)が開催され、新潟県拠点から齊藤地方参事官が出席しました。
当日は、県内の農業経営アドバイザー(農業経営者に対する経営相談等の支援を行うJAや金融関係者、税理士等)など約70名が出席し、齊藤地方参事官から、「米穀の需給及び価格の安定に関する基本指針(令和元年11月20日公表)」及び「令和2年産における需要に応じた生産の推進策(令和2年度予算)」を中心に、米をめぐる状況について説明しました。

説明を行う齊藤地方参事官
説明を行う齊藤地方参事官 
勉強会の様子
勉強会の様子 
  

 
 
 
 
 
 
 

 
 


「農福連携推進シンポジウムin新潟」を開催しました。(令和元年12月5日)  

令和元年12月5日(木曜日)、新潟県拠点では、新潟県の後援を受け、新潟県民会館において「農福連携推進シンポジウムin新潟」を開催しました。
このシンポジウムは農福連携に対する関心が高まる中、新潟県における農福連携の取組を一層推進し、共生社会の実現に貢献することを目的として実施したもので、当日は農業関係者や福祉事業所、県内の行政機関等から約250名の皆様に御参加頂きました。

挨拶をする齊藤地方参事官
挨拶をする齊藤地方参事官 
会場の様子
会場の様子 
  

 
 
 
 
 
 
 

 
 


次代の新潟県農業を担う若手農業者の皆さんと意見交換会を行いました。(令和元年10月3日)  

令和元年10月3日(木曜日)、新潟県拠点と信濃川水系土地改良調査管理事務所は、新潟県農業改良クラブ連盟(4Hクラブ)と意見交換を行いました。4Hクラブは、20~30代前半の若い農業者が中心となって組織され、プロジェクト活動等の実践活動を通じて、力強い農業経営者を目指して活動しています。 当日は、県内各地区から代表者12名が参加し、冒頭、齊藤地方参事官から、農政改革の方向や令和2年度農林水産予算概算要求のポイント等を説明した後、3つのグループに分かれ、「10年後の新潟県農業」をテーマに、会員と新潟県拠点がワークショップ形式で意見交換を行いました。 ワークショップでは、明日の新潟県農業を支える若手農業者からそれぞれの思いが熱く語られ、有意義な意見交換となりました。 今後、新潟県拠点では、県内の各地に出向き、若手農業者の皆さんとの意見交換を行うこととしています。

説明を行う齊藤地方参事官
説明を行う齊藤地方参事官 
ワークショップの様子
ワークショップの様子 
  

 
 
 
 
 
 
 

 
 


大学生「米ふれあいスクール」に出席しました。(令和元年9月25日及び26日)  

令和元年9月25日(水曜日)及び26日(木曜日)の2日間、新潟県農業大学校で開催された新潟県米消費拡大推進協議会主催の大学生「米ふれあいスクール」に当県拠点地方参事官室の佐藤主任農政推進官及び三田主任農政業務管理官が出席し、「日本の食料自給力」について講義しました。 「米ふれあいスクール」は、食農教育を通じ、ごはん食を中心とした日本型食生活の普及促進を図ることを目的に毎年開催されているもので、今年は、新潟医療福祉大学健康栄養学科及び新潟県立大学健康栄養学科の学生48名が参加しました。

講義
講義の様子 
アンケート
農業に関するアンケートを実施しました 
 米粉パン
学生さんと米粉パンを作りました 
  

 
 
 
 
 
 
 

 
 


新潟県農業会議常設審議委員会に出席しました。(令和元年9月13日)  

令和元年9月13日(金曜日)、新潟市内において新潟県農業会議常設審議委員会が開催され、齊藤地方参事官が出席しました。当日は、県内の各農業委員会の会長等38名が出席し、齊藤地方参事官から「令和2年度農林水産予算概算要求」の概要と8月に施行された「棚田地域振興法」について説明を行いました。

説明を行う齊藤地方参事官
説明を行う齊藤地方参事官 
委員会の様子
常設審議委員会の様子 
  

 
 
 
 
 
 
 

 
 


arrow_hokuriku_b.pngこれまでの取組を見る


北陸農政局及び各県域拠点の「フォトギャラリー」

お問合せ先

新潟県拠点
〒951-8035 新潟市中央区船場町2-3435-1
ダイヤルイン:025-228-5216
FAX:025-223-2264