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北陸農政局

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更新日:令和2年7月13日

新潟県拠点フォト・ギャラリー

新潟県拠点の取組 

新潟農業を担う若手農業者の皆さんと意見交換会を行いました。(令和2年7月9日)  

令和2年7月9日(木曜日)、新潟県拠点は、新潟県農業改良クラブ連盟(4Hクラブ)と意見交換を行いました。 冒頭、佐久間地方参事官から、令和2年度補正予算の経営継続補助金、高収益作物次期作支援交付金及び米をめぐる状況について説明を行いました。
当日は、4Hクラブ役員8名のほか、日本政策金融公庫、新潟県農林水産部及び新潟県農林公社が参加し、活発な意見交換が行われました。

説明する参事官
説明を行う佐久間地方参事官 
意見交換の様子
意見交換会の様子 
  

 
 
 
 
 
 
 

 
 


「令和元年度飼料用米多収日本一」における北陸農政局長賞の伝達(令和2年3月26日)  

令和2年3月26日(木曜日)、齊藤地方参事官は、「令和元年度飼料用米多収日本一」単位収量の部で優れた取組を行った新潟市西蒲区の生産者 田中清氏の自宅を訪問し、北陸農政局長賞の伝達を行いました。

表彰状手交
表彰状を手交する齊藤地方参事官 
田中清氏
受賞した田中清氏 
  

 
 
 
 
 
 
 

 
 


新潟商工会議所との意見交換を行いました。(令和2年3月19日)  

令和2年3月19日(木曜日)、新潟県拠点は農業の新たな可能性や農商工観連携の推進策を模索するための新たな試みとして、新潟商工会議所と意見交換会を開催しました。 冒頭、齊藤地方参事官から「農業の付加価値をいかにして高めるか、産業としての農業を確立する必要がある。この場合6次産業化、輸出の取組が重要であるが、そのためには、農業、商業、工業、観光業とのコラボレーションによる一体化により地域経済の底上げを図ることが必要であり、新潟商工会議所と連携したい。」と挨拶を述べ、「日本の農業」「新潟県農業」「農業者」等をテーマに商業、工業、観光業と農業との連携について、意見交換を実施しました。

意見交換の様子
意見交換会の様子 
  

 
 
 
 
 
 
 

 
 


女性農業者との意見交換会を開催しました。(令和2年2月14日)  

令和2年2月14日(金曜日)、新潟県拠点において、「女性農業者との意見交換会」を開催しました。女性農業者との意見交換会は、昨年10月(上越・中越地区)に続いて本年度2回目の開催となり、当日は、下越地区から7名の女性農業者が参加したほか、新潟県及び加治川二期農業水利事業所の担当官も出席しました。
冒頭、齊藤地方参事官から、「女性農業者の更なる活躍の場を提供していきたい。」と挨拶。本省担当官から女性農業者に対する支援策を説明した後、農業現場において女性農業者が抱える様々な問題点や課題、それらを解決するための方策等について、活発な意見交換が行われました。
出席者からは「女性農業者の悩みを共有できて有意義だった。」「このような場を設けてくれた新潟県拠点に感謝。」「今後は県内の多くの仲間のネットワークを構築したい。」等の意見が出されました。
新潟県拠点では、女性農業者の更なる活躍に向けて、引き続き取組を進めることとしています。

 挨拶をする齊藤地方参事官
挨拶をする齊藤地方参事官 
 意見交換の様子
意見交換の様子 
意見交換の様子
本音トークで思わず笑いも 
  

 
 
 
 
 
 
 

 
 


六次産業化・地産地消法に基づく事業計画認定証を交付しました。(令和2年1月28日)  

令和2年1月28日(火曜日)、齊藤地方参事官が株式会社大平きのこ研究所(南魚沼市)を訪問し、六次産業化・地産地消法に基づく事業計画の認定証を交付した後、今後の事業展開等について意見交換を行いました。 今回の事業計画の認定は、新開発した栽培方法により、旨みが増し独特の食感を持つ「黒舞茸」の合理化大規模生産と健康食品向け舞茸加工品の製造・販売に対するもので、これらの取組により、所得の向上と新たに約100人の雇用を創出することとされています。

大平氏
大平代表取締役と齊藤地方参事官 
記念撮影
関係者との記念撮影 
意見交換
意見交換の様子 
  

 
 
 
 
 
 
 

 
 


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お問合せ先

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〒951-8035 新潟市中央区船場町2-3435-1
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