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北陸農政局

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富山県拠点フォト・ギャラリー(これまでの取組) 

地域活性化女性加工グループ「食彩工房たてやま」(立山町)の西尾代表理事と意見交換を行いました。  

令和元年12月4日(水曜日)、嶋﨑地方参事官が、立山町で富山県産新大正糯を原材料に「かんもち(かきもち)」などの製造・販売を行う「農事組合法人 食彩工房たてやま」を訪問し、西尾智恵子代表理事と現在の運営状況や課題、今後の目標等について意見交換を行いました。

嶋﨑地方参事官と西尾代表理事
嶋﨑地方参事官と西尾代表理事
「かんもち(かきもち)」
「かんもち(かきもち)」











 

入善町の女性農業者の皆さんと意見交換を行いました。  

令和元年12月3日(火曜日)、富山県拠点は、「入善町まちなか交流施設 うるおい館」において、同町内で先進的に農業を行う女性農業者6名及び県・役場・JAと意見交換を行いました。冒頭、嶋﨑地方参事官が挨拶と農業をめぐる状況や女性の活躍推進について説明後、就農への経緯や現在の課題、地域ネットワークづくり、今後の女性・新規就農者の育成・確保等について意見交換を行いました。 

意見交換の様子
意見交換の様子
女性農業者の皆さん
女性農業者の皆さん











 

とやま農業未来カレッジにおいて講義を行いました。  

令和元年11月22日(金曜日)、嶋﨑地方参事官が、「とやま農業未来カレッジ」通年研修において研修生11名に対し、北陸農政局富山県拠点の業務概要等について講義するとともに、研修生の農業への思い等について意見交換を行いました。
※「とやま農業未来カレッジ」:富山県の農業の担い手を育成するため、就農希望者が富山県の営農条件に即した農業の基礎的知識や実践的技術を体系的に修得できる研修機関。平成27年1月開校。設置主体は富山県で、県の委託を受け富山県農林水産公社が運営。

講義する嶋﨑地方参事官
講義する嶋﨑地方参事官
講義の様子
講義の様子
研修生との意見交換
研修生との意見交換











 

入善町の女性農業者と意見交換を行いました。  

令和元年10月28日(月曜日)、嶋﨑地方参事官が、入善町で主に米と菊の生産を営む専業農家の中島由起子氏を訪問し、就農へのきっかけや課題、今後の女性農業者を含めた人材確保について意見交換を行いました。

嶋﨑地方参事官と中島氏
嶋﨑地方参事官と中島氏
説明を聴く嶋﨑地方参事官
説明を聴く嶋﨑地方参事官











 

富山市からの要請に応じて、死亡いのししの回収・埋却作業の支援を行いました。  

令和元年10月7日(月曜日)から10月25日(金曜日)までの間、富山市からの支援要請を受けて6名の職員が交替で、死亡した野生いのししの回収・埋却作業支援を行いました。また、令和元年10月23日(水曜日)、富山市から同様の要請を受けた中部森林管理局富山森林管理署の職員に対して、倉山総括広域監視官が防疫上の注意点を説明するとともに、防護具の着脱訓練を行いました。

いのししの埋却場所
いのししの埋却場所
説明をする倉山総括広域監視官
説明をする倉山総括広域監視官
着脱訓練の模様
着脱訓練の模様











 

みな穂農業協同組合共同乾燥調製施設の竣工式に出席しました。  

令和元年8月5日(月曜日)、みな穂農業協同組合の大家庄乾燥調製施設及び上原乾燥調製施設の竣工式が行われ、嶋﨑地方参事官の祝辞を禿下総括農政推進官が披露しました。

祝辞を披露する禿下総括農政推進官
祝辞を披露する禿下総括農政推進官
大家庄感想調製施設
大家庄乾燥調製施設
上原乾燥調製施設
上原乾燥調製施設











 

富山県内の担い手農業者と意見交換を行いました。  

令和元年7月22日(月曜日)、富山県森林水産会館において、嶋﨑地方参事官が、富山県内の担い手農業者5名と「富山県農業従事者等の推移」及び「スマート農業の展開及び農福連携」について説明後、スマート農業、人材確保等における現状や課題及び今後の取組について意見交換を行いました。

担い手農業者との意見交換の様子
意見交換会の様子











 

「とやま農業未来カレッジ」作井副校長と意見交換を行いました。  

令和元年6月17日(月曜日)、嶋﨑地方参事官が、「とやま農業未来カレッジ」を訪問し、作井副校長と新規就農及びスマート農業等について意見交換を行いました。その後、本年4月に県が富山県立中央農業高校敷地内に整備した、ICTを活用した環境制御型園芸ハウスの視察を行いました。
※「とやま農業未来カレッジ」:富山県の農業の担い手を育成するため、就農希望者が富山県の気候、地質などの営農条件に即した農業の基礎を1年で習得できる研修機関。平成27年1月開校。設置主体は富山県で、県の委託を受け富山県農林水産公社が運営。

嶋﨑地方参事官(左)と作井副校長(右)
嶋﨑地方参事官(左)と
作井副校長(右)
潅水制御盤の説明を受ける嶋﨑地方参事官(右)
潅水制御盤の説明を受ける
嶋﨑地方参事官(右)











 

JAくろべ組合長と意見交換を行いました。

令和元年6月12日(水曜日)、嶋﨑地方参事官が黒部市農業協同組合を訪問し、米をめぐる情勢や農政に係る課題等について、平野代表理事組合長と意見交換を行いました。

平野代表理事組合長(左奥)と嶋﨑地方参事官(右奥)
平野代表理事組合長(左奥)と
嶋﨑地方参事官(右奥)











 

「六次産業化・地産地消法 」に基づく事業計画認定証交付式を行いました。

平成31年3月14日(木曜日)、「六次産業化・地産地消法」に基づく事業計画が認定された株式会社トレボー(南砺市)に対し、阪田地方参事官から認定証を交付しました。その後、株式会社トレボーから、「南砺市立野原地区の活性化を目指してIoT活用による日本食に合うワインの創造」の認定計画の説明を受けた後、今後の事業展開・課題等について意見交換を行いました。

認定証を交付する阪田地方参事官(左)
認定証を交付する
阪田地方参事官(左)
認定事業者の皆様方と阪田地方参事官
認定事業者の皆様方と
阪田地方参事官











 

「砺波市農業者との意見交換会 」を開催しました。  

平成31年2月5日(火曜日)、砺波市役所において、地域農業者、関係機関の方々にお集まり頂き、「砺波市農業者との意見交換会 」を開催しました。当日は、阪田地方参事官から30年度補正予算及び31年度予算概算決定について説明を行った後、現場で抱えている状況や課題等について意見交換を行いました。

意見交換会の様子
意見交換会の様子
説明する阪田地方参事官
説明する阪田地方参事官(左)











 

「北陸農政局富山県拠点農政推進懇談会」を開催しました。  

平成31年1月30日(水曜日)、富山地方合同庁舎において、「北陸農政局富山県拠点農政推進懇談会」を開催し、農業施策や富山県農業の現状・課題等について情報交換・意見交換を行いました。

農政推進懇談会場
農政推進懇談会場
挨拶する阪田地方参事官
挨拶する阪田地方参事官(右)











 

(有)米山農産 米山義隆代表取締役と意見交換を行いました。  

平成31年1月23日(水曜日)、阪田地方参事官が、コメの輸出に取り組む入善町の(有)米山農産を訪問し、 米山義隆代表取締役と今後の事業展開等について意見交換を行いました。

米山代表(左)と阪田地方参事官(右)
  米山代表(左)と阪田地方参事官(右)








「地産地消等優良活動表彰」として滑川市学校給食共同調理場(富山県滑川市)と立山町学校給食センター(富山県中新川郡立山町)に北陸農政局長賞を授与しました。

平成31年1月17日(木曜日)、阪田地方参事官が、滑川市学校給食共同調理場と立山町学校給食センターを訪問し、地産地消等優良活動表彰北陸農政局賞の授与を行った後、今後の地産地消の取組等について意見交換を行いました。

滑川市学校給食共同調理場にて阪田地方参事官(左)から表彰状を手交
 滑川市学校給食共同調理場にて
阪田地方参事官(左)から表彰状を手交
滑川市学校給食共同調理場での意見交換
滑川市学校給食共同調理場での意見交換













立山町学校給食センターにて阪田地方参事官(左から2番目)から表彰状を手交
 立山町学校給食センターにて阪田地方参事官
(左から2番目)から表彰状を手交

立山町学校給食センターでの意見交換
立山町学校給食センターでの意見交換

「とやま農業未来カレッジ農業経営塾」において、青年農業者等と意見交換を行いました。  

平成30年12月12日(水曜日)、阪田地方参事官及び中塲総括農政業務管理官が、「とやま農業未来カレッジ農業経営塾」に出席し、青年農業者等の受講生16名と農業経営における課題等について意見交換を行いました。
※「とやま農業未来カレッジ農業経営塾」:「とやま農業未来カレッジ」が、富山県農業をリードする経営感覚に優れた担い手を育成するために開講した研修講座。設置主体は富山県で、県の委託を受け富山県農林水産公社が運営。(今年度は、平成30年12月12日から平成31年2月20日まで21回開催予定)

挨拶する阪田地方参事官(中)と中塲総括農政業務管理官
 挨拶する阪田地方参事官(中)
と中塲総括農政業務管理官(右)

「とやま農業未来カレッジ農業経営塾」の受講生
「とやま農業未来カレッジ農業経営塾」の受講生








とやま農業未来カレッジ通年研修において、「米トレーサビリティと米穀の流通監視」について講義を行いました。  

平成30年12月10日(月曜日)、川村総括広域監視官が、「とやま農業未来カレッジ通年研修」に講師として出席し、研修生13名に対して、「米トレーサビリティと米穀の流通監視」について講義を行いました。
※「とやま農業未来カレッジ」:富山県の農業の担い手を育成するため、就農希望者が富山県の気候、地質などの営農条件に即した農業の基礎を1年で習得できる研修機関。平成27年1月開校。設置主体は富山県で、県の委託を受け富山県農林水産公社が運営。

講義する川村総括広域監視官
講義する川村総括広域監視官

講義を受講する研修生
講義を受講する研修生








2018たかおか食彩フェアに出席しました。  

平成30年11月18日(日曜日)、阪田地方参事官が高岡テクノドームで開催された2018たかおか食彩フェアに出席し、オープニングセレモニーにおいて、高岡市長、JA高岡代表理事組合長、阪田地方参事官等6名でテープカットを行いました。また、その後に行われた、高岡市農林水産業功労者表彰式(表彰者17名、2団体)に来賓として出席しました。

オープニングセレモニーテープカット(右から2人目阪田地方参事官)
オープニングセレモニーテープカット
(右から2人目 阪田地方参事官)
高岡市農林水産業功労者表彰式の様子
高岡市農林水産業功労者表彰式の様子








とやま農業未来カレッジ通年研修において、富山県拠点の業務概要等について講義を行いました。

平成30年10月31日(水曜日)、阪田地方参事官が「とやま農業未来カレッジ通年研修」の研修生12名に対し、「北陸農政局富山県拠点の業務概要」等について講義を行いました。
※「とやま農業未来カレッジ」:富山県の農業の担い手を育成するため、就農希望者が富山県の気候、地質などの営農条件に即した農業の基礎を1年で習得できる研修機関。平成27年1月開校。設置主体は富山県で、県の委託を受け富山県農林水産公社が運営。

講義する阪田地方参事官
講義する阪田地方参事官
 








「明治大学生」と富山県における6次産業化の現状等についての意見交換を行いました。

平成30年9月12日(水曜日)、富山地方合同庁舎において、明治大学経営学部の小関ゼミナール小関隆志専任准教授及び同ゼミナール学生4名と、富山県における6次産業化の現状等についての意見交換を行いました。

意見交換の様子
意見交換の様子
質問する小関ゼミナールの学生達
質問する小関ゼミナールの学生達




「とやま飼料用米推進に関するシンポジウム」を開催しました。

平成30年7月30日(月曜日)、富山地方合同庁舎において、「とやま飼料用米推進に関するシンポジウム」を開催し、稲作農家、畜産農家等(約90名)が参加しました。農林水産省及び小矢部市飼料用米推進協議会会長の大西義孝氏からの講演後、宇川純矢氏(宇川農産代表)、飛渡勝矢氏(津沢産業株式会社代表取締役)、吉田保氏(JAアルプス営農部長)の3名によるパネルディスカッションを行いました。

コーディネーター役の阪田地方参事官
コーディネーター役の阪田地方参事官
会場の様子
シンポジウム会場
パネルディスカッションの様子
パネルディスカッション




JAアルプス「上市乾燥調製施設」新築工事竣工式に出席しました。   

平成30年5月25日(金曜日)、阪田地方参事官が、JAアルプス「上市乾燥調製施設」の新築工事に伴う、修祓式及び竣工式典に出席し、祝辞を述べました。

祝辞を披露する阪田地方参事官
祝辞を述べる阪田地方参事官
JAアルプス上市乾燥調製施設の様子
JAアルプス上市乾燥調製施設




とやま農業未来カレッジ通年研修において、農林漁業の6次産業化について講義を行いました。

平成30年5月7日(月曜日)、棚辺主任農政推進官が「とやま農業未来カレッジ通年研修」に講師として出席し、研修生13名に対して「農林漁業の6次産業化」の今後の展開や取組み事例等について講義を行いました。
※「とやま農業未来カレッジ」:富山県の農業の担い手を育成するため、就農希望者が富山県の気候、地質などの営農条件に即した農業の基礎を1年で習得できる研修機関。平成27年1月開校。設置主体は富山県で、県の委託を受け富山県農林水産公社が運営。

講義する棚辺主任農政推進官
講義する棚辺主任農政推進官
就農を目指す「とやま農業未来カレッジ」の研修生
「とやま農業未来カレッジ」の研修生
 








「六次産業化・地産地消法」に基づく事業計画認定証交付式を行いました。 

平成30年4月16日(月曜日)、「六次産業化・地産地消法」に基づく事業計画が認定された株式会社富山環境整備(富山市)及び有限会社ファーム中田(氷見市)に対し、阪田地方参事官から認定証を交付しました。その後、株式会社富山環境整備からは、次世代施設園芸拠点整備と連携したトマト加工品等の製造・販売について、有限会社ファーム中田からは、自社産さつまいもを活用した干し芋と、シャロットの香味を活かしたドレッシングの開発・販売など、今後の事業展開・課題等について意見交換を行いました。

認定交付者の皆様等と阪田地方参事官
認定事業者の皆様等と阪田地方参事官
今後の事業展開・課題等について意見交換
今後の事業展開・課題等について意見交換
 








(有)耕(たがやす) 高田代表と意見交換を行いました。  

平成30年3月13日(火曜日)、阪田地方参事官が、6次産業化を含めた農業経営に取り組む小矢部市の(有)耕を訪問し、 高田代表(富山県農業法人協会会長)と今後の事業展開等について意見交換を行いました。

今後の事業展開等について意見交換
高田代表(中央左)と阪田地方参事官(中央右)
 













平成29年度地産地消給食等メニューコンテストの北陸農政局長賞伝達式を行いました。  

平成30年1月24日(水曜日)、受賞された【学校給食・社員食堂部門】の滑川市学校給食共同調理場及び立山町学校給食センターの2団体へ阪田地方参事官が賞状の授与を行った後、食材調達における課題等について意見交換を行いました。

受賞者の皆様等と阪田地方参事官
受賞者の皆様等と阪田地方参事官
日頃の活動内容や課題等について意見交換
日頃の活動内容や課題等について意見交換
 













「とやま農業未来カレッジ農業経営塾」において、青年農業者等と意見交換を行いました。  

平成29年12月13日(水曜日)、阪田地方参事官及び伊部総括農政推進官が、「とやま農業未来カレッジ農業経営塾」に出席し、青年農業者等の受講生24名と農業経営における課題等について意見交換を行いました。

※「とやま農業未来カレッジ農業経営塾」:「とやま農業未来カレッジ」が、富山県農業をリードする経営感覚に優れた担い手を育成するために、平成29年度新規に開講した研修講座。設置主体は富山県で、県の委託を受け富山県農林水産公社が運営。(平成29年12月13日から平成30年2月16日まで21回開催予定)

挨拶する阪田地方参事官(右)と伊部総括農政推進官
挨拶する阪田地方参事官(右)と伊部総括農政推進官
「農業経営塾」の受講生
「とやま農業未来カレッジ農業経営塾」の受講生
 













とやま農業未来カレッジ通年研修において、「米トレーサビリティと米穀の流通監視」について講義を行いました。  

平成29年12月11日(月曜日)、愛場総括広域監視官が、「とやま農業未来カレッジ通年研修」に講師として出席し、研修生9名に対して「米トレーサビリティと米穀の流通監視」について講義を行いました。

※「とやま農業未来カレッジ」:富山県の農業の担い手を育成するため、就農希望者が富山県の気候、地質などの営農条件に即した農業の基礎を1年で習得できる研修機関。平成27年1月開校。設置主体は富山県で、県の委託を受け富山県農林水産公社が運営。

講義する愛場総括広域監視官
講義する愛場総括広域監視官
「とやま農業未来カレッジ」の研修生
「とやま農業未来カレッジ」の研修生
 













「農家レストラン大門(おおかど)」境代表と意見交換を行いました。  

平成29年12月4日(月曜日)、阪田地方参事官が、砺波市で砺波地方の伝統的家屋を利用し、地元農家からの野菜等を仕入れて昔から地域で伝わる「伝承料理」として提供するなど、地産地消に取り組んでいる「農家レストラン大門」(平成28年度北陸農政局長賞受賞)を訪問し、新たな取組や店舗運営等について意見交換を行いました。

新たな取組や店舗運営等について意見交換
新たな取組や店舗運営等について意見交換
農家レストラン大門
農家レストラン大門
 













「富山県農業機械商業協同組合青年部研修会」において、「米をめぐる状況について」と題し講演を行いました。  

平成29年11月28日(火曜日)、伊部総括農政推進官が「富山県農業機械商業協同組合青年部研修会」に講師として出席し、
「米をめぐる状況について」と題して30年産以降の米政策等についての講演を行いました。

30年産以降の米政策等について講演
30年産以降の米政策等について講演
 













「(有)カンダファーム」住永代表と意見交換を行いました。  

平成29年11月16日(木曜日)、阪田地方参事官が、エコファーマーの認定を受け水稲栽培を中心に環境にやさしい農業を目指している小矢部市の「(有)カンダファーム」を訪問し、米の輸出等について意見交換を行いました。
※「エコファーマー」:堆肥等の土づくりを基本として化学肥料、化学農薬の使用量を低減するための生産方式を自分の農業経営に導入する計画を立て、都道府県知事に申請し認定された農業者の愛称

住永代表と意見交換する様子
米の輸出等について意見交換
 













JAとなみ野「たまねぎ乾燥施設整備工事」起工式に出席しました。  

平成29年10月5日(木曜日)、JAとなみ野「たまねぎ乾燥施設整備工事」起工式に阪田地方参事官が出席し、印藤農政局長の祝辞を披露しました。

印藤局長の祝辞を披露する阪田地方参事官
印藤局長の祝辞を披露する阪田地方参事官
 













とやま農業未来カレッジ通年研修において、「北陸農政局の業務紹介」の講義及び研修生とのディスカッションを行いました。  

平成29年9月14日(木曜日)、阪田地方参事官が「とやま農業未来カレッジ通年研修」に講師として出席し、研修生8名に対して「北陸農政局の業務紹介」をテーマに講義を行いました。また、研修生の将来展望や農政との関わりについてディスカッションを行いました。
※「とやま農業未来カレッジ」:富山県の農業の担い手を育成するため、就農希望者が富山県の気候、地質などの営農条件に即した農業の基礎を1年で習得できる研修機関。平成27年1月開校。設置主体は富山県で、県の委託を受け富山県農林水産公社が運営。

講義する阪田地方参事官
講義する阪田地方参事官
「とやま農業未来カレッジ」の研修生
「とやま農業未来カレッジ」の研修生
 













「(有)耕(たがやす)」高田代表と意見交換を行いました。  

平成29年8月3日(木曜日)、阪田地方参事官が小矢部市の「(有)耕」を訪問し、高田代表(富山県農業法人協会会長)と6次産業化を含めた今後の事業展開等について意見交換を行いました。

高田代表と意見交換
今後の事業展開等について意見交換
自社開発した「もみ殻固形燃料」
自社開発した「もみ殻固形燃料」
 













「小矢部市土地改良区」と意見交換を行いました。  

平成29年8月1日(火曜日)、阪田地方参事官が小矢部市農村環境改善センターを訪問し、「小矢部市土地改良区」小山副理事長、居島事務局長と土地改良事業について意見交換を行いました。

意見交換の様子
土地改良事業について意見交換
 













「農事組合法人ふかだん」深井代表と意見交換を行いました。  

平成29年7月21日(金曜日)、阪田地方参事官が富山市の「農事組合法人ふかだん」を訪問し、6次産業化を含めた今後の事業展開等について意見交換を行いました。

意見交換の様子
今後の事業展開等について意見交換
 













あおば米生産推進大会に出席しました。  

平成29年7月21日(金曜日)、JAあおばが主催する「あおば米生産推進大会」が開催され、阪田地方参事官が来賓として出席しました。

祝辞を述べる阪田地方参事官
祝辞を述べる阪田地方参事官
 













なんと酒米サミット2017に出席しました。  

平成29年7月19日(水曜日)、JAなんと等が主催する「なんと酒米サミット2017」が開催され、阪田地方参事官が来賓として出席しました。


祝辞を述べる阪田地方参事官

招待された県内外の参加者から応援メッセージ
 













JAとなみ野、たまねぎ選別設備の改修工事完成式及び初出荷式に出席しました。  

平成29年7月3日(月曜日)、JAとなみ野の「たまねぎ選別設備」の改修工事完成式に阪田地方参事官が出席し、印藤局長の祝辞を披露しました。その後、平成29年産たまねぎ初出荷式において、テープカットを行いました。


局長の祝辞を披露する阪田地方参事官

完成式における
たまねぎ選別機の起動式

初出荷式でのテープカット
 














とやま農業未来カレッジ通年研修において、6次産業化の基礎について講義を行いました。  

平成29年5月18日(木曜日)、棚辺主任農政業務管理官が「とやま農業未来カレッジ通年研修」に講師として出席し、研修生9名に対して「農林漁業の6次産業化」について説明を行いました。
※「とやま農業未来カレッジ」:富山県の農業の担い手を育成するため、就農希望者が富山県の気候、地質などの営農条件に即した農業の基礎を1年で習得できる研修機関。平成27年1月開校。設置主体は富山県で、県の委託を受け富山県農林水産公社が運営。


「農林漁業の6次産業化」について講義

就農を目指す「とやま農業未来カレッジ」の研修生
 













「小菅沼・ヤギの杜」金森代表と意見交換を行いました。  

平成29年4月18日(火曜日)、魚津市の「小菅沼・ヤギの杜ふれあい館」を訪問し、意見交換を行いました。


新たな取組や組織運営等について意見交換
 













「六次産業化・地産地消法」に基づく事業計画認定証交付式を行いました。  

平成29年4月11日(火曜日)、「六次産業化・地産地消法」に基づく事業計画が認定された上田産業株式会社(高岡市)へ、阪田地方参事官から認定証を交付した後、しいたけの加工・販売の拡大を図る事業計画の概要や、今後の事業展開・課題等について、意見交換を行いました。


春日取締役(中央)、矢野取締役室長(左)
と阪田地方参事官

今後の事業展開・課題等について意見交換














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〒930-0856 富山市牛島新町11-7 富山地方合同庁舎
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