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九州農政局

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スマート農業

ロボット技術やICTを活用して超省力・高品質生産を実現する新たな農業を実現。

インフォメーション

スマート農業現地サミット(中山間)(スマート農業推進フォーラム2022in九州)(令和4年10月23日開催)の概要を掲載しました。NEWアイコン

九州農政局管内のスマート農業取組事例・農業支援サービス取組事例を追加・更新しました。(令和4年10月)NEWアイコン

九州スマート農業技術情報連絡会議について

  我が国の農業成長産業化の鍵となるスマート農業を強力に推進するため、スマート農業加速化実証プロジェクト(以下「実証プロジェクト」という。)が令和元年度より開始され、実証プロジェクトで得られた、技術的・経営的効果を幅広く農業の現場や関係企業等に発信するとともに農業者等へ「見られる・試せる・体験できる」機会を提供することが重要となっています。
  このため、九州農政局では、管内の実証プロジェクトが円滑に実施され、成果の発信や情報提供が効果的に行われるよう、実証グループ(コンソーシアム)、試験研究機関、行政等の関係者を構成員とした「九州スマート農業技術情報連絡会議」を令和元年5月27日に創設しました。

スマート農業現地サミット(中山間)(スマート農業推進フォーラム2022in九州)(令和4年10月23日開催)NEWアイコン

令和4年度九州スマート農業技術情報連絡会議の概要(令和4年6月28日開催)

スマート農業推進フォーラム(スマート農業推進フォーラム2021in九州)(令和4年2月22日開催)

スマート農業サミットon the WEB(水田作)(スマート農業推進フォーラム2021in九州)(令和4年2月9日開催)

「スマート農業現地サミット(阿蘇)」(スマート農業推進フォーラム2021in九州)(令和4年2月4日開催) 

「スマート農業(霧島)」スマート農業推進フォーラム2021in九州(令和3年10月6日開催)

九州農政局管内におけるスマート農業・農業支援サービスの取組事例

  少子高齢化が進行する中で、農業現場においても担い手の減少・高齢化が進行し、人手不足が深刻化している状況にあります。このような農業現場の抱える問題を克服し、農業の競争力を強化していく上で、ロボット技術やICT等の先端技術の活用といったスマート農業の導入により、農作業の省力化・軽労化や、生産性の飛躍的向上を図ることが重要であると考えます。しかし、スマート農業の導入の推進するにあたり、機械の導入コストやオペレーターの育成に時間がかかるという課題があります。そうした中で農機のリース・レンタルによるコスト低減やドローンの代行サービス等の農業支援サービスが生まれています。
  このため、実際に九州農政局管内で利用が開始されている農業支援サービスについて、取り組まれている団体のご理解及びご協力をいただいた上で「九州農政局管内の農業支援サービス取組事例」として取りまとめました。

☆☆ 九州農政局管内の取組事例 ☆☆        

九州農政局管内のスマート農業取組事例(PDF : 5,003KB)(令和4年10月更新)NEWアイコン 

九州農政局管内の農業支援サービス取組事例(PDF : 3,418KB)(令和4年10月更新)NEWアイコン

農林水産省「スマート農業」ホームページへ

お問合せ先

生産技術環境課

ダイヤルイン:096-300-6273

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