このページの本文へ移動

東海農政局

メニュー

東海農政局の出来事(取り組み)

各県拠点の活動を紹介する「地方参事官ニュース」

小峰新局長が就任会見を行いました(8月19日)

画像
令和8年7月31日付で就任した小峰東海農政局長が、報道機関12社を前に、記者会見を行いました。
小峰局長は、「東海地域は、自動車・航空宇宙産業が盛んなものづくり拠点であると同時に、多様な農業が展開されている地域。
できるだけ多くの現場に足を運び、農業者をはじめ皆様の声を伺い、その声を本省に伝えていきたい」と今後の抱負を述べました。
また、9月から開催されるアジア・アジアパラ競技大会では、海外からの新たな家畜伝染病などの侵入防止の徹底が重要と説明するとともに、東海地域の食文化、発酵文化などの魅力発信と輸出促進の好機とも述べました。

令和8年産あいち米初出荷式が開催されました(8月10日)

テープカット
マスコットキャラクタートラック
8月10日、愛知県有数の早場米の産地である弥富市で、令和8年産あいち米初出荷式(主催:JAあいち経済連、JAあいち海部)が開催され、東海農政局から小峰局長が出席しました。
来賓による祝辞の後、関係者によるテープカットが行われ、新米を載せたトラックが各地に向けて出発しました。
出荷された「あきたこまち」は、気温の高い日が続いたにもかかわらず、生育は平年並みで推移し、8月3日ごろから収穫が行われました。猛暑や病害虫の影響が心配されましたが、生産者の努力により、作柄は平年並みとのことです。
出荷式では、JAあいち海部広報大使「あまにゃん」が1日検査員として、あいち米生産者代表「あぐり父さん」のサポートを受けながら米の検査を行い、出荷された276トンは全量1等米でした。

  • 写真1枚目:関係者によるテープカット
  • 写真2枚目:「あぐり父さん」と 「あまにゃん」
  • 写真3枚目:新米を載せて出発するトラック

有限会社楽らくと異業種からの農業参入について意見交換を行いました(8月6日)~三重県拠点~

意見交換
8月6日、中川地方参事官は、介護事業を行う有限会社楽らく(らくらく)(三重県紀宝町)が管理・運営する飛雪(ひせつ)の滝キャンプ場(紀宝町)を訪問し、異業種から農業分野へ参入した経緯や現在の取組について説明を受けた後、意見交換を行いました。つづきはこちらから

名古屋第4地方合同庁舎キッズフェスタ2026「夏まふり@東海農政局」を開催しました(8月5日)

記念写真
操縦体験メダカすくい豆つかみ小物つくり
東海農政局は、8月5日(水曜日)、将来を担うこどもたちに農林水産業や食に関する理解を深めてもらうため、夏休み中の幼児・小学生を対象に、「名古屋第4地方合同庁舎キッズフェスタ2026」の第3弾(注)として「夏まふり@東海農政局」を開催しました。
本年は新庁舎移転後事前予約を不要とした初めての開催であり、95名のこどもたちが来場しました。MRを使った「スマート農業体験」、農業農村の多面的機能(多様な生物がすむ場所)を学習する「メダカすくい」、和食を見直すきっかけとなる「和食って何だろう?」などの体験コーナーが並び、楽しみながら学べる場となりました。
その中でも、ひときわこどもたちの興味を引いたのはMRを使用したスマート農業体験で大変なにぎわいを見せました。また、「メダカすくい」は、持ち帰り用ペットボトルを用意していたこともあり、午前中でブース終了となるほどの人気でした。さらに、愛・地球博のマスコットキャラクターであるモリゾーとキッコロが来場し、来場者との記念撮影を行うなど、会場は笑顔に包まれました。
参加者からは「楽しかった。来年もまた来たい。」という声も聞かれ、多くのこどもたちの記憶に残る楽しい一日となりました。
(注)第1弾:中部経済産業局「こどもデー2026」(7月29日)
第2弾:「消費者の部屋」体験イベント(7月23日、24日、27日、30日)

  • 写真1枚目:フォトブースに登場したモリゾーとキッコロ
  • 写真2枚目:「MRを使用したドローンの操縦体験」をするこども
  • 写真3枚目:「メダカすくい」をするこどもたち
  • 写真4枚目:「豆つかみゲーム」をするこどもたち
  • 写真5枚目:「鹿の皮を使った小物作り」をするこども
  • 関連情報:令和8年度「夏まふり@東海農政局」を開催しました

農事組合法人はちたかと中山間地域農業の課題等の意見交換を行いました(8月4日)~岐阜県拠点~

写真
8月4日、平田地方参事官は、岐阜県中津川市の農事組合法人はちたかを訪問し、大山 孝夫(おおやま たかお)代表理事をはじめとする役員の方々と意見交換を行いました。つづきはこちらから

四日市市内の生産者のみなさまへ「新たな水田政策」の説明会を開催しました(8月4日)~三重県拠点~

画像
三重県拠点は、四日市市農業再生協議会の依頼を受け、8月4日に四日市市農業センター(三重県四日市市)で令和9年度から始まる「新たな水田政策」について説明会を開催しました。つづきはこちらから

環境負荷低減に取り組む「まごころ農園」の水野代表と意見交換を行いました(7月31日)~岐阜県拠点~

説明シーン
7月31日、平田地方参事官は、岐阜県各務原市で環境負荷低減に取り組む「まごころ農園」を訪問し、水野 優一(みずの ゆういち)代表と意見交換を行いました。つづきはこちらから

農地を地域みんなの共有財産に~下呂市金山町の東地区集楽環境保全会~(7月28日)~岐阜県拠点~

画像
7月28日、平田地方参事官は、岐阜県下呂市金山町の東地区集楽環境保全会(※)を訪問し、事務局の佐々木 克哉(ささき かつや)さんから農地の保全、担い手の確保、地域コミュニティの維持などの取組について説明を受けた後、意見交換を行いました。つづきはこちらから

地域資源を活用したジビエ事業で地域活性化に挑戦する株式会社けものみちを訪問しました(7月23日)~岐阜県拠点~

説明シーン
7月23日、岐阜県八百津町でジビエ処理・販売事業を行う株式会社けものみちを訪問し、代表取締役 東川 陽平(ひがしかわ ようへい)さんと意見交換を行いました。つづきはこちらから

日本政策金融公庫津支店と若手勉強会を開催しました(7月23日)~三重県拠点~

勉強会の様子
7月23日、三重県拠点は、日本政策金融公庫津支店(以下「公庫」という。)と拠点の若手職員による勉強会を開催しました。つづきはこちらから

ニッポンフードシフトの推進パートナー企業である株式会社オリエンタルを訪問しました(7月16日)~愛知県拠点~

意見交換風景
7月16日、愛知県拠点の阿部地方参事官は、ニッポンフードシフト(注)の推進パートナー企業である株式会社オリエンタル(本社:愛知県稲沢市)を訪問し、営業本部 部長の小椋 正和(おぐら まさかず)さんと意見交換を行いました。つづきはこちらから

岐阜県立加茂農林高等学校で「みどりの食料システム戦略」出前講習会を開催しました~受講後、「理解している」「だいたい理解している」と回答した生徒は87.5%~(7月14日)~岐阜県拠点~

説明会風景
7月14日、岐阜県拠点は、岐阜県立加茂農林高等学校(岐阜県美濃加茂市)において、「みどりの食料システム戦略」に関する出前講習会を開催しました。つづきはこちらから

異業種から農業参入した「次世代型農場でんでん村」を訪問しました(7月14日)~愛知県拠点~

施設の説明
7月14日、愛知県拠点の阿部地方参事官は、不動産業から農業分野へ進出した株式会社ビレッジ開発(愛知県安城市)が運営する「次世代型農場でんでん村」(愛知県刈谷市)を訪問し、同社取締役農業部長の下村 太一郎(しもむら たいいちろう)さんと農業参入した経緯や今後の展望について意見交換を行いました。つづきはこちらから

田原市の生産者を訪問し、意見交換と現地見学をしました(7月9日)~愛知県拠点~

意見交換の風景
愛知県田原市は、温暖な気候などを背景に農業産出額全国第1位を誇っています。一方、農業従事者は年々高齢化と減少が進み、産地の維持・発展のためには、地域の課題に対して一つ一つ丁寧に対応することが求められています。
このような現状を踏まえ、7月9日、阿部地方参事官は、田原市文化会館に参集した田原市の40代半ばから50代前半の生産者5名(水稲、露地・施設野菜、花き)と意見交換を行った後、生産現場を見学しました。つづきはこちらから

株式会社宮忠が取り組むススキ栽培や「伊勢しめ縄」文化の継承について意見交換を行いました(7月9日)~三重県拠点~

意見交換の写真
7月9日、中川地方参事官は、神棚や神具の製造・販売を行う株式会社宮忠(みやちゅう)の工場(三重県玉城町)を訪問し、耕作放棄地を活用したススキの栽培や「伊勢しめ縄」文化の継承に関する取組について説明を受けた後、意見交換を行いました。つづきはこちらから

津地域農業振興協議会で「新たな水田政策」について説明しました(7月8日)~三重県拠点~

説明風景
三重県拠点は、津地域農業振興協議会の依頼を受け、7月8日に三重県津庁舎(津市)で開催された令和8年津地域農業振興協議会総会に合わせて行われた研修会で「新たな水田政策」等について説明しました。つづきはこちらから

鈴木農林水産大臣が、「第2回みどり戦略学生チャレンジ」において農林水産大臣賞を受賞した東海学院大学の「八代目生彩弁当」を試食しました(7月3日)

画像1画像2
画像3画像4

7月3日、 鈴木農林水産大臣が「第2回みどり戦略学生チャレンジ全国大会」において農林水産大臣賞を受賞した東海学院大学の学生が開発した「八代目生彩弁当」を試食しました。
学生から「八代目生彩弁当」について、みえるらべるを取得した各務原にんじんの規格外を活用していること、「大人の食育」をテーマにしていることなどを説明し、試食をしながら歓談しました。
大臣からは、「栽培の中で規格外にんじんはどのくらいの量がでるのか。」「規格外であることで、何が大変か。」「八代目と長く続いているが、先代の弁当と比較して改善のポイントはどこか。」といった質問があり、学生は弁当企画の難しさや工夫のポイントを説明しました。
今回の受賞を受け、本弁当は小売店数百店舗で特別販売されることになり、学生によるみどり戦略の取組がより広まる機会となりました。

  • 写真1枚目:試食会に参加した東海学院大学健康福祉学部医療栄養学科の学生2名(前列)、鈴木農林水産大臣(後列左)、東海学院大学健康福祉学部医療栄養学科長(後列右)
  • 写真2枚目:大臣に「八代目生彩弁当」を説明する学生
  • 写真3枚目:「八代目生彩弁当」
  • 写真4枚目:「八代目生彩弁当」の特別販売のポップ

「AGTS農業展 in 愛知」 が開催されました(6月23日から25日)

オープニングセレモニー テープカット

令和8年6月23日から25日の3日間、 「AGTS(注)農業展 in 愛知」(東海農政局後援)が、昨年に引続きAichi Sky Expo (愛知県常滑市)で開催されました。本展示会は、農業・畜産分野のさまざまな課題解決を目的とし、スマート農業技術を始めとした最先端の農業に関わる製品・サービスが一堂に会する展示会です。展示会には、173社が出展し、11,119人が来場しました。
東海農政局からは、秋葉局長が来賓としてオープニングセレモニーに参加し、東海地域の高い農業技術や、生産現場にほど近いAichi Sky Expoで本展示会を実施することの意義に言及しました。
また、「東海地域のスマート農業への期待」と題した基調講演を行い、分散ほ場の管理や農業のグリーン化にはスマート農業の導入が不可欠であり、特に、生成AI活用が急速に進み、経営を伴走する役割を果たしていることなどを説明しました。

  • 写真1枚目:オープニングセレモニー テープカット
    前列左から 一般社団法人花き生産協会副会長 鈴木氏、愛知県農業水産局長 五十嵐氏、AGTS農業展実行委員会委員長 堀氏、東海農政局 秋葉局長、公益社団法人日本農業法人協会理事 江崎氏
    後列左から 三重県農業協同組合中央会参事 村田氏、静岡県経済農業協同組合連合会常務理事 山下氏、愛知県農業協同組合中央会常務理事 山崎氏、岐阜県農業協同組合中央会参事 太田氏、愛知国際会議展示場株式会社代表取締役社長 下山田氏
  • 写真2枚目:基調講演を行う秋葉局長
  • 写真3枚目:「農業女子プロジェクト」展示ブース(東海農政局協力)
    農業女子の知恵や現場の意見を取り入れ共同開発した商品等を展示。また、農業女子プロジェクトメンバーによるマルシェでは、メンバーが生産した野菜等を販売。

コーヒー豆の栽培農場を平田参事官が訪問しました(6月16日)~岐阜県拠点~

集合写真
6月16日、平田地方参事官は、岐阜県関市および各務原市内にある鍋屋バイテック会社 のバイテックファームを訪問し、国内では希少なコーヒー豆栽培の取組について担当者からお話を伺いました。つづきはこちらから

「夢実現プロジェクトじゃがいも収穫祭」に行ってきました(6月13日)~岐阜県拠点~

画像2
6月13日、よっちゃん農園(岐阜県大野町)主催の農業体験イベント「夢実現プロジェクトじゃがいも収穫祭」(以下「収穫祭」という。)が開催され、岐阜県拠点地方参事官室の職員も参加しました。つづきはこちらから

鳥羽商船高等専門学校の学生、JA伊勢のみかん部会・いちご部会と意見交換会を開催しました(6月5日、12日)~三重県拠点~

gazou 1画像2

三重県拠点は、鳥羽商船高等専門学校情報機械システム工学科の学生とJA伊勢のみかん部会及びいちご生産者部会スマート農業研究会の生産者との現地見学・意見交換会を開催しました。本取組は、三重県拠点と包括的連携協定を締結している鳥羽商船高等専門学校の学生が農業現場の課題を把握し、今後の学習や研究が地域課題の解決に資することを目的としてJA伊勢の協力を受けて実施したものです。つづきはこちらから

耕作放棄地の活用、こどもの居場所づくりに取り組む「よっちゃん農園」の後藤さんと意見交換しました(6月9日)~岐阜県拠点~

画像1

6月9日、平田地方参事官は、農業を軸に地域づくりや社会課題の解決に取り組む「よっちゃん農園」(岐阜県大野町)を訪問し、後藤 吉孝(ごとう よしたか)さんと意見交換を行いました。つづきはこちらから

田原市社会福祉協議会を訪問し意見交換を行いました(6月8日)~愛知県拠点~

集合写真

東海農政局では、賞味期限が近づき入替えを行う災害用備蓄食品を有効に活用するため、東海3県(愛知、岐阜、三重)の社会福祉協議会を通じて、管内のこども食堂等へ届ける取組を令和7年度から実施しています。つづきはこちらから

岐阜県社会福祉協議会へ災害用備蓄食料を寄贈しました(6月2日)~岐阜県拠点~

寄贈シーン

東海農政局では、賞味期限が近づき入替えを行う災害用備蓄食料を有効に活用するため、管内各県の社会福祉協議会を通じて、こども食堂などへ届ける取組を令和7年度から実施しています。つづきはこちらから

「みどりの食料システム戦略」に関する出張講座を行いました(5月29日)~三重県拠点~

意見交換の写真

5月29日、東海農政局は、鈴鹿市農業委員会の委員合同研修会において、「みどりの食料システム戦略」に関する出張講座を行い、「みどりの食料システム戦略」の概要や農産物の環境負荷低減の取組の「見える化」に係る県内の取組状況について説明しました。つづきはこちらから

加子母むらづくり協議会と意見交換を行いました(5月20日)~岐阜県拠点~

意見交換の様子

5月20日、平田地方参事官は、岐阜県中津川市加子母(かしも)地区を訪問し、加子母むらづくり協議会事務局長の伊藤 満広(いとう みつひろ)氏、中津川市地域おこし協力隊の山本 明斗(やまもと あきと)氏らと意見交換を行いました。つづきはこちらから

フードバンク愛知を訪問し意見交換を行いました(5月18日)~愛知県拠点~

画像1

5月18日、愛知県拠点の阿部地方参事官は、愛知県北名古屋市の認定特定非営利活動法人「フードバンク愛知」を訪問し、東海3県及び静岡県西部のフードバンク等の支援を担っている「とうかいフードバンクネットワーク」の寺田 覚(てらだ さとる)代表理事をはじめ、「フードバンク愛知」のスタッフの皆さんと意見交換を行いました。つづきはこちらから

丸山千枚田「田植えの集い」に澤瀨次長、中川地方参事官が参加しました(5月16日)~三重県拠点~

画像1

5月16日、三重県熊野市にある丸山千枚田に、三重県内外から棚田のオーナーら約700人が集まり「田植えの集い」が開催されました。当日は快晴に恵まれ、初夏のような汗ばむ陽気の中、東海農政局からは、澤瀨次長と中川地方参事官が参加し、昔ながらの手作業で三重県の育成水稲品種「なついろ」(注)の田植えを行いました。つづきはこちらから

三重県農業研究所紀南果樹研究室の研究内容について意見交換を行いました(5月15日)~三重県拠点~

画像1

5月15日、東海農政局の澤瀨次長と中川地方参事官は、三重県御浜町にある三重県農業研究所紀南果樹研究室を訪問し、研究室職員から令和8年度に取り組んでいる研究内容について説明を受けた後、意見交換を行いました。つづきはこちらから

鞍掛山麓に広がる「つなぐ棚田遺産」四谷の千枚田で若者たちの田植えに参加しました(5月7日)~愛知県拠点~

画像1

5月7日、愛知県拠点は四谷の千枚田(新城市)で行われた豊橋調理製菓専門学校の学生16名による田植えに参加しました。つづきはこちらから

有機農業と人をつなぐ多角経営に挑戦する株式会社山田農園を訪問しました(4月21日)~愛知県拠点~

画像1

4月21日、愛知県拠点の阿部地方参事官は、愛知県岡崎市の株式会社山田農園を訪問し、これまでの経営の歩みや現在の課題、今後の展望等について意見交換を行いました。つづきはこちらから

愛西市の知名度・魅力の向上を図る道の駅「ふれあいの里HASUパーク」を訪問しました(4月20日)~愛知県拠点~

画像1

4月20日、東海農政局の福井次長と阿部地方参事官は、愛西市役所で日永 貴章(ひなが たかあき)市長、清水 栄利子(しみず えりこ)副市長と意見交換を行うとともに、4月3日にグランドオープンした道の駅「ふれあいの里HASUパーク」を訪問しました。つづきはこちらから

これまでの「東海農政局の出来事(取り組み)」

令和7年度

4~3月

令和6年度

4~3月

令和5年度

1~6月7~12月令和6年1~3月

お問合せ先

企画調整室

担当者:広報班
ダイヤルイン:052-223-4628

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

Get Adobe Reader